SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2023年12月

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/30(土) 15:33:51.64 ID:K9tAmYAs9
2回目のMVP選出、しかも史上初の2度の“満票選出”となった大谷翔平選手。ロサンゼルス・ドジャースへの移籍も決まり、大谷選手の顔を見ない日は無かった2023年。一方、アメリカではMLBの人気が下降の一途をたどり、かつての輝きを失いつつある。「野球王国」復活の鍵は“大谷翔平”ーこう話す現地記者に、大谷選手への期待を聞いた。(TBS「報道の日 2023」)

■「野球よりサッカー」アメリカのスポーツ人気に異変?

「若い世代の野球人気が落ちていることに驚きはありません」

大谷選手への取材もしたことのあるTIME誌のショーン・グレゴリー記者はこう話す。

ショーン・グレゴリー記者
「アメリカの子どもたちは、土曜日の朝に早起きして(イギリスの)プレミアリーグを観ているし、アメリカ国内のサッカーの試合も熱心に観ています。これは40年前には有り得ないことでした。」

最近は、野球人気だけではなくアメリカンフットボールの人気も落ちているという。かつては全米1,2位を争った人気競技の凋落。アメリカのスポーツ界では何が起きているのか。

グレゴリー記者
「アメリカの野球は非常につまらないものになっていました。試合時間は長すぎるし、ホームランと奪三振しか見どころがない。」

※続きは以下ソースをご確認下さい

12/30(土) 12:32
TBS NEWS DIG Powered by JNN

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c28b7b4053ee27bb18195e7463109e395eb0e02

【MLB人気復活の鍵は“大谷” サッカー人気に押される「野球王国」 現地記者が大谷に期待することとは】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/30(土) 07:16:56.80 ID:hhzi5en/9
■大谷翔平、山本由伸…10年以上もの複数年契約はおかしい/廣岡達朗コラム

戦力均衡の精神が崩れた

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231229-00000002-baseballo-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=640&exp=10800


ロサンゼルス・ドジャースは何か考えがあって2人の日本人を獲得したのだろう。しかし、あれだけ大金を使って日本人を集め勝とうとするのは、メジャー・リーグの名折れである。

 大谷翔平の10年7億ドル(約1015億円)に続き、山本由伸とは12年3億2500万ドル(約471億円)で契約を結んだ。

 10年以上もの複数年契約はおかしい。それだけの期間、野球選手がピークの状態を保つのは不可能だ。いつも私が言うように、人間は年齢とともに衰える。大谷は29歳、山本は25歳。2人とも契約年数の半分ももたないと思う。

 ドジャースが大谷と山本を獲得すること自体、悪いことではない。彼ら
チーム内で優遇される。だが働かなければ、メジャーはGM的立場の人間がその責任を問われる。だからいい加減には獲らない。2人の成績が悪ければ、これだけ減額されるという条項が絶対にある。それを日本のメディアは報じない。

 アメリカの専門家はルールを自分たちの都合のいいように変えていく可能性がある。現に大谷の契約内容は、オーナーか編成本部長のどちらかが現職を退いた場合、途中で大谷側から契約を破棄できるオプトアウトが盛り込まれているという。そんな契約は契約と言えるだろうか。

 アメリカは民主主義の国である。多民族国家だけに、平等でなければクレームが出る。戦う前から、このチームが勝つだろうと見透かされるような選手補強もしてこなかった。開幕の時点で横一線でなければ観客が来ないからだ。今回の2件の契約は、そうした戦力均衡の精神が崩れたことを意味している。

つづく 

12/29(金) 11:01 週刊ベースボール
https://news.yahoo.co.jp/articles/433906a277c92bfed306899fd67353c2e4ebd983?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/31(日) 08:10:47.73 ID:NwcQbtAO9
12/30(土) 20:06配信

東スポWEB
大谷翔平の今季30号は自己記録を更新する一打となった(ロイター=USA TODAY Sports)

