SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

横浜DeNAベイスターズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/16(水) 00:02:58.75 ID:tf6m4xqM9
 DeNAのネフタリ・ソト内野手が15日、自身のインスタグラムを更新。ストーリーズに「ファンのみなさんおしえてほしい」「ゴールデングラブはどうやって選びますか?」と投稿した。

 一塁ミットを手にした写真とともに、今季12球団の一塁手のUZR(守備指標)をアップ。ソトは「9・5」でトップとなっている。なお14日に発表されたゴールデングラブ賞の一塁手部門はセ・リーグが巨人の中田翔、パ・リーグはソフトバンクの中村晃が選ばれた。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/352a6ff657ebc9593294efe95ff6689d5e56a622

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/04(金) 17:45:12.38 ID:Wzo/YjMR9
 DeNAの三浦大輔監督(48)が4日、神奈川県横須賀市で取材に応じ、国内FA権を行使することを決断した嶺井博希捕手と直接対話する可能性を示唆した。自身が選手時代にFA宣言後に残留した経験も踏まえ、慰留する模様だ。

 三浦監督は嶺井とはシーズン中の権利取得時に会談し、それ以後はFAについて話していないと説明。「会えばもちろん話をしますよ。いろいろ思いはあります」と対話による慰留を示唆した。「伝えたいことは直接本人に伝えます。伝えていないのに(スマホを見て)おお、ってなるような、ことはしない」とメディアを通じた呼び掛けは否定した。

 自身は2008年オフに阪神へのFA移籍を悩んだ末、残留した。「(嶺井は)まだ(提出したのは)昨日でしょ。宣言すること自体もいっぱい悩んだと思う。いろいろ話を聞いて、また悩んで決断すればいい」と自身の話も決断の一助になることを望んだ。
中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/35570924ac10b5e9bbeeb6cc91c258d78cfe49f6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/03(木) 19:11:19.43 ID:/dxgcMPz9
 DeNAは3日、嶺井博希捕手(31)が、国内フリーエージェント(FA)権の行使を申請する書類を球団に提出したことを発表した。

 DeNAからは、複数年契約を提示されたが、熟考の末に権利を行使する決断を下した。

 嶺井は、球団を通じ「今後の人生を考えた上で、今回FA権を行使させていただきました。今後どのような形になろうと、自分の決断に後悔がないようにしていきたいと思います」とコメントした。

 今季は自己最多の93試合に出場。勝負強い打撃とリード面の評価が高く、ソフトバンクなどが獲得に乗り出すとみられる。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/875311d806ac3980a12e3adaf267af39b6af7257

【DeNA・嶺井博希が国内FA権行使「後悔がないよう」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/20(木) 19:54:36.91 ID:7wQDX2Zj9
慶應義塾大新聞2022-10-20
https://www.jukushin.com/archives/53428

プロ野球ドラフト会議が20日に開かれ、慶大の橋本達弥投手(環4)が横浜DeNAベイスターズにドラフト5位で指名された。

橋本選手は最速152キロのストレートと決め球のフォークで三振を奪うリリーフ右腕。

3年春から登板機会を増やすと防御率0.69、秋は0.90と圧倒的な数字を記録し、チームを救った。4年春からは絶対的守護神として定着。防御率1.53を記録し、リリーフ投手ながら、最優秀防御率を獲得した。大学日本代表にも選出された。今秋も防御率0.52(10月20日時点)と圧巻の投球を見せており、チームの覇権奪回を後押しする。

また、大学入学後は先発での起用はないが、イニング跨ぎを任されることが多く、スタミナにも定評がある。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/20(木) 17:35:44.78 ID:d6l8y14j9
◆2022年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(20日)

 公表していなかったDeNAはドラフト1位に大阪桐蔭・松尾汐恩捕手(18)を指名した。

 DeNA・進藤編成部長は前日の会見で1位候補を投手・野手含め「4~5人というところ。5名と言っておきます」としていた。

 今季チームは嶺井、伊藤、戸柱の3捕手制で戦ったが、、3人が30歳台ということもあり、将来性豊かな捕手の指名に動いた格好だ。

報知

https://news.yahoo.co.jp/articles/109377c9c405deb9c087016c431653d905dcbb42

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/20(木) 08:03:22.26 ID:IfJ5rP3a9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221020-10191188-sph-000-3-view.jpg
吉田孝司氏

【ドラフト】外れ1位に“B評価”は避けたい…9球団が1位公表の理由 元DeNAスカウト部長の見解
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221020-10191188-sph-base

 今年のドラフト戦線は、9球団がそれぞれ異なる選手を1位として公表する異例の事態となった。先んじて候補選手を囲い込むかのような公表合戦の裏にある意図とは…。巨人やDeNAでスカウトや編成部長などを務め、チーム強化に尽力してきた吉田孝司氏(76)が、その背景を「読み解く」。

 * * *

 9球団がドラフト1位を公表し、しかも重複せず9人に散らばる理由は、例年に比べて1位にふさわしい逸材が少ないからです。7球団が競合した17年の清宮選手のような目玉候補がいれば、「抽選でも絶対に獲りたい」となりますが、今年は現時点で、そこまでの選手がいないわけです。

