SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中日ドラゴンズ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/22(日) 18:58:21.65 ID:uBliTwXk9
1/22(日) 16:53配信 スポニチアネックス

  中日の小笠原慎之介投手(25)が22日、梅津晃大投手(26)と「エディオン公式チャンネル」でオンライントークショーを開催。今季8年目の右腕が今オフ、多くのメディアに出演した理由を明かした。

 小笠原は「ドラゴンズって、何かちょっと、いまいち暗いイメージがあると思うんです。それを払拭したい」と明かした。本来のチームは全然イメージと違うと否定。「ドラゴンズにも明るい選手いっぱいいるんだよ、もっと面白い選手いるんだよというのを伝えられたら」と続けた。

 注目してほしい選手に小笠原は土田龍空内野手(20)の名前をを挙げ、「龍空が率先して声を出して野手陣を引っ張ってほしい。(若い選手が)それをできる環境に僕らがしてやりたい」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25f87e184fddff8328febd8999a9e6bea12265dc

【中日・小笠原がメディアに出まくった理由「ドラゴンズって暗いイメージがある」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/10(火) 18:43:58.90 ID:WbMxfM1F9
大阪桐蔭高時代には投手、野手の両方で非凡な才能を発揮し、甲子園の春夏連覇に貢献した中日・根尾昂。
いずれの能力もスカウトから高く評価をされていたが、中日入団後は遊撃手としてのプレーを決断した。

だが、プロ入り4年目となった昨季までにレギュラー確保には至らず。
シーズン途中の6月21日から投手登録となり、今季はプロ入り後初めて投手としての春季キャンプ、シーズン開幕を控えている。
「右投げ左打ち、走攻守3拍子揃ったスタイルなので、立浪2世と期待されていました。
監督も自身と似たタイプだったからこそ、適性を素早く見極められたのではないか。(投手転向となったことについて)根尾本人も迷いがなくなって良かったはず」(中日関係者)
野球解説者の宮本慎也氏もYouTubeチャンネル「野球いっかん!」で「外野を今やらせてるけど、もし、うまくいかなかったら投手が良いんじゃないかなと思ってる」というキャンプでの立浪監督の言葉を紹介。

チームの将来を担う野手として期待されていたものの、指揮官は投手として本格的に起用することを早い段階で視野に入れていたという。
「外野手としても6個の補殺を記録した肩は非常に強い。
陸上、スキーなど他競技の経験者でもあり、全身の筋力がバランスよく発達している。本格的な練習をすれば素晴らしい投手になるはず」(在京球団編成担当者)
中学3年時には最速146キロを投げて「スーパー中学生」として取り上げられた。

高校時代も最速150キロを記録し、遠投115mとも言われる強肩が武器だ。
また「他競技でも世界レベルのアスリートになれた」といわれるほど身体能力は高く、投手としても素晴らしい潜在能力を秘めている。
「身長177cmと大きくないが、身体能力の高さは折り紙つき。向上心が高く、考えて行動できるのも強み。配球の組み立てや状況判断が常に必要とされる投手向きでもある」(高校時代から知るスポーツライター)
昨シーズンは投手に転向して以降、25試合(うち1試合は先発)に登板して1ホールド、防御率3.41という成績を残して早くも対応力は見せたが、
やはりプロでは投手としての経験が少ないのは気になるところだ。
「今は実戦経験を積むことが大事。アマチュア時代も含め、マウンド上にいた時間は他の投手と比較にならないほど少ない。

二軍であっても登板機会を増やすことが重要。考えながら登板できる選手なので成長も早いはず」(高校時代から知るスポーツライター)

https://i.imgur.com/Hl4J2GE.jpg

1/10(火) 18:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f216968c22fdd4a78448f9f146e402c2dc526896
続きはソースにてお願いします

【中日・根尾昂は「投手」として大成できるか 今季期待したい“役割”は】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/02(月) 10:24:56.89 ID:MoOzZwCw9
2023年1月2日 04時30分

◇新春特別企画「立浪監督に質問します」その1

 包み隠さずにお答えします。中日の立浪和義監督(53)が新春特別企画として、本紙で募集した読者の質問に対して本音を明かした。

◇今季の目標は?

「3年目に結果をと思っていましたけど、今年優勝目指してやるつもりです。優勝したヤクルトに勝ち越しましたけど、オーダーを比べると明らかに力の差はある。打つ方で軸になる選手が出てきてくれればと思います。アキーノなのかビシエドなのか、高橋周なのか石川昂なのか。期待したいと思います」

◇監督就任1年目と2年目で大きく変えるところはありますか?

