1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 19:25:42.29 ID:CAP_USER9
5/15(日) 18:52配信 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ece50e3619d9ad886130e7c279d06dd32fd18d3

 5月15日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のクォーターファイナルが開催され、東地区2位の川崎ブレイブサンダースは、西地区3位の名古屋ダイヤモンドドルフィンズとの第2戦に臨んだ。

 試合開始から両チームが3ポイントを入れ合う展開となり、接戦が続く。初戦に勝利した川崎はニック・ファジーカスを軸に得点を重ねるもリードを広げられず、22-21で第1クォーターを終えた。

 第2クォーター開始直後、菊池真人の3ポイントで名古屋Dに逆転を許す。しかし、篠山竜青が2本の長距離砲を沈めて川崎が追いかけると、前田悟の3ポイントで再逆転に成功。さらに前田がもう1本3ポイントを決めると、ファジーカスがブザービーターを沈め、41-36と川崎がリードを広げて試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター序盤、張本天傑の連続得点で名古屋Dに点差を詰められる。それでも、中盤からはマット・ジャニングが次々とシュートを沈め、64-54と10点差で最終クォーターへ。

 勝負の第4クォーター、張本と中東泰斗にそれぞれ2本の3ポイントを決められるが、パブロ・アギラールや篠山の得点で川崎がリードを拡大。最後は85-70で川崎が勝利を飾った。

 ホームで連勝した川崎は、ファジーカスが18得点11リバウンド7アシスト、アギラールが14得点12リバウンド、篠山が11得点5アシスト2スティール、ジャニングが11得点7リバウンドをマークし、セミファイナルへとコマを進めた。

 一方の名古屋Dは、張本が22得点6リバウンド、菊池が14得点と奮闘するも敵地で連敗を喫し、3年ぶりの出場となったチャンピオンシップを終えた。

■試合結果
川崎ブレイブサンダース 85-70 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(@川崎市とどろきアリーナ)
川  崎|22|19|23|21|=85
名古屋|21|15|18|16|=70

4: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 21:45:11.07 ID:2Bxz4A6E0
すげぇな。2時間で2レスって、、、
バスケ人気なさ過ぎだろ。

5: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 21:50:33.87 ID:61WrJ84W0
>>4
会場は割と盛り上がってるので
勘違いする

7: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 22:11:50.08 ID:EAb8qCcG0
名古屋にバスケのチームなんてあるんだね
名古屋でドラゴンズの話題は普通にあるけどバスケやグランパスの話ししてるひとほぼ0だよ

8: 名無しさん@恐縮です 2022/05/15(日) 23:12:14.15 ID:4zev9VKC0
>>7
次はもう一チーム増える名古屋

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652610342/