 MLB2023年シーズンの最長飛距離ホームランがエンゼルス・大谷翔平投手(29=現ドジャース)の今季30号であったことが分かった。

【動画】とんでもない飛距離!大谷翔平の自己記録を塗り替える豪快な一発

 MLB公式サイトのデービッド・アドラー記者が、スタットキャスト(データ解析ツール)の各部門で今季メジャートップの数字を記録した選手を紹介する特集記事を公開した。

 記事によると、今季の最長飛距離本塁打はエンゼルス・大谷が日本時間7月1日のダイヤモンドバックス戦で右翼スタンドにぶち込んだ30号で、その飛距離は493フィート(約150・3メートル)。大谷自身のそれまでの最長アーチは470フィート(約143・3メートル)だったが、大幅に自己記録を塗り替える豪快な一発となった。

 大谷に次ぐ2位はヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手(34)の485フィート(約147・8メートル)となっている。

 なお、スタットキャストが導入された2015年以降、490フィート以上の本塁打を放った選手は、大谷を含めて15人(4人が2本記録)だけで、大谷の今季記録は歴代13位タイに相当。歴代1位はノマー・マザラ外野手(28)がレンジャーズ時代の19年にマークした505フィート(約153・9メートル)となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9918a06fa379f373d2fc43b0581d31cc00919d10

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231230-00287555-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/30(土) 12:40:47.05 ID:68lK8LZU9
女性自身 12/30(土) 6:00

「グローブが届きました!」
2023年も終わりを迎えようとするなか、全国各地から続々と喜びの声が上がっている。大谷翔平選手(29)によって寄贈されたグローブが到着し始めたのだ。

大谷は今年11月に、日本のすべての小学校に対して3個ずつ、計6万個のグローブを寄贈することを発表。この試みに対しては国内だけでなく、海外からも称賛の声が寄せられていた。

日本だけでなく、世界のスターとなった大谷。12月10日にはロサンゼルス・ドジャーズへの移籍を発表。メジャーリーグ史上最高額となる10年総額7億ドル、日本円にすると約1015億円という超大型契約が、大谷の価値を表しているだろう。そのうえ、「チームがより強くなるため」と契約額の97%を、契約満了後の10年間に無利子で受け取ることを提案。何よりもチームの”勝利”を優先する姿勢は、多くの人の心を打った。

また、入団にあたり、ジョー・ケリー投手から背番号「17」を譲ってもらうと、ケリー投手の妻のアシュリーさんに2000万円を超える高級車ポルシェをプレゼント。こちらも粋な対応だとして大きな話題に。

■スピード離婚をきっかけに大きくイメージダウンした羽生

このように連日、“スターぶり”が報道される大谷。その裏で、評判を落としている“同い年”がーー。プロフィギュアスケーターの羽生結弦(29)だ。

羽生は今年8月4日の深夜、SNS上で突如結婚を報告。文書のなかでは、年齢から有名人か一般人なのかはおろか性別まで、ありとあらゆる結婚相手の素性が伏せられていたことが、世間には驚きを持って受け止められた。

しかし、その105日後の11月17日深夜、羽生はいきなり離婚を発表。離婚の理由として、羽生は《誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道》があったとし、《お相手と私自身を守り続けることは極めて難しく、耐え難い》とコメントしていた。

離婚発表直後は、羽生への同情の声が相次いだ。しかし、元妻の実名を報じた地方新聞社の担当者がメディアの取材に対し、「都合のいいときだけメディアを使い、都合が悪ければメディアのせいにする。これはいかがなものか」と猛反論。

さらに羽生の祖母が「週刊現代」の取材に対し「(羽生の)結婚にしても、何も聞かされなかった。有名になると、話せないこともあるんでしょう」「ゆづは叩かれて当然だと思います。こんなスピード離婚なんてないですよ」と苦言を呈すと、風向きが変わることに。そもそも“隠し通すという方針があまりに強引だったのではないか”という指摘や、“妻を守りたいのが本心なら離婚は尚早ではないか”という声も上がり始めるようになったのだ。

