SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2021年12月

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/30(木) 09:15:07.15 ID:CAP_USER9
12/30(木) 5:15配信
東スポWeb

意気込みを語ったサトシ

 柔術マジシャンは新境地をみせるのか。

 大みそかの格闘技イベント「RIZIN.33」(さいたまスーパーアリーナ)で矢地祐介を相手にV1戦に臨むRIZINライト級王者の〝シン・柔術マジシャン〟ことホベルト・サトシ・ソウザ(32=ブラジル)が燃えている。

 29日にオンラインで行われた出場全選手インタビューに出席したサトシは、昨年8月に下している矢地との再戦を前に「打撃のコントロールとか投げのコントロールとか。私は柔術の選手だけじゃない」と口にした。ボンサイ柔術のエースで、今年は盟友のクレベル・コイケとともに〝三角絞め旋風〟を巻き起こしたが、今回はそれとは違った姿を見せるつもりのようだ。

「今がRIZINのチャンピオンだから。それで少しでも、もっといい試合をみせたいね」と意気込むと、打撃を得意とするお祭り男・矢地を向こうに回して「やりあう気、あります。今までそんな打撃使ってないから、やりたいね」とキッパリ。さらに「KOパンチとKOキックが私、ありますから。打撃の得意技がありますから。あんまりRIZINの試合でキック使ってないけど、最近は良く練習をキックやっている。それを見せたいです」と話した。

 その自信を裏付けるのが、元シュートボクシング世界スーパーライト級王者・鈴木博昭の存在だ。鈴木も今大会に出場し萩原京平と対戦するが、寝技強化のために現在ボンサイ柔術に出げいこに来ている。そこでサトシらボンサイ勢は、逆に鈴木から打撃を教わっているというわけだ。サトシは「仲間内で練習できるから、モチベーションすごい上がる」と語気を強める。

 もちろん、油断は全くなしだ。「彼の試合を勉強したから。最後の2試合はみんな投げられない」と、矢地の試合を研究したと明かし、ここ2試合で対戦した川名TENCHO雄生と武田光司がテークダウンに苦しんだと指摘。その上で「(矢地は)投げのディフェンスうまくなったけど、この2人の投げと私の投げはちょっと違う。よく勉強したからその辺、緊張しない。でも投げができなくても打撃に自信があるから」と不敵に話した。

 V1戦でも「私ベルトのこと、今はチャンピオンになったから、そんなに気にしない。自分にプレッシャーをいれていないから」と自然体を強調するサトシ。1年ぶりの再戦だが、ブランニューヤッチ君となった矢地を再び撃退できるか。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211230-03897680-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fc39a22c7df382008622f2256b8e433d765028a

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/29(水) 22:38:48.55 ID:CAP_USER9
Yahoo!ニュース  12/29(水) 15:41
(取材・文:栗原正夫/撮影:ヤナガワゴーッ!/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)

大みそかに迫ったRIZIN.33の第一試合で、格闘家デビューする三浦孝太(19)。キングカズこと三浦知良・りさ子夫妻の次男として知られる。一挙手一投足すべてにどうしても「カズの息子」という色眼鏡もついて回るが、本人は至ってポジティブだ。師にも恵まれ、万全の準備で本番に臨む三浦。出自という「呪縛」に対峙しながら前を向きもがく、19歳の挑戦に密着した。

大学に行くという選択は逃げにしか思えなかった

「RIZIN出場が決まったとき、お父さんは『しっかりアマチュアで経験を積んでから出ないとオマエのためにならない』と反対していました。僕もその通りだと思ったし、最初に話をもらったときは断ったんです。ただ、こんなチャンスはそうないですし、最後は自分自身で考えて挑戦しようと決めました」

練習中に見せる険しい表情とは一転、まだあどけなさの残る19歳の三浦孝太(BRAVE所属)は、格闘技デビュー戦となる大晦日の「RIZIN.33」(埼玉・さいたまスーパーアリーナ)に臨む心境を素直にそう話す。

実戦経験ナシの十代の格闘家の第一歩が、いきなり総合格闘技の最高峰イベントであるRIZINになったことは驚きだが、それも無理はない。三浦は、サッカー元日本代表FW三浦知良“キング・カズ”とタレントの設楽りさ子の次男で、本人の意向とは別に周りが放っておくはずもないのだろう。

中学までは父の背中を追うように、サッカーボールと向き合った。だが、格闘家を目指す原点もまた父にある。


「お父さんがよく『あしたのジョー』やマイク・タイソン、モハメド・アリのビデオやDVDを見ていたこともあって、小さい頃からボクシングが好きでした。高校はボクシング部があればボクシング部に入りたかったんですが、なくて……。ちょうどその頃にたまたま遊び感覚で行ったのが総合格闘技ジムで、レスリングとか柔術、打撃など何でもアリで型がないのに惹かれたというか、面白いなと思ったんです」

