SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2022年08月

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 22:56:57.74 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d83edb65c7472b313e8c406863a88e49a4182d7

関口宏 狩野舞子氏に大谷翔平の印象聞きSNSがザワザワ


 元バレーボール日本代表の狩野舞子氏が28日「サンデーモーニング」(TBS)に出演し、大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手について言及しネット上をざわつかせた。

 メジャーのコーナーで、昨日のブルージェイズ戦に大谷が打者として出場し5打数1安打2打点の活躍でチームの連敗ストップに貢献したことを報じた。

 VTR終わりに司会の関口宏から「狩野さんから伺いましょうか。どんな印象を持ちました?」と問われた狩野氏は「やっぱり両方のポジションで結果を残しているので、すごいことをしているんですけど…」と話し始めると関口が「エッ、誰のこと? 大谷さんのことですか?」と確認され苦笑いを浮かべる場面も。

 気を取り直して狩野氏は「そうですね。ものすごいことをしているのに、すごいことをしてないふうに普通にプレーされるじゃないですか。そこがやっぱりすごいところだなと思っています」と話した。関口も「涼しい顔しているんですよね、いつも。そうなんですよ」と同調していた。

 狩野氏は大谷と交際の噂があっただけにSNS上には「大谷さんについて勝手に話し出す笑。関口さんよ、付き合ってるの?と聞きなはれ、あんたなら許される」「狩野舞子さんに大谷翔平くんの解説をさせて、なんかこっちが緊張しましたw」「関口宏が知ってると思えないけど…思わせぶりでした」といったコメントが寄せられていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 23:27:50.12 ID:CAP_USER9
セの打率ランク 意外な大物2人が最下位争い「低迷の特殊事情」


セ・リーグの規定打席到達者の中で、意外な選手が打率ランキングの最下位争いをしている(成績は8月28日現在)。

巨人の主砲・岡本和真(26)だ。
18年6月から巨人の4番に座り、昨年まで4年連続で30本塁打超えを記録。
20年と21年には、2年続けて本塁打王と打点王の2冠を獲得している。だが、今季は見る影もない。

「打率は2割台前半に低迷しています。開幕当初は好調だったものの、5月の月間打率は.180に急落。6月は.317と復調しましたが、7月は.222と再びスランプに。8月に中田翔へ4番の座を明け渡すと、打順も5番、6番に降格します。一部には昨オフの体重増が影響していると言われますが、明確な要因はわからず本人も悩んでいます」(球団関係者)


◆痛手となった名コーチの移籍

周囲に的確なアドバイスができる人物がいないのも、不調が長引く原因だという。

「巨人の打撃コーチは横川史学さんですが、選手としての実績は高くなく指導歴も浅い。失礼ながら、巨人の主砲に有効な助言を与えられるとは思えません。昨年まで野手コーチなどを務めていた石井琢朗さんなら、選手に寄り添い的確なアドバイスができたでしょうが、今季から古巣DeNAに移籍してしまった。巨人にとっては、大きな痛手です。原辰徳監督は、岡本のことを以前『ビッグベイビー』と呼び厳しい態度をとっています。主砲を叱咤するために、あえて距離をとっているようです。岡本は、感情をうまく表現できるタイプではありません。ストレスを発散できず、苦しんでいるのでしょう」(同前)


悩む岡本と、打率最下位争いをしているのがヤクルトの山田哲人(30)だ。
15年には「トリプル3(打率3割、30本塁打、30盗塁超え)」を達成。

本塁打王1回、盗塁王3回、最多安打1回を獲得した、セ・リーグを代表する好打者である。だが今季は岡本同様、打率2割台前半に沈んでいる。

「7月に感染した新型コロナウイルスの影響が出ているようです。山田はキャプテンとして責任感がとても強い。ヤクルトはコロナ感染により離脱選手が続出すると、最大28あった貯金を一時は10ほど減らしてしまいました。山田は責任を感じ、体調が十分に回復していないにもかかわらず戦線に復帰したんです。


しかし、8月の月間打率は1割台。
4番・村上宗隆が孤軍奮闘し、『自分もなんとかしなければ』という思いが空回りしているのかもしれません。山田は攻守に手を抜かず全力プレーが持ち味ですが、長年の疲労も蓄積しているのでしょう」(スポーツ紙担当記者)

2人の大打者はいつ復調するのか。巨人とヤクルトのシーズン終盤の展望は、岡本と山田の活躍により大きく変わってきそうだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/55dec3e59884932d0f9b2316ec0d6171c5626532

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/28(日) 23:34:15.68 ID:CAP_USER9
8/28(日) 23:32配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/60454d8cc3e2726b0f4c0956f2cd3fe46c6cc58b

 F1第14戦ベルギーGPの決勝レースがスパ・フランコルシャンで行なわれた。優勝したのは、14番グリッドからあっという間に追い上げた、レッドブルのマックス・フェルスタッペンだった。

