SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

NPB

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/20(木) 15:38:18.28 ID:a/Kz/7xH9
https://news.yahoo.co.jp/articles/25a2dab3b59e830737f7a47b271176daeb83a260

https://i.imgur.com/YCVmBrO.jpeg
https://i.imgur.com/wDuyvRR.jpeg
https://i.imgur.com/pJyvxrV.jpeg

巨人 ティファニーブルーの斬新ユニホームを発表 9月7、8日のDeNA戦で着用 岡本和「おしゃれ」菅野「早く着てマウンドに上がりたい」

 巨人は20日、東京ドームで特別ユニホームの発表会を行った。

 9月7、8日のDeNA戦(東京ドーム)をティファニーデーとして開催。黒を基調とし、ブランドのシンボルでもある「ティファニーブルー」を随所にあしらった斬新な色合いの特別ユニホームを選手、首脳陣が着用する。

 後に発表されたリリースでは、背番号下に「Tifaniy&Co.」のロゴが刺繍されていることも「NPB史上初の革新的な取組」として紹介された。

 実際にユニホームを着て登壇した菅野は「今までにないデザイン。早く着てマウンドに上がりたい」と声を弾ませた。

 岡本和も「今までにないユニホーム。おしゃれ。早くこれをきて試合をしたい」と語り、ベテランの長野は「すごく、かっこいい」と絶賛コメントを残した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/19(水) 20:42:35.74 ID:haoJK5H+9
6/19(水) 14:30配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/950e06caf13e5022552957b686c9f009100a003a

 謎の外国人選手が19日、バンテリンドームナゴヤで行われた中日の全体練習に参加した。球団によると、正体は米アリゾナ州にある、グランドキャニオン大を卒業したばかりのタイラー・ウィルソン。米ドラフト候補選手で、日本球界への興味を持っている。編成部門にも所属する大塚投手コーチの紹介でチームに合流した。身長188センチ、体重95キロで内外野を守るユーティリティープレーヤーだ。

 父はレンジャースやドジャースで活躍した通算205試合登板の左腕、スティーブ・ウィルソン元投手。アップ前には自己紹介し、拍手で迎えられたウィルソンは、ディカーソンとともにランニングに加わった。20日も練習に参加するという。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/19(水) 18:18:10.07 ID:haoJK5H+9
6/19(水) 12:41配信 北海道ニュースUHB
https://news.yahoo.co.jp/articles/301bf0f0433b492be12df6921d172dd8fe3e21af

 札幌ドームが3月期の決算で想定の倍以上となるを超える赤字となったことが分かりました。

 札幌ドームにとってファイターズ移転後初めてとなった3月の決算。

 関係者によりますと、イベント日数や来場客の減少により最終的なもうけを示す純損益が6億5000万円を超える赤字となりました。

 札幌市が2023年に導入した暗幕で仕切り中規模のコンサートを開催できるようにする「新モード」の利用が低調だったほか、1月から販売しているドームの命名権も応募がないままだったこともあり、当初予想していた赤字額約3億円の倍以上の赤字となりました。

関連スレ
【野球】札幌ドーム赤字5億円超 日本ハム移転後初決算 てこ入れ不発 [シャチ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1718769274/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/20(木) 00:23:10.98 ID:k/VByCrp9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b480e065cb2659e4a0c0e0e1053120a958e2a479

ロッテ・佐々木朗希 23日・ソフトバンク戦での最短復帰はなし 吉井監督「投げられないことはないけどパフォーマンスも上がってこない」

 ロッテの吉井理人監督(59)が19日、右上肢のコンディショニング不良で13日に今季2度目の出場選手登録抹消された佐々木朗希投手(22)について、

 「前回も2週間空けて投げて(8日・広島戦で)同じ状態だった。また2週間空けて、投げられないことはないと思うんですけど、それだと彼のパフォーマンスも上がってこない」と話した。23日・ソフトバンク戦での最短復帰はなくなった。

 佐々木は5月28日、上半身の疲労の回復に少し遅れが見られるため、出場選手登録を抹消。今月8日・広島戦で復帰登板し6回90球を3安打1失点で今季5勝目を挙げたが、13日に右上肢のコンディショニング不良のため再び出場選手登録を抹消された。

 現在はファームで調整中。復帰について指揮官は「1軍でリハビリして帰ってこられるめどが立っている人はここを目指してとなりますけど、2軍に行っちゃった人は行けるようになったら教えてという感じです」と話した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/17(月) 22:11:44.48 ID:ryY9Fs1c9
6/17(月) 15:00配信 サンケイスポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ab5e0e1829b125ebd0f91d2d20583ae10d13caf