 A評価の選手が12人そろわない今年のような年に、もし抽選を外してしまえば、Bクラスの選手を“繰り上げ当選”させて、ドラ1にせざるを得なくなる。それは避けたい。どの球団も、できれば競合はしたくない。1位を公表してしまえば、他球団は「ならウチはやめようか」と考える可能性がある。公表することによって、何もしなければ3球団競合の選手が、2球団になり、単独になる可能性もある。それが公表ラッシュの正体です。

 ちなみに私がDeNAのスカウト部長だった頃は、一切公表しませんでした。もちろん、誰が1位かは決めていましたが、高田繁GMとは「他球団には最後まで考えさせよう」と話していました。中畑清監督にもドラフト当日の会議まで伝えませんでした。メディアにしゃべっちゃうから(笑い)。公表後に「実は肩にけがが…」といった情報が集まる可能性もゼロじゃないので、最後まで慎重を期した形です。

 しかし、逸材が少ないと言われる年ほど、スカウトの腕の見せどころなんです。宮崎(12年6位)、佐野(16年9位)、楠本(17年8位)らが主力に成長してくれたことは、スカウト冥利(みょうり)に尽きる話です。他球団が注目しない選手を、いかに見いだせるかが勝負。下位指名にも明日の球界を担う男が、必ず潜んでいますからね。(構成・加藤 弘士)

 ◆吉田 孝司(よしだ・たかし)1946年6月23日、兵庫県生まれ。76歳。市神港高から65年に巨人入団。主に森昌彦(現祇晶)の控え捕手として、V9の黄金時代に貢献。引退後は巨人でバッテリーコーチなどを務め、95年フロント入り。スカウトや編成部長として鈴木尚広、内海哲也、西村健太朗らの入団にかかわった。12年からはDeNAの編成・スカウト部長。20年にはスカウト顧問兼球団代表補佐を務め、同年ドラフトを最後に勇退。

【イラスト】12球団の1位指名予想 (C)2022,Nikkan Sports News.
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202210200000072-w1300_0.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/14(金) 10:51:17.90 ID:CAP_USER9
カナロコ by 神奈川新聞 10/14(金) 5:01

色々ミスで言われてきたけどレギュラーとして2年ほど出てましたし、2016年・20…もっと見る

来季の戦力構想から外れた横浜DeNAの倉本=5月、横浜

 横浜DeNAの倉本寿彦内野手(31)が来季の戦力構想から外れていることが13日、分かった。球団から来春の引退セレモニーを打診され、新たに契約を結ばない旨を伝えられたとみられる。

 プロ8年目の今季は開幕1軍入りを果たしたものの、直後に新型コロナウイルスに感染。復帰後は主に守備固めとしてチームに貢献した。44試合に出場し、打率1割7分3厘、2打点。 

 9月には出場選手登録が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。一方でシーズン終盤に2軍落ちし、クライマックスシリーズはベンチ入りできなかった。

 茅ケ崎市出身の倉本は横浜高から創価大、日本新薬を経て、2015年にドラフト3位で入団。同年の開幕戦に新人として球団史上44年ぶりに遊撃で先発した。その後は勝負強い打撃と、手堅い守備でポジションを確立。日本シリーズに進出した17年は全143試合にフルイニング出場し、打率2割6分2厘、50打点、2本塁打をマークした。

 18年以降は出場機会を減らしていたが、コンパクトな打撃と、遊撃や三塁を守れるユーティリティー性でチームを支えてきた。

 幼少から1998年の優勝メンバーである石井琢朗氏(現野手総合コーチ)に憧れ、1年目から背番号5をつけた。一塁へのヘッドスライディングなどけがを恐れない闘志あふれるスタイルに加え、黙々と練習に取り組む姿勢は仲間からの信頼も厚かった。

 プロ通算で667試合、打率2割5分5厘、8本塁打、149打点。

神奈川新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/04a1a18965e00e293121968668467bcb36f05747

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/11(火) 09:44:59.02 ID:CAP_USER9
 DeNAが、今季国内フリーエージェント(FA)権を取得した阪神・岩貞祐太投手(31)の動向を調査していることが10日、分かった。

 プロ9年目の岩貞は、横浜商大から13年ドラフト1位で阪神に入団。先発、中継ぎで登板を続け、今季も53試合で2勝1敗11ホールド、防御率2・57と、3位でのCS進出に貢献した。DeNAとのファーストSの第1、3戦にも登板。この日は5回から1回2/3を無安打無失点で勝利投手となり、ファイナルS進出に貢献した。

 DeNAは阪神に敗れて今季の全日程を終了。来季に向けた投手陣再構築を進める中で、今季救援陣では伊勢が71試合、エスコバーが70試と登板過多となり、疲労の蓄積も懸念される。

 加えて、山崎とともに今季「ダブルストッパー構想」として期待された三嶋が、国指定の難病「胸椎黄色じん帯骨化症」の手術を受け、来季の開幕メンバー入りが不透明な状況。

 そこで、先発も中継ぎもこなせる岩貞の存在は魅力的で、熊本県出身だが横浜商大時代に本拠地・横浜で過ごしていたこともあり、調査を続けてきた。

 来季は三浦監督の就任3年目で、25年ぶりの日本一を目指す。その貴重なピースとなり得る存在として、左腕の動向を注視していく構えだ。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/e736d7eb32c63506e377b6127fc730077b822487

【DeNA 阪神・岩貞の動向調査へ】の続きを読む

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