SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 01:19:05.33 ID:CAP_USER9
11/27(土) 23:55配信
デイリースポーツ

 東野幸治

 プロ野球日本シリーズは28日の第6戦でヤクルトがオリックスを下し、20年ぶりの日本一に輝いた。オリ党のタレント・東野幸治は、ほっともっとフィールド神戸で生観戦をした模様。熱戦の末、敗れたオリックスを「お疲れ様でした。ハラハラドキドキの5時間超えでした。帰ります」とねぎらった。

 試合中には「ん〜。緊張感凄いです」と記した上で、一塁側内野席からの画像を投稿していた。

 東野はオリックスがパ・リーグ制覇した後の10月29日のラジオで日本シリーズを見据えてスケジュールをチェックした結果、第6戦が来場可能と予告していた。

 同じくオリ党のザ・ぼんちの里見まさとは「ヤクルトスワローズ優勝おめでとうございます。素晴らしいチームです。オリックスバファローズの選手、スタッフのみなさん、お疲れ様でした。いい夢を見させていただいたことに感謝致します。両チームから諦めないことを学びました」と、熱い戦いを続けた両軍に拍手を送った。

 大阪府の吉村洋文知事は試合終了直後にツイッターを更新し、「壮絶な最終戦でした。素晴らしい試合、素晴らしい日本シリーズ。ヤクルト日本一おめでとうございます。オリックス、感動をありがとう。」とつづった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211127-00000145-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe67c6f9bdb9486e4340ea25b24909d3611bb5a

【オリ党の東野幸治 生観戦し「ハラハラドキドキの5時間超」吉村知事「壮絶な最終戦」両軍ねぎらう】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 01:14:22.68 ID:CAP_USER9
11/28(日) 0:14配信
スポニチアネックス

 ◇SMBC日本シリーズ2021第6戦 オリックス1ー2ヤクルト(2021年11月27日 ほっともっと神戸)

 女優でフィギュアスケーターの本田望結(17)が27日に自身のツイッターを更新。25年ぶりの日本一を逃したものの熱戦を展開したオリックスへ感謝の言葉をつづった。

 敗れたらシリーズが終わってしまう日本シリーズ第6戦をほっともっとフィールド神戸で現地応援していた本田。試合後に25年ぶりの日本一とはならなかったオリックスへ「オリックスバファローズの皆さんお疲れ様でした。ずっと大好きです。勇気を、感動を今シーズンもありがとうございました」と表彰式の写真とともに感謝の言葉をつづった。

 試合中も7回の攻撃前に「ああーオリックスバファローズ光り輝く明日に向かえーああーオリックスバファローズ君は行けるだろうー」とオリックスの応援歌「Sky」のサビの歌詞をツイートしたり、エース山本が9回141球を投げて1失点で降板したときも「141」と山本の球数をツイートしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc65c3e925813d55fc098f7db277b7a9b0f7e4c7

【オリ姫・本田望結 現地応援実らずも感謝「ずっと大好き。勇気を、感動をありがとうございました」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 09:45:41.22 ID:CAP_USER9
【ヤクルト】つば九郎が高津臣吾監督にメッセージ「監督の大丈夫は魔法の合言葉です」 : スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20211128-OHT1T51002.html

2021年11月28日 8時0分スポーツ報知

https://hochi.news/images/2021/11/28/20211128-OHT1I51003-L.jpg

◆SMBC日本シリーズ2021 第6戦 オリックス1ー2ヤクルト=延長12回=(27日・ほっともっと神戸)

 ヤクルトが01年以来、20年ぶりの日本一を達成した。球団マスコットのつば九郎が、高津臣吾監督や今季さまざまな場面で目立った選手の素顔を「〇〇たいちょう(隊長)」と題して暴露した。本来はひらがなですが、読みやすさを考慮してスポーツ報知が代筆します。

◆高津臣吾監督へ

 「言ったことがすぐ起こる。予言者みたいということにしましょうか!? ターニングポイントでしゃべっていることが現実に起こっていく。自信を持とうと言ったら13連勝したり、一枚岩になって何かあったら俺が出て行くと言ったらバンテリンDで審判への抗議があって、CS前も大丈夫。シリーズ前も大丈夫。監督の大丈夫は魔法の合言葉です」

◆村上宗隆選手へ 

 「若き21歳の4番。やっぱり物おじしない。インタビューの受け答えなど、こなれた感が半端ないと思うくらい。普通はあんなに堂々としゃべれない。たぶんあれは年齢をごまかしていると思う~でへへ。ベンチでの感じがベテランだし、いつも『オラオラ感でてる』って言っているんだけど、たまに青木くんに注意されているところも見る。ちゃんと理解して、しっかりとやっているから、みんなにかわいがられるんだと思う」

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

【「監督の大丈夫は魔法の合言葉です」スワローズマスコットのつば九郎が高津臣吾監督にメッセージ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 01:15:52.40 ID:CAP_USER9
11/27(土) 23:51配信
スポーツ報知

