SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/25(日) 15:52:58.44 ID:CAP_USER9
9/25(日) 15:45配信オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/bca6690cae55552c94f98a6cc635b6437d10a1da

 9月25日、2022年MotoGP第16戦日本GP MotoGPクラスの決勝が栃木県のモビリティリゾートもてぎで行われ、ジャック・ミラー(ドゥカティ・レノボ・チーム)が優勝を飾った。2位はブラッド・ビンダー(レッドブルKTMファクトリー・レーシング)、3位はホルヘ・マルティン(プリマ・プラマック・レーシング)が続いている。

  日本勢の中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は20位、ワイルドカード参戦の長島哲太(HRCチーム)、ジョアン・ミルの代役を務める津田拓也(チーム・スズキ・エクスター)はリタイアで終えている。

■2022年MotoGP第16戦日本GP MotoGP決勝(24周)
天候:晴れ 路面:ドライ
Pos./No./Rider/Team/Motorcycle
1/43/ジャック・ミラー/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ
2/33/ブラッド・ビンダー/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM
3/89/ホルヘ・マルティン/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ
4/93/マルク・マルケス/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ
5/88/ミゲール・オリベイラ/レッドブルKTMファクトリー・レーシング/KTM
6/10/ルカ・マリーニ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ
7/12/マーベリック・ビニャーレス/アプリリア・レーシング/アプリリア
8/20/ファビオ・クアルタラロ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ
9/23/エネア・バスティアニーニ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ
10/72/マルコ・ベゼッチ/ムーニーVR46レーシング・チーム/ドゥカティ
11/5/ヨハン・ザルコ/プリマ・プラマック・レーシング/ドゥカティ
12/44/ポル・エスパルガロ/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ
13/73/アレックス・マルケス/LCRホンダ・カストロール/ホンダ
14/21/フランコ・モルビデリ/モンスターエナジー・ヤマハMotoGP/ヤマハ
15/35/カル・クラッチロー/WithUヤマハRNF・MotoGPチーム/ヤマハ
16/41/アレイシ・エスパルガロ/アプリリア・レーシング/アプリリア
17/49/ファビオ・ディ・ジャンアントニオ/グレシーニ・レーシングMotoGP/ドゥカティ
18/25/ラウル・フェルナンデス/テック3KTMファクトリー・レーシング/KTM
19/87/レミー・ガードナー/テック3KTMファクトリー・レーシング/KTM
20/30/中上貴晶/LCRホンダ・イデミツ/ホンダ
RT/63/フランセスコ・バニャイア/ドゥカティ・レノボ・チーム/ドゥカティ
RT/40/ダリン・ビンダー/WithUヤマハRNF・MotoGPチーム/ヤマハ
RT/42/アレックス・リンス/チーム・スズキ・エクスター/スズキ
RT/85/津田拓也/チーム・スズキ・エクスター/スズキ
RT/45/長島哲太/HRCチーム/ホンダ

【2022MotoGP第16戦日本GP MotoGPクラス決勝の結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/25(日) 14:07:59.75 ID:CAP_USER9
9/25(日) 14:03配信オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/bea1883705a69af46309448b0219ec99efe9d968

 9月25日、2022年MotoGP第16戦日本GP Moto2クラスの決勝が栃木県のモビリティリゾートもてぎで行われ、小椋藍(IDEMITSU Honda Team Asia)が優勝を飾った。2位はアウグスト・フェルナンデス(Red Bull KTM Ajo)、3位はアロンソ・ロペス(Beta Tools Speed Up)が続いた。羽田太河(Pertamina Mandalika SAG Team)は17位となっている。

