SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2022年08月

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/30(火) 21:17:10.74 ID:CAP_USER9
中日         0 0 0  0 0 0  0 0 0 |0 
DeNA      0 0 2  1 1 0  0 2 X |6 

【バッテリー】
(中) 松葉、藤嶋、森、根尾 - 石橋
(De)今永、入江 - 嶺井

【本塁打】
(中)
(De)牧23号(5回裏ソロ)
   オースティン1号(8回裏ソロ)

試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2022/cl2022083002.html
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021006165/score

明日の予告先発:
(中) 勝野 昌慶
(De)濵口 遥大
http://npb.jp/announcement/starter/

【【セ・リーグ】DeNA 6-0 中日 [8/30] DeNA連敗脱出!今永8回無失点9勝目、大田5安打2打点! 中日22度目の完封負け】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/30(火) 13:42:07.70 ID:CAP_USER9
THE ANSWER 8/30(火) 13:20

マリスの61発を超えるペースで本塁打量産
8回に今季50号ソロを放ったヤンキースのアーロン・ジャッジ

 米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が29日(日本時間30日)、敵地エンゼルス戦で今季50号ソロを放った。今季129試合目で大台に到達。ア・リーグ本塁打記録である1961年ロジャー・マリスの61本を上回るペースとなり、

 MVPを争う大谷翔平の前で、負けじと一発を放った。大谷の29号勝ち越し2ランでエンゼルスが2点リードして迎えた8回、ジャッジは低め81.3マイルのカーブをセンターへはじき返した。打球はフェンスを越え、50号ソロに。年間62本ペースとなり、マリスにまた一歩近づいた。

 この一発にツイッター上の米記者も反応。MLB公式サイトのエンゼルス番レット・ボリンジャー記者は「アーロン・ジャッジが左中間の(外野の)岩に50号を打ち込んだ。エンゼルスは4-3」と速報した。

 また米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のアナリスト、ベン・バーランダー氏は「アーロン・ジャッジが50号。2人のMVP候補がショーを開演している」と大谷に続けて打った“競演”の本塁打に注目。米スポーツメディア「ジ・アスレチック」のエンゼルス番サム・ブラム記者は「話題となっていた2人のMVP候補が今夜バトルを繰り広げている」と記していた。

THE ANSWER編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/0325eb2e26b347b95df7a02ced998030a86b4775

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 02:01:15.05 ID:CAP_USER9
日本代表FW伊東純也がスタッド・ランス移籍後初ゴールをマークした。

開幕3戦で1分け2敗の未勝利となっているS・ランスが、2連勝スタートを切ったリヨンと対戦。今夏にスタッド・ランスに加入した伊東は初先発だった前節に続いてスタメン出場した。

2トップの一角としてスタートからピッチに立った伊東は、24分に試合を動かす。右サイドのブシが入れたクロスにニアサイドの伊東がヘッド。しっかりと振った完璧なヘディングシュートをファーのゴール左に突き刺して、加入後初ゴールでチームに先制点をもたらした。

伊東のゴールにより1点リードで試合を折り返したS・ランスだが、63分には中盤で危険なチャレンジにいったロビーが一発退場となり、数的不利となる。これにより、ランスは伊東が一人で前線に残る形になった。だが、その伊東は67分にアグバドゥとの交代でベンチに退くことになる。唯一のゴールを挙げた伊東にはスタンドの観客も拍手でたたえた。

その後、10人のランスはリヨンの攻撃に耐えるも、86分にはクロス攻撃からムサ・デンベレのヘディング弾を浴びて同点に。試合はそのまま1-1で終了し、最後は苦しみながらも勝ち点1を獲得している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5be5c3215360379d1d3c560acdfbb3eeb2741f76

【FW伊東純也、完璧ヘディング弾で移籍後初ゴール! 退場者を出したスタッド・ランスは初勝利ならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/28(日) 22:06:17.87 ID:CAP_USER9
日本代表MF鎌田大地は、今夏のフランクフルト退団を希望しているようだ。

2017年にフランクフルトへ加入した鎌田。シント=トロイデンへのレンタルを経て、2019年から本格的にトップチームに合流すると、昨季はヨーロッパリーグ優勝の立役者に。今季も開幕から公式戦4試合で4ゴールを奪うなど活躍を見せていた。

しかし、フランクフルトとの現行契約は残り1年を切っている。そして移籍市場も閉幕が近づく中、同クラブの退団を希望しているようだ。

ドイツ『スカイ』のリポーターを務めるフロリアン・プレッテンベルグ氏によると、鎌田は今夏の退団希望をすでにオリヴァー・グラスナー監督へ伝えた模様。
さらに、ベンフィカと個人条件面で合意に達しているという。クラブ間では、移籍金1000万~1500万ユーロ(約14億~21億円)の間で交渉が行われているようだ。

