SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2021年11月

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/30(火) 12:37:57.53 ID:CAP_USER9
11/30(火) 12:18配信
デイリースポーツ

那須川天心-武尊戦について語る榊原信行CEO=東京都目黒区のホテル雅叙園東京

 総合格闘技のRIZINは30日、都内で12月31日・さいたまスーパーアリーナ大会の対戦カード発表会見を開き、実現が期待されているキックボクシングRISE世界フェザー級王者の那須川天心(23)=TARGET/Cygames=とK-1ワールドGPスーパーフェザー級王者の武尊(30)=K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST=の対戦について、榊原信行CEは「引き続きノーコメント」と話した。

 28日の神戸大会後、榊原CEOは「引き続きノーコメント」と従来からの発言を繰り返したが、この日の会見で「突っ込んだ話をする」と話していた。この日、その発言に注目されたが、榊原CEOは質問を受ける前に自ら「引き続きノーコメント。これ以上突っ込まないでいただきたい」と話すにとどめた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/86a7e2eaa4ee92393339f587da6d95f7fd1278c0

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/30(火) 06:58:32.02 ID:CAP_USER9
11/30(火) 6:15配信
東スポWeb

「やり遂げた笑顔」の照ノ富士

 強さの秘密は? 大相撲九州場所で2場所連続6度目の優勝を果たした横綱照ノ富士(30=伊勢ヶ浜)が、早くも来年に視線を向けている。千秋楽から一夜明けた29日の会見では「やり遂げたあとの気持ち良さを味わいたかった。普段から自分に厳しくしたことが良かった」と改めて達成感を口にした。

 今年は賜杯を4度獲得し、関脇から横綱まで番付を一気に駆け上がった。充実の一年に「いつも目標を高く持ってやっている。いい時も悪い時もあったが、結果的によかった」と振り返る一方で「今場所が終わったら、次の場所が始まるという気持ちでずっとやってきている」と休養を挟まず〝無休〟で精進していく構えを見せた。

 伊勢ヶ浜部屋は質、量ともに厳しい稽古内容で知られ、本場所中でも取組さながらの激しい稽古が行われる。中でも、照ノ富士は「場所中の稽古も、次の場所に向けた稽古という考え。だから場所中も普段と(稽古は)変わらない」(部屋関係者)という。目先の白星だけにとらわれず、常に「一歩先」を行く稽古が圧倒的な強さを支える要因となっているようだ。

 九州場所の照ノ富士について、横綱審議委員会の矢野弘典委員長(産業雇用安定センター会長)は「横綱らしい相撲を展開していた。日ごろの精進が実ったのでは。本人も、相当強い自覚を持っていると感じる。彼の発言を聞いていると、浮ついたところがない。立場にふさわしい覚悟ができている」と手放しで大絶賛。来年に向けて「2桁優勝」を目標に掲げる横綱だが、この調子ならそれすらも通過点としてしまいそうだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/ed3913cd20179e726a98b4e9303e1541c73ba174

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/29(月) 12:32:46.96 ID:CAP_USER9
11/29(月) 7:41
ABEMA TIMES

「サーセン」「ええよ」立ち合い不成立で力士が一礼 礼儀正しい振る舞いに相撲ファンから反響
宇良(左)と千代丸(右)
<大相撲十一月場所>◇千秋楽◇28日◇福岡・福岡国際センター

 前頭七枚目・宇良(木瀬)と前頭十五枚目・千代丸(九重)の取組で、立ち合い不成立となった際に両者が申し訳なさそうな仕草をする礼儀正しい一幕があり、視聴者から反響が寄せられた。

 制限時間いっぱいとなり、蹲踞の姿勢を取った両者。1度目の立ち合いで千代丸が両手をついて突進すると、一方の宇良とタイミングが合わず、行司から「まだまだ」と立ち合い不成立の指摘が入った。すると両力士は、互いに手を取り合うような素振りを見せ一礼。その後、揃って正面審判にも一礼した。

