SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

2023年12月

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/27(水) 13:16:05.20 ID:6ITWrKfJ9
■森保ジャパンに追い風 アジア杯の登録人数26人に変更 厚い選手層で選択肢増

来年1月12日からカタールで開催されるアジア杯の各国の登録人数が、当初予定された23人ではなく、前回W杯と同様に26人となったことが判明した。

 アジアサッカー連盟(AFC)が既に発表。1試合における登録人数は先発11人とベンチメンバー12人の計23人となるが、かつてない選手層を誇る森保ジャパンにとっては、選択肢増により、最多を更新する5度目のアジア制覇へ追い風となりそうだ。

12/27(水) 5:00 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/467d2642f0ae5b2132e4f46cb578dbce489192bd

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/29(金) 18:52:42.85 ID:ci5FwexQ9
中盤アンカーでの高質プレーに現地賛辞、キープレイヤーと指摘

イングランド1部リバプールの日本代表MF遠藤航がユルゲン・クロップ監督率いるチームの中で存在価値を高めている。英メディア「Squawka」は遠藤が次節ニューカッスル戦で公式戦8試合連続となるスタメン出場を予想し、「その場凌ぎから瞬く間にキープレイヤーになった」とその活躍ぶりを称賛している。

【写真】「なんて美しい」「良い写真」 遠藤航をクロップが“認めた瞬間”を捉えた実際の1枚
https://pbs.twimg.com/media/GCYemqQW4AA-Jyz?format=jpg&name=small

 今夏の加入当初はプレミアリーグでの出場機会も限られ、パフォーマンスにも厳しい目が向けられていた遠藤だが、アルゼンチン代表MFアレクシス・マック・アリスターの負傷離脱もあって直近5試合連続で先発出場。カップ戦も含めれば公式戦7試合連続出場中と評価を高めている。チームへの適応も進み、毎試合質の高いプレーで称賛を集めている。メインターゲットを逃したあとのプランBだと言われていたが、最近では「素晴らしい補強」と現地メディアの評価を一変させた。

 リバプールは年明け元日にニューカッスルとの対戦を控えており、アジアカップへの参戦が濃厚の遠藤はこの試合を最後にチームを離れることになる。「Squawka」は遠藤を予想スタメンに含めたうえで、「選手にとってもクラブにとっても(離脱は)これ以上悪いタイミングだ」とし、背番号3が今やチームには欠かせない存在になっていると強調していた。

「シュツットガルトから移籍してきた30歳はその場しのぎのはずだったが、瞬く間にキープレイヤーになった。彼は素晴らしいTwo-Way Midfielder(攻守両面で貢献できるMF)だ。彼なしの1月にリバプールはどれほど苦しむことになるだろう」

 アジアカップ出場により遠藤は最低でも4試合、日本が決勝まで進めば最大8試合の欠場が見込まれる。遠藤の不在がリバプールにどのような影響を及ぼすのか注目だ。 

12/29(金) 17:01 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5cfc3e109ab3b71b1b4f4897a566f4a8a6f6fb

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231229-00497849-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/29(金) 07:23:57.55 ID:nCpIAhcZ9
■【日本代表】大迫勇也の元日タイ戦〝招集なし〟に不満の声「若い選手を優先するのは理解できるけど…」

森保ジャパンがJ1神戸の元日本代表FW大迫勇也(33)を招集しなかったことに、不満の声が高まっている。

 アジアカップ(来年1月12日開幕、カタール)に臨む日本代表は国際親善試合タイ戦(同1月1日、国立競技場)に向けてメンバーを発表。

今季22得点をマークし、Jリーグ得点王とクラブのリーグ初制覇に大きな貢献をした大迫を選出しなかった。J1クラブ関係者は「3年後のW杯を見据えての選考でしょうけど、まだ十分に戦える選手」と森保一監督の方針を疑問視した。

 サポーターの間では今季絶好調だった大迫の復帰待望論が夏前から高まっており、SNS上でも「すぐ日本代表に入れてくれ」「日本で1番うまいFWなんだぞ」「大迫はすげーな。森保監督ももっとフラットな目でみてほしい」「なんで1番点を取っている選手を日本代表に呼ばないの? Jリーグ軽視じゃないの?」「年齢は関係ないでしょ」との声が書き込まれていた。

 特に選出されたFW上田綺世(25=フェイエノールト)は、クラブでスタメンに定着できず1得点。パリ五輪世代のFW細谷真央(22=柏)も、大迫より少ない14得点だったことに反発するサポーターは多い。

元日本代表FW武田修宏氏も「ストライカーは結果がすべてだから」と語り、同DF田中マルクス闘莉王氏もユーチューブ番組に出演し「どう考えても今は大迫が一番のFW」とサッカー界からも不満の声が出ている。

 昨年のカタールW杯後はベテランのDF長友佑都(37=FC東京)や主将を務めていたDF吉田麻也(35=ロサンゼルス・ギャラクシー)も選出されていない。

同関係者は「伸びしろのある若い選手を優先するのは理解できるけど、ファンからすれば『若ければいいのか』という不満はあるだろう」。アジアカップ次第では、森保監督への批判が高まるのは避けられない見通しだ。

