SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

読売ジャイアンツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/26(月) 23:51:44.02 ID:CAP_USER9
坂本勇人“中絶トラブル”報道から2週間も未だダンマリに「逃げるな」と怒りの声…沈黙の球団、報道陣にも


クライマックス進出をかけて一進一退の攻防が続いているなか、ある選手が批判の矢面に立たされ続けている。

9月10日、「文春オンライン」が坂本勇人選手(33)の中絶トラブルを報じたのだ。
記事によると、坂本は20代の女性と肉体関係を持ち、身体的苦痛を伴うプレイや避妊具なしでの性行為を度々強要していたという。

「坂本さんは避妊をせず性行為におよび、女性にアフターピルを飲むよう要求していたそうです。しかし、女性が妊娠し、そのことを告げられると『本当は今すぐおろせよって言いたい』『おろすならおろすで早いほうがええやろ?』などと中絶を望むような言葉をかけ、ショックで女性は自殺未遂を起こしたそうです」(週刊誌記者)

球団はその後、「文春オンライン」の取材に対し“両者はすでに示談している”と回答したが、処分などについては返答せず。


そして、報道から2週間が経過したにも関わらず、坂本選手はおろか球団サイドから報道について未だ説明はない。
“だんまり”を貫く坂本選手と巨人に対し、ネットでは批判の声が加速している。

《巨人の坂本のニュースが出てから2週間経つのに公式からのステートメントも出てないってNPBも巨人も坂本も全員やばいな》

《巨人も原も坂本の最低な行為に対してプロ野球ファンに対して坂本の行為を鑑み坂本を当分の間自粛させます申し訳ございませんでしたと何故言えないのか》

《逃げるな坂本》


さらに、各テレビ局やスポーツ誌もいまだに坂本の“中絶トラブル”について報道していない。

「文春オンラインの別の記事によると全国ネットで放送されているあるワイドショーのスタッフが《文春に出てた巨人坂本選手のネタ、取り扱いNGです。巨人からこれを扱ったら、長嶋さん関連の情報を渡さないとなっているそうです…》とグループチャットに流したそうです。巨人は坂本さんのニュースを抑制している事実を否定していますが、2週間が経っても一切報道がなく、香川照之さんの女性トラブルの時は連日報じていたのに、その違いに大きな違和感を覚えています」(前出・週刊誌記者)


実際にネットでも、疑問の声が続出している。

《なんでテレビでやらないんだ?香川さんの時は大騒ぎしたくせに》

《テレビ局は香川照之の数年前のことは報道しまくって蹴落とすのに坂本のことは報道せんのか。さっさとテレビで報道せえよ》

《G坂本の記事にいろんな意見があるのは別に何も思わないが、地上波マスコミがあれだけ香川照之叩きをした直後に、この案件にはスルーってところが、テレビ離れの原因じゃないの?と思ってしまう》


巨人のキャプテンでもある坂本選手。
いつまで“無言”を貫くつもりなのだろうか――。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a96aef1fd50906f141bbd4a1167444f76f8372cb

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/23(金) 19:17:55.39 ID:CAP_USER9
 ◇セ・リーグ 巨人―中日(2022年9月23日 バンテリンD)

 巨人の坂本勇人内野手(33)が中日戦(バンテリンD)で2回までに2安打を放ち、プロ野球史上21人目となる2200安打に到達した。

 「2番・遊撃」で先発出場。初回1死走者なしで入った第1打席で相手先発左腕・上田の外角低め140キロ直球を中前打すると、2回の第2打席では吉川の二塁打で1点先制してなおも1死二、三塁で上田の外角チェンジアップを右前適時打。三走・大城を2点目のホームへと迎え入れた。

 坂本は6日のDeNA戦(東京D)でヤクルトの内川聖一内野手(40)に並んで現役最多タイとなる通算2185安打目をマーク。8日の同戦で現役単独トップの2186安打目を含む2安打で勝利に貢献した。試合前までに2198安打としており、この日の2安打を加えて通算2200安打となった。

