SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2022年05月

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/30(月) 05:25:48.28 ID:CAP_USER9
 ◇ア・リーグ エンゼルス―ブルージェイズ(2022年5月29日 アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は29日(日本時間30日)、本拠地エンゼルススタジアムでのブルージェイズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第1打席で6試合ぶりの本塁打となる右越え10号ソロアーチを放った。

 初回無死の第1打席でブ軍の先発右腕ベリオスの投球を完ぺきに捉える10号アーチ。22日(同23日)のアスレチックス戦で10号先頭打者本塁打して以来6試合ぶり、菊池からは3本目の一発で、2年連続2ケタ本塁打となった。また、22日(同23日)のアスレチックス戦で2安打して以来6試合18打席ぶりの安打となった。この試合の前までのベリオスとの対戦成績は12打数4安打3四球で打率・333、1本塁打3二塁打で安打4本のすべてが長打となっていた。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e242ae29f93cc49bc5e47d7862b68b49fd5c446

【二桁に乗せた! エンゼルス・大谷翔平、6戦ぶり10号先制ソロ!初回“好相性”右腕ベリオスから豪快弾!!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 06:15:53.80 ID:CAP_USER9
投稿日: 2022.05.28 23:32
更新日: 2022.05.29 00:03
https://www.as-web.jp/bike/820454?all
https://cdn-image.as-web.jp/2022/05/28233122/asimg_wg220501001_MotoGP_002H_7b62923239def61-764x510.jpg

 5月28日、ロードレース世界選手権のMotoGPクラスに参戦しているレプソル・ホンダ・チームは、MotoGP第8戦イタリアGPの予選後に緊急で記者会見を開き、マルク・マルケスが4度目となる右腕の手術を受けると発表した。

 マルケスは、2020年7月19日に開催されたMotoGP第2戦スペインGPの決勝で転倒を喫して右上腕骨を骨折。骨折から2日後に骨折部を固定する手術を受けたが、右上腕骨が思うように回復せず、8月3日に2度目の追加手術でチタンプレートを交換した。

 しかし、治癒が遅れており、12月3日に3度目の手術を受けた。この手術では、折れた右上腕骨同士が癒合せず骨の再生が止まる偽関節の治療となり、腸骨の移植と新たなプレートの配置が行われた。

 そして、2021年の第3戦ポルトガルGPでようやく復帰を果たす。復帰から5戦目の第8戦ドイツGPでは優勝を飾り、第15戦アメリカズGP、第16戦エミリア・ロマーニャGPと連勝を飾ったが、第17戦アルガルベGP前のオフロードトレーニングで脳震盪を起こし、複視を患ったため終盤2戦を欠場した。

 今シーズンは開幕戦カタールGPから参戦したが、第2戦インドネシアGPでの転倒で再び複視の症状が出て、第3戦アルゼンチンGPを欠場。第4戦アメリカズGPから今大会の第8戦イタリアGPまで参戦していたが、2020年に骨折した右上腕骨の調子が良くないことから、5月31日にアメリカのミネソタ州で4度目となる右腕の手術を受けることを明かした。

 手術は右上腕骨だけでなく、関節を安定させるために肩にまで及ぶという。それにより、次戦以降、マルケスはレースを欠場することになる。復帰時期は現時点ではわからないが、9月25日に3年ぶりに開催されるMotoGP日本GPも欠場することになりそうだ。

【レプソル・ホンダが緊急会見。マルク・マルケス、4度目の右腕手術を受けるため、MotoGP次戦以降は欠場予定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 12:37:37.11 ID:CAP_USER9
東スポ2022年05月29日 05時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/tennis/4220387/

プロテニスプレーヤーの暴挙が止まらない。現在、開催中の4大大会「全仏オープン」(パリ)の女子シングルス2回戦(26日)で、世界ランキング63位のイリーナ・ベグ(ルーマニア)が投げたラケットが観客席の子供に当たる衝撃的な事件が起きた。

