SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2021年12月

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/31(金) 05:38:35.84 ID:CAP_USER9
12/31(金) 5:15配信
東スポWeb

バンプアップした大谷の肉体には名だたるメジャーリーガーも驚きを隠せない(ロイター)

 まさかの〝三刀流〟は実現するのか。エンゼルス・大谷翔平投手(27)の2022年に妙な観点で注目が集まっている。21年は投打に渡る二刀流でMLBを席巻し、満票でア・リーグMVPも獲得。未だ賞賛の嵐が鳴りやまない中、その原動力とも言うべき大谷のパンプアップされた体にも絶賛の声が高まりつつある。チーム内や周辺からは均整のとれた肉体美について「ダビデ像のようだ」とも評されており、来オフのボディービル大会挑戦まで進言されているという――。

 大きな飛躍を遂げた1年となったのは言うまでもない。MLB3年目となった21年シーズンの大谷はエンゼルスで投手として9勝、野手としてもア・リーグ本塁打タイトルまで2本差に迫る日本人最多の46本塁打をマーク。MLB全体で見ても投打の両面において優れた成績を残し、強烈なインパクトを与えた。

 誰も真似のできない二刀流を駆使する技術やプレーもさることながら、実を言えば大谷は別の側面においてもMLB関係者やチームの面々を驚かせている。急発達を遂げている〝マッスルボディー〟だ。他の名だたるメジャーリーガーと並んでも193センチ、95キロという堂々たる体格は全く引けを取らない。それを後押ししているのが、ぶ厚い胸筋によって厚みを増している胸板と丸太のように巨大化しつつある両腕である。

 MLB関係者も、こう太鼓判を押す。

「大谷の体格はメジャー1年目と比較すると、その差は歴然。もともと海を渡った当初から地道に筋力トレーニングをこなしてきたが、昨オフは大幅に量も増やしパワーアップに結び付けたと聞いた。その成果が21年シーズンは現れたと言っていい。パワーとスピードが必要不可欠なMLBの中であれだけの成績を残し、戦えている大きな理由だ。大谷は多くの日本人と違い、肩甲骨がくっつきやすいタイプ。胸元が開くから胸筋も発達しやすく、筋力トレーニングを繰り返すと体全体に筋肉もバランスよくつく。美しいボディーバランスになるのもうなづけます」

 それを象徴するようにエンゼルスのチーム内でも大谷の肉体美には「あのスーパーボディーは『ダビデ像』のようだ」「彼のシックスパックは芸術品」などと激賞する選手やスタッフたちが続出。その中には大谷に来オフ、ボディービル大会への出場を勧める珍提案もあるというから驚きだ。

「プロレスラーやMMAファイターと見まがうほどに大谷は凄まじい体格を誇っている。エンゼルスのクラブハウス内では21年シーズン中、チームメートのウォルシュやアップトンらも大谷の〝リアル・ボディー〟を凝視しながら『オー・マイ・ゴッド!』と驚いていたんだとか。しかもスタッフからは『ボディービル・コンテストに出るべきだ』と本気で言われているそうだ。もちろん大谷は笑いながら、やんわり拒否しているそうだが…」(地元メディア関係者)

 ちなみに21年の最優秀監督賞に輝いたSFジャイアンツのキャプラー監督も現役時代、ボディービルダーとして〝二刀流〟をこなしていたことがあった。超人・大谷ならば、それを超越する〝三刀流〟として新たな境地を開くのも可能なような気がする。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211231-03895691-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d620342cf6b28ef37612f97437b01ea9a790ec4

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/30(木) 19:55:59.57 ID:CAP_USER9
12/30(木) 17:32配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f10d35f23be74d550e95d190defa2d70fc8bb89c

 日本スポーツ振興センター(JSC)がバスケットボール男子のBリーグを対象としたスポーツ振興くじの販売を来シーズン中に開始する方針を固めたことが30日、関係者への取材で分かった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/30(木) 07:37:32.31 ID:CAP_USER9
12/30(木) 5:15配信
東スポWeb

去就が注目される香川真司(東スポWeb)

 ギリシャ1部PAOKを退団して去就が注目を集めている元日本代表MF香川真司(32)に、古巣のスペイン2部サラゴサがオファーを出す可能性が出てきた。

 香川は今季構想外となり、双方合意のもとで12月に退団。香川は欧州でのプレーを優先的に希望する一方で、C大阪を始めとしたJリーグのクラブや米メジャーリーグサッカー(MLS)の複数クラブが獲得に関心を示している。

 そうした中、スペインの古巣からの電撃オファーが浮上してきた。アルゼンチンのサラゴサ専門サイト「Zaragoz」は「トレシラがテッサロニキのPAOKから香川がフリーになった後、代理人とコンタクトした」と報道。サラゴサで強化責任者を務めるミゲル・トレシラSD(スポーツダイレクター)が、香川の復帰に向けて動いている様子を指摘した。

 香川はスペインでのプレーを熱望し、2019年8月に加入。チームの中心として活躍するも昇格を逃し、翌シーズンは構想外となって20年10月に契約解除となった。

 ただ、退団した当時からサラゴサのチーム内外では香川を待望する声が上がっており、今でもその実力は高く評価されている。現在2部で14位と低迷するクラブ側がチーム再建の救世主として再び香川を迎える準備を整えているのだ。

