SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中日ドラゴンズ

1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/29(木) 00:02:13.71 ID:CAP_USER9
 失踪騒動を起こした元中日2軍コーチの門倉健氏が28日、YouTube「門倉健公式チャンネル」を開設。「門倉健“失踪騒動”について皆様にお詫び申し上げます『本当にすみませんでした』」のタイトルで動画を配信した。スーツ姿で登場した門倉氏は動画内で計6回頭を下げて、涙ながらにファンや関係者に謝罪した。

 「こんばんは門倉健です。この度はファンのみなさま、中日ドラゴンズの関係者のみなさまにご心配をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした」と話し、深々と頭を下げた。

 続けて「また、世間のみなさま、報道関係者のみなさまには、私事でお騒がせしてしまい、大変申し訳ありませんでした」と話すと、最長となる約7秒間、再び深々と頭を下げた。

 門倉氏は5月中旬の失踪騒動で中日を退団した。騒動後、直接自分の言葉で謝罪を伝えるのは初めてのこととなった。序盤の画像の右上には「※現在は“失踪状態”ではなく家族とも連絡がとれています」という字幕で、現在の状況を説明していた。

 門倉氏は「今回の騒動については私の不徳の致すところで有り、日々猛省しています。また、テレビ、新聞、週刊誌など様々な報道で皆様にご心配をおかけしてしまい、大変申し訳なく思っております」と話して一礼。

 さらに「私としてはここで一度立ち止まり、自分の人生を見つめ直したいと思っています。40年間野球ひと筋で生きてきた私に何ができるかわかりませんが、これからは生まれ変わったつもりで精いっぱいがんばって生きたいと思っております」と今後に向けての再起を宣言した。

 「最後になりましたがきょうまで私の野球人生を支えてくださった皆様には…」と話すと言葉を詰まらせて涙声になった。「本当に…感謝の気持ちで…いっぱいです。このような形で、野球界を、去る形になってしまい…とても申し訳なく思っています」と目を潤ませて話しながら頭を下げた。

 「またいつの日か笑顔で皆様に再会できることを心より願っております。よろしくお願いします」「本来なら会見などの機会を設け、直接対面にてお詫びの言葉をお伝えしたいのですがコロナかということもあり動画配信とさせて頂きました。最後までご覧頂きありがとうございました」と締めくくっている。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd5fc61614588958b48e440774071b238c294d75

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/28(水) 08:50:28.55 ID:CAP_USER9
デイリー新潮 7/28(水) 5:59

「人工呼吸器を外すこともできません」

 中日ドラゴンズの木下雄介(27)投手が、現在、予断を許さない状況であることが週刊新潮の取材で分かった。7月半ばに倒れ、長く病床に伏しているという。若きアスリートの身に、一体、何が起こったのか――。

 ***

 木下投手は2016年秋のプロ野球ドラフト会議で中日から育成選手枠1位の指名を受け、将来を嘱望されていた一人だ。

「木下はコロナのワクチンを接種したばかりでした」

 と語るのは、さる球団関係者だ。

「接種から数日後、彼は名古屋市内の練習場でかなり力の入った激しい運動をしていました。その最中に倒れ、大学附属病院に運び込まれたのです。容体は現在、重篤で……」

 声を詰まらせて続けるに、

「まず心臓周辺に問題が発生し、その影響が脳に及んでいます。人工呼吸器を外すこともできません。奥さんが付きっきりですが、ショックを受けておられて気安く声をかけられるような雰囲気ではない。この事実を知っているのは、与田剛監督はじめ首脳陣と、ごく限られた一部の選手だけです」

「非常に厳しい状態だとは聞いています」
 ドラゴンズのオーナーで中日新聞社長でもある大島宇一郎氏は、取材に次のように答える。

「ワクチンを打った後、練習中に体調を崩して入院しており、(容体が)非常に厳しい状態だとは聞いています。ただ、ワクチンを打ったことでそのような状態になったのか、因果関係までは分かっていません」

 ともすればワクチン忌避感情を助長しかねないこの一件。東京歯科大学市川総合病院の寺嶋毅教授は、過度に接種を恐れる必要はないと指摘する。

「ワクチンの恩恵をもっとも受けるのは高齢者ですが、20~30代の若年層であっても重症化する危険性や後遺症に悩まされるリスクがそれなりに存在する以上、接種のメリットは大きいと言えます。また、ワクチンは自身の感染を予防しながら、それを通じて周囲への感染拡大を防ぐという効果も期待されています。家族や大切な人たちを守ることを考え、また自らが感染を広げる一因とならないためにも、やはり接種は推奨されるべきでしょう」

