SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

読売ジャイアンツ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/01(水) 23:13:18.54 ID:sL1F+dBs9
 巨人に加入したオコエ瑠偉外野手がフリー打撃を行い、原監督が早くも直接指導に乗り出した。

 昨年の現役ドラフトで楽天から獲得。原監督もその潜在能力を高く評価しており、打撃ケージに入ると興味深そうに歩み寄り、身ぶり手ぶりを交えて何度もフォームを確認した。
助言後、左翼席へ次々と柵越えを連発すると、指揮官は何度もうなずいていた。

 練習後、指揮官は「やっぱりいいものを持っていると思いますね」と称賛。
原監督、大久保コーチ、亀井コーチの3人体制で熱視線を送っていたが「たいした指導ではないですけど、何かヒントになれば、それはいいと思いますね」と語った。

 オコエは助言の内容について、「ちょっとベースから離れすぎと言われたので寄っていって。何でこれだけ離れるの?と聞かれながら教えていただいので、すごく納得しながら」と、充実の表情だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/faaaec6d7cb587d639d208f8eaaed5f1b5357e72
デイリースポーツ

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/31(火) 20:14:17.07 ID:qor1y8B/9
 巨人新加入のオコエ瑠偉外野手が、寝坊対策を口にした。アーリーワークは午前7時開始とあり、早起きには「あまり得意ではないです」と正直に告白する。

 目覚ましは、スマホアラームに加え「プラスアルファでモーニングコールをホテルの人にしてもらって、起きなかったら水ぶっかけてでも起こしに来てくださいとお願いします」と2度寝、3度寝まで想定。1軍定着に、まずは“難敵”を克服する。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/486f9421c3ab705866475287e636249e9f3f792d
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202301310000851-w500_0.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/01(水) 11:41:09.11 ID:9sx04umz9
2023年2月1日 11時26分 スポーツ報知

 読売巨人軍宮崎協力会は1日、ひなたサンマリンスタジアムで同県の特産品を巨人に贈呈した。

 贈呈品は完熟きんかんのたまたまエクセレント10ケース、日向夏5ケース、宮崎産いちご10ケース、宮崎産ハーブウナギ10キロ、宮崎牛20キロ、宮崎ブランドポーク30キロ、みやざき地頭鶏10キロ。

 代表して贈呈式に出席した原辰徳監督は、生きたウナギをつかみ捕り「今年は元気そうだね」と笑った。

https://hochi.news/articles/20230201-OHT1T51049.html
https://hochi.news/images/2023/02/01/20230201-OHT1I51071-L.jpg

原監督に宮崎特産品贈呈 生きたうなぎをナイスキャッチ 「今年は元気そうだね」
https://youtu.be/2hC0P3Q1rKs

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/30(月) 14:38:10.91 ID:EPRZ1YzH9
1/30(月) 13:50配信

 巨人のドラフト1位・浅野翔吾外野手(高松商)と同2位・萩尾匡也外野手(慶大)が30日、ジャイアンツ球場の室内練習場で自主トレを行った。キャッチボールした後、交互にノッカーを務めゴロ捕球の基本動作を反復。すると、キャッチボールを終えた坂本が飛び入り参加してきた。

 ノッカーの浅野はゴールデン・グラブ賞5度の名手を前に心臓バクバク。「めちゃくちゃ集中して打ちました。インパクトでしっかり当たるように…って」と一打一打に全神経を集中。その後、萩尾も「ノックを打った時に(緊張して)手がうまく動かなかったです(笑い)」と汗を拭った。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/36d22112a65f370c0cc27f81a1663ddd1ff54e23
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230130-01301065-sph-000-1-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/29(日) 21:36:08.88 ID:ez40Pxv39
1/29(日) 18:22配信 高校野球ドットコム

 巨人育成8位の北村 流音内野手は、桐生第一(群馬)から、三塚 琉生外野手(同6位)とともに育成選手として、プロの世界に飛び込む。22年の世代ではトップクラスの好投手として評価を受けていた時期があった。細身の体型から体をフル回転させた投球フォームが持ち味で、2年生の時点で最速145キロの速球を投げ込む。変化球の精度も高く、打撃センスも高い。意識の高さで恵まれたポテンシャルを引き出すようになった三塚と違い、北村の場合は、何でもできてしまう天才的な野球センスを持つ投手だったが、野手としてプロのスタートを切る。


 投手としての才能もあるが、巨人の環境や本人の可能性を考えれば、その方針には賛成だ。


(打撃)

 野性味溢れた打撃スタイルで、長打や本塁打を打った時のバットのさばきは巨人の坂本 勇人内野手(光星学院出身)を彷彿させる。


 スクエアスタンスで、グリップを肩の位置に置いて背筋を伸ばしてバランス良く構えることができている。投手の足が降りたところから始動を仕掛け、左足を高々と上げていきながら、真っ直ぐ踏み込んで打ちに行く。


 グリップを後方に真っ直ぐ引いていきながら、トップを形成し、振り出しに入っていく。コースに応じて、縦振りをしたり、高めのゾーンについては上からたたくようなスイング軌道で打ち返すことができる。