 2度目の立ち合いは成立し、宇良は大きな千代丸の体に低く潜っていこうとするも、千代丸は引いて冷静に対処する。お互い出方を伺うような展開になったが、最後は千代丸が上手投げで宇良を下し、8勝目を挙げ、勝ち越しを決めた。宇良は10勝5敗で今場所を終えた。ABEMAで解説を務めた元横綱・若乃花の花田虎上氏は「宇良は最後、足を取りにいこうとしていたけれど、ちょっと千代丸のお腹が邪魔をして、取れなかったかな。良かったね、こういう時お腹が大きくてね。勝ち越しうれしいでしょうね」とコメントしていた。

 “スー女”と呼ばれる女性ファンからも人気の力士同士が一礼するシーンに、視聴者は「サーセン」「ええよ」「かわいいvsかわいい」「ほんわかするわ」「すぐ謝るタイプ」とコメント欄で盛り上がっていた。(ABEMA『大相撲チャンネル』)

【動画】「サーセン」「ええよ」力士の振る舞いにほっこり
https://gxyt4.app.goo.gl/FncA3

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211129-00010001-abema-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd3831f602d5b4a850eadde6206606aa49c39e8c

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 17:28:47.63 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ 11/28(日) 17:26

<大相撲九州場所>◇千秋楽◇28日◇福岡国際センター
14日目に2場所連続6度目の優勝を決めた横綱照ノ富士(29=伊勢ケ浜)が、初の全勝優勝を決めた。
結びで大関貴景勝を下して、1年納めの場所を締めくくった。全勝優勝は今年7月の名古屋場所の白鵬(現間垣親方)以来で、優勝制度ができた1909(明治42)年以降、史上40人目。平成以降では武蔵丸、貴ノ花、朝青龍、白鵬、日馬富士、豪栄道に続いて7人目となった(しこ名は当時)。
照ノ富士は14日目に1敗で追走する平幕の阿炎との直接対決を制し、初日から無傷の14連勝として優勝を決めた。全勝優勝が懸かる千秋楽に向けて、前日のリモート取材では「そう簡単にできることではないが、自分も1回もないこと。できるうちにチャンスがあればつかんでいきたい」と話しており、宣言通りチャンスをつかみ取った。
年間4度目の優勝は、5度制した14年の白鵬以来。年6場所制が定着した1958年以降、新横綱場所からの連覇は62年初場所の大鵬以来59年ぶり2人目だった。

最終更新: 11/28(日) 17:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/de1614e72a6483d0b5ba8c50f7ef200f8e05775c
土俵入りする照ノ富士
https://i.imgur.com/q5Jutgv.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 16:25:17.86 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ 11/28(日) 16:10

<九州場所>◇千秋楽◇28日◇福岡国際センター

西十両4枚目一山本(28=二所ノ関)が、初めての十両優勝を果たした。1差で追走していた荒篤山が敗れた時点で優勝が決まったが、大翔鵬を下して13勝目を挙げて花を添えた。

各段優勝は、初めて番付にしこ名が載った17年春場所の序ノ口優勝以来で「うれしい。今場所みたいに相撲を取れれば1つでも多く勝てると思う」と喜びを語った。荒篤山が勝って自身が敗れれば、決定戦にもつれ込んでいただけに「どきどきしながら相撲は見ていた」と心境を吐露。優勝が決まっても気持ちを切らすことなく、得意のもろ手突きから大翔鵬の上体を起こすと、懐の広さを生かしてはたき込みを決めた。

“脱サラ”から関取の座をつかんで話題となった。中大時代に全国学生相撲選手権16強などの実績を残して、卒業後は地元北海道の福島町役場に就職。16年9月に制度が変更した年齢緩和制限を利用し、役場を退職して17年春場所で初土俵を踏んだ。19年名古屋場所が新十両。長い手足を生かした突っ張りを持ち味にしている。