■2022年MotoGP第16戦日本GP Moto2決勝(23周)
天候:晴れ 路面:ドライ
Pos./No./Rider/Team/Motorcycle
1/79/小椋藍/IDEMITSU Honda Team Asia/カレックス
2/37/アウグスト・フェルナンデス/Red Bull KTM Ajo/カレックス
3/21/アロンソ・ロペス/Beta Tools Speed Up/ボスコスクーロ
4/96/ジェイク・ディクソン/Shimoko GASGAS Aspar Team/カレックス
5/35/ソムキャット・チャントラ/IDEMITSU Honda Team Asia/カレックス
6/14/トニー・アルボリーノ/ELF Marc VDS Racing Team/カレックス
7/51/ペドロ・アコスタ/Red Bull KTM Ajo/カレックス
8/75/アルベルト・アレナス/Shimoko GASGAS Aspar Team/カレックス
9/64/ボ・ベンスナイダー/Pertamina Mandalika SAG Team/カレックス
10/12/フィリップ・サラック/Gresini Racing Moto2/カレックス
11/6/キャメロン・ボビエ/American Racing/カレックス
12/16/ジョー・ロバーツ/Italtrans Racing Team/カレックス
13/23/マルセル・シュロッター/Liqui Moly Intact GP/カレックス
14/7/バリー・バルトゥス/RW Racing GP/カレックス
15/19/ロレンツォ・ダラ・ポルタ/Italtrans Racing Team/カレックス
16/84/ゾンタ・ファン・デン・グールベルク/RW Racing GP/カレックス
17/29/羽田太河/Pertamina Mandalika SAG Team/カレックス
18/81/ケミン・クボ/Yamaha VR46 Master Camp Team/カレックス
19/4/ショーン・ディラン・ケリー/American Racing/カレックス
20/42/マルコス・ラミレス/MV Agusta Forward Team/MVアグスタ
21/52/ジェレミー・アルコバ/Liqui Moly Intact GP/カレックス
22/9/ホルヘ・ナバーロ/Flexbox HP40/カレックス
RT/28/ニッコロ・アントネッリ/Mooney VR46 Racing Team/カレックス
RT/40/アロン・カネト/Flexbox HP40/カレックス
RT/13/セレスティーノ・ビエッティ/Mooney VR46 Racing Team/カレックス
RT/24/シモーネ・コルシ/MV Agusta Forward Team/MVアグスタ
RT/61/アレッサンドロ・ザッコーネ/Gresini Racing Moto2/カレックス
RT/54/フェルミン・アルデグエル/Beta Tools Speed Up/ボスコスクーロ
NS/18/マニュエル・ゴンザレス/Yamaha VR46 Master Camp Team/カレックス

【2022MotoGP第16戦日本GP・Moto2クラス決勝 小椋藍が優勝!今季3勝目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/28(水) 03:44:55.88 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e102db930b96944c53ba467849b1a8f7a0caefbb

【阪神】藤浪晋太郎、今オフにもメジャー挑戦へ…シーズン後にポスティング会談


 阪神・藤浪晋太郎投手(28)が今オフにもポスティングシステムを利用して米大リーグに挑戦する可能性があることが27日、分かった。昨オフから球団にはメジャー志向を伝えており、今シーズン後に再び、話し合いの場が設けられる予定だ。

 メジャー球団のスカウトが登板を視察するなど、水面下で米球界の注目を集めていた藤浪。エンゼルス・大谷と同年代で、今季復活した剛腕の動向に注目が集まる。

 藤浪が夢を追いかけ、海を渡る可能性が出てきた。関係者によると、昨オフから、球団に、ポスティングシステムによる米大リーグ挑戦への思いを伝えており、球団も熱い気持ちに耳を傾けてきた。その上で、今シーズン終了後に再び、“ポスティング会談”が行われることが明らかになった。

 藤浪はかねて、メジャー志向を抱いていた。21年の本紙インタビューでは、「メジャーはもちろん興味があります。技術の最高峰ですし、チャレンジしたい思いは持っています」と胸の内を吐露。同学年のエンゼルス・大谷は海の向こうで二刀流の活躍を見せ、唯一無二の存在感を放つ。藤浪も恵まれた体格を誇り、160キロ超の直球と140キロ台のフォークを操るなど、ポテンシャルは随一だ。