一方でグラスナー監督やマルクス・クレシェ強化担当は、鎌田の残留を熱望している模様。プレッテンベルグ氏は「現在の傾向としては残留の可能性が高い」としつつ、鎌田が契約を延長しない場合、
今夏に1000万~1500万ユーロのオファーを受け入れるか、来夏にフリーでの退団を許可するかの選択を迫られるという。またベンフィカ側は、獲得を前向きに考えていると伝えられている。

ポルトガル『レコルド』では「移籍が非常に近づいている」とも報じられているが、残り数日間となった移籍市場の間に成立するのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fa0fe8d7f484067248753dc79d6c5f3e453c3b5

【日本代表MF鎌田大地、フランクフルトに退団希望を通達?ベンフィカと個人条件で合意&移籍金最大21億円で交渉中との報道も】の続きを読む

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 14:25:28.12 ID:CAP_USER9
バスケット・カウント 8/29(月) 7:15

まさかネッツとは驚きです。 ファイナル目指せるチームなのでぜひ頑張って欲しいです…もっと見る

8月28日、ネッツが渡邊雄太と契約を結んだことを発表した。

渡邊は香川県出身の27歳、ジョージ・ワシントン大を卒業して2018-19シーズンにグリズリーズでNBAデビューを果たすと、グリズリーズで2年、ラプターズで2年プレー。今オフにフリーエージェントとなっていた。

ネッツはケビン・デュラントとカイリー・アービングなどNBAのスター選手を擁する優勝候補の一つ。昨シーズン途中にはベン・シモンズもトレードで加わっており、このトリオが機能するかどうかがカギとなる。このコアを支える『3&D』の仕事、つまりは3ポイントシュートとディフェンスで貢献することが、渡邊には求められる。

セス・カリー、ジョー・ハリス、パティ・ミルズと、アウトサイドのシュートに長けた選手はすでに多いが、有能な『3&D』は何人いてもいい。昨シーズンは特にデュラントに負担が偏りすぎてチームが機能せず、プレーオフではファーストラウンドでセルティックスに4連敗を喫してシーズンを終えている。

過去にプレーしたグリズリーズやラプターズ以上にタレントが揃い、大都市ニューヨークを本拠地に置くネッツでのプレーは大きな注目が集まる。27歳の渡邊にとっては大きなチャンスが巡ってきた。

バスケット・カウント
https://news.yahoo.co.jp/articles/a96b28d8155ba906c1f875ba95515332b259edf9
3ポイントシュートとディフェンス、『3&D』の働きに期待
写真=Getty Images
https://i.imgur.com/6dyDURO.jpg

【渡邊雄太がNBA5年目のシーズンへ、ケビン・デュラントなどスター選手を擁する優勝候補のネッツと契約】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/28(日) 21:57:36.14 ID:CAP_USER9
スコティッシュ・プレミアシップ第5節が28日に行われ、日本人4選手が所属するセルティックは敵地でダンディー・ユナイテッドと対戦した。FW古橋亨梧とMF旗手怜央が先発出場し、FW前田大然はベンチスタート。MF井手口陽介はベンチメンバーから外れた。

【ゴール動画】古橋亨梧がゴールショーの幕開けを告げる先制弾

 開始早々、セルティックのGKジョー・ハートがダンディー・Uのスティーヴン・フレッチャーと交錯。ハートは頭部から出血したものの、メディカルスタッフの止血措置を受けてプレーに復帰した。

 セルティックは15分に先制する。リエル・アバダの絶妙なスルーパスに抜け出したジョタが左からグラウンダーで折り返し、ボックス中央の古橋がボールを収める。トラップから落ち着いて右足を振り抜き、相手GKとの一対一を制した。古橋は4試合連続ゴールとなった。

 19分、旗手に絶好機が訪れる。味方のパスをペナルティエリア中央で受けると、右足で放ったシュートは相手にブロックされる。さらにこぼれ球に反応して放ったシュートも相手DFに当たる。再びセカンドボールに反応したが、相手GKの好セーブに阻まれて3度目の正直とはならなかった。

 セルティックは40分、ペナルティエリア手前に流れたルーズボールに古橋が反応。右足を振り抜き、正確な一撃をゴール右上に突き刺した。さらに前半アディショナルタイム2分、浮き球パスに抜け出したアバダがペナルティエリア右から折り返し、ゴール前に飛び込んだ古橋が合わせてハットトリックを達成した。

 前半アディショナルタイム6分にはマット・オライリーの折り返しをジョタが押し込み、セルティックは大量リードで折り返す。49分にはオライリーの折り返しにアバダが合わせて5点目を獲得すると、55分にはフリーキックのこぼれ球を拾ったヨシプ・ユラノヴィッチがミドルシュートを突き刺し6点目。

 さらに59分、ジョタの絶妙なスルーパスに抜け出した旗手がペナルティエリア左から折り返し、ゴール前のアバダが合わせてセルティックに7点目が生まれる。今季初スタメンの旗手は初アシストとなった。古橋と旗手は62分までプレー。代わって前田らが途中出場を果たした。

