1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/10(金) 06:32:12.34 ID:CAP_USER9
 関東大学ラグビーは12日に対抗戦が、26日にリーグ戦が開幕する。昨季は全国大学選手権で天理大が初優勝。王座を奪われた形の関東の有力校は、どんな準備をして開幕に臨むのか。新型コロナウイルス下で迎える2度目のシーズン、見どころを展望する。(文・写真=大友信彦)

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 【対抗戦】明大が1996~98年度以来の3連覇に挑む。神鳥裕之新監督(46)は「自分自身は監督1年目なので意識しないけれど、やる以上は当然そこを目指すし、学生もそのつもり」と明言。7人制の東京五輪日本代表だったWTB石田吉平(3年・常翔学園)は「五輪では不完全燃焼だった。次の五輪も目指すけれど、まず明大で勝ちたい」と言い切る。

 ライバル早大も大田尾竜彦新監督(39)が就任。東海大仰星(現東海大大阪仰星)で全国制覇を経験し、大学でも1年から活躍するCTB長田智希主将とFB河瀬諒介のペアが4年となり、攻撃力に磨きをかける。昨季の高校日本一、桐蔭学園で主将だったナンバー8佐藤健次(1年)は注目の新人だ。

 大学選手権9連覇を知らない世代になった帝京大は、プロップ細木康太郎主将(4年・桐蔭学園)が「ラグビーの基本はコンタクト」と断言するようにパワー勝負の原点に回帰。やはり桐蔭学園から入学したFW青木恵斗(1年)ら新人も楽しみだ。

 その帝京大に開幕戦で挑む筑波大はFB松永貫汰主将(4年・大産大付)、慶大はFBから転向したSH山田響(2年・報徳学園)、日体大はパワーとキック力を併せ持つSOハラトア・ヴァイレア(4年・日体大柏)の活躍が鍵を握りそうだ。

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 【リーグ戦】東海大が昨季SOで併用された武藤ゆらぎ(2年・東海大大阪仰星)と丸山凜太朗(4年・東福岡)をSOとCTBに並べるダブル司令塔で4連覇に挑む。

 昨季2位、7年ぶりの王座を狙う流通経大はサンウルブズ経験のあるWTBイノケ・ブルア(4年・スバ・グラマー高)、昨季3位の日大はパワフルWTB水間夢翔(ゆうと、3年・佐賀工)にボールを集めて36年ぶりの優勝を目指す。

中日スポーツ2021年9月10日 06時05分
https://www.chunichi.co.jp/article/327318

2: 名無しさん@恐縮です 2021/09/10(金) 06:51:46.50 ID:cCbZi/zy0
1月に優勝した天理大のキャプテンって男優の佐川に似てたな

3: 名無しさん@恐縮です 2021/09/10(金) 07:06:57.64 ID:a3QYuaJa0
佐川満男の名曲を聴きたいわ

4: 名無しさん@恐縮です 2021/09/10(金) 08:31:42.33 ID:vvp7MSwT0
我が母校筑波がんばれや
弱そうなウェアカラーで相手油断させるんや

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1631223132/