 コースに応じて、瞬時にスイング軌道を判断し、打ち返すことができる反応の良さを見ると、野手向きな人材だと感じる。


(守備)


 高校時代、投手としては、ようやく夏に間に合った感じだった。145キロ前後の快速球にはキレがあり、同じ140キロ台の直球を投げる投手と、回転数が明らかに違う直球を投げていた。ピュッと切れる球質という表現がふさわしい。そんな投手がプロでは野手としてプレーする。「肩力」は他の選手と比べても、ワンランク抜けている。


 投手時代からフィールディングが上手かったことを考えても、内野手向きといえる。

将来の可能性

投手としての能力は悪くなかったが、勝負どころで高めに浮く傾向があった。最終学年では、やや投手としては奮わなかったので、投手だけだったら、指名漏れしていたかもしれない。ただ、野手としての才能を秘め、夏場でも勝負どころで活躍していたことが巨人スカウトに響いたのかもしれない。


 育成枠でのスタートだが、投手出身の内野手としては高いスキルを持っている。これから3年間、這い上がる気持ちで取り組み、支配下登録を勝ち取っていきたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cd75e69666e20e78e07bba127085f8dabf04a68

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/25(水) 19:05:46.53 ID:qUK1Y8v/9
2023年01月25日
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/01251056/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2023/01/2301181131_1-714x1071.jpg

 3年ぶりのV奪還を目指す「球界の盟主」巨人が新春早々、衝撃に見舞われている。昨年末に「現役ドラフト」で獲得したオコエ瑠偉外野手(25)が、あろうことか“反社”が催す宴会に出席。その現場では“傷害事件”も起きていたというのだからただ事ではない。

 ***

 昨年から球界に導入された「現役ドラフト」は、おもに出場機会に恵まれない中堅選手を救済する制度である。

「オコエは関東一高時代、俊足強肩で甲子園を沸かせ、2015年のドラフト外れ1位で楽天に入団しました。が、7年間の在籍中、度重なるケガもあって結局レギュラーに定着することなく、20年などは1軍出場がゼロに終わっています」

 とは、スポーツ紙記者。同シーズン終了時には石井一久監督から、

〈考えがまだ甘い。そろそろ出てこないと彼の野球人生が苦しくなる〉

 そう苦言を呈されている。

「昨季も1軍出場はわずか6試合。いよいよ崖っぷちに立たされたところで巨人が手を差し伸べた格好で、12月14日、無精ひげをそって臨んだ入団会見では『後がないという気持ちで頑張りたい』などと抱負を述べていました」(同)

 とはいえ、私生活までは心機一転とはいかなかったようで、年末には以下の“事案”が発生していたのである──。

■住吉会系の三次団体

 まずは、思わぬ形でオコエと遭遇した結果、本件に巻き込まれてしまった都内の男性自営業者(40)の話を聴こう。

「12月17日の20時ごろ、私は友人に誘われて東京・月島にあるもんじゃ焼き店を訪れました。古い知り合いである先輩が催す忘年会に参加するためです。かれこれ20年ほど前、私は建築会社で働いており、その頃、同じ現場で知り合ったのが、鳶(とび)の仕事に就いていた5歳年上の先輩でした」

 この“先輩”を、仮に田中氏とすると、

「当時から田中さんは面倒見がよく、飲みにも連れて行ってくれました。その後は私も転職するなどし、以降は数年に1度、一緒に飲んだり遊んだりという関係が続いていました。その間、私の友人が田中さんと親しくしており、彼を介していつも誘ってくれていたのです」

 それでも、

「友人からは、田中さんは鳶を辞めたのち、アウトローの人たちとの交流もあり、現在は住吉会系の三次団体に籍を置いていると聞かされていました」

 そうした“転身”を裏付けるかのように、15年に都内で起きた恐喝事件では、暴力団関係者とともに田中氏(当時の肩書は「無職」)も共犯で逮捕されており、また十数年前に刊行されたアウトロー関連の雑誌には、10代の頃に新宿を拠点に「チーム」を結成した田中氏のインタビューが掲載されている。もっとも、この自営業者は、

「友人から『年末に田中さんが飲み会をするから来ないか』と誘われ、しばらく田中さんに会っていないこともあって参加したのです」

 というのだ。

■「GIANTSのつづりが分からねえ」

 宴席の出席者は7~8人で、終始入れ代わり立ち代わりといった状態。主催者の田中氏は、店主とも顔なじみの様子だったという。

「しばらくして、田中さんが『おい、オコエが来るってよ』と言うのです。実は私は野球に疎(うと)くてうまく反応できず、田中さんに『お前、オコエ知らねえのか』と突っ込まれてしまいました」

 実際にオコエが21時過ぎに来店すると、宴席はがぜん沸き立ったという。

「もともと田中さんは何人かの巨人の選手と親しくしていると聞いていましたが、オコエ選手とも以前に何度か会っているような雰囲気でした。店内で巨人ファンにサインをせがまれたオコエ選手は気軽に応じていて、『ジャイアンツでサイン書くの初めてだよ』『やべえ、GIANTSのつづりが分からねえ』なんて、冗談ぽく口にしていました。私はオコエ選手が楽天から巨人に移ったことも知らなかったのですが、彼はどこから持ってきたのかバットを握り、打撃フォームまで見せてくれたのです」

