SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

横浜DeNAベイスターズ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/26(日) 20:21:56.69 ID:y2hk/AIN9
2024.05.26

 セレモニアルピッチを務めた柴田恭兵=25日
https://i.daily.jp/opinion-d/2024/05/26/Images/f_17697369.jpg


 「帰ってきた あぶない刑事」に出演する舘ひろし(74)、柴田恭兵(72)のタカ&ユージのコンビが横浜スタジアムを、熱狂させた。
 25日のDeNA対広島戦。セレモニアルピッチで、柴田がしなやかな投球フォームで投じたボールは、ベース板を通過しノーバウンドでミットに収まった。
タカこと舘ひろしが、派手なジェスチャーでストライクのコール。ハマスタは騒然となり、146歳の2人が舞台あいさつで口にしてきた「最強バディ」の魅力をスタンドのファンに示した。
 2人の高齢者と呼べない若々しさは、10代からの部活動にある。舘さんは愛知・千種高校ラグビー部元主将で、文武両道の学校ながら99年母校の花園初出場、1回戦突破時には応援に駆けつけ、アドバイスを送ったことが当時、話題を呼んだ。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.daily.co.jp/opinion-d/2024/05/26/0017697368.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/25(土) 23:27:46.37 ID:ZS8Yr9TN9
2024/05/25 20:08

(セ・リーグ、DeNA6-9広島=延長十二回、10回戦、広島6勝4敗、25日、横浜)DeNAのタイラー・オースティン内野手(32)が「2番・一塁」で出場。
六回2死二塁で菊池の一邪飛をカメラマン席に飛び込みながら好捕した際、左手首を痛めその裏に代打が送られた。三浦監督は試合後に「左手首を痛めて、本人もどうなったかというのが必死のプレーだったのでちょっと覚えていないというところで、
トレーナーにみてもらいながら、明日の状態を見てからでないと、という報告は受けています」と説明した。

https://www.sanspo.com/article/20240525-I3YAJMYQWVKG5DYENDYDQ6SWV4/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/16(木) 15:14:13.29 ID:2JzWOSAA9
 DeNA・度会隆輝外野手(21)が16日、出場選手登録を抹消された。プロ入り後初の2軍調整となった。

 度会はここまで31試合に出場し、打率.231、3本塁打、11打点、2盗塁。8日のヤクルト戦(横浜)を最後に、スタメンから外れていた。

 昨年ドラフトで3球団が競合した度会。オープン戦では16試合53打数23安打、打率・434と打ちまくり、ドラフト入団の選手では14年の井上(ロッテ)以来、10年ぶり2人目の「新人首位打者」を獲得した。3月29日の広島との開幕戦では「1番・右翼」でデビュー。第2打席で12球団1号となる同点3ランを放つ鮮烈デビューを飾った。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/45c2e6157cba4911cdf0434aed880525a06de496

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/10(金) 20:30:38.54 ID:IInTsWUJ9
2024年5月10日 20時19分

◆JERA セ・リーグ DeNA―阪神(10日・横浜)

 DeNA・宮崎敏郎が6回の守備で打球が直撃するアクシデントに見舞われた。

 1―2の6回1死一、二塁。阪神・井上の鋭い打球が三塁ベース横でイレギュラーバウンド。ワンバウンドで三塁の守備に就いていた宮崎の左側頭部付近に直撃し、その場でうずくまった。トレーナーや選手、監督らが駆けつけ、球場は騒然。三塁付近がブルーシートで覆われる事態となった。宮崎はそのまま退き、交代となった。

https://hochi.news/articles/20240510-OHT1T51239.html?page=1
https://hochi.news/images/2024/05/10/20240510-OHT1I51403-L.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/08(水) 15:20:41.87 ID:fCmO4vIn9
 GW最終日の5月6日夜。東京ドームに集まった4万5000人の大観衆の前で、ルイス・ネリを6回TKO勝利で初防衛したモンスターこと井上尚弥。Amazonプライムビデオの無料体験登録で視聴可能ということもあり、ふだんあまりボクシングを見ない人たちもこの試合に熱狂した。とりわけ、1Rで井上がキャリア初のノックダウンを食らった瞬間、日本中の視聴者から「心臓に悪い」「悲鳴が上がった」などの声がSNSに大量投下。さらに試合実況もヒートアップし、2Rでネリから井上がダウンを奪い返して主導権を握ると応援のボルテージも上がり、5Rでネリが再びダウンすると視聴者も井上の勝利を確信したのかお祭り騒ぎに。そして大方の予想通り、6Rでネリが立ち上がれないほどのKO劇を見せた。

 そんなふうに日本中が歓喜に包まれた瞬間だけに、さぞやSNSもモンスター祭りのはず!と思いきや…。

「井上の豪快KO劇の直後からしばらくはSNSもこのネタで持ち切りではありました。ところが井上は一瞬たりともトレンド1位にはなれなかったんです。それを阻んだのがほぼ同時刻に横浜スタジアムで対ヤクルト戦を戦っていた横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智外野手。アメリカから日本球界に復帰し、井上選手のKO勝ちとほぼ同時刻に1673日ぶりの本拠地ホームラン、しかも逆転3ランを打ったんです。ですからトレンドの1位が逆転3ラン、2位が筒香となり、井上は様々な関連ワードでトレンド入りしてましたから、それらを全部まとめれば1位だったとは思いますが、トップには1秒もなれませんでした。横浜ファン恐るべしです」(スポーツライター)