 香川にとっても2部とはいえ再び憧れの地であるスペインでプレーするまたとないチャンス。環境面でも勝手知ったる古巣だけに、復活を期すには最適の地と言えるだろう。

 香川がスペインで再出発することになるのか大きな注目が集まる。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211230-03897755-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c8fdcfe93fc58f1c19527010152504aaeebea9

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/29(水) 16:58:00.63 ID:CAP_USER9
イングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属する日本代表DF冨安健洋(23)が、英メディア選出の「今季最高の契約」の栄誉に輝いた。

 英メディア「ギブミスポーツ」は今季の「最高の契約ベストイレブン」を選出。右サイドバックの位置で冨安が選出された。

 同メディアは「右サイドバックの席はアーセナルにとって懸案だった。しかし冨安が現れ、強固な守備を見せている」と守備力を高く評価し、名門の課題を見事に解消したと賛辞を贈った。さらに「FWブカヨ・サカとの呼吸もぴったりだ。先月23歳になった彼の行く先には創造性があふれている」と攻撃面の貢献も評価し、今後プレミアリーグを代表するスター選手になると太鼓判を押した。

 選出された11人は4―2―3―1の布陣で冨安の他に、FWクリスチアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)、MF黄喜燦(ファン・ヒチャン=ウルバーハンプトン)、MFエマヌエル・デニス(ワトフォード)、MFダマレイ・グレイ(エバートン)、MFマルティン・ウーデゴール(アースナル)、MFコナー・ギャラガー(クリスタルパレス)、DFマルク・ククレリャ(ブライトン)、DFマーク・ゲヒ(クリスタル・パレス)、DFベン・ホワイト(アーセナル)、GKホセ・サ(ウルバーハンプトン)が選ばれた。

 同メディアはロナウドについて「着実にマンチェスターUを救い、すべての大会を通して20試合で13ゴールを奪っている。彼がいなければマンチェスターUは欧州チャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメントに進出できなかっただろう」と救世主としての活躍を見せていると称賛した。

 そうそうたるメンバーの中でも冨安の存在感が際立っており、プレミアの顔となる日も近そうだ。

東スポ 12/29(水) 15:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf739c5fbed508cb32db0389392c3110ac0a5a78

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211229-03896273-tospoweb-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=469&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/30(木) 18:53:27.65 ID:CAP_USER9
12/30(木) 12:21配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/19b4533158fd62081babb8178d00e8a0a8671d9e

 元フィギュアスケート選手の安藤美姫さん(34)が30日、自身のツイッターに6連続投稿。さいたま市で行われた全日本選手権や、北京五輪の選考を巡るSNS上の投稿に対して「全力応援のメッセージや呟きはスケーターの力に変わるから是非是非たっくさんしてほしいですが、スケーターも目にするような形でネガティブな言葉はSNSで呟かないでほしい…」などと訴えた。

 「今回いろんな方々がSNS上で呟いてるのをお見かけしますが、選考したのは選手じゃない 選考結果だって変えられない… 一番悔しい思いをしているのもスケーター 良い結果でも課題を振り返って悔いを残しながら次の試合に向けて準備するスケーターだっているんです!!!!」

 安藤さんはSNS上での心ない投稿に対して「それを乗り越えれる選手ばかりじゃないと思う… 強い人間ばかりじゃないんです… 言った方は忘れてしまうけど 言われた方は心にずっとその心ない言葉を背負っていかなきゃいけないんです…」と選手の立場を思いやった。さらに「ネガティブな事を呟いてるのが誰を応援している人かわかってしまうと きっとそのスケーターも応援されているスケーターも目にした時に悲しいと思うんです だからあたたかく見守ってほしいし 結果を受け入れてほしい… 選手が皆んないろんな思いを気持ちを整理しながらそうしているように…」などと節度あるSNS利用を求めた。

【「ネガティブな言葉は呟かないでほしい…」安藤美姫さんが北京五輪の選考を巡るSNS投稿にお願い】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/28(火) 23:15:17.21 ID:CAP_USER9
12/28(火) 10:45配信
日刊ゲンダイDIGITAL

昨27日はエキシビジョンに登場した村元・高橋ペア(C)日刊ゲンダイ

 公平な選考だった、はずだ。

 フィギュアスケートアイスダンスで北京五輪代表に選ばれたのは小松原美里(29)・尊(30)組(倉敷FSC)。村元哉中(28)・高橋大輔(35)組(関大KFSC)は落選した。

 この2組は選考基準で4項目中2つずつを分ける互角の戦いを見せた。項目で五分となった場合、最終的には「総合的に判断」と曖昧な表現で含みを持たせている。今回、小松原組が選ばれると、周囲ではこんな声すら出たという。