被害に遭った子供にケガはなく、警告を受けたベグは「本当に申し訳なかった」と謝罪。しかし、ひとつ間違えば大事故につながっていただけに、重い制裁を科さなかった大会側への批判も集まっている。

テニス選手の〝ラケット投げ〟は今に始まったことではない。特にここ最近は頻発しており、今年2月のメキシコ・オープンの男子ダブルス1回戦ではアレクサンダー・ズべレフ(ドイツ)が主審の判定に激怒し、ラケットで審判台を強打。3月のBNPパリバ・オープンでは〝悪童〟ニック・キリオス(オーストラリア)が怒りに任せて投げたラケットが、ボールボーイに直撃しかける危険なシーンがあった。昨年は大坂なおみもラケットをコートに叩きつけて騒動となり、選手の問題行動が後を絶たない状況だ。

事態を重く見た男子プロテニス協会(ATP)は今年4月、プレーヤーの危険行為に対する行動規定の見直しに踏み切る意向を示し、内部文書で「あまりに多くの危険な瞬間を見てきた。これらは我々のスポーツに悪い光を当てている」とのコメント。そんな折、よりによって子供にラケットが直撃する前代未聞のトラブルが発生しただけに、暴挙に対する周囲の目は厳しくなるばかりだ。

テニス選手はコートに立てば孤独の戦い。試合中のストレスや怒りをぶつけるのはラケットしかない。ユーチューブでは選手がラケットを強打するシーンを集めた動画が投稿されているが、この現象についてテニス用品の大手メーカー関係者はこんな本音を漏らす。

「彼らはラケットを自腹で買ってないから壊せるんでしょう。トップ選手はスポンサーからタダでラケットを提供されますから。自腹だったら叩きつける前に制御がかかりますよ。メーカーとしは悲しいですね」

ラケット投げに関し、国際テニス連盟の規定では一定の行為を超えると罰金。それとは別にメーカーと選手の間でもラケットを破壊した際の罰金が契約書で交わされている。前述の関係者は「常習犯になると罰金の金額も高めに設定されるものです」と内幕を明かす。

以前、大坂と契約するヨネックスは「弊社のテニスラケットは、国内の自社工場にて最新の技術と熟練の技で1本1本を丁寧に生産しております。残念なことが起こらないように望みます」と切実に訴えた。果たして、プレーヤーの暴挙がなくなる日は来るのだろうか。

【なぜテニス選手はラケットを投げるのか? メーカーの本音「自腹で買ってないから…」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 14:02:56.15 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20220528/375095.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/05/photo_1313957-768x576.jpeg

 5月28日、東京体育館で「日本生命 B.LEAGUE FINALS 2021-22」が行われ、宇都宮ブレックスが琉球ゴールデンキングスと対戦した。

 2年連続でファイナルへ進み、Bリーグ初年度以来となる制覇を目指す宇都宮は比江島慎、遠藤祐亮、鵤誠司、ジョシュ・スコット、アイザック・フォトゥが先発。西地区から初のファイナル進出を果たした琉球はコー・フリッピン、ドウェイン・エバンス、岸本隆一、今村佳太、ジャック・クーリーがスターターを務めた。

 エバンスの得点で幕が開いたこの試合は、開始約3分で4-4とロースコアの立ち上がりとなる。宇都宮はチェイス・フィーラーの3ポイントシュート、琉球はクーリーのオフェンスリバウンドから得点を重ねるが、大きな差は生まれず18-19と琉球のリードで第1クォーターが終了。

 迎えた第2クォーターは開始直後から琉球に8連続得点を奪われ、宇都宮としては苦しい展開に。それでも遠藤の2連続3ポイントシュートで逆転に成功すると、その後フォトゥや比江島のアタックでポイントを奪い、38-33と宇都宮の5点リードで試合を折り返した。

 宇都宮優位で突入した第3クォーターは、両チームとも素早い流れから得点を奪い合う。なかなか得点差が広がらない拮抗した展開となり、54-56で勝負の最終クォーターへ。