 【通算安打数ランキング】

1位 張本勲(ロッテ) 3085

2位 野村克也(西武) 2901

3位 王貞治(巨人) 2786

4位 門田博光(ダイエー) 2566

5位 衣笠祥雄(広島) 2543

5位 福本豊(阪急) 2543

7位 金本知憲(阪神) 2539

8位 立浪和義(中日) 2480

9位 長嶋茂雄(巨人) 2471

10位 土井正博(西武) 2452

11位 石井琢朗(広島) 2432

12位 落合博満(日本ハム) 2371

13位 川上哲治(巨人) 2351

14位 山本浩二(広島) 2339

15位 榎本喜八(西鉄) 2314

16位 高木守道(中日) 2274

17位 山内一弘(広島) 2271

18位 大杉勝男(ヤクルト) 2228

19位 大島康徳(日本ハム) 2204

20位 新井貴浩(広島) 2203

21位 坂本勇人(巨人) 2200

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/4353fd3688a817fd42d970fec02b54bc70518bc5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 21:33:17.95 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c3edc2a5d0513161bc5e2fa69c6e251f62c4ef6

坂本だけじゃない! 「反社に1億円」の原監督ほか巨人軍「『紳士たれ』が聞いてあきれる」女性スキャンダル史


 交際女性との“中絶トラブル”が発覚した、巨人の坂本勇人。9月10日に「文春オンライン」が報じて以来、ネット上では坂本の非道なおこないを非難する声が渦巻いているが、テレビや新聞などのメディアでは、相変わらず“完全スルー”状態が続いている。

「巨人に対する“忖度”そのものですよ。『文春オンライン』は9月17日、それを裏づけるメッセージを報じています。全国ネットで放送されているワイドショーのスタッフが、グループチャットに流したもので、坂本選手のネタは取り扱いNG、扱ったら、長嶋茂雄さんの情報を渡さないと巨人の広報が言っている、というものです。

 長嶋さんは9月6日に病院に救急搬送されており、その後についての情報は、マスコミとしてはどうしてもほしいところ。そんななかで、坂本の報道が出た。テレビや新聞にしてみれば、自分のところだけ長嶋さんのネタがない『特オチ』という状況だけはなんとしても避けたい。それをわかったうえで、巨人がプレッシャーをかけてきたわけです」(スポーツライター)

 巨人のやり口には閉口するが、それに従うテレビや新聞もいかがなものか。

「クライマックスシリーズ進出をかけて、ギリギリの戦いをしている巨人にとって、坂本に抜けられるわけにはいかない。だから、今は会見もさせず、処分もなし。何より示談も済んでいる、というのが巨人のスタンスでしょう。

 しかし、それだけではないはずです。原辰徳監督はじめ、二岡智宏二軍監督、阿部慎之助コーチ、元木大介コーチと、女性のスキャンダルで世間を賑わせたメンツが巨人の指導陣にずらりと並んでいるわけですから。坂本を処分したらしたで、『監督、コーチだってやっただろ』と批判されているのは目に見えています」(前出・スポーツライター)

 二岡は2008年、キャスターの山本モナとの不倫が発覚。シーズン終了後に、日本ハムへトレードされている。阿部は2012年に、グラビアアイドル小泉麻耶との不倫密会をスッパ抜かれている。元木はタレント時代の2011年、テレビで共演していたタレント神戸蘭子との密会が報じられた。

 しかし、もっとも大きなスキャンダルに関わったのは、こともあろうに原監督だ。2012年、「週刊文春」に、過去の女性問題で元暴力団員に1億円を支払ったことが報じられたのだ。相手が反社会的勢力だけに、野球協約に抵触、球界から追放されかねない大スキャンダルだったが、なぜかコミッショナーはだんまりを決め込み、うやむやになってしまったのである。

 ネット上には厳しい声があふれている。

《巨人のこういう隠ぺい体質は昔から全然変わってない。空白の1日もそうだけどやり方が汚い》

《人気、実力があればお咎めなしというチームはどうなんだ?プロに憧れる子ども達のためにもしっかりしてくれ》

《「紳士たれ」を標榜する球団?聞いて呆れる》

 球界きってのスター、球界一の人気球団。これでいいのか――。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 00:10:16.56 ID:CAP_USER9
坂本勇人の中絶騒動「テレビが報道しないのは気持ち悪い」 N党立花氏が疑問「すごい忖度だよね」


NHK党の党首・立花孝志氏が2022年9月16日、YouTubeで生配信した会見で、文春オンラインが報じたプロ野球巨人・坂本勇人選手の中絶トラブルについて、テレビが報道しないとして見解を示した。


■「確かに疑問だよね、あれ。テレビやらないよね」

坂本選手をめぐっては、文春オンラインが10日付で公開した記事で、元交際女性との間で起こった中絶トラブルを報じた。
女性は坂本選手に妊娠を告げたところ、中絶を望む様々な言葉をかけられてショックを受け、自殺未遂を起こしたという。