「木下グループの一極集中を避けようとしたのではないか」

「木下グループ」といえば今、フィギュア界で飛ぶ鳥を落とす勢いの企業。本社の業務は住宅事業や介護業など幅広い。スポーツでいえば、卓球やスケートボードでのスポンサー事業が目覚ましく、フィギュアもここ数年で急激に勢力を拡大してきた。フィギュアのリンク内に張られた広告が「木下グループ」の文字で埋め尽くされていることも珍しくない。

 フィギュアは所属人数こそ少ないが、宮原知子や米国代表のビンセント・ジョウらトップ選手ばかりで“高打率”を叩き出している。しかも昨年、「木下アカデミー」というフィギュア選手養成所を設立。こちらも少数精鋭での育成だが、GMに紀平梨花の指導者である浜田美栄コーチを起用している。

「浜田コーチは紀平選手の所属していた関大KFSCの人間だが、木下グループとは蜜月関係。ジョウ選手の契約を斡旋したともいわれている。浜田組と木下グループの一大勢力は北京代表でも席巻。シングルの河辺愛菜、ペアの三浦璃来・木原龍一組は木下所属。アイスダンスの村元・高橋組が関大KFSCの所属で“系列”のため、所属の偏りに配慮したのでは、という噂も立ったほど。そんなやっかみが出るほど、スケート連盟は木下サマサマなのです」

 とはスケート関係者だ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211228-00000026-nkgendai-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a5dd2393e33d3d49d6cdb296fdd8cc0886ed056

【公平な選考だったはず… アイスダンス村元哉中・高橋大輔組が五輪落選のウラで・・・スケート連盟「木下サマサマ」の実状】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/30(木) 06:50:36.05 ID:CAP_USER9
12/30(木) 5:16配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2937aa2b13f1c1a79128be6a1c099fd3d535fe55

<ノルディックスキー:ワールドカップ(W杯)ジャンプ男子>◇個人第10戦◇29日◇ドイツ・オーベルストドルフ(ヒルサイズ=HS137メートル)

小林陵侑(25=土屋ホーム)は合計302・0点で2連勝を挙げた。今季4勝目。

年末年始恒例の伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねて行われ、4戦全勝での総合優勝を果たした18-19年以来3季ぶり2度目の制覇を目指し初戦を制して好スタートを切った。

2人1組の勝者が2回目に進むノックアウト方式で争われ、1回目は日本勢対決だった。予選1位だった小林陵は同50位だった伊東大貴(36=雪印メグミルク)と対戦し、128・5メートルで退けた。5位で迎えた2回目は直前でスタート位置が1段下げられるも、最長不倒の141メートルを飛んで逆転勝ちした。唯一の合計300点台をたたき出し、年内最後の試合(本戦)を圧勝で締めた。

オミクロン株感染拡大の影響で無観客で実施された。

https://youtu.be/Y25cmqOCydY

Official Results
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3852/2022JP3852RL.pdf

World Cup Standing
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3852/2022JP3852WC.pdf

4 Hill Tournament
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3852/2022JP38524H.pdf

【スキージャンプW杯個人第10戦 小林陵侑ジャンプ週間初戦オーベルストドルフ勝利!!W杯今季4勝目、年内逆転優勝締め】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/31(金) 05:34:14.07 ID:CAP_USER9
12/31(金) 5:15配信
東スポWeb

10人抜きの快走を見せた不破聖衣来(東スポWeb)

 飛躍の要因は〝食生活〟にあり――。全日本大学女子選抜駅伝(30日、富士山本宮浅間大社前〜富士総合運動公園陸上競技場、7区間43・4キロ)で、拓殖大のスーパールーキー・不破聖衣来(ふわ・せいら=18)がまたしても世間を驚かせた。

 全区間で最長の5区(10・5キロ)に起用された不破は、12位でタスキを受けると、10人抜きの快走。従来の区間記録を2分近く更新する32分23秒の好タイムをマークし、チームが目標していた入賞圏内の6位に食い込んだ。レース後には「途中キツくなってペースが落ちたけど、今まで走ってくれたメンバーや、この先のメンバーのことを思ったら力が出た」と感謝の言葉を口にした一方で「自分でトップに出るっていう目標もあったので、そこが達成できなかったのはすごい悔しい」と唇をかんだ。

 高校時代から素質を認める声は多かったものの、ケガに泣かされてきた。そこで、大学入学後に食事面を大幅に改善した。「前は走っているエネルギーに対して、食事の摂取量が足りなかった」。もともとは小食だったものの「一番はホッケが好きです。お肉よりも魚が好き。おすしも好き。一番好きなネタはホタテです」と大好物の魚を中心にエネルギーを補給。五十嵐利治監督も「好きなものを食べさせないと大変だから」と全面協力のもと、体づくりに励んでいる。

 すでに1万メートルで来夏の世界選手権(米国)の参加標準記録を突破済み。将来的にはトラック種目でパリ五輪に出場した上で、マラソンへの転向も視野に入れている。五十嵐監督も「マラソンの適正はある」と話す逸材の今後から目が離せない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01bbdf0e7faf81e2f44ffd8a441f41a1b3e42e9d
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211231-03899309-tospoweb-000-1-view.jpg

【全日本大学女子選抜駅伝 不破聖衣来が10人抜き驚走!飛躍の要因は〝食生活の改善〟】の続きを読む

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