「自分がプロ野球に入ったときと時代がまったく違うし、昨年は選手に歩み寄りながら、やりやすい環境をつくろうと思ってやってきましたけど、今年はコミュニケーションをとるというよりも力のある選手を使おうと思っています。ある程度コーチに任せて一歩引いて選手をじっくり観察しようと思います」

◇根尾選手は先発でいけそうですか?

「投手に変わってまだ半年、ここまで順調にきていると思います。今は少し壁に当たっているんですけど、焦らずやってほしい。本当にローテに入るには相当なものを出さないといけない。じっくり1年かけて出てきてくれれば良いと思います」

◇石川昂弥選手はどう起用しますか?

「膝の不安がなくなって、ある程度結果が出てからですね。そういう段階まではキャンプもそうですけど、じっくりと下でやらせようと思います。昨年は何とか我慢して使おうと思いましたが、自分でケガをしてその権利を失ってしまった。本人が一番悔しいと思います。石川昂が4番を打つようになるころ本当にチームは強くなっていると思います。何が必要か考えてはい上がってきてほしいです」

◇アルモンテのヒゲはどうなりますか?

 「いろいろ考えたんですけど、やっぱりドミニカの人にとっては、ひげは1つのおまもり代わりという部分もあるのでね。本人も聞いてきましたけど、縁起を担いでということなので。昨年はヒゲとか金髪みたいなおかしな格好はダメとしましたけど、外国人選手だけとなるといやらしいので、節度ある範囲で、スポーツマンらしさを失わない範囲であれば、少々良いかなと…。もう選手会長の柳には伝えました。アルモンテは打撃の技術は持っています。打撃については一番、計算できるんじゃないかな。4番候補の一人じゃないですかね」

◇外国人の起用法を教えてください?

 「マルティネスと、ロドリゲスは外せないので、5枠(ベンチ入りは4人)のうち投手が2。野手で残りの3枠をビシエド、アキーノ、カリステ、アルモンテで競う形になると思います。このうちの1人もベンチには入れないので、どう運用していくかですね。ビシエドは突っ込むクセさえ直れば、3割5分打てると思うんです。アキーノはいきなり打ってくれればいいですけど、そんなに簡単にうまくいくかはわからない。カリステはどこでも守れるし、打撃もみなさんが思っているよりも良いと思います。アルモンテは技術はあるので、あとは守備面などを考慮してどう使っていくか。キャンプやオープン戦を通じて決めたいですね」

◇子どものころ好きだった漫画やアニメはありますか?

 「ドカベンとかキャプテン翼とかですね。あとハクション大魔王ですかね。ドカベンだと主人公の山田太郎が好きでした」

https://www.chunichi.co.jp/article/611012

【「根尾昂は先発でいけそう?」「石川昂弥はどう起用?」中日・立浪和義監督が包み隠さずに答えます】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/26(月) 23:15:55.77 ID:/BslfemI9
12/26(月) 16:57配信 デイリースポーツ

 元ヤクルトで野球評論家・宮本慎也氏が26日までに配信されたYouTubeチャンネル「野球いっかん!」で、中日・荒木雅博1軍内野守備走塁コーチと対談した。

 宮本氏は大阪桐蔭時代の根尾のプレーを見て、その素質に惚れ込んでいたという。ドラフトではヤクルトも1位指名したが、くじ引きで中日が交渉権を獲得。宮本氏は親交のあった荒木コーチに「お前頼むぞ」と、球界のスター候補の育成を頼むほどだったという。

 宮本氏の視点では「3年くらいかかる」と見ていたそうだが、中日ではチーム方針で遊撃、外野を転々。絶大な人気と期待が周囲の焦りを生んだとし、「球団も使いたいっていう風になるので。じっくりいけなかった。彼にとっても不運」と、“野手根尾”の3年半を振り返った。

 また攻守両面での課題や癖を指摘。打撃はテークバックした際に左肘が後ろに入る癖に触れ、「これだけは直さないとプロの速い球は打てない。ヘッドがずっと残るバッターと、(肘が)後ろに入るバッター。この癖、結構直らない」とした。

 荒木コーチも遊撃根尾の守備面での課題を認識。「3年、4年は土台を作っていかないとね」と話していたという。その中で、外野、投手転向となり「僕はショックだったんです。初めてコーチになった時、根尾を見て、一年で外野にいっちゃってウワーッと責任を感じる」と落胆の様子をうかがわせた。一方で今年、投手根尾が巨人・岡本和から三振を奪った場面などについて語り、「あの子が活躍することが一番」とうなずいた。

 宮本氏はPL学園の先輩、立浪監督とキャンプで話した際、「外野を今やらせてるけど、もし、うまくいかなかったらピッチャーがいいんじゃないかなと思ってる」とも聞いていたという。投手として本格的に取り組む来季以降へ、「活躍することが根尾の近くの人もドラゴンズファンもそうだし、プロ野球ファンも幸せな気持ちになる。ピッチャーで成功してほしい」と願った。