 最後の10分間で試合の主導権をつかんだのは宇都宮だった。リーグナンバーワンの堅守を披露し、約5分間をわずか2得点に抑えると、その間に比江島の積極的なアタックで得点を重ね、じりじりとリードを広げる。そのまま流れを明け渡すことなく試合を進め、80-61で快勝を収めた。

 勝利した宇都宮は、フィーラーが19得点、スコットが18得点、比江島が17得点をマーク。琉球はクーリーが17得点16リバウンドを挙げたものの、最終クォーターの失速が大きく響いた。

■試合結果
琉球ゴールデンキングス 61-80 宇都宮ブレックス(@東京体育館)
琉 球|19|16|21| 5 |=61
宇都宮|18|20|16|26|=80

【Bリーグファイナル・第1戦 宇都宮が勝負所で堅守を発揮4Q5点に抑える…琉球に19点差で快勝、2度目の制覇へ王手】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/22(日) 18:51:38.62 ID:CAP_USER9
https://basketballking.jp/news/japan/b1/20220522/374127.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2022/05/photo_1313290-768x576.jpeg

 5月22日、「B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2021-22」のセミファイナルが開催され、宇都宮ブレックスが川崎ブレイブサンダースとの第2戦に臨んだ。

 第1戦に83-70で勝利した宇都宮は、試合開始から比江島慎が3本の3ポイントをヒット。その内1本はバスケットカウントも獲得し、4点プレーとするなどエースとしてチームをけん引する。しかし、終盤に川崎の連続得点を許し、15-19で第1クォーターを終える。

 続く第2クォーターでは川崎を1ケタ得点に抑え込むと、終盤に鵤誠司の3ポイントシュートで宇都宮が逆転し、31-28で試合を折り返した。

 迎えた第3クォーター、川崎のマット・ジャニングとニック・ファジーカスに得点を量産されるが、ジョシュ・スコットが11得点と宇都宮をけん引。互いに譲らず、52-52の同点で勝負の最終クォーターへ。

 第4クォーターでも、終盤までリードチェンジを繰り返す激闘となる。試合残り1分32秒に鵤の速攻レイアップで宇都宮が同点とすると、インバウンズの場面で比江島が川崎のボールをスティール。その後、比江島はドライブからファウルを獲得すると、フリースローをしっかりと沈め、宇都宮が2点のリードを奪う。

 ジャニングの逆転を狙った3ポイントが外れ、比江島がリバウンドを獲得。篠山竜青がファウルで試合を止めるも、これがアンスポーツマンライクファウルとなり、比江島がフリースローを沈める。さらに、直後のポゼッションでも比江島がフリースローを決め、宇都宮のリードが6点に拡大。川崎の猛追を最後まで振り切り、77-73で宇都宮が勝利を飾った。

 敵地で2連勝とした宇都宮は、比江島が5本の3ポイントを含む24得点6アシスト、スコットが17得点15リバウンド2ブロック、チェイス・フィーラーが12得点9リバウンド、鵤が10得点をマーク。クォーターファイナルの千葉ジェッツ戦から敵地で4連勝とし、2年連続のファイナル進出を決めた。

 一方の川崎は、ファジーカスが24得点11リバウンド、ジャニングが22得点6アシスト4スティール、ジョーダン・ヒースが12得点11リバウンドを挙げるも、ホームで悔しい連敗を喫して今シーズンを終えた。

■試合結果
川崎ブレイブサンダース 73-77 宇都宮ブレックス(@川崎市とどろきアリーナ)
川 崎|19|9|24|21|=73
宇都宮|15|16|21|25|=77

【BリーグCS準決勝・第2戦 宇都宮が川崎との激闘を制す…アウェー4連勝で2年連続のファイナルへ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 22:37:03.07 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c7f6a6c00b69203e69b4099ac7cb8c1f98b95bc
5/28(土) 20:30 日テレNEWS

テニスの全仏オープン、女子シングルスの2回戦でルーマニアのイリーナ・ベグ選手が、いらだちから投げたラケットが観客席の男の子に当たったことを受けて、フランスのテニス連盟は1万ドルの罰金をベグ選手に科すこととしました。