さらに12月26日の「文春オンライン」で、元妻のバイオリニストとしての活動を長年支援してきたという後見人が、羽生の離婚発表のコメントについて「『相手を守った』って、それは全部、嘘ですよ」と実名を出して憤りを告白する事態に。

すると、同日羽生はInstagramで《10代の頃からずっと、嘘や妄想や、出会ったことすらない関係者さんの話で記事が出ますが…面白いですね ありたっけの体力と精神と技術と、自分を、スケートに込めていきます》とかかれた直筆メッセージの写真をアップ。写真の端には、ぐしゃぐしゃに丸められた紙の玉も写っていた。しかしこの怒り投稿に対しても、“離婚する前に、妻を守るためにこういうことを言えばよかったのに”といった声があがるなど、冷ややかに受け止める人も多いようだ。

これまで批判的な声を浴びることはほとんどなかった羽生。今回のスピード離婚は、思った以上にイメージをさげているようだ。

「羽生・大谷世代」と呼ばれる、’94年を代表するアスリートの二人。来年には30歳を迎えることとなるが、どのような日々を歩んでいくのだろうかーー。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/4947c7f1f68b20bdb98c87f34141a8a2eb932cef&preview=auto

【大谷翔平が“世界的スター化”の裏で…同い年羽生結弦は“105日離婚”でイメージ暴落の明暗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/30(土) 00:52:47.45 ID:3yHXd8u89
「羽生結弦から学んで」大谷翔平“1015億円男”の結婚相手に挙がる女優と意外な女性たち

「ドジャースの一員になれることを心よりうれしく思うと同時に、今すごく興奮しています」

紺のスーツにブルーのネクタイで、会見場となるドジャースタジアムに登場した大谷翔平。冒頭でジャケットを脱ぐと、来年からプレーするロサンゼルス・ドジャースのユニフォームに袖を通した。

「大谷選手は10年で総額7億ドル、日本円で約1015億円という金額でドジャースと契約しました。これはメジャーリーグだけでなく、スポーツ界全体でも最高額。チームがほかの選手も補強しやすいようにと、大谷選手は総額の97%を契約終了後に後払いで受け取るようになっています」(スポーツ紙記者)

中略


注目を集めていた移籍先も決まり、新天地での活躍も楽しみだが、まだ気になることがある……。

それは大谷が選ぶ結婚相手。“1015億円男”のお相手にふさわしい女性有名人は誰なのか。芸能ジャーナリストの佐々木博之さんはこう話す。

「野球選手の結婚相手は、姉さん女房がいいといわれているので、年上の女性がいいと思います。大谷選手は世界的なスターなのでハリウッド女優とかもよさそうですね。スカーレット・ヨハンソンとか、『ハリー・ポッター』シリーズに出演していたエマ・ワトソンとか、日本人もよく知っている女優がいいですね」


日本人では誰が候補に?

「日本人で結婚してほしいとなると、綾瀬はるかさん。みんなに愛されていて、年上で、まだ結婚していない、それでいて大谷選手に釣り合う人という条件に当てはまるのは、綾瀬はるかさんくらいかなと思いますね」(佐々木さん)


芸能リポーターの川内天子さんは、大谷と同級生アスリートの例を参考にして、ふさわしい人を予想する。

「大谷選手は、羽生結弦さんの離婚から学ぶものが大いにあると思います。いやでも注目される人なので、羽生さんのように秘密主義で隠すというのは難しいでしょう。なので、一歩下がって、裏方に回るという人ではダメだと思います。大谷選手が守ってあげる女性ではなくて、むしろ“私が翔平を守る”という精神力と行動力がある人でないと。世界から注目される人のお相手は、それくらいの人でないと務まらないと思います」

女性有名人では誰がいいのだろうか。

「私の中では、田中みな実さんが頭一つ抜けています。結婚となれば、世界中から一定の批判というのは、どうしても出てきてしまいます。彼女のように人からの批判も受け止める、自分が矢面に立つ、というくらいの人でないと“世界の大谷”の結婚相手は難しいでしょう。彼女のあざとさや批判を受ける姿勢、心の強さは、大谷選手を守るという意味で一番適していると思います」(川内さん)