三宅裕司

 熱狂的ヤクルトファンの俳優の三宅裕司が27日、20年ぶりに日本一を決めたヤクルトを祝福した。

 三宅は「スワローズナインと共に泣きました。(昨年の最下位から)1年でここまでのチームを作り上げた高津監督に心からおめでとう、そして、ありがとうと言いたい」と大感激。連日の息詰まる熱戦で、この日も延長12回に勝ち越しての勝利。「こんなに興奮した日本シリーズは初めてです。誰もが使える『絶対大丈夫』は今年の流行語大賞でお願いします」とコメントした。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211127-11271232-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5839f13898968df322d631fd91cdad17726d5206

【俳優の三宅裕司「高津監督に心からおめでとう、ありがとうと言いたい」 ヤクルト日本一を祝福】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 05:47:54.16 ID:CAP_USER9
[2021年11月27日23時57分]


(写真)
ヤクルト・サンタナ(左)とオスナ

日本一となり胴上げされるヤクルト高津監督(撮影・清水貴仁) 日本シリーズのリーグ別優勝回数。ヤクルトが12年巨人以来のセ・リーグ9年ぶり日本一で、パの36回に並んだ

<SMBC日本シリーズ2021:オリックス1-2ヤクルト>◇第6戦◇27日◇ほっともっと神戸

ヤクルト日本一の立役者となったのは仲良し助っ人コンビだ。ドミニカ共和国出身のドミンゴ・サンタナ外野手(29)とベネズエラ出身のホセ・オスナ内野手(28)。シーズン中から嶋とともに試合前の声出しに参加するなど、チームにしっかり溶け込み、一枚岩となって戦った。いまさら聞けないサンタナとオスナの“見分け方”を紹介したい。

(1)でかいのがサンタナ、でかいけど少し小さいのがオスナ=サンタナは195センチ、オスナは188センチ

(2)ヒゲがあるのがサンタナ、ないのがオスナ=オスナは常にヒゲを爽やかにそり上げている

(3)少しだけ威厳があるのがサンタナ、相手をたてているのがオスナ=オスナはサンタナの弟子。メジャー通算77発のサンタナに敬意を示す

(4)決めポーズでヒゲをさわるのがサンタナ、ハートを胸の前でつくるのがオスナ=みんなで一斉にやるので、見分けがつかなくなることも

(5)真面目なのがサンタナ、陽気なのがオスナ=オスナは落ち込まないのが取りえ

(6)卵かけご飯が好きなのがサンタナ、ラーメンが大好きなのがオスナ=和牛はどちらも大好物

(7)日本シリーズで2試合連続本塁打を打ったのがサンタナ、第4戦で決勝適時打を打ったのがオスナ=どちらもしっかり活躍

(8)気温8度でも半袖なのがオスナ、上着を忘れてウオーミングアップだけ半袖だったのがサンタナ=第6戦、サンタナは長袖にネックウオーマーをつけてプレー

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202111270001497.html

【ヤクルト日本一の立役者、助っ人コンビ・サンタナとオスナの“見分け方”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/27(土) 23:54:20.66 ID:CAP_USER9
11/27(土) 23:51配信
スポーツ報知

さだまさし

 20年ぶり日本一を決めたヤクルトのファンクラブ名誉会員で歌手のさだまさしが27日、「美しいシリーズ!スワローズがまさかの日本シリーズ制覇!それにしても、本当に素晴らしい日本シリーズでした」と祝福のコメントを寄せた。

 さだは「スワローズが勝てたから言うのではなく、4勝2敗という数字では決して説明できない、全試合ワクワク、ドキドキ、ハラハラしながら楽しめた紙一重の『名勝負』でした。どちらのチームも『きれいな野球』で、僕だけでなく、スワローズのファンの多くはバファローズが好きになったと思います。素晴らしいチームだと感動しました。もしかしたら、バファローズファンもスワローズを気に入ってくれたのではないか、野球好き同士なら分かる、そんな気がします」と白熱のシリーズを歌詞央。「ほんのちょっとの運や流れで勝ち負けは変わる残酷なものですが、力の差は全くなかったと感じます。僕自身はペナントレースを勝ち抜いた時、2年続けて最下位という屈辱感から胸にたまったものが全部吐(は)き出されるような喜びに浸りました。これはバファローズファンも同じだと思います。ですから、心のどこかで日本シリーズの勝ち負けにはほとんどこだわっていなかったのです。だからこそ、純粋に楽しめたのかもしれません」と振り返った。

 6試合中5試合が1点差試合、1試合が2点差の接戦だった。さだは「この名勝負を演出したのは両チームの投手陣です。双方の投手が、みな素晴らしかった。個人的には仲良しの石川雅規投手の『日本シリーズ初勝利』がむちゃくちゃ嬉しかったですが、初戦でものすごい逆転サヨナラ負けをしてバファローズに傾いた流れを、2戦目の高橋奎二投手の熱投がスワローズに変えた、あれこそMVPの働きでした」と賛辞。「それにしても山本由規、宮城大弥投手の素晴らしかったこと。達人剣客同士のつばぜりあいのような怖ろしいほどの『必死の闘い』の醍醐味を久しぶりに味わいました。まことに見事な日本シリーズでした。勝ったから『うれしい』というような単純な思いではなく、この両チームの試合をもっともっと見ていたいと思わせてくれる素晴らしいシリーズに感謝します。勝ったからうれしいという単純な思いではなく、両チームの選手に、心からありがとうを伝えたい。ただただ感動しています」と両チームをたたえた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211127-11271230-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/21b9052298bdebea239bdd9caf0ed8693f9cc1d8