ベグ選手は26日の試合で、エカテリーナ・アレクサンドロワ選手と対戦していて、1-1で第3ゲームに突入。ポイントを落としたときに、ベグ選手がラケットを地面に向かって投げたところ、置いてあったテーブルに当たり、はね返ってそのまま観客席へ。

当たった瞬間は映像には映っていませんでしたが、観客が息をのんだ後に、子どもの泣き声が響き渡りました。

これには審判もベグ選手に警告を与えました。

ベグ選手はすぐに謝罪し、試合に勝利した後には男の子と一緒に写真に収まるなどしたということです。

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653744744/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 22:01:15.31 ID:CAP_USER9
5/28(土) 5:00配信 読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a38dd45499bb9e512e7760864e7544236a177e8

 プロ野球で快投を続ける千葉ロッテマリーンズ・佐々木朗希(ろうき)投手(20)。岩手・大船渡高時代の監督としてその成長を支えながら、長く取材に応じてこなかった国保陽平・現野球部長(35)が読売新聞の取材に応じ、プロ3年目で才能を開花させた教え子にエールを送った。

 佐々木投手は27日の阪神タイガース戦で6回無失点と好投し、今季は5勝0敗。4月10日のオリックス・バファローズ戦で完全試合を史上最年少で達成した際には、高3当時、故障リスクを考えて県大会決勝で投げさせなかった国保さんの判断が改めて脚光を浴びた。当時はチームが敗れて批判にさらされた。準決勝からの連投や、過度な運動で損傷する可能性がある骨の状態を踏まえた判断は、今や「英断」との認識が広がる。

 しかし、国保さんは「壊さないで次のステージへ、との思いだけだった。『あの時投げなかったから』と言うつもりはありません」と冷静に受け止めている。高校入学後から佐々木投手の探究心と芯の強さに感心しており、成長は本人の努力とみる。「何でそうなるのか、と考えるのが好きだった。また、決してへこたれない。踏ん張りどころで2、3段階、頑張れる」と驚かされたという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

【「完全試合」佐々木朗希、高3夏の決勝戦登板回避に改めて脚光 大船渡高校・恩師語る「壊さないで次のステージへ」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 07:01:41.46 ID:CAP_USER9
 高校野球ドットコム2022.05.28
https://www.hb-nippon.com/news/2289-uni/53551-bsinfo20220528007

 近年の高校では、できる限り多くの球児を受け入れられるように寮を建てたり、雨天時でも練習できるような室内練習場を併設するなど、限られた範囲で練習環境を整えることは、中学球児へのアピールだけでなく、練習の充実化を図る意味で大事な要素となってきている。

 現役選手からも「施設が決め手になった」という声があった山梨学院のように、グラウンド、寮生活、室内練習場全ての充実化を図るチームもあれば、愛工大名電、土浦日大のようなボールパークを意識したグラウンドを持つ高校がある。また、グラウンドを2つ所有する三重や、全面人工場の浦和麗明など、グラウンド1つとってもこだわりを持っているチームもある。

 寮生活に関しては、東海大札幌や桐生第一、さらには明秀日立なども、一見するとホテルと錯覚してしまうほど素晴らしい環境が整っている学校や、プロ野球と遜色ない室内練習場を所有する霞ヶ浦や享栄などもある。

 公立校でもその流れは同じだ。利根商は室内練習場、寮ともに揃っており、千葉の四街道もセミナーハウスやウエイトトレーニング、さらにブルペンには指導者自らで作成した映像機器などがある。いまや、私立、公立問わずに、限られた環境をどのように充実すれば、練習効率を高められるのか。チーム運営において重要な要素になりつつあるのが現状だろう。

 ただ、選手自らが考えて行動に移し、自分たちの手で練習環境を整えることが大事なことには間違いない。

動画
https://youtu.be/ml2qm4HvC6Y

【プロの練習施設と遜色ないチームも!! 現代の高校野球における練習環境の充実ぶり】の続きを読む

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