ほかにもふさわしい人はいるのだろうか。コラムニストのペリー荻野さんに聞いてみると……。

「家事能力は、1000億円以上のお金があればプロに任せられるので、関係ないです。それよりも、パパラッチに追いかけられても大丈夫、というのがいちばんでしょう。あとは、1015億円という数字にビビらない人がいいかなと。長澤まさみさんはいいですね。華やかさがありますし。実際にはやらないにしても、映画『コンフィデンスマンJP』で主役のダー子を演じてお金をバラまいていたので、結婚したら面白いですよね(笑)。

あとは指原莉乃さん。彼女はしっかり者の典型。大谷選手と結婚となると、世界的に有名な奥さんになってしまうかもしれないので、マスコミの対応ができないとダメだと思います。彼女には、それをさばいていける頭の回転の速さがあります」

ほかにもわかり合える“同業者”もおすすめする。

「カーリングの選手もいいですね。藤澤五月さんとか。大谷選手が不調になっても、アスリート同士ならつらさが理解できると思います。オリンピックに出場するレベルの人なので、アスリートとして超一流の人を選んだんだな、と世間の人も納得できるでしょうね。フィギュアスケーターとか女子ソフトボール選手とか、アスリート同士なら子どももアスリートとして期待できますし」(ペリーさん)

記事全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/652afc01aa53223d59b6e88a3106df1ce8850e17?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/29(金) 22:05:08.96 ID:ci5FwexQ9
■高橋由伸氏「大谷くんは常に野球のことを…凄いな」と感心 自身はJリーガーに憧れたことも

元巨人監督で、球団特別顧問の高橋由伸氏(48)が29日に生放送されたTOKYO FM「TOKYO TEPPAN FRIDAY」(金曜後3・00)の収録部分にゲスト出演。ドジャース・大谷翔平投手(29)について改めて感心した。

 プライベートで食事にも行く元サッカー選手で、スポーツジャーナリストの中西哲生氏(54)がパーソナリティーを務める同番組。今回は3週に渡って放送された対談の最終回となった。

 そのなかで、「偶然にも、多分一番最初に自分が多分一番得意とした好きなものと出会えて。それを最後まで、しかも仕事にまでできたっていうのは本当に良かったなと思います」とこれまでの野球人生を振り返った高橋氏。

 「野球をやめたいとか離れたいということはいっぱいあったんですけれども」と続け、中西氏から「あったんですか?」と問い返されると「ありましたよ、やっぱり」と幼少期についても触れた。

 「学生や小さいころはほかの遊びもしたいじゃないですか。しかも僕らの学生のころっていうのはサッカーのJリーグも始まって。選手みんなカッコいいな…みたいな時代だった」とJリーガーに憧れた時期もあったという。

 「まぁ、そこでサッカーやってもプロにはなれなかったですけども。ほかの友達たちと遊んでいる時間っていうのもね、やっぱり野球をやんなくちゃいけなかったので。そういったところで。でも、やれば結果も出たり。家族だったり、周りの人が喜んでくれるんで。自分がやることで喜んでくれる人がいる、自分自身もそうですけど。そういったところが原動力というか、続けられた一番だったかなーとは思います」。

 そして、「でも大谷くんなんかはね、常に野球のことを考えるっていうから凄いなと思いますね」とうれしそうな声。心の底から感心したように口にして、この対談の最後を締めくくった。

12/29(金) 22:00 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/aabba64241ca8e618ae9a01a5b53c8ab5429cf48

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231229-00000328-spnannex-000-3-view.jpg?pri=l&w=480&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/28(木) 19:28:31.63 ID:DTpzbsxx9
大谷翔平選手、阪神タイガース優勝&「アレ」、ちいかわ、【推しの子】…「2023年に流行ったと思うヒト、コト」ランキング 66万人が選んだ1位は?