 求められるまま出席者とも写真撮影に応じ、

「野球を全く知らない私とも、一緒に写ってくれました。それをきっかけに私はオコエ選手の隣の席に移り、おかげでいろいろと話ができました。彼は透明なサングラスを首の裏側に引っ掛けていたので、『何これ?』と聞いたところ『やめてくださいよ』と苦笑いしていました。また、お互いに文字盤がダイヤで囲まれたデザインの腕時計をしており、『似てるね』『そっちもすごい時計じゃないですか』などと話が弾みました」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/25(水) 17:13:04.63 ID:cVGxjDTs9
 読売新聞東京本社、読売巨人軍、よみうりランドは25日、東京都稲城市に計画する「TOKYO GIANTS TOWN」(東京ジャイアンツタウン)構想の概要を発表した。

 3社が共同して約7万6000平方メートルの敷地に、国内初の水族館一体型球場を建設し、飲食・スポーツ関連施設も誘致する。総工費は250億円以上を見込んでいる。

 プロ野球イースタン・リーグの公式戦などを行う新GIANTS球場のオープンは2025年3月、水族館の開館は26年度中の予定。
よみうりランド遊園地や植物園、ゴルフ場、温浴施設など近隣の施設と一体となり、スポーツとエンターテインメントが融合した緑あふれる街づくりを目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be54e77663572f1c4f5244aaaf561da023820434

https://www.yomiuri.co.jp/media/2023/01/20230124-OYT1I50081-1.jpg
https://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/20230124-OYT1T50147/

読売新聞

依頼
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1674547113/108

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/23(月) 20:00:49.12 ID:qSQhEuYn9
「巨人って冷徹そうだけど優しい」イメージ変わった球団 ウィーラー氏、井納氏ら引退選手への人事に称賛の声 巨人OBの評論家は「いいアイデア」
1/23(月) 12:25配信 デイリースポーツ

 巨人は冷酷-。かつては、そういった声を聞く時代もあった。だが近年、巨人に対するイメージが変わってきた野球ファンも少なくないようだ。

 今オフ、巨人を退団して移籍先を模索していた井納翔一氏、桜井俊貴氏、ゼラス・ウィーラー氏は結局、引退を決断。今季から、巨人スタッフに転身することが決まった。

 ネットでは人気の高かったウィーラー氏の人事について、「巨人は獲っては切っての冷たいイメージだったが、最近ではよそからきた選手でも、引退後に重要なポストを用意したりで意外に思う」、「自分はDeNAファンだけど、こいういう人事ができるのは素晴らしい」、「粋なポストを用意してくれた球団に感謝です」など称賛の声が続々と寄せられた。

 ドラフト1位で入団した桜井氏、FAで加入しながら2シーズン活躍できなかった井納氏についても「なんやかんや ジャイアンツ。面倒見いいな」、「巨人って冷徹そうだけど優しい」。「巨人は自軍で終わった引退選手に職を斡旋しますね。その辺は良い球団としてもっと評価されても良いのではないかな」などのコメントが相次いだ。

 巨人OBでデイリースポーツ評論家の関本四十四氏は「ウィーラーの採用なんて、いいアイデアだと思う。野球への取り組みも前向きで、チームメートへの振る舞いを見ても信頼感があるよな。スタッフとしても他球団に取られてはいけない人材だったと思う」と称賛した。

 巨人=冷酷。そうしたイメージを持つ多くの人にはかつて、大型補強と放出を繰り返していたイメージが残っているからかもしれない。ファンから「移籍選手に冷たい-」とも言われていた。

 引退や移籍した選手を古巣球団が呼び戻したり採用したりするケースは巨人だけが多い訳ではない。ただ、関本氏は「FAで獲得した選手などは、契約書に引退後を保証するものがあるのかもしれないが、巨人は以前より組織がより大きくなって、3軍があり、ファンサービスにも力を入れ、アカデミーもある。とんでもない人数になってるよな。球団は野球への取り組み、性格も見てそういった人材を確保していると思うよ」という。

 ファームのコーチを見ても二岡智宏氏、橋本到氏、市川友也氏らは現役時代に巨人から他球団へのトレードを経験。かつてFAで他球団移籍の道を選択した駒田徳広氏、小笠原道大氏も3軍で指導している。

 V9時代に活躍し、80年代後半から00年前半にかけてコーチとしてもチームを支えた関本氏。内部からの印象について、「結果が出なければ切られるのは勝負の世界だから仕方ない。ただ、昔の方がドライだった。極端な話、昔なんて立ち話でトレードを通達されたなんてこともあったんだから」と振り返りながら、「今は選手会や世間がそういったことを許さないこともあるけど、今は戦力外やトレードで出す選手にも配慮を感じる。ファンから見ても印象は変わったのかもしれない」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aacc1f315d622f3a85a7416c72cecba4ecf01906

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