【「本当に素晴らしい日本シリーズ」ヤクルトFC名誉会員のさだまさし「ただただ感動しています」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/27(土) 23:43:36.42 ID:CAP_USER9
11/27(土) 23:33配信
サンケイスポーツ

飯尾和樹

プロ野球・ヤクルトのファンで知られるお笑いコンビ、ずんの飯尾和樹(52)が27日、ツイッターを更新し、20年ぶりの日本一を喜んだ。

ほんわかキャラで「ぺっこり45度」と頭を下げるネタにちなみ、「ぺっこり深々88度 おめでとうございます!」と〝最敬礼〟。「日本一!東京音頭〜! 嬉しさのあまりパックリ ピスタ〜チオ!」よ大興奮のツイートで喜びを表現した。

飯尾はリーグ優勝直前にもサンケイスポーツの取材に応じ、日本一を祈願する一発ギャグで後押し。燕党になったきっかけは1978年、小学4年の遠足で、渋滞のバスでテレビから流れた阪急との日本シリーズだった。ヤクルトが勝利し、小柄だが長打力もある若松勉氏(74)=本紙専属評論家=の活躍に魅了されたと話していた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211127-00000133-sanspo-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/044f0c8b688e305b05f99900fed7ce2234f18866

【ずんの飯尾、ヤクルトの日本一に〝最敬礼〟「嬉しさのあまりパックリ ピスタ〜チオ!」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 10:46:59.75 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/15f32015c89fe9526bd2e52053953237802be4bd

 国際レースでありながら、近年は地元である日本馬の活躍が目立つジャパンC。今年も外国馬が3頭やってきてはいるが、主役となるのはやはり日本馬たち。その中でも4頭のダービー馬に大きな注目が集まっている。

2021年ダービー馬:シャフリヤール(牡3)
2020年ダービー馬 コントレイル(牡4)
2018年ダービー馬 ワグネリアン(牡6)
2016年ダービー馬 マカヒキ(牡8)

 ダービー馬が1頭いるだけでも華やかになるが、今年のジャパンCにはなんと4頭がエントリー。これはジャパンCどころかグレード制導入後のGIレースでは史上初のこと。ダービー馬は後の種牡馬として重宝されるため、早くて3歳、遅くとも5歳で現役を去ることが多いだけに4頭も顔をそろえるというのは本当に珍しい。

しかも4頭すべてディープインパクト産駒でダービー親子制覇を果たした馬となると前代未聞のこと。昨年の三冠馬3頭の競演と比べるといささか地味に映るが、今年のジャパンCも大いに盛り上がることは間違いない。

その中でも主役となるのは、やはり昨年のダービー馬であり、無敗の三冠馬となったコントレイルだ。

父ディープインパクト同様、無敗でクラシック三冠を制し、今や大種牡馬ディープインパクトの最高傑作とさえ称される彼だが、昨年の菊花賞を最後に勝ち星から遠ざかり、今年に入ってからはまさかの2連敗。

大阪杯では道悪馬場に泣かされての3着、天皇賞(秋)はゲートでチャカついての2着と不利ややアクシデントがありながらも馬券圏内にしっかりと入ってきていることは素直に評価できるが、無敗の三冠馬であることを考えるとそんな評価は慰めにしかならない。

 しかも今回のジャパンCはかねてから宣言していたコントレイルの現役最終戦。慣れ親しんだ府中の馬場を最後に彼は現役生活に別れを告げる。しかもレース後には引退式まで予定されているという。こうなると当然必要なのは「勝利」の二文字のみ。

4歳まで現役を続け、古馬GI未勝利のまま現役を去った三冠馬がこれまでいないということを考えても、コントレイルにはいつも以上のプレッシャーがかかっていることは間違いないだろう。

だが、コントレイルはそうしたプレッシャーがかかった時にこそ神がかり的な強さを見せてきた馬でもある。

例えば昨年の菊花賞。無敗の三冠を期待された中で迎えた最後の直線、徹底的にマークされてきたアリストテレスに最後迫られても、脚色劣勢なコントレイルは自身の意地とプライドだけで踏ん張って、三冠馬の称号を手にした。

 言うなれば追い詰められた時にこそ大輪の花を咲かせるのがコントレイルの真骨頂。前走以上の強敵を迎えての引退レースであるジャパンCで飛行機雲のごとく突き抜けてラストランを華々しく飾ることだって十分考えられる。

新型コロナウイルスが蔓延し、日本中が沈み切った中に突如として現れたスターホースなだけに、それにふさわしい走りを見せて現役最後の一戦を迎えたい。

(以下略)

【第41回ジャパンカップのみどころ 各世代のダービー馬たちの意地とプライドが秋の府中で激突!】の続きを読む

このページのトップヘ