オトナンサー 12/26(火) 8:10
 ※調査は、11月30日から12月4日にかけて、全国の13歳~79歳のLINEユーザーである男女66万3354人を対象に、スマートフォン上で行われました。


「ロサンゼルス・ドジャース」の大谷翔平選手(2023年12月撮影、時事)
 LINEヤフー( 東京都千代田区)のLINEリサーチが、「2023年に流行(はや)ったと思うヒト、コト」について調査を実施し、結果を紹介しています。

 第3位は、「阪神タイガース日本一/阪神タイガースの『アレ』」で16.8%でした。第2位は野球・地域別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC) 2023」で17.5%でした。

 第1位は米大リーグ「ロサンゼルス・ドジャース」所属の大谷翔平選手で29.6%でした。大谷選手は、「WBC 2023」日本代表の中心選手として日本の優勝に貢献。米大リーグのシーズンでも投手として10勝、打者として44本塁打をマークし、日本人初の本塁打王を獲得。2年ぶり2度目のMVPも受賞しました。今年12月に「ロサンゼルス・エンゼルス」からドジャースに移籍しました。トップ3は、すべて野球に関する結果となりました。

オトナンサー編集部
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/61ede5cd0cd2dc4d515c8b58f765fff41195da01&preview=auto

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/30(土) 22:25:12.47 ID:hhzi5en/9
■2023年に最もSNSを視聴されたNBA選手トップ15…レブロン・ジェームズが通算28億回で断トツ1位


2023年も間もなく終わりを告げるなか、NBA公式サイト『NBA.com』はソーシャルプラットフォーム(X、インスタグラム、TikTok、Facebook、YouTube)で最も視聴されたNBA選手のランキングTOP15を発表。トップには、“キング”ことレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)が輝いた。

1位のジェームズは通算28億回に到達。今年2月に通算得点で英雄カリーム・アブドゥル・ジャバーを抜いて歴代トップに立ち、インシーズン・トーナメント初代王者&大会MVPに輝いた男は、12月30日に39歳となるが、衰えの気配は全く感じられない。

2位には、通算16億回の35歳ステフィン・カリーがランクイン。史上初の3ポイント成功数で通算3500本に到達するなど、NBA15年目の今季も平均27.4得点をマークしている。

大型新人のビクター・ウェンバンヤマ(サンアントニオ・スパーズ)が通算13億回で3位。12月9日(現地8日)のシカゴ・ブルズ戦で史上最年少となる19歳38日で20得点、20リバウンドを達成し、『NBA.com』も「ウェンバンヤマほど期待されている若手有望株はいない」と称している。

4位は通算12億回でニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)、5位には通算9億1400万回でルカ・ドンチッチ(ダラス・マーベリックス)が入った。ドンチッチは12月26日(同25日)のフェニックス・サンズ戦で史上7番目の速さ(通算358試合目)で通算1万得点に到達、年齢でも史上6番目の速さ(24歳300日)だった。平均28.1得点は現役選手でトップ、歴代でも3位の好記録だ。

6位以下のランキングは以下のとおり。

6位:ジェイソン・テイタム(セルティックス)/通算7億6300万回

7位:ケビン・デュラント(サンズ)/通算6億4800万回

8位:ジミー・バトラー(ヒート)/通算6億3400万回

9位:ヤニス・アデトクンボ(バックス)/通算5億9200万回

10位:ジャマール・マレー(ナゲッツ)/通算4億5600万回

11位:アンソニー・デイビス(レイカーズ)/通算4億5600万回

12位:カイリー・アービング(マブズ)/通算4億5400万回

13位:オースティン・リーブス(レイカーズ)/通算4億1000万回

14位:ジョエル・エンビード(76ers)/通算3億9600万回

15位:ジャ・モラント(グリズリーズ)/通算3億8500万回

12/30(土) 22:20 楽天
https://news.yahoo.co.jp/articles/28ebb1fc57bc60c74891acee7b46ad9e88bffe1f

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