【球界ここだけの話】とある駅でポロシャツ&スラックスのスタイルで涼しげに歩くカープナインを見かけた。セ・リーグの首位を走る広島がクールビズを導入。広島・鈴木清明球団本部長(70)に尋ねた。

「(広島)選手会(堂林会長)から(ワイ)シャツは遠征先でクリーニングに出す手間がかかる、ということで地味な色のポロシャツは許可した。あまりに派手なものはだめだけど、今のところは良いんじゃないかな」

広島選手会が要望した球団統一の移動用ポロシャツは間に合わなかったが、5月下旬から各自で用意したポロシャツを着て遠征先に移動する許可がおりた。以前のスーツやワイシャツ以外に選択肢が広がり、広島選手会で会長補佐を務める野間峻祥外野手(31)は「(ワイ)シャツを着るより楽っすよ」と喜びの声をあげた。

野間は5月31日から6月2日のソフトバンク戦(みずほペイペイ)ではポロシャツで移動していたが、一方でワイシャツ派の選手もいる。野間によると「まだみんな探り探りなんですよ。本当にポロシャツを着ていいのかなって。たしか横浜遠征だったかな。みんながユニクロに集まって買ってましたよ」と笑いながら明かした。

ユニクロは日本を代表するアパレルブランドであるが、野球選手にしては意外な気がする。馬やワニのワンポイントが入った有名なポロシャツではなく、なぜユニクロか?の問いには「シワを気にしなくてもいい。遠征先で洗えるし、乾燥機にかけることもできる。使い勝手がいい」と〝ユニクラー〟としての一面を覗かせる。

チームは遠征時の負担が減り、快進撃につながった。5月24─26日のDeNA戦(横浜)は同一カード3連勝。さらにコロナ禍での開催中止を除き、19─22年まで3季連続最下位だった鬼門の交流戦でもリーグ連覇した17年以来の勝ち越し(10勝8敗)。セ・リーグで最もシーズン中の移動距離が長いといわれている広島だが、感動のポロシャツ移動で勝負の夏を乗り切る。(柏村翔)

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/18(火) 21:57:53.36 ID:HBl/hBj29
日本ハム 0 0 0  0 0 0  1 0 0  0 0 |1 
阪神           0 0 0  0 1 0  0 0 0  0 1X|2 

【バッテリー】
(日)細野、宮西、ザバラ、杉浦、河野、マーフィー、田中正、矢澤 - 進藤、田宮
(阪)村上、石井、桐敷、岩崎、漆原、島本 - 梅野

【本塁打】
(日)
(阪)
   
試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2024/il2024061807.html
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021023499/score

【【交流戦】T 2x-1 F [6/18] 交流戦最終戦は阪神が延長11階サヨナラ勝ち!日本ハム水野エラー、矢澤暴投】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/17(月) 23:48:38.52 ID:Klx877L59
掛布雅之氏が指摘 佐藤輝の再昇格は「岡田監督の焦りだと思う」2軍再調整中の大山は「本人がもう大丈夫と言うまで待ってあげてほしい」と要望


阪神OBの掛布雅之氏が17日、MBS「よんチャンTV」に出演し、1試合を残して6勝11敗と苦しんでいる交流戦について、開幕から6連戦のアタマとなる毎週火曜日に先発している村上が、交流戦での2試合を含む直近5試合で勝ち星を挙げられていないことが、チームが乗り切れない要因になっているのではないかと指摘した。


掛布氏は「火曜日を任せた村上が勝てていないので、岡田監督は6連戦のリズムが作れていないんじゃないか。(勝てない理由は)疲れもあるだろうし、ボールも高い。大きな誤算」とすると同時に、

「連覇を一番意識しているのは岡田監督。そこにやや焦りが出たんじゃないかと。だから打線を組み替えたりする。以前にインタビューした時に『10日で上げるんですか?』と聞いた時、『無期限です』と強い言葉で言ってたので、交流戦中の1軍昇格はないと思ってた。なぜ佐藤を上げたのか分からないですよね。これは岡田監督の焦りだと思うし、佐藤自身もなんで落とされて、なんで上げられたのか、気持ちがモヤモヤするんじゃないかと」と両者の悩ましい胸中を推察した。


また、本人の申し出によって現在2軍再調整中の大山については「本人の意識を尊重してもらいたい。気持ちも体も。『もう大丈夫』と言うまで、待ってあげてほしい。でないと、2軍に落とした意味がなくなる」と、阪神の4番を担った先輩としての意見を述べた。