格闘家として生きていくと心を決めたのは、高校を卒業するにあたってだった。周囲は大学受験の準備を進めるなか、自分の将来やりたいことがはっきりと見えた。

「お父さんも高校中退しながらサッカーで成功していたし、とりあえず大学に行かなきゃという考えはまったくなくて。やりたいことが決まっていたし、思い出作りのために行っている暇はないというか。お父さんの生き様をずっと見てきたので、仮にジャンルが違ってもいつか自分もスターになりたいという気持ちは小さい頃からありましたし、大学に行くという選択は逃げにしか思えなかったんです」

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7267aa23faca353ad58a71b09b3401202b5a73b
RIZIN.33に挑む三浦孝太
https://i.imgur.com/VYyM4Gw.jpg
三浦(右)を指導する葛西
https://i.imgur.com/Mu7uyDe.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/29(水) 18:26:02.74 ID:CAP_USER9
12/29(水) 17:31
東スポWeb

シバター てんちむにお願い「一緒にRIZIN入場してください」
昨年の大みそか大会でてんちむ(中)、ヒカルらと入場したシバター(東スポWeb)
 大みそかの総合格闘技イベント「RIZIN.33」に出場する人気ユーチューバーのシバター(36)がてんちむ(28)に「一緒にRIZIN入場してください」とお願いした。

 シバターは29日に動画を更新。昨年のRIZINでの花道で、シバターはてんちむ、ヒカル、ヘラヘラ三銃士の〝炎上軍〟で入場。勝利を収めただけに、縁起の良いてんちむは「勝利の女神」的存在だ。

 てんちむは世界旅から帰国したばかり。「出るんすね?」というてんちむにシバターは「本当は出たくないんです。ガチうつで毎晩泣いてた」と明かす。

 そこでシバターは「ということで、今年も一緒に入場してほしいんですよ」とお願い。てんちむは意外にも「いいんですか? 私で良ければ是非!」とあっさり快諾した。

 さらに「ラウンドガールもやってもらえませんか?」と言うシバターに「実はシバターさんの時にラウンドガールをやりたかったんです。お願いします」とこちらも快諾だ。

 その理由は「てんちむちゃんがラウンドガールとしてリングにあがるためにも1ラウンド持たせたいという気持ちがあるんです。あと、あの時舞台袖で会話した時、気持ちが楽になったんです」とシバター。

 最後にてんちむは「悔いが無いように頑張ってください!」とエールを送った。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211229-03896606-tospoweb-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd39a7a8ffa28e5ec580c3a553e7935ea8483034

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/30(木) 07:34:37.82 ID:CAP_USER9
12/30(木) 5:15配信
東スポWeb

ワシントン・ポストは〝視聴ボイコット〟を提案する(ロイター)

 約1か月後に開幕する北京五輪の外交ボイコットを表明した米国で、新たな〝作戦〟が展開しそうだ。

 中国ではかねて人権問題が指摘され、女子テニスの彭帥が中国の張高麗元副首相に性的関係を強要されたと告発した後に消息不明となった問題は世界中で注目を集めた。その後、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が彭帥とテレビ電話を行って問題なしをアピール。しかし、IOCの対応に違和感を持つ声も多く、米国、オーストラリア、英国、カナダが外交ボイコットに踏み切った。

 そうした中、米高級紙「ワシントン・ポスト」はコラムで「北京五輪は誰でもボイコットできる。誰もがする必要がある」と主張。そして「これは最強のジェスチャーではないが、何もしないよりはましだ。幸いなことに世界で最も抑圧的な政権が主催する大イベントのボイコットはすべての米国民ができること」と、誰でも〝実行可能〟な方法を挙げた。

「それは簡単なことで、NBCの放送が始まったら見ないことだ。ストリーミング(ネット上に接続しての視聴)も同様。代わりに本を読んだり散歩しよう。何をするにしても視聴率に貢献しないことだ」

 同局は五輪の放映権について、IOCと2032年まで約7800億円の契約を結んでいる。米国民が〝視聴ボイコット〟を実行すれば、大スポンサーへの打撃は必至。しかも米国で最も多く発行されている同紙の〝提案〟だけに影響力は計り知れない。

 これをきっかけに〝不買運動〟が加速するのか…。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211230-03897674-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/63680a823d4d3e16c157ee42ba34f67037fea682

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/28(火) 22:54:56.59 ID:CAP_USER9
IT大手、GMOインターネットグループが来年の女子プロゴルフツアーの大会主催から撤退した問題をめぐり、同社の熊谷正寿会長兼社長・グループ代表(58)が27日、スポーツ報知の単独インタビューに応じた。 

同社はネットの有料・無料放送について日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)と対立してきたが、熊谷氏は「協会は歴史的に誤った判断をした」と語るなど、ネットを有料課金のみに限定することで、今後のファン離れにつながることを危惧した。(取材・構成=岩原 正幸)