12/29(金) 5:16 東スポhttps://news.yahoo.co.jp/articles/db5be3eb6a2a013786459f786fb0d14576b1f6ae

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231229-00287035-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/29(金) 09:23:26.25 ID:nCpIAhcZ9
■三笘薫 1月アジア杯に間に合う可能性も!左足首の痛み治まり順調回復…参加前向き


左足首負傷のMF三笘薫(26)=ブライトン=が、日本代表として臨む来年1月12日開幕のアジア杯(カタール)に間に合う可能性が出てきたことが28日、分かった。

三笘は21日のイングランド・プレミアリーグ、クリスタルパレス戦で負傷。試合後は左足をプロテクターで固定し、松葉づえ姿でスタジアムを後にしていた。デゼルビ監督(44)は27日の会見で、4~6週間離脱することを明かすなど状態が心配されていた。

 だが、すでにウォーキングを開始するなど順調に回復。患部の痛みも治まってきており、所属チームの許可が下りれば、本人は参加に前向きだという。

今後の回復次第とはいえ、負傷後5週を経過する1月28日からの決勝トーナメントで復帰することは十分に考えられる。

23日には自身のインスタグラムを更新し、「少し離脱になりますが、また強くなって帰ってきます」と記していた。三笘の合流が実現すれば、日本の3大会ぶり5度目の優勝へ、大きな追い風となる。

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231229-12281238-sph-000-1-view.jpg?pri=l&w=507&h=640&exp=10800

12/29(金) 3:00配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/17a1eb81800aaaf2345ac607a23c28685c4c2802

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/29(金) 20:30:22.94 ID:nEogNClC9
2023年12月29日 19:15

 パドレスのダルビッシュ有投手(37)がロッテ・佐々木朗希投手(22)をメジャーに行かせる署名活動をしてほしいと訴えた。

 音声配信サービス「stand fm」に28日に登場したダルビッシュは、大谷翔平と山本由伸が同じナ・リーグのドジャース入りしたことに「すごく悲しい。なんて言うんだろう、この気持ち…。ドジャースにいたから良さは分かる。でも、僕がパドレスに行ってドジャースを倒したい、といつも燃えている。日本人で契約できるなら集まって倒したいというのはあった」と複雑な心中を吐露。日本人軍団の結成を夢見ていたようで「ふっと力が抜けた」という。

 さらに近い将来のMLB移籍を視野に入れる佐々木朗の今後にも触れ「応援してあげてほしい。ロッテファンはメジャーに行かせてほしいと署名活動してほしい。まだ早いとか、球団にもっと恩返ししてから、とか言うけど、そこを逆にね。みんなで署名活動しましょうよ。このラジオから選手をアメリカに送りましょう!」と呼び掛けた。

 佐々木朗は今オフにポスティングシステムを利用してのMLB移籍を球団に要望していたことが明らかになっている。契約更改も越年。球団との交渉が続く中「佐々木君の心が心配。入った時にメジャーどうこうの話になっていたのかどうか…」と心中を察し「パドレスならOK。松井(裕樹)くんも僕もあと5年いる。佐々木くん、上沢(直之)くん、今永(昇太)くんも来てほしい」とエールを送っていた。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/287454

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/23(土) 13:36:15.82 ID:6s2BSTdG9
■全国大学ラグビー選手権 準々決勝 明治大 45-7 筑波大学(23日、東京・秩父宮ラグビー場)
対抗戦2位の明治大学は1年生WTB、海老澤琥珀の活躍などで同4位の筑波大学に圧勝。45-7で勝利し、準決勝進出を決めた。

今年創部100周年を迎えた明治は1年生WTB、海老澤琥珀が1トライ、さらに自慢の走りで味方のトライも演出。序盤こそ筑波の攻撃を許したものの、相手反則も多く最後は地力の差を見せつけて、計7トライを奪って、筑波を下した。

FWの平均身長と平均体重は、筑波の183.4cm、101.1kgに対し、明治は180.5cm、102.5kgと、ほぼ互角。しかし、ここ10年では対抗戦、大学選手権合わせて、明治が10勝1敗と大きく勝ち越している。

前半、明治は”重戦車”FW戦で優位に立ち、筑波ゴールに迫るが得点には至らず。筑波に攻め込まれる場面もあるものの相手反則に救われ、0-0のまま15分が経過する。

均衡が破れたのは前半17分、明治、ラインアウトのロングスローから左に展開し、CTB平 翔太(2年) がゲインライン突破。左サイドの1年生WTB海老澤琥珀(1年)トライをあげ、5-0と先制する。

さらに前半26分、1年生の海老澤が再び魅せる。ハーフウェイライン手前で相手キックを取ると、ステップを切って、左サイドを走る。フォローに来た味方にパスを出し、最後はFW森山雄太(4年)のトライに繋げた。ゴールも決まり、10-0とリードを広げる。