 2年連続開幕投手を務めた今季は新型コロナ感染に見舞われたが、8月上旬に再昇格後は先発7試合のうち6試合でクオリティースタート(6回以上自責3以下)。長年の制球難を改善して復活を果たし、さらなるレベルアップを予感させる。

 実際に、藤浪の名は、米球界関係者の間で話題に上がっており、登板日にはメジャースカウトが球場を訪れ、直接チェック。先発でレギュラーシーズン最終登板となった18日のヤクルト戦(甲子園)ではパドレス、レンジャーズ、メッツ、ジャイアンツなど米10球団近くが熱視線を送っていた。

 あるメジャースカウトは「もともとのポテンシャルは素晴らしい。興味を示す球団は少なくないのでは」と話す。球団がポスティングを認めれば、球速160キロ超を誇る剛腕が注目を集めそうだ。

 藤浪は12年ドラフト1位で入団。1年目から3年連続2ケタ勝利を挙げ、その後の苦しい時期を乗り越え、輝きを取り戻しつつある。阪神がポスティングシステムを認めれば、06年オフにヤンキースに移籍した井川慶以来、16年ぶり。今後の動向から目が離せない。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/28(水) 11:01:32.61 ID:CAP_USER9
27日にTBSで生中継されたサッカーのサッカー・キリンチャレンジカップ2022「日本×エクアドル」(後8・56~10・57)の平均世帯視聴率が11・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが28日、分かった。個人視聴率は6・6%だった。

 11月20日開幕のW杯カタール大会に臨む日本代表は27日、メンバー発表前最後の親善試合エクアドル戦に臨み、0―0で引き分けた。勝利することは出来なかったが、南米予選4位通過のエクアドルと本番さながらの激しい一戦を経験。GKシュミット・ダニエルは好守連発、DF長友も体を張った守備で相手のクロスを何度もブロックするなど零封に貢献した。

 この日の試合では、ピッチのスプリンクラーが繰り返し誤作動を起こし、プレーが一時中断となるハプニングがあった。キックオフ直前、ボールの前に立った南野は盛大に水を浴び苦笑い。試合が始まった後も前半12分から16分過ぎまで誤作動を繰り返し、そのたびに主審が試合を一時的に止めた。エクアドルの選手がいら立ったように踏みつける場面もあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/953d5fa45b5720dd077ae3216823c516ad2206f4

【日本代表 エクアドル戦視聴率11・3% 試合中にスプリンクラー誤作動のハプニングも】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/28(水) 09:39:22.36 ID:CAP_USER9
東スポWeb2022年9月28日 05:15

〝最後の審判〟の結果やいかに――。森保ジャパンは、27日にドイツ・デュッセルドルフで行われた国際親善試合エクアドル戦で0―0と引き分けた。11月開幕のカタールW杯メンバー発表前最後の一戦では、収穫と課題が浮かび上がる結果に。アピールを狙った選手たちの明暗もくっきりと分かれた中、元日本代表FW武田修宏氏(55=本紙評論家)が注目選手を総ジャッジした。
この日はベストメンバーが先発して2―0と快勝した23日の米国戦からスタメン全員を入れ替え。レギュラー奪取を狙うイレブンにとって最後のアピールの舞台となった。

 注目を集めたのが、W杯アジア予選では不動のレギュラーとして重用されながら今季は新天地で低迷して評価を下げている背番号10のMF南野拓実(モナコ)だ。捲土重来が期待されたが、相手に簡単にボールを奪われる場面が目立ち、後半12分にはMF三笘薫(ブライトン)のドリブル突破からゴール前でパスを受けるもシュートを外して決定力不足も露呈。不発のまま同22分にベンチへ下がった。