 一刻も早い木下選手の回復を祈るばかりである。7月29日発売の週刊新潮では、苦労人から這い上がった木下選手の歩みと併せて報じる。

「週刊新潮」2021年8月5日号 掲載

新潮社
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b4bc6d51b4e36dbf2aa268b810973dc79725797
木下雄介投手
https://i.imgur.com/MyqSbRZ.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/17(土) 23:20:18.04 ID:CAP_USER9
◇17日 マイナビオールスターゲーム2021第2戦 全パ4―3全セ(楽天生命パーク宮城)

全セの中日・大島洋平外野手(35)が8回、あわやホームスチールという超・積極走塁を見せた。「幻のホームスチール」となった場面を振り返った。

▽主な一問一答は次の通り

―ホームスチールにいった

大島「死ぬかと思いました」

―サイン出ていたのか?

「いやいや、ノーサインです。ベンチ戻ったら原監督に『けがしなくてよかったね』と言われました。ほかのチームメートは『フォアボールだったら
セーフでしたね』という感じでしたよ」

―いつ行こうと思ったの?

「最初から狙っていたんですけど、(鈴木)誠也も打ちたいんだろうなと思って。ファウルの方向を見ながら、右方向に飛びそうだったこと、ピッチャーを
見ていてフォアボールがありそうだったこと、その2つで走りました」

―三塁方向に打球が飛んできたら危ない

「もう終わりですよ。ファウルゾーンに飛んできたら当たっていますね」

―よい子のみんながマネするのは?

「やめたほうがいいと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c11521d83ebfb461bf2153b81cd9d84575a08059

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/30(水) 06:30:24.49 ID:CAP_USER9
6/30(水) 6:15
東スポWeb

中日OBが指摘する〝熱血・星野竜〟と与田監督の決定的な違い
与田監督はドラファンを熱くすることができるのか
 天にも見放された。中日は29日のDeNA戦(神宮)に2―3(6回途中雨天コールド)で敗れ、借金は今季最多タイの「7」。首位・阪神との差は12・5ゲームまで広がった。

 雨で4度、計75分間の中断の末の敗戦に「(先発の大野)雄大も両チームとも天気を意識しながらのゲーム。そこで抑えるかどうか」と分析した与田監督。7カード連続で勝ち越しがなくなったことに「負け越しが多いから戦い方が変わるとかはない。日々準備をしっかりやっていく。これしかないですね」と語ったが、星野仙一元監督時代を知るOBからは与田監督の紋切り型のコメントに注文がついている。

「星野さんは負ける悔しさを選手に植えつけていた。今の監督はなんか選手をかばうコメントばかり。負けても〝選手ではなく使ってる自分が悪いんだよ〟という感じ。〝お前ら悔しくないのか、こんな試合に負けて〟というのが足らない」というのだ。

 星野監督が指揮を執っていたころの中日は試合に負ければ地獄のミーティングが待っていた。もしもこの日の試合の指揮を星野監督が執っていたならば粘り切れなかった大野雄や、走者がいる場面で3度凡退した高橋周には激しい叱責が待っていたはずだ。

 コンプライアンスに厳しい令和の現在では当時の星野監督のやり方は〝時代錯誤〟であるのは間違いない。それでも前出のOBは「今は失敗しても仕方がないという雰囲気が感じられてしまう。選手が〝なにくそ〟と反発してくるぐらいの厳しいコメントも今のドラゴンズには必要なんじゃないかと思います」と指摘する。

 優勝どころかクライマックスシリーズ進出にも赤信号が灯り始めて、ドラファンの熱気も急速に冷めてきている。与田監督は再びファンを熱くさせることができるか。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210630-03359937-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c49a3e53b326416edbf26a92c9469d8db208b67

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/29(火) 05:36:14.29 ID:CAP_USER9
6/29(火) 5:15配信
東スポWeb

中日投手陣の看板を背負う大野雄

 来年の球宴ファン投票でリベンジだ。28日に球宴ファン投票の最終結果が発表され、中日からは選出ゼロ。巨人、DeNA、日本ハムもゼロだったが、新型コロナウイルスの影響で球宴のなかった昨年を挟み、2開催連続でファン投票選出なしは12球団で中日だけだ。