 レースはスタート直後から波乱の展開。複数のクラッシュが発生し、セーフティカーが出動した。ポールポジションのカルロス・サインツJr.(フェラーリ)がレースをリードし、それにセルジオ・ペレス(レッドブル)が続く一方で、14番手スタートのマックス・フェルスタッペン(レッドブル)は圧巻のオーバーテイクショーを繰り広げ、8周目にして3番手まで浮上した。

 フェルスタッペンはその後もハイペースで走行。第1スティントでペレスを、第2スティントの18周目にサインツJr.を交わして、レース折り返しを前に首位に立った。

 結局、フェルスタッペンはレース後半ひとり旅でトップチェッカー。ファステストラップのボーナスポイントも手にした。2位にはペレスが入り、レッドブルが完勝といった結末となった。

 ジョージ・ラッセル(メルセデス)を抑えきったサインツJr.が3位。シャルル・ルクレール(フェラーリ)は5位に終わり、フェルスタッペンとのポイント差が96ポイントに広がった。

 アルファタウリは、パワーユニットを交換した角田裕毅に加え、グリッドでマシンに問題が見つかったとして、8番グリッドにつくはずだったピエール・ガスリーもピットレーンからのスタートに。

 ガスリーは粘り強く戦い9位ポイント獲得。ピット作業でのタイムロスもあった角田は、終盤は10位を争う集団に追いついたものの、13位とポイントには届かなかった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/26(金) 19:57:18.36 ID:CAP_USER9
8/26(金) 16:39配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/85664c0b86081e8719b4f0b41caa2ea0abe4c7c1

 ドイツの自動車メーカー、アウディは、8月26日、ベルギーGPが開催されるスパ・フランコルシャンで記者会見を行い、2026年からF1にパワーユニットサプライヤーとして参戦することを正式に発表した。

 新たなマニュファクチャラーの参入を望むF1は、パワーユニット規則を一新することを決め、予算と技術の面で新規参入がしやすい条件を整えた。その新レギュレーションが導入される2026年から、アウディはF1に参戦することになる。

 コンストラクターとしての参戦を目指し、アウディは既存チーム買収のため、マクラーレン、ウイリアムズ、アストンマーティン、ザウバー(アルファロメオF1)と交渉し、ザウバー買収で合意したと伝えられていた。しかし26日に発表されたのは、パワーユニットサプライヤーとして2026年からF1に参戦するという内容のみだった。

 パワーユニットはドイツ・ノイブルクのアウディ・スポーツの施設で製造されるということだ。

 同じフォルクスワーゲングループのポルシェは、レッドブルのF1部門の株式を取得し、エンジンパートナーとしてF1活動を行う計画であり、こちらは後日、正式発表が行われるものとみられる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 20:23:36.34 ID:CAP_USER9
 鹿島アントラーズ所属のFW鈴木優磨(26)は27日、明治安田生命J1リーグ第27節・川崎フロンターレ戦でフル出場した。ただ、日本代表DF谷口彰悟(31)やFW遠野大弥(23)に対するコンタクトプレーが物議を醸している。

 鈴木優磨は1-2で迎えた後半36分、パスに反応して鹿島アントラーズの自陣右サイドに走り込んだ遠野大弥を右手で押して倒すと、直後に鈴木優磨の右足が遠野大弥の顔面を直撃。主審が川崎フロンターレにフリーキックを与えると、遠野大弥は顔面を押さえてしばらく倒れ込んでいた。

 また後半アディショナルタイムの45+2分には、鹿島アントラーズの選手によるロングフィードをヘディングしようとした遠野大弥に背後からタックル。ボールがタッチラインを割ると、鈴木優磨は自身の右手をピッチに叩きつけて苛立ちをあらわにする。

 そして倒れ込んだ遠野大弥のもとの複数選手が集まる中、谷口彰悟が鈴木優磨に対して強い口調で抗議。すると45+5分、鹿島アントラーズGKクォン・スンテ(37)のロングフィードをヘディングで返そうとした谷口彰悟に対して、鈴木優磨はボールを見ることなく体当たりしたのだ。

 この鈴木優磨の一連のプレーに対して、SNSでは「鈴木優磨また荒れているな」、「素行が悪いのはやっぱり無理だな…」、「これだから好きになれない」と批判が噴出。また「なぜカード出ないの?」、「退場だろ」と同選手への主審の判定に対する不満の声も多く上がっている。

 さらに鈴木優磨が日本代表に一度も招集されていないこともあり「だから代表入り無理なんだろ」、「森保招集しないの分かる」と、森保一監督を擁護するコメントも寄せられている。

 鈴木優磨は2018年、鹿島アントラーズの絶対的ストライカーとしてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝に大きく貢献するとともに、大会MVPにも選出。シント=トロイデンVV(STVV)在籍時の2020/21シーズンには、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)で17ゴールをマークしていた。

 また今年1月にはSTVVから鹿島アントラーズに復帰すると、キャプテンマークを巻いてJ1リーグほぼ全試合に先発出場して7ゴールをマーク。国内外で実績を残しているにもかかわらず、森保一監督のもとで一度も代表メンバーに名を連ねておらず、指揮官と同選手の不仲説が駆け巡っている。