来年1月の初場所(9日、東京・両国国技館)では返り入幕が確実。幕内2場所目だった9月の秋場所では4勝11敗と苦しみ「大きく負け越して壁を感じた。幕内で前に出られなかった。手を伸ばして相撲を取らないといけない」と実感したという。今場所幕内で活躍した阿炎とは、体格と突き押しのスタイルが似ているだけに「(阿炎とは)よく比較されるというか、似ていると言われるので、理想の1つとして持って、自分の違うところも出していきたい」と話した。

師匠の二所ノ関親方(元大関若嶋津)が来場所中の1月12日に65歳の誕生日を迎え、日本相撲協会の定年となる。「(師匠に)しっかり勝ち越して褒めてもらえるように一から頑張りたい」と意気込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c20bfab1e783cdbc8fb1389807d999f067431519
十両優勝の一山本は、高田川審判部副部長(右)から表彰状を受け取る(撮影・岩下翔太)
https://i.imgur.com/p4Xn3P1.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/27(土) 18:00:33.96 ID:CAP_USER9
大相撲十一月場所>◇十三日目◇26日◇福岡・福岡国際センター

 前頭四枚目・遠藤(追手風)と関脇・明生(立浪)の一番で、遠藤の手つき不十分により3度続けて立ち合いが不成立となり、行司が次第に語気を強め、さらに鬼の形相を浮かべて注意する一幕があった。館内が騒然となる事態、行司の際どい判断を受け、視聴者からは「激おこ」「判定が厳しい」「どう見ても不十分」「片手だから止めてた」といった声に加え、「行司によってOKだったりNGだったり…」といった戸惑いの声も寄せられた。

【映像】問題のシーン
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211127-00010000-abema-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=359&exp=10800 

 1度目の立ち合いで激しくぶつかりあった両者。だが遠藤の左手がしっかりとついていないと判断され、行司の木村玉治郎は両者を手で制しながら「まだまだ!」と止めに入る。続けて2度目の立ち合いに臨んだものの、またもや遠藤の左手が手つき不十分とされ不成立に。木村玉治郎は厳しい表情を浮かべながら、遠藤に歩み寄って指摘する。2度続けての立ち合い不成立に館内がしばし騒然となる中、手つき不十分を指摘された遠藤は自らの左拳に視線を落とし、土を払うような仕草を見せた。

 するとABEMAで解説を務めた元小結・旭道山は「ちょっと遠藤さん、腑に落ちない部分もありますけど…1回、左か右、どちらかをついて、タイミングでポンとつく。本当はしっかり両手をついてというのがあります」と状況を解説した。

そして3度目の立ち合い。ここでも同じように遠藤の手つき不十分が指摘されて不成立になると、館内のざわめきは大きさを増した。再び遠藤のもとへ歩み寄った行司の木村玉治郎は「左手がついていない」と遠藤に近寄りながら注意を与えると、再三の指摘に遠藤も困惑気味。多少、腑に落ちない表情を見せつつも頭を下げて審判員に謝罪すると、客席からは仕切り直しに期待するかのような拍手が沸き起こった。4度目の立ち合いでようやく成立すると、遠藤は激しい攻防戦を制して押し出しで7勝目となる白星を挙げた。敗れた明生は今場所負け越しとなる8敗目を喫した。

 行司が立ち合いを厳しく判定していたことについて、旭道山は「立ち合いが一つの命ですし、勝負の7~8割がかかっていますから」と説明。さらに立ち合い次第で先手が取れるかどうかが決まることについても触れ「良い形になって良い動きをしたい。ここに微妙な力を加えるんですよ」と力士にとって立ち合いがいかに重要であるかについて力説した。