21日から再開となるリーグ戦に向けては「1、2番の打順を変えないこと」と、近本-中野の並びを固定することをポイントに挙げていた。



https://news.yahoo.co.jp/articles/2541405d926a6c60979a5349bb87df215e3cfbb4

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/17(月) 18:37:16.38 ID:jN579mmp9
プロ野球で異常事態「何かがおかしい」ホームランが消えている…なぜ? 村上宗隆も発言「“飛ばないボール”は本当か」専門家にズバリ聞いた

 いまプロ野球で、人気急落につながりかねない「深刻な問題」が生じている。打者がとにかく打てなくなっているのだ。ホームランが激減し、ロースコアゲームが頻発する原因は何なのか。野球のデータ分析を専門とするアナリストが解説する。

 バットの芯で捉えた“いい角度”の打球が空中で失速し、フェンス手前で外野手のグラブに収まる――熱心なプロ野球ファンなら、今季どこかでそんなシーンを目撃した記憶があるのではないだろうか。


異例の事態「ホームランが消えている」

 6月14日の試合を終えた時点で、セ・リーグの平均打率は.235、1球団あたりの1試合平均得点は3.02。同パ・リーグの平均打率は.240、平均得点は3.22と、近年まれに見る“投高打低”だった昨季をも下回る超低水準となっている。打率3割を超える打者はヤクルトのサンタナ(.319)、ソフトバンクの近藤健介(.341)、日本ハムの田宮裕涼(.335)と、セ・パを合わせて3名しかいない。

 さらに深刻なのが「野球の華」とされるホームランの減少だ。過去半世紀の記録を遡ると、規定の反発係数(※打球の飛距離を左右するボールの跳ね返りやすさ)を満たしていない“違反球”が使用された2011年(939本/1球団1試合平均0.54本)、2012年(881本/1球団1試合平均0.51本)を除き、両リーグ合算のシーズン総本塁打数は常に1000本を超えていた。だが、今季はここまで約840本ペース(1球団1試合平均0.489本)にとどまっている。

 ホームランやヒットが出にくい状況は、出塁率と長打率を足した指標であるOPSにも端的に表れている。平均OPSはセが.627、パが.636。いずれも“違反球時代”の2011年、2012年以下の数値だ。

 野球のデータ分析を行う株式会社DELTAのアナリスト・宮下博志氏は、今季の異様な状況についてこう説明する。

「2011年、2012年と、極端に飛ばないボールを使用していたことが問題になりましたが、今季は現時点でその水準さえ下回っています。プロ野球で同じくらい得点やホームランが少なかった時期は、1950年代中盤の長嶋茂雄さんがデビューする前まで遡らなければいけない。歴史的に見てもあまりないレベルの“投高打低”だと言えます」


現場「ボールが飛ばない」も…ミズノは否定

 こうした事態を受けて、中日の立浪和義監督や2022年の三冠王・村上宗隆をはじめ、現場からも「今季のボールは飛ばない」といった声が噴出した。

 一方で、NPBおよびボールを製造するミズノ社は、製造・管理における変更点はないと“ボールの影響”を否定(4月23日付『中日スポーツ』)。5月に選手らへの聞き取り調査を行ったプロ野球選手会も、「0・4134」を目標値とするボールの反発係数には問題がないことを、日本野球機構(NPB)から提供された試験データによって確認しているという。


「理由は投手のレベルアップ」は本当か?

 では、なぜこれほどまでに打てない環境――言い換えれば「投手優位」の環境――が生まれているのか。信憑性をもって語られているのが、「投手のレベルアップ」を主要因とする説だ。事実、2014年以降の直近10シーズンで、ストレートの平均球速は141.4kmから146.6kmまで上昇。「投手のレベルアップに打者が追いついていない」という主張は、一見、筋が通っているようにも思える。

 しかし前出の宮下氏は、今年2月に公開した記事『1試合平均3.48得点。深刻化する“投高打低”の原因は本当に「投手のレベルアップ」にあるのか』において、複数のデータを根拠に「投手のレベルアップ説」に反論している。

 具体的には、2019年から2023年にかけての5シーズンの球速帯別のストレートに対する「長打率」「コンタクト率」「引っ張り率」「フライ率」「HR/FB(フライ打球に占める本塁打の割合)」を比較。宮下氏の分析によれば、同じ球速帯のストレートに対して、シーズンを追うごとに長打率とHR/FBが下がっている一方で、コンタクト率、引っ張り率、フライ率は現状維持あるいは微増傾向にあった。


続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/28315d82e437c5077921b46e5b92136172a38a85?page=1

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