読売ジャイアンツは文春の取材に、女性には坂本選手からお詫びし、互いの代理人弁護士を通じて示談したと回答。
示談後に女性から複数回連絡があり、弁護士間で再度協議して本人同士が直接やり取りしないよう申し合わせたとも答えている。


立花氏は16日の会見の質疑応答で、坂本選手の中絶トラブルについてどう思うか問われると、「その件に関しては『テレビが報道しない』というタイトルの動画を見るのよね」とトラブルがYouTube上でも話題になっていることに触れた。

立花氏は「確かに疑問だよね、あれ。テレビやらないよね」とテレビで報じられていないことへの疑問を口にし、「やっぱり読売巨人軍の影響なんじゃない?」「それ疑われても仕方ないんじゃない?」と推測。
「すごい忖度だよね」と指摘した。


一方で立花氏は「でも坂本くん、可哀想だよね。観てると痛々しいよね」と、報道を受けた会見などもないまま試合に出場し続ける坂本選手に寄り添う発言もあった。

その後も「テレビがやらないのはちょっと気持ち悪いよね。申し合わせをしているのか、どこかがやったら(他も)やるのか分からないけど、テレビが坂本選手のことについて報道しないほうが気持ち悪いな」と、テレビが報じないことへの違和感を繰り返し述べた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a0f8a3f93a422f7a4e9d906115c8fd2c3d8944e1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/21(水) 15:37:26.30 ID:CAP_USER9
坂本勇人「中絶トラブル」でマスコミの報道自粛は”最強クラス”


『文春オンライン』が報じた巨人・坂本勇人の中絶トラブル報道。未だにスポーツ紙やテレビ局は一切報じていない。

厳しい報道とは裏腹にネット記事やSNSを中心に坂本が“やらかした”件については、くすぶることなく炎上しつづけている。

「文春では女性との卑猥なやり取りをしていたLINEのスクリーンショットが掲載されていました。試合でもそのやり取りを揶揄したようなヤジが飛んでいますよ。坂本語録を一覧にまとめて掲示板に書き込んだりしているものもいて、すでに“ネタ”になっている。一方心から巨人を大事に思っているファンたちは、坂本の無責任な行動を腹立たしく思っているのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)


フリーアナウンサーの古舘伊知郎氏はこのスキャンダルについて自身のユーチューブで『巨人軍、坂本勇人選手の女性報道。古舘が物言う!テレビ新聞は全スルーの事実。マスコミ報道の信用問題』とのタイトルで動画を投稿。
同じ業界で長らく活躍する古舘もマスコミの姿勢に疑問を呈している。

「スポーツ選手全般に言えることですが、プライベートのスキャンダルなどで映像や写真を勝手に使用して報じることはできません。特に野球は試合の中継やキャンプ取材などもありますし、非常に付き合いが深い。過去にはちょっと“下手”を打っただけで球場の入場パスを取り上げられ“出禁”になったディレクターもいるほど厳しいんです」(テレビ局関係者)


前出・テレビ局関係者が続ける。

「坂本に限ったことではないかもしれませんが、選手の中には“どんなスキャンダルを起こしてもマスコミからは責められないだろう”という安心感がどこかにあるのかもしれません。五輪で日本代表になり、金メダルをとった坂本には子供の目標になるような行動をしてほしいと思いますが…」

巨人の創設者である正力松太郎氏は『巨人軍は常に紳士たれ』という言葉を残している。
坂本にその言葉は届いているのだろうか…。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e41830f7acb7a377d98a012173a2c8e7147f6293

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/20(火) 11:53:13.93 ID:CAP_USER9
今月6日、体調不良を訴えて都内の病院に緊急搬送された長嶋茂雄終身名誉監督の「生前遺言」とも言うべき内容が流れてきた。それは「〝ゴジラ〟松井秀喜氏の巨人監督を要望する」というもので、ポスト原辰徳監督について急転回。大どんでん返しでゴジラ政権誕生へ!

