SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

横浜DeNAベイスターズ

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/26(火) 23:00:07.46 ID:CAP_USER9
 DeNAのルーキー・牧秀悟内野手(23)が3打席連続二塁打を放って、今季35二塁打を記録。2リーグ分立後の二塁打新人記録(セ・リーグ記録)である1958年の長嶋茂雄(巨人)の34本を更新した。

 牧は23日の中日戦(横浜)から5打席連続二塁打。14度目の1試合3安打以上の“猛打賞”も長嶋さんに並んだ。牧は「素直にうれしい気持ちです。いい形で二塁打と猛打賞が出て自分としても良かったと思います。残り1試合ですが、気を抜くことなく頑張っていきます」と決意した。
中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9c1d2186e34738d05717bbcb3e3eb8c1dc16e8

【DeNAルーキー牧、ミスター超え新人35二塁打!ミスターに並んだ新人猛打賞14度!「素直にうれしい気持ちです」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/26(火) 21:35:24.65 ID:CAP_USER9
2021年10月26日 21:24野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/10/26/kiji/20211026s00001173563000c.html

 【セ・リーグ DeNA1―5ヤクルト ( 2021年10月26日 横浜 )】 DeNAは26日、本拠地・最終戦のヤクルト戦に1―5で黒星。中日が阪神に勝利したため、新任の三浦大輔監督は、あと1試合を残し15年の中畑清監督政権下以来6年ぶりの最下位が確定した。

【DeNA・中畑政権下以来6年ぶりの最下位確定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/26(火) 22:56:23.85 ID:CAP_USER9
<DeNA1-5ヤクルト>◇26日◇横浜

DeNA三浦大輔監督(47)の就任1年目は、1試合を残し、中畑監督が率いていた15年以来6年ぶりの最下位が決まった。試合後、三浦監督が本拠地最終戦のため、セレモニーに登場。反省の弁を述べた。

三浦監督 まずはヤクルトスワローズファンの皆様、優勝おめでとうございます。横浜DeNAベイスターズファンの皆さま、コロナ禍で制限がある中、今年も熱い熱いご声援まことにありがとうございました。

皆様の期待にこたえられず、誠に申し訳ございませんでした。今年味わった悔しさ、選手、スタッフみんなが持っています。この悔しさを忘れず、来シーズンこそは、大きく、光輝けるチームになれるように頑張っていきますので、来シーズンもまた、熱いご声援よろしくお願いします。

胴上げを見て、悔しい気持ちでいっぱいです。今年、新しい光も出てきました。小さな光もいっぱいあります。その光を集めて、来シーズン大きく輝かせるようにやっていきますので、また1年間、来シーズンもよろしくお願いします。本当に今シーズンもご声援ありがとうございました。

1回にルーキー牧秀悟が右越え適時二塁打で先制。しかし、先発の今永昇太が3回8安打5失点と乱調で、逆転された。救援陣が4回以降は1安打に抑えたが、打線も2回以降は無得点に封じられた。

同率で並んでいた中日が阪神に勝利し、DeNAは単独の最下位が確定した。

日刊スポーツ

https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202110260000998_m.html?mode=all
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202110260000998-w500_0.jpg

【最下位DeNA三浦監督「胴上げを見て、悔しい気持ちでいっぱいです」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/20(水) 23:17:42.49 ID:CAP_USER9
 ◇セ・リーグ DeNA2―3巨人(2021年10月20日 横浜)

 DeNA・中井大介内野手が20日、14年間の現役生活にピリオドを打った。

 「高校を卒業し、プロの世界に足を踏み入れ、1軍で初めて出場したのがここ横浜スタジアムでした。その後、戦力外を受けて、この横浜スタジアムを本拠地とする横浜DeNAベイスターズに移籍し、3年間という間でしたが、ファンの皆さんの前でプレーし、きょう選手として最後、プレーする姿を見せられたこと、とてもうれしく思っています」

 DeNAはもちろん、試合の終わった巨人ベンチには同学年の小林や中川らが残ってセレモニーを見守った。

 大型ビジョンには宮崎、大和、佐野、伊藤光らDeNAのチームメートに加え、同学年の巨人・小林や自主トレでも師事してきた高橋由伸前巨人監督の惜別メッセージも流された。高橋氏からは「ベイスターズで最後にこういう場を設けてもらえたこと、周りの人や家族に感謝して、慰労会には声をかけます」と温かい言葉を送られた。

 代打で出場した7回の現役最後の打席は畠の148キロ直球を右前に弾き返し、通算228安打目を記録。三浦監督からは「最後まで集中した中井らしい打撃に鳥肌が立った」と賛辞を送られた。

 中井は「きょうのヒットで、少しでもファンのみなさまに恩返しできたなら、僕の現役生活も大きな意味があったのかなと思います。選手としては今季限りで引退しますが、皆さまからいただいた温かい声援を胸に、今後の人生も前を向いて頑張っていきたいと思います」と大粒の涙をこぼしながら感謝した。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/2493e38b20b4346cd1c3a397a1316600535d209e

