SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2021年10月

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/31(日) 00:11:25.21 ID:CAP_USER9
エンゼルス・大谷翔平が帰国 歴史的二刀流シーズン終えて「おつかれしたっ」


エンゼルスの大谷翔平投手(27)が30日、日本航空機で米ロサンゼルスから帰国した。

紺色のブルゾンジャケットに黒色のTシャツ姿で羽田空港国際線到着口に姿を見せると、日本航空職員3人に付き添われ専用ゲートへ。
記者の労いの言葉に「おつかれしたっ」と返し、水原一平通訳とともに専用ゲートから帰路に就いた。


今季は投手で9勝2敗、打者ではリーグ3位の46本塁打、100打点、26盗塁と二刀流でフル回転。

オフはメジャー全体で7年ぶりの選出となったコミッショナー特別表彰、日本選手で初めて選手間投票による年間最優秀選手「プレーヤー・オブ・ザ・イヤー」に輝くなど受賞ラッシュに沸いている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/6dbbc00144493c7661908d664d3665996f2913b8

https://i.imgur.com/FpIAxKO.jpg
https://i.imgur.com/NTMKJga.jpg
https://i.imgur.com/SFG1j7Q.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/27(水) 05:37:44.70 ID:CAP_USER9
“プールの妖精”青木愛、180度開脚ショット披露に「足長っ!」「柔らかい」
2021年10月26日 20時54分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20211026-OHT1T51141.html?page=1
青木愛のインスタグラムより(@aiaoki_official)より
https://hochi.news/images/2021/10/26/20211026-OHT1I51223-L.jpg


 アーティスティックスイミング(シンクロナイズドスイミング)元日本代表でタレントの青木愛が26日、インスタグラムを更新し、180度開脚ショットを公開した。

 “プールの妖精”の愛称で知られる青木は、スポーツタイツを着用し「テーピングサポートのおかげで脚への負担をサポートしてくれるので、私はウォーキングやおうちトレーニングをする時に履いてます」とし、ストレッチマットの上で綺麗な開脚姿を披露した。

 フォロワーからは「足長っ!」「笑顔が素敵です」「綺麗です」「柔らかい」などの声が寄せられた。

(おわり)

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/28(木) 18:11:41.05 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は28日、天皇杯 JFA 第101回全日本サッカー選手権大会の会場・キックオフ時間、およびテレビ放送が決定したことを発表。公式サイトで伝えた。

 27日に行われた準々決勝でベスト4進出チームが出揃った同大会は、準決勝の2試合がいずれも12月12日(日)に開催予定とされてきた。

 そして今回の発表によると、まず「浦和レッズvsセレッソ大阪(マッチNo.87)」は、『埼玉スタジアム2○○2』にて同日16時キックオフ。また「川崎フロンターレvs大分トリニータ(マッチNo.88)」は、『等々力陸上競技場』にて14時キックオフで行われることが決まった。

 試合の模様は、いずれもNHK総合で生中継される予定。翌13日には、スカパー!の「スポーツライブ+」にて録画放送される。なお、同大会の決勝戦は12月19日(日)に予定されている。

 今回発表された天皇杯準決勝の概要は以下の通り。

■天皇杯・準決勝
▼12月12日(日)
14:00 川崎F vs 大分(等々力陸上競技場) 【88】
16:00 浦和 vs C大阪(埼玉スタジアム2○○2) 【87】

サッカーキング 10/28(木) 17:48
https://news.yahoo.co.jp/articles/06401ee763655a3dd59e3f8a88f69b8c33b52e7d

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/29(金) 14:02:59.28 ID:CAP_USER9
10/29(金) 11:36
デイリースポーツ

本田真凜、SP得点伸びず7年連続全日本へ正念場 フリーへ「自分を信じて思い切り」
フィギュアスケート東日本選手権 本田真凜のSPの演技=ダイドードリンコアイスアリーナ(撮影・堀内翔)
 「フィギュアスケート・東日本選手権」(29日、ダイドードリンコアイスアリーナ)

 女子ショートプログラム(SP)が行われ、16年世界ジュニア女王の本田真凜(20)=JAL=は、50・37点だった。SP上位24位以内を決め、31日のフリー進出を決めた。