「顧問弁護士に託したとされる長嶋氏の生前遺言は、2007年に亜希子夫人を亡くしてからミスターの身の回りの世話を含め、長嶋氏の個人事務所の代表取締役を務める次女・三奈さんと絶縁状態にある長男・一茂氏の相続トラブルを防ぐことを主目的とするものだといわれています」(長嶋家を良く知るメディア関係者)

さらに同氏によれば生前遺書は、実はもう1通あるという。「要望」という形で書かれた巨人軍宛ての文書で、そこには「松井秀喜の巨人監督誕生を心から願う」と記されているそうだ。

「プロ野球界と巨人軍の最大の功労者の思いですから、読売首脳も松井も無碍にできません。ファン、球団内からもゴジラ監督を期待する声が上がっており、大どんでん返しの可能性は十分にあります」(同)

三奈さんによると、緊急搬送された長嶋氏は脳内に出血があったものの、早期に処置を受けたことが幸いし、すでに一般病室でリハビリを始めているという。しかし、2004年に脳梗塞を患って以後、右半身に麻痺が残り、’18年には胆石の治療で入院。高齢で体力が落ちていることから、生前遺言を準備していたようだ。

「可愛さ余って憎さ百倍」に変わった

松井氏はニューヨーク在住のため、巨人時代に同僚だった前巨人監督の高橋由伸氏と上原浩治氏らと連絡を取り合い、恩師の体調を気遣いつつ、球団内外の情報を入手。その結果「単身赴任」を前提に、組閣準備を始めたとの情報もある。

「スポーツ紙などで『次の監督』として毎年名前が挙がる松井氏だが、すべて臆測記事。本人が『巨人から正式に監督に招請されたことは一度もない』と公言しているように、巨人からのオファーはコーチとしての入閣要請だった。巨人退団時のナベツネさん(渡邉恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆)との確執は解消されておらず、大きな障壁になっている」(巨人OBの野球解説者)

発端は02年オフ、FAによるメジャー挑戦だ。巨人の長い歴史の中で4番に君臨したレジェンドたち(川上哲治、長嶋茂雄、王貞治氏)は、生涯巨人一筋。自らの意思でチームを去った例は一度もなかった。

巨人は老舗球団の伝統を守ろうと、「5年50億円」、「将来の巨人監督」という破格の条件で松井氏を慰留。年俸10億円は20年たった今でもプロ野球最高年額。しかし松井氏はこれを蹴ってヤンキース入りしたため、以降、読売最高首脳部との関係は「可愛さ余って憎さ百倍」に姿を変えていた。

「監督をやりたいなら雑巾掛け(コーチ)から出直せ」

これが、読売首脳部の一貫した考え。スーパースターの王氏(現ソフトバンクホークス会長)でさえ助監督、原現監督もコーチを経て監督に就いている。松井氏に対しても同じ手順を踏むことを求め、特別扱いは許さなかった。

「そのわだかまりを解こうとしたのが、今回の生前遺言です。ナベツネ氏が96歳、ミスターは86歳。松井氏はコーチでの入閣は念頭になく、このまま放置すれば巨人監督の芽は永久にない。一方で、松井氏招聘なら原監督は道を開け易い。名誉ある勇退のちょうどいい口実になる。そこまで考えを巡らせ、解決に努めているのだろう」(同)

原・巨人から松井にスイッチ

来季も契約を残す原監督は「続投」が既定路線だが、リーグ優勝の可能性が完全に消滅。47年ぶり最下位の可能性もあり、予断を許さない。すでに後継監督として阿部慎之助、桑田真澄、元木大介コーチらのほか、高橋前監督、そして落合博満氏や工藤公康氏の名前まで囁かれ、チームは混乱の只中。一枚岩の巨人を取り戻すのに「ゴジラ擁立」は最良の落としどころなのだ。

本誌が入手した情報によれば、松井巨人のヘッドコーチは元横浜DeNA監督の中畑清氏。投手コーチに上原氏、打撃コーチと守備コーチにOBの清水隆行氏、二岡智宏氏という布陣。現スタッフは阿部作戦兼ディフェンスチーフコーチを除いて原則、退陣。松井氏と盟友関係にある高橋前監督はあえて入閣せず、再登板に備える方針――。

「長嶋巨人の打撃コーチが中畑氏で、その教え子が松井氏。3人は強固なトライアングルで結ばれ、中畑氏は露払い役を買って出るでしょう。藤田元司監督の流れを汲む原巨人から長嶋ファミリーの松井巨人にスイッチすれば、新たな風が吹き、巨人軍は往年の輝きを取り戻すと期待されています」(日本テレビ関係者)

続きはソースで
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/78270

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/18(日) 23:59:09.47 ID:CAP_USER9
「坂本勇人を2軍に落とせ」に元巨人・笠原将生が反論 「示談しとんのに...何が悪い?」


元プロ野球・巨人の笠原将生氏が2022年9月14日、YouTubeに公開した動画で、文春オンラインが報じた巨人・坂本勇人選手の中絶トラブルについて再び持論を展開した。