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/10/20/jpeg/20211020s00001173627000p_view.jpg

【引退の中井大介がDeNA、巨人両軍、ファンに見守られながら号泣「感謝したい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/15(金) 13:08:02.32 ID:CAP_USER9
 DeNAは15日、5日に戦力外通告を通達した中井大介内野手(31)、武藤祐太投手(32)が現役引退をすることを発表した。

 中井は20日巨人戦(横浜)後、武藤は23日中日戦(横浜)後と、ともに古巣との一戦の後に引退セレモニーを実施し、VTRの上映やスピーチなどを行う。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc1a9df71118aa077b6c1344d6b34758de2aa9d3

【DeNA・中井大介、武藤祐太の引退発表 20、23日の古巣戦後に引退セレモニー実施へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/13(水) 21:49:39.20 ID:CAP_USER9
10/13(水) 20:15配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd53c56c873d071cd359b7ee806197d513869652

5回2死一、二塁、牧秀悟が左翼へ同点適時打を放つ
◆JERAセ・リーグ 広島―DeNA(13日・マツダスタジアム)

 DeNAの牧秀悟内野手が、5点リードの6回2死で、広島2番手・菊池保から左翼席へ22号ソロを放った。新人王を争う阪神・佐藤輝の23本にも1本差に迫った。

 圧巻の当たりだった。左翼手・西川はほとんど動くことはなかった。1ストライクからの2球目。真ん中やや低めの141キロツーシームを振り抜くと、打球は左翼席へ一直線だった。11試合ぶりの一発は、完璧な一振りだった。

 1点を追う5回2死一、二塁では左翼へ同点の適時二塁打。「佐野さんの犠牲フライで得点し良い流れで打席に入ることができました。前の2打席抑えられていたので、ランナーを還すことができ良かったです。次の打席も頑張ります!」とコメントしていた。二塁打は27本目。リーグ新人では1958年長嶋茂雄(巨人)の34本、98年高橋由伸(巨人)の32本に次ぐ、単独3位に浮上した。

【DeNA・牧秀悟が新人王へラストスパート! 22号本塁打で佐藤輝明に1本差と迫る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/12(火) 22:45:03.51 ID:CAP_USER9
 DeNAが三浦大輔監督(47)に来季も指揮を託す方針であることが12日、球団関係者への取材で分かった。来季が2年契約の2年目となる。この日の広島戦に敗れ、今季の4位以下が確定してクライマックスシリーズ(CS)進出がなくなった。来季の巻き返しを狙う。

 就任1年目の今季は新型コロナウイルス感染拡大の影響でオースティン、ソトら外国人選手の来日が開幕に間に合わず、初勝利を挙げるまでに9試合を要するなど出遅れが響き、最下位に沈んでいる。チーム防御率はリーグ唯一の4点台の4.20で、588失点もリーグワースト。来季は投手出身の三浦監督に投手陣の再建が求められる。

共同通信

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f6e54aeb9320831d1fb1c626d2d759050b5ea54

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/11(月) 17:35:25.28 ID:CAP_USER9
スポニチ2021年10月11日 17:25
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/10/11/kiji/20211011s00001728492000c.html

プロ野球のドラフト会議は11日に東京都内で開催され、阪神とDeNAが1位で市和歌山の小園健太投手(18)を指名。抽選の結果、DeNAが交渉権を獲得した。
 2球団競合の末、交渉権を勝ち取ったDeNA・三浦大輔監督は「小園君、一緒にベイスターズを強くしていきましょう」とメッセージを送った。

 今春は選抜に出場。今夏は和歌山大会決勝で智弁和歌山に敗れたが、「世代No・1投手」との声も挙がった。最速152キロのストレートはもちろんだが、スライダーやカットボール、ツーシームなどの変化球も絶品だ。

 小学校時代はホークスのファンクラブに入っていた。また、母方の祖母が宮崎在住で、中学校卒業直前には春季キャンプで甲斐からサインをもらったこともあるという。目指すは即戦力で、「先発投手としてローテーションに入って、2桁勝利できる投手になりたい」と力強く抱負。憧れのプロの世界を前にしても、臆するところは全くない。

 ◇小園 健太(こぞの・けんた)2003年(平15)4月9日生まれ、大阪府貝塚市出身の18歳。中央小1年から「R.I.C.A.」で野球を始める。中学時代は貝塚ヤングでプレーして、エースだった3年夏に全国大会優勝。市和歌山では1年春からベンチ入りして2年秋からエース。今春の選抜に出場。最速152キロ。1メートル85、90キロ。右投げ右打ち。

【プロ野球ドラフト会議 DeNA、市和歌山の小園健太を1位指名 最速152キロの直球に加え、多彩な変化球を操る即戦力右腕】の続きを読む

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