 3度の“待った”という異例の事態を受け、視聴者からは「判定厳しい」「行司によってOKだったりNGだったりっておかしい」「どう見ても不十分」「片手だから止めてた」といった様々な意見が続出。また行司の厳しい表情を受けて「激おこ」「おこじろう」、繰り返し手つき不十分と指摘された遠藤については「遠藤おこ」「これは遠藤が可哀想」といったやや同情的なコメントも寄せられた。(ABEMA『大相撲チャンネル』)

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211127-00010000-abema-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=359&exp=10800

ABEMA 11/27(土) 7:47
https://news.yahoo.co.jp/articles/43d941ea84d7b51e0dd744ff36c49855ded3f028

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/29(月) 18:42:07.26 ID:CAP_USER9
11/29(月) 10:50配信 THE DIGEST
https://news.yahoo.co.jp/articles/41000ade2a70095c891f8a377f18a1b9a21cdb63

 現地時間11月28日(日本時間29日、日付は以下同)、トロント・ラプターズはホームでボストン・セルティックスと対戦し、97-109で敗戦。今季2度目の出場を果たした渡邊雄太は13分32秒のプレーで3得点(フィールドゴール1/6、3ポイント1/4)、2リバウンド、1アシストをマークした。

 ケガで開幕から出遅れていた渡邊は11月24日のメンフィス・グリズリーズ戦で今季初出場。26日のインディアナ・ペイサーズ戦はベンチを外れたものの、この日は再びメンバー入りして精力的な動きを見せた。

 試合開始直後、第1クォーター残り10分24秒に控えの一番手としてコートに立った渡邊は、相手のエースのジェイソン・テイタムとマッチアップ。ディフェンスでは激しいプレッシャーで苦しめたほか、前戦に続き、当初ファウル判定をされながらコーチチャレンジでノーファウルに覆る場面もあった。
 
 攻撃では同クォーター残り5分43秒にパス回しから今季初アシストを記録すると、第2クォーター残り6分2秒に今季初のフィールドゴールとなる3ポイントを成功。前半終盤にはディフェンス時のワンポイントとして起用されるなど、指揮官の信頼を感じさせた。

 しかし、後半は課題を残す結果に。チームが同点に追いついた第3クォーター残り5分59秒からコートに入るも、2本放った3ポイントはどちらも決められず、速攻での決定的なシュートもリングに嫌われた。出場時の得失点差はチーム最高の+15を記録したものの、フィールドゴールは6本中1本の成功にとどまり、第4クォーターは出番が回ってこなかった。

 試合は残り9分21秒にラプターズが1点差に迫るも、そこから25-14と引き離されて完敗。フレッド・ヴァンブリートが両軍最多の27得点、新人のスコッティ・バーンズが21得点をマークしたが、チーム全体でフィールドゴール成功率37.6%と決定力を欠いた。

 9勝12敗でイースタン・カンファレンス12位のラプターズは次戦、30日にホームでグリズリーズと対戦。渡邊にとっては今季2度目の古巣との顔合わせとなる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 06:57:52.05 ID:CAP_USER9
11/28(日) 5:30配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd24ea7e0ab97fc66a6218df1e0e1f38b01cb583

 ノルディックスキーのW杯ジャンプ女子個人第2戦(ヒルサイズ=HS97メートル)は27日、ロシア・ニジニタギルで行われ、高梨沙羅(25=クラレ)は86メートル、86・5メートルの合計204・1点で5位だった。6位に沈んだ26日の開幕戦に続いて表彰台を逃した。エマ・クリネツ(スロベニア)が235・1点で今季初優勝。高梨は1回目4位で2回目は飛距離をわずかに伸ばしたものの、ともにK点(90メートル)に届かず順位を落とした。助走にてこずった第1戦から「できることからやっていきたい」と巻き返しを誓っていたが、苦しい2連戦となった。

Official Results
https://data.fis-ski.com/pdf/2022/JP/4017/2022JP4017RL.pdf

【W杯スキージャンプ女子個人第2戦 高梨沙羅2回ともK点届かず5位、表彰台を逃す】の続きを読む

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