 ツイッターで自身の考えを発信し続けてきた熊谷会長兼社長は、オンラインで女子ゴルフへの思いを語った。

 「私どもは参入して2年目(昨年は中止)。テレビとインターネットを合わせて視聴率ナンバーワンを獲得し、国内ナンバーワンの大会にしようとやってきた。子どもたちや全てのゴルファーに夢と希望を与え日本中を笑顔にする、と目標を掲げたが、それがJLPGAさんの方針でかなわず、撤退を決定しました」

 7月の大会はテレビ(地上波で視聴者は400万人台)、インターネット(無料で同300万人台)で多くのファンが視聴。来年も継続する予定だったが、協会から「無料放送は認めない」と通達があった。今月24日にJLPGA・小林浩美会長が来季の方針について「有料課金だけというのを全主催者様に説明している」と表明したが、これについて反論した。

 「無料はダメという説明も、有料のみという説明もなかった。僕らが今年、インターネット無料放送をやったことを協会はご存じのはずです。『熊谷さん、来年から無料はできないよ』と(申し込み前に)言ってほしかった」

 GMOグループは陸上、水泳に続き、ゴルフを支援したが、思わぬ形で撤退。視聴数に応じ、今年は約150万円、ジュニア育成基金に寄付するなど競技の普及、育成にも携わった。無料配信というファンの入り口を閉じてしまうことで、女子ゴルフ界の未来を心配し、苦言を呈した。

 「見られてナンボのプロスポーツ。(協会は)歴史的に誤った判断をしている。選手に憧れる子どもが増えると、競技の未来につながる。有料放送に舵(かじ)を切った競技が栄えた話は聞いたことがなく、同じ道を歩んでほしくない」

 さらに、IT界の先駆者らしくネットの活用法にも言及した。

 「スポーツはインターネットを通じて無料で世界に発信すべきです。収益を上げることについても、協会が真剣に考えれば僕らは協力しますと申し上げていた。(今の流れでは)お金を払ってまで見ない、となってしまうと思います」

スポーツ報知 2021年12月28日 6時0分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21426023/

写真
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/2/42952_60_140e1714_2a6e85ac.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/29(水) 16:28:14.80 ID:CAP_USER9
12/29(水) 12:52
デイリースポーツ

シバターの“棄権”騒動で動揺 久保優太「してやられた」「ぶっ倒して漏らさせる」
 オンラインで取材に応じ、シバター戦への心境を語った久保優太
 「RIZIN.33」(31日、さいたまスーパーアリーナ)

 ユーチューバーで総合格闘家のシバターと対戦する、元K-1王者の久保優太(PURGE TOKYO/BRAVE)が29日、オンラインで取材に応じた。シバターはカード決定後に棄権をにおわせていたが、最終的には出場を明言。真に受けていたという久保は「してやられた」と苦笑いし、「立ち技格闘技を背負って戦いたい」と“鉄拳制裁”を予告した。

 相手の“揺動作戦”にまんまと引っかかった。シバターは久保とのカードが決まった後、SNSやYouTubeで実力差があることなどを理由に「棄権したい」と繰り返した。

 久保はそれを真っ正面から受け止めたといい、「ちょっと落ち込んで、試合がなくなるんじゃないかと。1日練習休みました」と告白。しかし、シバターはRIZIN側からの説得も受けて出場の意向を示し、その後はHIROYAらと練習する動画もアップ。振り回される形となった久保は「ムチャクチャ元気だった。打撃の練習もしていたし、してやられましたよ」と笑い、「あと2日あるので試合に向けて研ぎ澄ませていく」と腕をぶした。

 異色の相手との対戦となるが、「エンターテインメント性のあるカードはしたことなかった。僕にとっても絶対に負けられない試合。立ち技格闘家として一番だった僕が負けたら失うものはかなりデカい。死に物狂いで勝ちにいきたい」と覚悟を示した。

 昨年の大みそかは元K-1戦士のHIROYAがシバターに一本負けしただけに「立ち技格闘家は寝たら雑魚だと(シバターが)YouTubeでしきりに言っていたので、勝ってそういう声を払しょくしたい。立ち技格闘技の威厳を取り戻すつもり」と気合を入れ、「僕の攻撃は当たれば倒れる。体重差は関係ない。打撃でシバターさんが失神して、YouTubeで『う◯こ漏らす』って言っていたので、ぶっ倒して漏らさせます(笑)」と制裁を予告した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211229-00000044-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/634ba7d6c03872057a23bbfcfdad6e495a7caf9a

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/29(水) 17:36:15.50 ID:CAP_USER9

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/29(水) 19:26:21.87 ID:CAP_USER9
北海道|20|23|28|35|=106
群 馬 |21|20|28|27|=96

会場:北海きたえーる
人数:3911人
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=7673

秋田|19|14|26|13|=72
渋谷|18|17| 7 |10|=52

会場:CNAアリーナ☆あきた
人数:2007人
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=7674

千葉|27|20|33|25|=105
富山|14|14|23|13|=64

会場:船橋アリーナ
人数:2292人
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=7676

その他結果は後ほど

順位表
https://www.bleague.jp/standings//

【B1リーグ14節 12/29(水)の結果】の続きを読む

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