 なお川崎フロンターレ対鹿島アントラーズでは、川崎フロンターレが2-1で勝利。川崎フロンターレが首位の横浜F・マリノスから2ポイント差の3位に浮上した一方、鹿島アントラーズは首位から4ポイント差の4位に転落している。

https://football-tribe.com/japan/2022/08/28/250528/

【「代表入り無理だな…」鹿島・鈴木優磨が報復?川崎・谷口彰悟へのタックルが物議】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/28(日) 18:40:01.41 ID:CAP_USER9
2022/08/28 11:00

Text by
編集部I

AFCチャンピオンズリーグの準決勝で全北現代モータースとの激闘を制した浦和レッズ。

終了寸前の劇的同点ゴールからの圧倒的ホーム感のPK戦は実に見応えがあった。

その試合で話題になったのが、リカルド・ロドリゲス監督とボールボーイのハイタッチ。前半11分に松尾佑介が先制ゴールを決めた場面でボールボーイは素早い球出しで得点を演出したのだ。

TBS系列で放送されている『サンデーモーニング』でも、このシーンをピックアップしていた。

司会の関口宏さんは「あれはいいのか?別に時間決まっていないっていないわけだね。どのボールボーイも速くやればいいじゃないかねぇ」と質問。

これに御意見番担当の上原浩治さんは「もちろんいいです。ホームだから。アウェイなれば逆にすぐに出さないとか…」と答えると、関口さんは「そうか、そういう作戦もあるのか」と納得していた。


【動画】ボールボーイが演出!浦和レッズ、ACLで話題のゴールシーン

ACLは西地区の決勝トーナメントが来年2月から始まるため、浦和の決勝戦は来年2月19日と26日の日程で行われる。

https://qoly.jp/2022/08/28/uwara-ball-boy-v-chonbuk-iks-1

【浦和レッズのゴールを演出したボールボーイ、関口宏さんは「あれはいいのか?」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/30(火) 12:19:25.99 ID:TNQYaR3P0
はい

【栗山監督「イった?イったで翔」エンゼルス・大谷翔平、2試合連続の29号勝ち越し2ラン!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 13:00:58.32 ID:CAP_USER9
 U-20女子日本代表(ヤングなでしこ)は28日、FIFA U-20女子ワールドカップコスタリカ2022・決勝でU-20女子スペイン代表と対戦した。

 4年ぶりの開催となった同大会で、連覇を狙っているヤングなでしこ。U-20女子オランダ代表、U-20女子ガーナ代表、U-20女子アメリカ代表と同組となったグループDを全勝で首位通過を果たすと、21日に行われた準々決勝はPK戦の末にU-20女子フランス代表を下し、準決勝ではU-20女子ブラジル代表に2-1で競り勝ち、2大会連続で決勝へと駒を進めている。

 初優勝を飾った前回大会と同カードとなった今大会の決勝。U-20女子ワールドカップ史上初となる連覇がかかる日本は、今年7月に行われたU-19女子欧州選手権を制している“欧州女王”のスペインと再び相まみえることになった。

 試合が動いたのは12分、浮き球のスルーパスでDFの裏へと抜け出したインマ・ガバーロが胸トラップから右足でゴールへと流し込み、スペインが先制に成功した。さらに22分にはDFラインからのロングボールが石川璃音の頭を超えてサルマ・パラジュエロに繋がると、GKとの一対一を冷静に制し、追加点を許した。

 直後の26分にはペナルティーエリア内で石川のハンドを取られると、キッカーを務めたパラジュエロが右隅に決め、スペインがリードを3点に広げた。追いかけるヤングなでしこは、39分に山本柚月のパスから田畑晴菜に決定機があったものの、右足で合わせたボールはGKに防がれて得点とはならず。前半はこのまま折り返した。

 後半から2人を入れ替えたヤングなでしこは47分、デザインされたセットプレーの流れから最後は途中出場したばかりの天野紗が押し込み、1点を返すことに成功した。その後も攻め続けたヤングなでしこはいい形を何度か作り出したものの、追加点を挙げることはできず。

 試合はこのまま終了。敗れたヤングなでしこは史上初となる大会連覇を逃した。一方、勝利したスペインは前回大会の雪辱を果たし、大会初優勝を飾った。

【スコア】
U-20女子スペイン代表 3-1 U-20女子日本代表

【得点者】
1-0 12分 インマ・ガバーロ(U-20女子スペイン代表)
2-0 22分 サルマ・パラジュエロ(U-20女子スペイン代表)
3-0 27分 サルマ・パラジュエロ/PK(U-20女子スペイン代表)
3-1 47分 天野紗(U-20女子日本代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/982e01d05c701d002b86b0f8c7582d8933fe588f

【U-20女子W杯・決勝 ヤングなでしこ、連覇逃す…スペインが前回大会の雪辱を果たし、大会初優勝】の続きを読む

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