これまで同様に坂本選手を擁護しつつも、「全部が勇人さんの味方するわけじゃない」と語る場面もあった。


■「登録抹消する必要はありません。なんで抹消すんの?」

坂本選手をめぐっては、文春オンラインが10日付で公開した記事で、元交際女性との間で起こった中絶トラブルを報じた。
女性は、坂本選手に妊娠を告げたところ、中絶を望む様々な言葉をかけられてショックを受け、自殺未遂を起こしたという。

読売ジャイアンツは文春の取材に、女性には坂本選手からお詫びし、互いの代理人弁護士を通じて示談したと回答。
示談後に女性から複数回連絡があり、弁護士間で再度協議して本人同士が直接やり取りしないよう申し合わせたとも答えている。


こうした報道が出て以降、笠原氏は数回にわたりYouTubeで坂本選手を擁護する動画を公開してきた。
14日にも、「坂本勇人さんのアンチのみなさんへ」と題した動画で再びトラブルに関しての持論を語った。

「今日も坂本選手のことについてお話ししたいと思います。再生数、稼がせてください!」と変顔をした笠原氏は、本件をめぐり坂本選手だけでなく自身に対するアンチも爆増したとした。


坂本選手について、「登録抹消しろ、2軍に落とせ」「キャプテン降ろせ」「試合に出るな」などといった反応がアンチから出ているとして、「登録抹消する必要はありません。なんで抹消すんの?」と一蹴した。

「『キャプテン降ろせ』は......降りるんちゃう? 来シーズンからね。自然の流れで。(次期キャプテンは)岡本和真がやってもいいだろうし、中田翔がやってもいいと思う、逆に」と、チームのキャプテンは降りるのではないかとした。


「あと何だっけ、『試合出るな』か。なんで? もう一回言うよ、みんなね、示談しとうけん! なんで示談しとんのにキャプテンやめろとか試合出るなとか抹消しろとか言われないかんの。むしろ活躍しとうやん、ファンを喜ばしとるやん、何が悪い?」と坂本選手を擁護した。


「(文句を)言いたい気持ちもわかりますけれども、叩くんじゃなくて応援してやろうよ、みんな。(視聴者の多くは)同じ男やろ」と呼びかけた。
「勇人さんもこれから見直すと思います、生活をね」と、報道があったことで坂本選手も身を引き締めるだろうとした。


「全部が勇人さんの味方するわけじゃないけど......」

撮影スタッフから「正直、2人の関係の問題じゃないですか。周りがとやかく言う必要性ってあるのかなって」とする質問が飛ぶと、笠原氏は

「スーパースターで、世に出てしまったということは、世間の意見も少し受け入れていかんと。問題っちゃ問題だけど。全部が勇人さんの味方するわけじゃないけど、そうやって出てしまったからには、そうね......」

と言葉を選びつつ自身も思うところがある様子を見せた。


笠原氏は続けて「だからといって試合に出ないようにしたり、二軍に落ちたりということは、いらんと思う。俺は」とあくまでもプレーに関する処分は必要ないとした。

騒動について「何したら収まると思いますか?」とする質問には、「収まんない。時間。時間です、もう収まりません。ちょっと流行語になりつつあるね」と収束まではしばらくかかるのではないかとした。


https://news.yahoo.co.jp/articles/080c4254e24b34793de3008e15bbaa7dfab01d0a?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/19(月) 21:09:02.50 ID:CAP_USER9
 巨人・原辰徳監督が19日のDeNA戦(東京ドーム)で、主将の坂本勇人内野手にカツを入れた。

 指揮官は坂本を「2番・遊撃」でスタメン出場させたが、チームが5―1とリードを4点に広げた7回の守備からベンチに下げた。交代させた理由について、試合後の原監督はこう説明した。

「もうちょっとやっぱり何て言うかな。もう少し〝気〟が出てこないといけませんな」。この日の坂本は三ゴロ、空振り三振、空振り三振で3打数無安打。もちろん、いつでも打ち出の小槌のように打てるわけではない。しかし、中心選手であれば所作やしぐさは周囲に与える影響も少なくない。

 4番で活躍を続ける中田を「凡打した時でも相当悔しがっている姿というのは、われわれも頼もしく感じる」とした一方で、坂本に対しては「打つことは誰しもが簡単なことではない。(中田)翔の時に言ったように、(坂本は)凡打した時にどういうふうな精神状態でいるか」と問いかけた。

 今季も残り8試合。下を向いている時間はない。
東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b0f8318b7c76955e07dd9ca643b758ec4438c88

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