 SPは映画「Mr.&Mrs.スミス」の「アサシンズタンゴ」。10月の東京選手権では赤と黒の衣装だったものを、黒を基調としたものに変更し臨んだ。冒頭の3回転ループ-2回転トーループの連続ジャンプを着氷。その後の3回転トーループ、ダブルアクセルも転倒なくまとめたが、技術点は伸びなかった。「前回のブロック大会の時よりジャンプ以外の部分ではよくなったと思うが、試合になるとどうしても自分のよくない部分っていうところがすごく表れてしまうと感じた。練習では3回転3回転とフリップとアクセルで練習しているが、直前の練習でよくなかったので変えました。今はとにかくフリーでどれだけ順位を上げられるか考えて、切り替えていきたい」と、振り返った。

 今大会は12月の全日本選手権(埼玉)の予選を兼ねており、上位5人が全日本に進出する。本田は7年連続の全日本切符が懸かる。31日のフリーに向け「自分がやってきたことを信じて、思い切りいければ。次の試合があるように頑張らないと」と、必死に前を向いた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211029-00000059-dal-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/64d3899ebd06a19f84c170858149c7dc6e472dbf

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/30(土) 12:02:32.59 ID:CAP_USER9
アーセナルは、4バックの顔ぶれを一新させたプレミアリーグ第4節ノリッジ・シティ戦(1-0)以降、無敗を維持している。現地時間30日にレスター・シティ(第10節)とのアウェー戦を控えるなか、英メディアはミケル・アルテタ監督のコメントを紹介。“新4バック”が今後数年間、アーセナルの基盤となる可能性があると語っている。

 アーセナルは今季開幕から3連敗を喫し、その間、9失点と守備が崩壊。しかし、今夏加入の日本代表DF冨安健洋が右サイドバックでデビューしたノリッジ戦で、DFベン・ホワイト、DFガブリエル、DFキーラン・ティアニーを並べると、今季初勝利を収め、チームは現在まで無敗街道を突き進んでいる。

 好守での貢献が光るGKアーロン・ラムズデールを含め、守備の安定へ寄与してきた選手たちの働きぶりは、現地メディアでたびたびクローズアップされてきたが、英紙「デイリー・メール」は、「ミケル・アルテタは、ベン・ホワイト、キーラン・ティアニー、ガブリエル、冨安健洋の“ファブ4”を称賛し、この4人が今後数年間、アーセナルの基盤となる可能性があると語った」との見出しとともに、最終ラインのパフォーマンスに対するアルテタ監督のコメントを紹介している。

「彼らは全員、お互いを補う資質を持っていると思うし、自然なつながりがある。長い目で見ればどうなるか分かるだろうけど、今のところ、彼らには本当に満足している。個々に持っている資質と、その資質をどのようにお互いに補い合うかということで、可能性がある。我々のグループの年齢では、彼らを上手く管理し、彼らがそれを維持しようとするならば、本当に明るい未来がある」

 アルテタ体制で浮上の兆しを見せつつあるアーセナル。そこへ大きく貢献している新4バックは、余程のアクシデントがない限り、今後も継続して起用されていきそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c2b8f0810d8bd8c2a67a6b79b46be41a7a3285c

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/30(土) 17:08:41.89 ID:CAP_USER9
イングランド・プレミアリーグのアーセナルは所属する日本代表DF冨安健洋(22)を本職のセンターバック(CB)で起用する可能性があると、英メディア「フットボール・ロンドン」が伝えている。

 アーセナルのミケル・アルテタ監督は30日のレスター戦を前に、CBを務めるDFベン・ホワイトが体調不良に陥っていることを明かし「ちょっとした病気で腹痛などのようなものだ。うまくいけば、みんな問題なくなるはずだ」とし「ホワイトはまだトレーニングに参加していない。彼がどのような感じなのかを待ち、決断を下す必要がある」とコメントした。

 同メディアによると、ホワイトをレスター戦で起用できない場合、DFガブリエルとCBでコンビを組むパートナーとして「冨安をセンターバックとして起用する可能性がある」という。

 冨安は今季アーセナルに加入後、右サイドバックとして起用され、イングランド・プレミアリーグでも評価を高めているが、もともとは日本代表でも務めているCBが本職。緊急コンバートとはいえ、プレーしなれたポジションだけに大きな不安はないはずだ。