 ちなみにこの日、ハマスタに集まったのは約3万3000人。観客数では東京ドームの井上に軍配が上がるが、横浜はペナントレースの1試合。世界のモンスターの渾身のパンチでも勝てない筒香の一振りのスゴさ、改めて「野球大国・ニッポン」が実感させられた一夜だった。

https://asajo.jp/excerpt/212680

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/21(日) 08:44:48.84 ID:MvEg8OmK9
食事は冷めたピザ、何度も監督室で「クビ」宣告…筒香嘉智はそれでもメジャー挑戦をやめなかった 在米記者が見た「4年間の苦闘」


 4月18日、DeNA復帰の公開記者会見を行った筒香嘉智。ハマの大砲は2020年2月からアメリカの地で挑戦を続けてきた。取材してきた筆者が振り返るメジャー挑戦の日々とは――。

 2020年以来、米国でプレーを続けてきた筒香嘉智が、古巣DeNAへの復帰を決断した。4月18日、慣れ親しんだ横浜スタジアムでの入団会見。ファンの前に姿を見せた筒香の、スッキリしたような表情が印象的だった。

 米国では、独立リーグを含む7組織、傘下のマイナーを含めると計11チームに所属した。これまで戦力外通告を受けるたびに、DeNAをはじめNPBの複数球団から復帰への打診が、筒香の耳には届いていた。周囲からは早期復帰を望む声も聞こえた。だが、筒香の初志が揺らぐことはなかった。

 メジャーでプレーする可能性がわずかでもある限り、あきらめるつもりはなかった。今年2月下旬、ジャイアンツのキャンプに招待選手として参加していた際、腰痛で別メニューとなっても前向きな姿勢は変わっていなかった。

「帰ろうと思ったことはないです。(NPB球団から)いいオファーを頂いて、エッと思ったんですけど、帰ろうかなというのはないです。どのチームからも取ってくれなかったらこっち(米国)ではできなくなりますけど、それがあるうちに勝負したいと思っています」

 時の流れに逆らえないことも、自分でコントロールできないことに不平不満を漏らすつもりはない。どんな環境に身を置いても、筒香の信念は変わらなかった。


 レイズ入りした2020年2月18日、万全を期してフロリダ州ポートシャーロットで春季キャンプ初日を迎えた。ところが3月中旬、世界的にコロナ禍が拡大し、キャンプのみならず、公式戦実施も白紙となった。

 その間、練習場所の確保もままならない中、7月下旬からスタートする「年間60試合」の変則開催が決まった。オープン戦など対外試合は組めず、チーム内の紅白戦などで実戦感覚を取り戻すしかなかった。メジャー1年目としては、異例と言える「ぶっつけ本番」の船出だった。

 無観客は言うまでもなく、毎日PCR検査を受けて球場入りするなど、前代未聞の状況で迎えた7月24日の開幕デビュー戦。「3番三塁」でスタメン出場した筒香は5回の第3打席、ブルージェイズの左腕・柳賢振から左中間へ豪快な2ランをたたき込んだ。

 筒香特有の中堅から逆方向への一発に、周囲の期待は高まる一方だった。ところが、その後、筒香のバットからは快音が途絶えた。動く速球だけでなく、「バレルゾーン理論」の浸透に伴い、時速150km台後半の高めの速球を軸とした配球に対応するのは簡単ではなかった。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/54ab297a1b4fbb03226a18071909a61661d329ab?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/24(水) 23:20:58.88 ID:yJ80OlBi9
 横浜スタジアムで開催されているDeNA―阪神戦試合前に、『BLUE☆LIGHT SERIES 2024 Supported by nojima』のセレモニーとして、「LINDBERG」渡瀬マキがセレモニアルピッチに登場。雨の中でノーバウンド投球を披露すると、両軍ファンから大きな拍手が送られた。

 試合後にはライブ演奏を行う予定となっている。

 ▼LINDBERG渡瀬マキ 人生初のセレモニアルピッチで緊張しましたが、キャッチャーミットまでボールが届いてよかったです!あいにくの天候ですが、選手の皆さんには熱い試合を繰り広げてもらい、ファンの皆さんは熱い声援をお願いします。そして、試合後のグラウンドで行われる『BLUE☆LIGHT LIVE(ブルーライトライブ)』では、私たちLINDBERG結成から35年の歴史の中で、球場でのライブは初めてなので、非常にワクワクしています!ブルーのペンライトでぜひ盛り上げてもらえると嬉しいです! 

4/24(水) 18:24配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ea9962509139fcbcdf98e4db020afd6f910ac03
<D・神>ノーバン投球でジャンプして喜ぶ 渡瀬マキ(撮影・平嶋 理子)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/04/24/gazo/20240424s00001173517000p.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/23(火) 19:40:08.75 ID:bcYONyKK9
2024/04/23 18:45

(セ・リーグ、DeNA―阪神、4回戦、23日、横浜) 特別イベント『BLUE☆LIGHT SERIES 2024 Supported by nojima』第1戦のスペシャルゲストとして、米米CLUBのボーカル・石井竜也とリーダーのBONが試合前のセレモニアルピッチに登場した。

「大洋時代から一筋、50年応援しています」と意気込んでマウンドに上がったBONだったが、山なりの投球は大きく三塁方向へそれる大暴投。見守った石井がまさかの土下座をして謝罪した。

BONは球団を通じて「光栄なセレモニアルピッチに立たせていただきました。室内練習場でジャクソン選手の投球練習の音を聞いて、非常に緊張してしまい、緊張をかかえたままマウンドへ上がってしまいました。非常にいい経験をさせていただき、ありがとうございました」とコメントした。

https://www.sanspo.com/article/20240423-RYVCTLDWLZLXPNJ5FFPTZYEB5Q/
https://www.sanspo.com/resizer/iFHxur1oc_CADeFnw0SqUdqcUrI=/972x648/filters:focal(1446x988:1456x998):quality(50)/cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com/sankei/3QINUGGO2NJVDH4TOTRXS5RE4M.jpg

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