SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

読売ジャイアンツ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/28(火) 23:54:31.91 ID:4ipnU4ni9
https://news.yahoo.co.jp/articles/5905054562b7e4be48bac35fd334be709cb45fbf

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サンモニに出演してた頃
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〝サンモニ〟卒業から2年半 「元ご意見番」の姿にネット騒然!!あまりの変わりように心配の声も…「いつまでもお元気で」

  ◆巨人0―2ソフトバンク(28日、東京ドーム)

 巨人は交流戦初戦のソフトバンク戦を「王貞治デー」と銘打ち、巨人の選手たちは王貞治ソフトバンク球団会長(84)が現役時代につけていた永久欠番の背番号「1」をユニホームの右袖に付けて試合に臨んだ。

 チームメートだった張本勲さん(83)がファーストピッチを、王さんから師事した原辰徳前監督(65)がセレモニアルピッチをそれぞれ務め、張本さんは王さんの「ホームラン世界記録」と振り返り、

 「たまたまワンちゃん(王)が3番を打っていて、おれが4番で。あと1本が出なかった。(打席に)行くたびに『早く出してくれ』って。ポーンと打ったから跳び上がりましたよ。あのときはライバルでもあるし、友達でもあるけども、うれしかったね」と語った。

 杖をつきながら球場に登場した張本さんの姿に「張本さん激痩せしとるな…」「張本さんも83やもんな…」「それでも公の場に姿を見せてくれた張本氏にあっぱれですよ」「いつまでもお元気で」などのコメントが寄せられた。

 張本さんはTBS系列の人気情報番組「サンデーモーニング」のスポーツコーナーの「ご意見番」として知られており、2021年限りで同コーナーのレギュラーを卒業した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/28(火) 19:05:15.64 ID:kMIJpru+9
2024年5月28日18時33分

<巨人-ソフトバンク>◇28日◇東京ドーム

巨人OBでプロ通算3085安打の張本勲氏(83)がファーストピッチセレモニーに登場した。右手でつえをつきながら左腕を振り下ろした。投球後は一塁側ベンチ上のスタンドにファンサービスとしてボールを投げ入れようとしたが、防球ネットに阻まれるアクシデントも…。それでも、めげなかった。

セレモニアルピッチには原辰徳前監督(65)が務めた。先発の山崎伊とマウンド上でグータッチを交わし、三塁を守る坂本にも合図を送った。

この日は球団創設90周年記念試合「王貞治デー」として開催された。大役を務めた後に囲み取材に応じた張本氏は「特にワンちゃん(ソフトバンク王球団会長)は同級生でね。18歳から付き合っていたんですよ。彼が川崎の多摩川の横におって、私は駒沢にいましたから、その間に自由が丘でよく飲み食いをやったこともありますしね。ちょっと歳になって、行きつけの銀座のバーは、また同じところ行くようになってね。非常に付き合いが濃いし、長いんですよ」と貴重なエピソードも披露した。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202405280001053.html
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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/29(水) 00:27:02.92 ID:GEj+/ZZx9
 巨人が交流戦黒星スタートとなった。6回無死一、三塁の絶好機に、オコエ瑠偉外野手が3球続けてセーフティースクイズを狙うも不発。後続も倒れこの回、結局無得点に終わったのが最後まで響いた。

 試合後、Xでは「阿部采配」「オコエのバント」がトレンド入り。ゲッツーでも同点となる場面でのバントだっただけに、悔しさを抑えきれないファンからの投稿が目立った。

 そのオコエのセーフティースクイズは、高いバウンドで捕手前に転がり、ソフトバンクの甲斐が処理して一塁はアウト。三塁走者の立岡はスタートを切れず、結果的に送りバントの形となった。だが、1死二、三塁となってから、あと1本が出なかった。

 阿部慎之助監督は「まあまあ、結果的にはちゃんと形は作れたんだけど。ノーアウトで、(立岡のスタートは)打球判断になってしまうんですけど、ベンチの都合のいいサインにはなってしまうんですけども、ああいう1アウト二、三塁の逆転の形は作れたので、そこで打てなかったというだけなので」とコメントした。

 絶好機で流れを手放した巨人打線はこのバント後、1本もヒットが出ずに今季8度目の完封負けを喫した。

https://hochi.news/articles/20240528-OHT1T51114.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/28(火) 21:40:35.57 ID:kMIJpru+9
広岡達朗氏が巨人・阿部監督にエール「まだ1年坊主だが、原よりは数段いいよ」 正捕手復帰の小林誠司について「もっと上手に教えたらもっと結果が出る」
2024.05.27 16:00  週刊ポスト