 アーセナルは冨安が出場した試合は6戦負けなし(4勝2分け)と絶好調。それだけにCB起用でも記録を伸ばせるのか、注目される。

東スポ 10/30(土) 12:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bf6eb863aeca6265db8c8a241f708e22686d2a4

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211030-03759394-tospoweb-000-2-view.jpg?w=525&h=640&q=90&exp=10800&pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/23(土) 23:32:02.05 ID:CAP_USER9
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/3742549/
https://www.nikkansports.com/sports/news/img/202110190000126-w1300_0.jpg
https://www.nikkansports.com/sports/news/img/202110190000126-w1300_1.jpg

波乱の幕開けだ。フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦のスケートアメリカ(米ラスベガス)の男子ショートプログラム(SP)が22日(日本時間23日)に行われ、世界王者で大会5連覇を狙うネーサン・チェン(22=米国)が冒頭のジャンプで転倒。82・89点に甘んじて4位発進となった。一方、平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(23=トヨタ自動車)は89・07点で2位、佐藤駿(17=フジ・コーポレーション)が80・52点で5位。首位に立ったのは97・43点と高得点をマークしたビンセント・ジョウ(米国)だった。

演技を終えた王者・チェンは手で顔を覆い、天を仰いだ。最終滑走者として大きな声援に包まれて登場したが、この日は明らかに精彩を欠いていた。冒頭の4回転ルッツで転倒すると、後半の連続ジャンプでも体勢を崩した。スピンとステップはレベル4としたが、2つのジャンプミスが響いて4位。平昌五輪5位から3年8か月も負け知らずの絶対王者がピンチに立たされた。

 宇野は冒頭の4回転フリップが抜けて2回転となった。その後は3―4回転の連続トーループ、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させてフィニッシュ。首位と8・36点差として逆転Vを狙う。

https://www.nikkansports.com/sports/news/202110190000126.html
1 ビンセント・ジョウ 97.43
2 宇野昌磨 89.07
3 ジミー・マー 84.52
4 ネーサン・チェン 82.89
5 佐藤駿 80.52
6 ミハル・ブレジナ 75.43
7 ナム・ニューエン 74.32
8 ダニエル・グラッスル 70.88
9 アルトゥール・ダニエリヤン 68.74
10 アダム・シャオ・イム・ファ 67.60
11 ケビン・エイモズ 58.14

ネーサン・チェンまさかの4位発進「ミスを犯した」頭抱え両手で顔覆う
https://www.nikkansports.com/sports/news/202110230000838.html
https://www.nikkansports.com/sports/news/img/202110230000838-w1300_0.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/23(土) 23:13:08.53 ID:CAP_USER9
https://www.daily.co.jp/general/2021/10/23/0014786096.shtml

「フィギュアスケート・全日本ノービス選手権」(23日、滋賀県立アイスアリーナ)

 ノービスA女子の島田麻央(12)=木下アカデミー=が、フリーの冒頭で4回転トーループに成功し、120・03点の高得点で優勝した。

 島田は昨年のノービスA、一昨年のノービスBでも優勝。ノービスA女子での2連覇は、02-03年、03-04年シーズンの浅田真央以来18年シーズンぶり。自身の名前の由来でもあり、あこがれの存在に並んだことに「浅田真央さんと同じ場所に立てたのはうれしい」とはにかんだ。

 島田は今年3月の京都府選手権で、4回転トーループを日本女子として試合で初めて成功させた。今月10日の近畿選手権でも成功し、2戦連続の成功。この日は2・66点の加点がつく高評価だった。「何回も降りていくにつれて、感覚とかが分かってきた。最初に跳べた時より力を入れずに跳べるようになった」と自己分析した。

 この日の演技では4回転以外も、ルッツ-トーループの連続3回転、3回転フリップなどすべてのジャンプに成功。また、スピンもすべてレベル4を獲得し、プログラムの完成度を高めている。年齢的に1つ上のカテゴリーで、昨年3位に入った全日本ジュニア選手権(11月19日開幕、名古屋市)へ向け「自分よりうまい選手に負けないように試合に臨みたい。(試合前に)ジャンプの安定感をもっと出すことと、スピンなどでも負

https://i.daily.jp/general/2021/10/23/Images/f_14786097.jpg
https://hochi.news/images/2021/10/23/20211023-OHT1I51231-L.jpg

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