32分に筑波にトライを許したものの、その4分後、明治はラインアウトから右に展開し、FW森山が突破して抜けると、最後はFW松下潤一郎(4年)がトライ。走れるFW2人で筑波を突き放し、17-7と10点リードで後半へ突入する。

負けたら終わりのトーナメント戦。後半は目まぐるしく攻守が入れ替わり、20分を経過しても両チーム1点も入らない、必死の攻防が続く。

迎えた23分、敵陣5m付近で明治はラックから展開。福田大晟(3年)が突破し起点を作り、最後は平がゴール真下にトライ。自らゴールも決め24-7と大きな追加点を奪う。

その後も、疲れの見えた筑波に明治が襲いかかり、BK陣の個人技などでトライを量産。守備でも筑波をノートライに押さえ、終わってみれば38点差の圧勝劇となった。

明治は、2024年1月2日の準決勝で、京都産業大学と早稲田大学の勝者と激突する。

TBS2023年12月23日(土) 13:17
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/911139

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/22(金) 05:56:15.73 ID:t54GK8hl9
J SPORTS 2023年12月21日
https://news.jsports.co.jp/rugby/article/20190310226303/

いまや大学選手権の名物カードとなりつつある準々決勝での関東大学対抗戦勢対決。60回の節目を迎えた今大会で激突するのは、対抗戦2位の明治大と同4位の筑波大だ(12月23日11時30分キックオフ@秩父宮ラグビー場)。

ラグビー 全国大学選手権 23/24 準々決勝-1 筑波大学 vs. 明治大学 / 準々決勝-2 帝京大学 vs. 関西学院大学

10月1日の対抗戦での対戦時は明治大が40-21で勝利を収めたこのカードだが、後半10分までは筑波大が先行するなど、スコアの印象以上に内容は拮抗していた。明治大にすれば昨季同じ2位枠からの出場で早稲田大に準々決勝で敗れており、今回は相当な意気込みでこの試合に臨んでくるはず。反対に筑波大は前回大会で5位枠から天理大、東海大を破ってベスト4に進出しており、いいイメージを持って挑めるだろう。好ゲームになる条件はそろっている。

筑波大は6日前に3回戦を戦い、関東大学リーグ戦2位の流通経済大を一進一退の展開の末に33-27で振り切った。ルーキーのFB増山将が鋭い走りで相手防御のわずかな穴を見逃さず2トライを挙げ、SO楢本幹志朗はコンバージョンとPG合わせて7本のキックをすべて成功。留学生を軸にした流通経済大のパワフルな波状攻撃に突破を許すシーンもあったが、要所できっちりスコアを刻む集中力と遂行力は、対抗戦でタイトなゲームを戦ってきたたくましさを感じさせた。攻守ともより隙のない明治大が相手となる今週は、流通経済大戦で劣勢を強いられたスクラムの対策と、ディフェンスで厳しくプレッシャーをかけ続けることが、勝利へのミッションとなる。

一方の明治大は準々決勝からの登場で、12月3日の早稲田大戦以来3週ぶりの実戦。試合間隔が開いた状況で難敵とぶつかるだけに、立ち上がりの時間帯でいかにスムーズに試合に入れるかがポイントになりそうだ。早稲田大戦は前半ほぼ完璧に近い内容で一時41-3までリードを広げながら、足が止まり始めた後半20分以降に猛追を許し、38失点を喫する大味な内容だった。レギュラーシーズンとは別次元の重圧がかかるノックアウトステージの戦いで、80分を通してしっかりとパフォーマンスを発揮し、ゲームを支配することが、この先勝ち進んでいくための重要なテーマといえる。

※以降リンク先で

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/19(火) 17:03:10.34 ID:5dFzh/+E9
やったぞ! 1部復帰。 関東大学ラグビー入れ替え戦、日体大が成蹊大を撃破

「いちぶぅ、上がったぞーっ」。12月17日夜。熊谷ラグビー場そばのホテルの大部屋。関東大学対抗戦Aグループ(1部)復帰を決めたばかりの日本体育大学ラグビー部の懇親会で、秋廣秀一監督の雄叫びが響きわたった。歓喜の爆発。感涙にむせぶ部員、OB、保護者の姿もあった。

伝統の日体大がBグループ(2部)に転落してちょうど1年。入れ替え戦の相手は同じく成蹊大、場所も同じく熊谷ラグビー場。この日は青空がひろがり、遠くに雪をかぶった富士山のてっぺんがみえた。“赤城おろし”の強風がびゅうびゅう吹いていた。

ただ、昨年の入れ替え戦とは立場がちがった。今年はAグループ8位の成蹊大にBグループ1位の日体大が挑む構図だった。スタンドには、日体大のOB、ラグビー部女子、ファンら数百人が押し掛けた。「ニッタイ、ニッタイ」の歓声がつづく。入れ替え戦としては異例の“大観衆”(公式発表1373人)といっていいだろう。

※以下引用先で

2023年12月19日 15:47
https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/2023121900065-spnaviow

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