「阿部監督? まだ1年坊主で、監督が何なのかもわかっていない。ただ、原よりは数段いいよ」──そう話し始めたのは、現役時代に巨人の名ショートとして活躍し、監督としてはヤクルト、西武で3度の日本一を経験した御意見番、広岡達朗氏(92)だ。

「原以外なら誰がやっても巨人は強くなると思うけど、去年まで“欲しい欲しい”と獲ってきた選手をこれからどう扱うか。阿部の手腕が見ものですよ。1年坊主には、いい勉強になるでしょう」

 開幕から約2か月が経ち、巨人の新旧監督の違いが鮮明になってきたのはたしかだ。原前監督は「今の野球は点が取れないと勝てない」と公言して打撃を重視したのに対し、阿部監督は「バッテリー中心の守り優先の野球を目指す」と表現する。広岡氏はこう評す。

「野球はピッチャーが点を取られなければ勝てるんだよ。そのピッチャーを育てるのは、キャッチャーなんですよ。原はそれを知らなかった。だから、打てるという理由で大城(卓三、31)を正捕手に据えていた。それじゃ投手は育ちません」

 一方の阿部監督は、長所だった打撃の不振もあって大城を二軍に落とし、昨年はスタメンマスクが2試合のみだった小林誠司(34)を重用。昨季、4勝に終わった菅野智之(34)との“スガコバ”コンビで起用し、菅野はここまで防御率1点台と完全復活を遂げた。広岡氏が続ける。

「人間というのは、やる気を出せば見違えるように変わる。正捕手に復帰した小林がそう。3年ぶりに本塁打が出たのはまぐれだが、それでも“菅野が投げる日はスタメンマスクだ”と思うと球場に来る覚悟が違ってくる。小林はそれで、下手ながら予想よりいい結果を出した。まだ本物ではない。もっと上手に教えたら、もっと結果が出るよ」

 巨人V9時代の正捕手で、西武監督時代は9年間でリーグ優勝8回、日本一6回の黄金時代を築いた森祇晶氏(87)も、「キャッチャーはピッチャーの才能をどう引き出すかだから、小林と組ませた菅野が復活したのは評価できるんじゃないかな」と話す。阿部監督はキャッチャーに小林と岸田行倫(27)を併用しているが、森氏はこう続ける。

「キャッチャーは固定したほうがいい面もあるが、相手によるところもある。菅野と小林のように相性の問題もありますからね。いずれにしても一番大事なことは、チームのピッチャーの力を十分に発揮させる戦いができるか。調子がいい選手を使い、相手によっても変えていかないといけない」

 そのうえで森氏は、「今、ジャイアンツが勝っているのは、バッテリーの勝利なんだよね」と強調した。

「攻撃陣がべらぼうに打って勝つのではなく、バッテリーが守り切って勝つ。負けている試合でも大量失点ではない。若い打者が多くてキャリア不足だけど、そういうなかでどうつないでいくかの戦いを阿部はしている。守備にもいい影響をもたらすよ。ピッチャーが好投しているのに、野手が気を抜いてエラーしていたら、ゲームが台無しになる。そりゃ真剣に守りますよ。

 一言で言えば、守り勝っていく。それでいいんじゃないかと思う。今年はそれで戦ってみて、穴がどこかを考え、来年につなげればいい。そうやってV9野球に近づけばいいんじゃないかな」

※週刊ポスト2024年6月7・14日号

https://www.news-postseven.com/archives/20240527_1966229.html?DETAIL

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/27(月) 17:02:19.82 ID:rFhNBixr9
2024-05-27 16:00

 3人組グループ・KAT-TUNの亀梨和也が、28日に日本テレビ系で生中継する『DRAMATIC BASEBALL 2024 セ・パ交流戦開幕戦 巨人×ソフトバンク』にVTR出演し、王貞治氏との対談を送る。

 中継では、今月に撮影した王氏と亀梨の対談を随時盛り込む。王氏の偉大な功績を振り返り、野球ファンへのメッセージを届ける。巨人軍創設90年、プロ野球誕生90年の節目の年に“世界のホームラン王”が「真のスターとは?」「ホームランとは?」「ジャイアンツとは?」「野球とは?」などのテーマで、珠玉の言葉が飛び出す。