 武田氏は「今日は、いまひとつだった。決していい調子じゃない」と厳しく評価。そして「現時点でトップ下はMF鎌田大地(Eフランクフルト)で当確。サイドは好調の選手も多い。そう考えると南野は、どこで使うのか…。なかなか難しい」と指摘する。W杯で戦力になるのか疑問符がつきそうだ。

 南野と同じく窮地に追い込まれたのがMF柴崎岳(レガネス)だ。求められるチャンスメークはできず、守備面でプレスをかけきれない場面も散見された。武田氏は「柴崎はちょっと厳しかった。ビルドアップもできていなかった」と、こちらも辛口ジャッジとなってしまった。

 対照的に株を〝爆上げ〟したのが、控えGKのシュミット・ダニエル(シントトロイデン)。0―0で迎えた後半35分にペナルティーエリア内でDF谷口彰悟(川崎)がFWマイケル・エストラダを倒してPKを献上してしまう。絶体絶命のピンチでFWエネル・バレンシアのキックを読みきり両手いっぱいに伸ばしてスーパーセーブを披露するなど、好守を連発して日本の危機を救った。

 この活躍ぶりに武田氏は「GKも確定。シュミットが先発で出ても全く問題ない」と太鼓判。GK権田修一(清水)が米国戦の負傷離脱で不安が高まる中、以前からスケールの大きいプレーで期待が高かったシュミットの正守護神が現実味を帯びてきた。

 また、レギュラーが定まっていない1トップについては「今回の2試合で、FW前田大然(セルティック)とFW上田綺世(セルクル・ブリュージュ)は良かった」と2人に合格点。その上で「やっぱりFW大迫勇也(神戸)を入れるべき。最後のシュートの部分でパンチ力が違う。大迫と鎌田のコンビというのも効果的だろうし、見てみたい」と今回はコンディションの問題で招集が見送られた大迫の復帰を猛プッシュした。

 泣いても笑ってもW杯メンバー発表は、もう目の前。特に当落線上の選手は、その日まで落ち着かない日々となりそうだ。

東スポWeb
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/240196

【「シュミットGK確定」「南野と柴崎岳は難しい」武田修宏氏が森保ジャパンに〝最終ジャッジ〟】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/28(水) 01:00:11.62 ID:CAP_USER9
◆国際親善試合 日本代表 0―0 エクアドル代表(27日、デュッセルドルフ・アレーナ)

 日本代表は、11月に開幕するカタールW杯のメンバー発表前最後の公式戦でエクアドルとスコアレスドローに終わった。23日の米国戦からスタメンを総入れ替えしたが前半は劣勢。
選手変更を行った後半にチャンスが生まれたが決めきれず、無得点に終わった。崖っぷちに立つ10番、MF南野は、チャンスを生かし切れなかった。
後半12分。南野は三笘からのマイナスのクロスに左足を合わせたが、ボールは無情にも枠外に飛んだ。待望のトップ下での先発も結果で示せず「攻撃の部分など、いろいろな課題が出た」と悔やんだ。

 以下は試合後、南野の一問一答。

 ―得点取れず
「相手に崩される時間のほうが長かった。少ないけどチャンスはあったので、それを取ることが重要。あとはどういう風にもっと攻撃を組み立てるとか、
おのおのの選手のいいところをもっと考えてプレーしていくことが課題の解決につながる」

―選手入れ替え。W杯でやれるメドは

 「W杯でターンオーバーするか分からないけど。出た全選手がいいアピールできたかはそうではない。切り替えて、W杯までの時間は自チームでそれぞれのいい形でW杯にいけるようにしたい」

―モナコでは右がメインか
分からない。システムが変わるので。左もある?そうですね。442もある。

―残り1か月半

 「チームをカタせられる選手になるだけ。そのために自分ができることはゴールに関わる、今日のプレーでもそうだけど、
間で受けて前を向いて多少強引でも突破していくとか、まわりの選手と関わりながらコミュニケーションを取って」