 77分、アーロン・ムーイの浮き球パスに前田が抜け出す。前田が左から折り返すと、ゴール前のアバダがループシュートで相手GKとの一対一を制し、こちらもハットトリックを達成。前田は3試合連続のアシストで今季4アシスト目となった。

 81分には右コーナーキックにカール・スタルフェルトが頭で合わせて9点目。

 試合はこのまま終了し、セルティックは開幕5連勝を飾った。次節はミッドウィークのリーグ杯を挟んで3日に行われ、セルティックは宿敵レンジャーズとホームで対戦する。

【スコア】
ダンディー・ユナイテッド 0-9 セルティック

【得点者】
0-1 15分 古橋亨梧(セルティック) 
0-2 40分 古橋亨梧(セルティック)
0-3 45+2分 古橋亨梧(セルティック)
0-4 45+6分 ジョタ(セルティック)
0-5 49分 リエル・アバダ(セルティック)
0-6 55分 ヨシプ・ユラノヴィッチ(セルティック)
0-7 59分 リエル・アバダ(セルティック)
0-8 77分 リエル・アバダ(セルティック)
0-9 81分 カール・スタルフェルト(セルティック)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ad649b823e348b3ac2efe3f72e21f250270a5c1

【古橋亨梧がハットトリック! セルティックが9発大勝、旗手怜央と前田大然はアシスト記録】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 14:49:47.54 ID:CAP_USER9
『アディダス ジャパン株式会社』が29日、「サッカー日本代表2022ユニフォーム」を発表した。

【画像】日本代表新ユニフォーム|ホーム&アウェイ詳細
https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/japan-international-newkit-20220829/bltf0ec9e8342f5d448

今回の新ユニフォームは、2002年に開催された日韓ワールドカップ(W杯)の決勝戦後、勝者を祝う約270万羽の折り鶴が日本の空に舞い上がったことから着想。“ORIGAMI”をコンセプトに開発され、歓喜をもたらす祈りの象徴として表現された。

また、日本代表が過去に2022年大会の開催地カタールで、W杯を紙一重で逃す“ドーハの悲劇”など「山あり、谷あり」の歴史を経て進化してきたことも、「山折り、谷折り」を重ねて進化する“ORIGAMI”とかけて勝利と歓喜への祈りを込めた「日本を、歓喜で染めろ。」というメッセージも含まれている。

ホームユニフォームカラーは「ジャパンブルー」を基調とし、“ORIGAMI”のグラフィックデザイン。日の丸の位置がこれまでの左胸とは異なり、今回のユニフォームでは「国を背負う」、「サポーターの応援が背中を押す」という思いを込めて背中部分に配置された。

一方、アウェイ用ユニフォームはブラック&ホワイトでデザイン。ホーム同様にORIGAMIをコンセプトに開発され、アナグリフという青と赤を重ねることで立体的な印象を与える手法が用いられている。パンツの色は初めてブラックが採用され、新鮮なデザインとカラーチョイスとなった。

日本代表の南野拓実は新ユニフォーム発表に際して「日本代表のブルーのユニフォームを着て戦うことは選手にとっての誇りであり、毎回新ユニフォームの発表にはわくわくします。今回も『これを着て戦うぞ! 』と思わせてくれるデザインなので、このユニフォームと一緒に、ワールドカップで良いプレーをしたいですね」とコメントした。

なお、9月23日にドイツで行われる国際親善試合アメリカ代表戦が、A代表の選手たちが新ユニフォームを着用しての初戦となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/96c28defc686a98d74273e1e5cfc5d4e72617c28

【日本代表の新ユニフォームが発表! コンセプトは“ORIGAMI”、日の丸は背中に配置】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/27(土) 17:39:06.65 ID:CAP_USER9
 鹿島アントラーズの岩政大樹監督(40)が26日、オンライン取材に応じ、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で劇的な勝ち方で決勝に進出した浦和レッズから刺激を受けたことなどを語った。

 鹿島は27日に川崎フロンターレ、9月3日に浦和と対戦する。岩政監督は、25日の浦和-全北戦を見ていたといい「ライバルクラブでもある。彼ら、サポーターを含めて、あそこを勝ちきったことで嫉妬を覚えているところもある」と率直な気持ちを吐露した。

 続けて「自分たちも追い付きたいと思いましたし。ただ、レッズも川崎も、出来上がったチーム。彼らに対して、僕らはこれからつくらないといけない状況。そこの作業、彼らと対戦しながら進めないといけないと覚悟を新たにした」と、新生・鹿島の構築へ意欲を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/825e32f6e917e08abda57bb37ed5a26156679142

【鹿島・岩政大樹監督 ACL劇的勝利の浦和から刺激「嫉妬を覚えるところも…覚悟新たにした」】の続きを読む

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