 同試合は、巨人軍球団創設90周年記念特別試合「王貞治DAY」として開催される。通算868本塁打の世界記録を樹立し“世界のホームラン王”として日本のスポーツ界をけん引してきた王氏の功績をたたえ、巨人の選手は永久欠番「1」が右袖にデザインされたユニホームを着用。場内では特別セレモニーも予定されている。

 主音声解説は原辰徳氏と内川聖一氏、副音声解説は松田宣浩氏が担当し、副音声ゲストとして、博多華丸・大吉が出演する。博多華丸・大吉は、今年福岡で開催した『華大どんたく』に王氏から祝福メッセージが届けられるほど、芸能界随一のソフトバンクファンとして知られている。

 華丸は「ジャイアンツとホークス、両球団の宝である王会長の記念試合を一緒に楽しみたいです。今年のホークスは強いです!巨人との交流戦は日本シリーズの前哨戦だと思っています!」とコメント。大吉は「東京ドームにはあまり行ったことがないので、楽しみです。松田さんと仲良く楽しく、野球談義の仲間に入れたらと思います」と意気込んだ。

https://www.oricon.co.jp/news/2328671/full/
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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/25(土) 12:20:26.96 ID:qyUtvuv39
 プロ野球界における「アンチ」の勢力図に変化が見られる。巨人に対する嫌悪感が減りつつあり、“台頭”してきたのがソフトバンクだ。

 近年は巨人に代わり豊富な資金力を武器に実績あるFA選手や助っ人を“乱獲”し、昨オフには女性問題をめぐる不祥事を起こし、獲得に反対意見もあった山川穂高(西武からFA)と契約。今季はその山川の活躍もあり、5月23日終了時点で2位・日本ハムに6.5ゲーム差の首位とパ・リーグで独走態勢となっている。5月21日、22日に行われた楽天との2試合では合計33点を奪い、1点も与えない圧倒的な戦いぶりを見せた。

 獲得した大物たちが活躍して“腹が立つ”ほどの強さが加わってきたことでアンチが増えてきているという。

「(ここ数年)信じられない額を選手獲得に費やしている。時代が違うとはいえ、かつて“金満”と批判された巨人を上回るようなレベル。また補強の進め方も周囲の反感を買うような方法だった」(スポーツマーケティング会社関係者)

 特に山川の獲得でアンチを増やした感がある。契約後には球界のレジェンドでもある球団の王貞治会長が「野球で生きていける力のある人が、その世界で生きられないことはあってはいけない。(山川は)社会的な制裁を受け、本人も反省している。挽回のチャンスは与えるべきだ」とコメントしたが、ただ戦力として獲っただけなどと炎上したほどだ。

 また、山川の人的補償としてベテラン左腕の和田毅が“プロテクト漏れ”していたのではないかと批判も集まった。結果的に2018年ドラフト1位の甲斐野央が移籍することになったが、前年は女性スキャンダルによって出場停止処分となり、ほぼ全休となった選手を獲得するために、球団の功労者を放出するのか?とファンの怒りを買った。

「山川獲得にはいまだ賛否両論ある。またそれ以上に功労者で大ベテランの和田の扱いは、怒りを超えて呆れている人も多い。プロは勝ってナンボだが、義理や人情がないと感じさせた」(ソフトバンクOB)

 さらに、今年はここまで順調なものの、大型補強を続けていながら昨年までオリックスの3連覇を許すなど勝てない時期が続き、自チームのファン離れも招いているという。2022年オフにはFAで近藤健介(前日本ハム)、嶺井博希(前DeNA)、他にも有原航平(前レンジャーズ)、オスナ(前ロッテ)、ガンケル(前阪神)らを総額80億円かけて獲得したが3位に終わっている。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a9b5f86ee7df6662ffedf50c02e272eb826881f

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/23(木) 00:47:55.47 ID:b9TF8m1Z9
 ◇セ・リーグ 巨人2―4中日(2024年5月22日 東京D)

 巨人の7年目右腕・馬場皐輔投手(29)が22日の中日戦(東京D)に4番手として登板。現役ドラフトで阪神から巨人に移籍後初登板を果たし、ジャイアント馬場ならぬジャイアンツ馬場としての初マウンドは2/3回1安打無失点だった。