 大野雄とともに昨季の最優秀バッテリー賞を獲得した木下拓が捕手部門で2位にランクインしたのがチーム最高だが、33万8674票でトップの阪神・梅野には3倍近くの差をつけられた。チーム最多得票は外野手部門で19万6681票を獲得した5位の大島。中間発表で5位につけていた根尾は14万0732票で最終的に6位だった。

 この寂しい結果についてエース左腕の大野雄大(32)は「ファン投票というのは素直な投票結果だし、アピールできた選手が少なかったのは事実だと思う。選ばれたらすごく光栄なことなので、田島が昔、中継ぎ部門で(当時、プロ野球新記録の開幕から31試合連続)無失点記録をつくっていた時に1位になったが、やっぱりファン投票はうそをつかない」と現実を受け止めている。

 中日からファン投票で選出されたのは2018年の松坂大輔(現西武)が最後。生え抜きに限れば16年の田島慎二から4開催続けて選出なしだ。生え抜き野手では11年の井端弘和以来、10年間にわたって誰も選ばれていない。

 昨年の大野雄は両リーグトップの6完封を含む10完投で11勝6敗、防御率1・82の活躍で沢村賞に輝いたが、開幕から大苦戦して初勝利を挙げたのは7試合目の7月31日だった。今季もここまで11試合で3勝5敗、防御率3・36と不本意な成績でファンへのアピールに失敗し、今回は先発投手部門で3万1780票の9位に沈んだ。

 それだけに昨季の沢村賞左腕は「ファン投票、選手間投票は認められて選ばれるもの。東スポがいつも書いているようにスターは(中日に)おらんというのは事実だと思う。来年は1人でも多く選ばれるようにしたい」と早くも鼻息を荒くしている。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210629-03356307-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/382ea4c35eb38c7041fb7db9d131325858333065

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/02(金) 06:22:21.26 ID:CAP_USER9
7/2(金) 5:15配信
東スポWeb

「起爆剤候補」だった石川昂

 3連敗中の中日にさらなるショックだ。チームの起爆剤と期待されていた石川昂弥内野手(20)が故障のため今季中の一軍昇格が絶望的となってしまった。

 石川昂は6月25日の二軍・阪神戦(鳴尾浜)で1本塁打を含む4打数3安打3打点と活躍したが5打席目に左手首に死球を受け途中交代。「左尺骨骨折」と診断され、6月30日に名古屋市内の病院で骨接合術を受けたが、復帰には3か月以上かかる見通しだ。

 2年目の石川昂はチームを活気づけるための切り札ともいえる存在だった。三塁も二塁も守れるだけに一軍に上がれば高橋周をはじめ内野陣への大きな刺激となるはずで「チームが本当に苦しい夏場に上がった方がいい」と中日内部では五輪後の活躍に期待する声が高かった。しかし復帰までに3か月かかるとなると二軍での調整期間を考えればシーズン終了までに一軍に上がってくることは難しい。6月に入ってから石川昂の調子も上向きになっていただけに「高橋周平も本調子ではないし、セカンドでもチャンスがあったのについてないよ」(チーム関係者)とガックリだ。

 石川昂は地元出身のドラフト1位(2019年)だけに18年ドラ1の根尾と共にファンの期待が大きい選手。長期離脱が発表されるやSNS上では「これはガチでショックだわ」「とても悲しい」とファンの悲鳴があがった。

 連敗中のうえ、期待の若手も今季絶望ではファンのテンションは下がる一方。2日からのホーム・ヤクルト戦で反撃開始とならなければ、名古屋は一気に終戦ムードとなりかねない。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210702-03367947-tospoweb-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/4263a0d45234d5d4e05a5b9296459f7c66613dca

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/25(金) 11:39:17.79 ID:CAP_USER9
6/24(木) 21:54配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7719fd4c6b42e96c76f14418d68e1e9e53921f8
◇24日中日0-6阪神(バンテリンドームナゴヤ)

 中日・根尾昂内野手(21)が5回に代打で登場するも、空振り三振。23打席連続ノーヒットとなった。

 与田剛監督(55)は試合後、「経験させるというのもあるし、春先には彼の好調さで勝った時もあるので。若い選手がちょっと悪いからといってね、責めた目で見てほしくないなというのはあるけどね。1軍に置いているというのはそれなりに何か感じながら置いている」と今後の成長に期待した。

 9日の楽天戦(楽天生命パーク宮城)以来、スタメンを外れている根尾。指揮官は今後の起用方法について、「どう使うかは分かりませんけど、手首の状態も良くなってきているので体調も見ていきたい」と語った。

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