―あとは結果
「そうですね。やっぱりゴールは一番。いい流れをこのまま続けて行ければ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c13595885c325ade9466a0ec25e706c378e03b1d

【【サッカー】崖っぷちの背番10南野、ト ップ下での先発も不発「いろいろな課題出た」…試合終えて一問一答 [ゴアマガラ★]】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/28(水) 00:25:01.22 ID:CAP_USER9
日本代表DF長友 相手の肘打ちにもひるまずネット絶賛「これでW杯当確」「ベテランの意地を感じた」


◇サッカー国際親善試合 日本0―0エクアドル(2022年9月27日 ドイツ・デュッセルドルフ)


11月20日開幕のW杯カタール大会に臨む日本代表は27日、メンバー発表前最後の親善試合エクアドル戦に臨み、0―0で引き分けた。
ネット上では好守連発のシュミット・ダニエル(30=シントトロイデン)だけでなく、DF長友佑都(36=FC東京)も絶賛された。

長友は4―2―3―1の左サイドバックとして先発出場。
南米勢らしい激しい当たりをしてくる相手に一歩も引くことなく対応。相手の肘が顔面に入ったとしてもマークを離さない対人の強さを発揮。
体を張った守備で何度も相手のクロスをブロックし、後半39分には“お役御免”となってベンチへ退いた。


この長友のプレーにネットは「長友半端ないって。あいつ半端ないって。最後の最後まで体張ってクロス防ぐもん。そんなんできひんやん、普通」「長友、この感じならW杯いけるね」
「長友は凄い守備良かった」「長友さんにベテランの意地を感じた」「長友さんは凄かった流石だった」「長友やっぱ対人強いわ」と絶賛の嵐。


なかには「シュミットはもちろんだけど、長友さんがすごい良くてびびった」「これで長友はW杯当確か」「今日の代表戦、長友めっちゃ頑張ってた。良かったと思う」「長友は強い相手と闘うと対人の強さという長所を発揮することが分かりました」
「長友は相手が強くなるほど、経験と集中力を発揮してきよる」「今日の出来でも長友叩いてるやつおかしいだろ。攻撃はまあ置いといて守備は1番貢献してたでしょ」といった声もあり、ファンからはおおむね高評価だった。


https://news.yahoo.co.jp/articles/c879b681166d006d400fc4c6a929dca06087fddb
https://i.imgur.com/v9htrd3.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/27(火) 23:31:06.67 ID:CAP_USER9
 日本代表は9月27日、ドイツのデュッセルドルフ・アレーナで行なわれたキリンチャレンジカップ2022でエクアドル代表と対戦。スコアレスドローに終わった

 2-0で快勝した23日のアメリカ戦から先発11人を全員入れ替えて臨んだ森保ジャパンは、前半から敵の素早いプレッシャーと球際の強さに手を焼き、序盤はなかなかチャンスを作り出せない。

 40分には古橋亨梧が決定的なシュートを放つも、相手GKの好守に阻まれる。後半に入って70分には途中出場の上田綺世がヘッド、74分には堂安律が得意の左足で狙うも決めきれなかった。

 一方のエクアドルも再三チャンスを作り出しながらも、シュートの精度を欠く、82分にはPKを獲得するも、エネル・バレンシアがシュミット・ダニエルにセーブされた。
 
 3日前のサウジアラビア戦に続いてスコアレスドローに終わり、エクアドルのファンは決定力不足に落胆。同国サッカー連盟の公式SNSには、次のような声が寄せられている。

「最も重要なものを得られない」
「なんてこった」
「PKすら入らない、終わっている」
「まともなフォワードがいないのか!」
「どうやったら決まるんだ」
「なんて惨めな」

 絶好機があっただけに、勝利を逃したと考えるサポーターが少なくないようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eff7e1c81c0f3e8d0e1dca053120cde7bf535ae5

【「PKすら入らない、終わってる」森保ジャパンから無得点…決定力不足のエクアドル代表に母国ファンは怒り】の続きを読む

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