 2―3と逆転されて迎えた7回だった。この回から登板した3番手左腕・大江が1死三塁とし、打席に代打・中島を迎えたところで馬場にスイッチした。

 昨季まで巨人に在籍していた中島と昨季まで阪神に在籍した馬場の対決は空振り三振。だが、続く村松に中前打されて大江が残した三走・岡林に4点目のホームインを許した。それでも田中は遊飛に打ち取り、それ以上の得点は許さなかった。

 2017年ドラフト1位指名で仙台大から阪神入りし、昨季までのプロ6年間で通算7勝4敗0セーブ22ホールド。昨年12月に行われた第2回現役ドラフトを経て今季から巨人に移籍した。

 “巨人の馬場”は1999年に61歳で亡くなった伝説のプロレスラー、ジャイアント馬場さんが馬場正平として1955年から5年間在籍して以来2人目。馬場皐輔は馬場正平投手が1957年に3試合登板して以来67年ぶりとなる“巨人の馬場”としてのマウンドとなった。

 試合後、馬場との一問一答は以下の通り。

 ――振り返って。

 「大江のランナーをかえさずに帰って来たかったですけど、しっかりそこは反省点として、まだまだチームの戦力になれるようにしっかりいきたいなとは思います」

 ――ジャイアンツのユニホームを着て東京ドームで投げた。

 「新鮮でした。でもバッターに向かって行く気持ちとか、しっかりやってきたこと、低めに丁寧に投げるとかそういうのは今日しっかり体現できたので、また無駄な力とか力みとか取れてたら、もっと肩の力とか抜けてくればもっと厳しいコースに投げ分けができてくると思うので、しっかり次の登板でも自分の役割というところを大事にしていきたいと思います」

 ――緊張は。

 「緊張はしました。でも向かって投げている感じは出せたのかなと思います」

 ――次は肩の力抜けられる。

 「個人の開幕が東京ドームで良かったなというのは。あとはしっかり状況に応じた投球をやっていけたら」

 ――今後どうアピールしたいか。

 「やっぱりみんなに続けるような形で、まずは自分の投球をしっかりやって、それが結果的にいい方向に結びつくということを考えて投げてるんで。まずはチームが勝つための投球というのをしっかり準備してやっていきたいなと思います」

 ――次は阪神戦。

 「やっぱり首位のチームなんで負けられないと思うので。次は敵という形になるので、絶対に気持ちで負けずに立ち向かっていく姿を見せていけたらなと思います」

5/22(水) 22:52配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/105b6183f846e801be75911e97b073ad63308c9d
<巨・中>7回途中から登板した馬場 (撮影・西川祐介)
https://msp.c.yimg.jp/images/v2/FUTi93tXq405grZVGgDqG9xX3MH5qFi8wMB_Qy81b-9Kj7eZRUzaQ0L6PYfusniIvhXsobnS4CYc6trqDoh5O1HN12q-Q2heXdaThkwFXq9YpRXx84d-CeAUvh47gbefheFQCxr6vq7LFrpuDoLZqwSbDeRH7nGPumCjZlq9jRe7dBOt-I4dKlb1E-z3exgS8XpJFUiwn81vFiIu__54ydxX3MH5qFi8wMB_Qy81b-9Kj7eZRUzaQ0L6PYfusniIvhXsobnS4CYc6trqDoh5O1HN12q-Q2heXdaThkwFXq9YpRXx84d-CeAUvh47gbefheFQCxr6vq7LFrpuDoLZqwSbDeRH7nGPumCjZlq9jRe7dBOt-I4dKlb1E-z3exgSg2TUWon14TQrPwboFlQOaA==/20240522-00000371-spnannex-000-2-view.jpg?errorImage=false

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/19(日) 19:47:32.49 ID:lFOd/KNl9
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26435369/

◇プロ野球セ・リーグ 広島-巨人(19日、 マツダスタジアム)

巨人の坂本勇人選手がプロ野球歴代2位タイとなる通算449本目の二塁打を放ちました。

前日の試合で通算448本目を打ち3位タイに並んだ坂本選手は初回、2アウト1,2塁から広島・アドゥワ誠投手の初球をセンターへの二塁打にし、先制点をマークしました。

これが通算449本目の二塁打となり、“世界の盗塁王”福本豊さんに並ぶ歴代2位タイとなりました。

坂本選手は「先制のチャンスでランナーを還せて良かったです。次の打席も頑張ります」とコメントしています。

1位の立浪和義監督は487本。あと38本でトップに並びます。

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