 「野球いっかん!」はモデル田中愛梨らが宮本慎也氏や中村武志氏、野球界の名選手やOBを招いてトークするYouTubeチャンネル。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a133b9224483c0096d1bf1f1170e564f51f5a8e

【中日・根尾投手転向の背景 荒木コーチ「僕はショックだった」宮本慎也氏「この癖、結構直らない」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/25(日) 09:47:27.15 ID:+3qR60Xw9
中日の根尾昂投手(22)が地元・岐阜県で行われたJR岐阜駅前でのトークショーに出演。
来年5月9日に岐阜・長良川球場で開催される広島戦での先発に意欲を見せた。
「機会があれば投げたい。投げさせてもらえるように頑張ります。
(先発を)勝ち取るしかない」 今年6月に本格的に投手に転向し、25試合に登板。10月2日の最終戦(対広島)では初先発も経験し、来季は先発ローテーション入りを狙う。
地元での一戦は貴重な機会となるだけに、ぜひとも凱旋登板をかなえたいところだ。 約500人のファンを集めたクリスマスイブのトークショーでは、好きな女性のタイプを問われた。

「優しくて笑顔がすてきな人。(結婚は)25歳ぐらいまでには…。もうすぐ?ないです」。
ぶっちゃけトークで、女性ファンをざわつかせる場面もあった。
1文字で表す来年の抱負を“勝”と記した右腕。
「まだプロで勝っていないので早く勝てるように、ずっと勝って成績を出していきたい」と飛躍を誓った。

12/25(日) 5:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d43361579e82f0e9bdfa62536d7e77aaef265f2

https://i.imgur.com/bt73c2D.jpg

【中日・根尾 先発を「勝ち取るしかない」来年5・9地元岐阜で開催される広島戦での凱旋登板に意欲】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/17(土) 22:09:20.51 ID:SEj0szS89
中日の根尾昂投手(22)が17日、今月上旬に訪れた米シアトルのトレーニング施設「ドライブライン」で
改造に着手して落ち幅が6倍になったスプリットに自信を示した。
この日は東海テレビのドラゴンズ応援番組「ドラHOT+(プラス)」に藤嶋健人投手と生出演した。

「まだまだ完成していないし、上がると思って投げている。
今シーズン投げていたのは、ゴロになる球だった。
2ストライクから三振を狙える球は、自分を助けることにつながる。そこは目指してやっている」
ドライブラインによると、中指をボールの縫い目にかけない握りに変更すると、縦方向への変化が従来の2.4インチ(約6.1センチ)から14.8インチ(約37.6センチ)へと急増。
中指の引っかかりが減り、右打者の内角側にやや食い込む軌道になった。

投手転向イヤーとなった4年目の今季は、25試合に登板して29イニングで22奪三振。
データスタジアムによると勝負球の内訳は、直球11個、スライダーで10個に対し、フォークと判別された落ちる球では1個のみ。
「向こう(米国)に行って、ちょっと芽が出てきた感じ。自分でどうやって育ててモノにするか」と楽しみが増えた。

番組中には、来季もサカナクションの「モス」を登場曲として使うことを明言。

先発ローテ入りを果たし、竜党の熱気を呼ぶためにも武器を増やしていく。

12/17(土) 21:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/18c5603eab86493aafe71d5fcf69eacb7eb26a77

https://npb.jp/bis/players/81285138.html
成績

【中日・根尾昂が新ウイニングショット手応え 米修行で“6倍”になったスプリット落ち幅「三振狙える球」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/04(水) 20:00:46.41 ID:0ggvhZq+9
1/4(水) 18:26配信

 中日の年賀式が4日、名古屋市内の球団事務所で行われ、コロナ禍の影響で大島宇一郎オーナー、吉川克也球団社長の球団幹部ら16人のみが出席した。

 年頭のあいさつに立った大島オーナーは「新年の朝、夜が明けるのを見ながら、今年はドラゴンズが去年以上に大暴れしてくれる年になるのではないかと妄想して迎えました。去年はチームとして非常に苦しいシーズンで、残念ながら最下位になってしまった。オフに大幅な戦力の入れ替えが行われ、2023年に懸ける意気込みは伝わってくる。ぜひとも新しい体制を生かしてペナントを勝ち取ってもらいたい」と訓示した。

 さらに、うさぎ年は中日とってゲンが良いことを力説。特に直近の1999年、2011年は連覇中ということもあり「うさぎ年は強いんです。2リーグ制以降は6回あったが、Bクラスは1回もない。2位が4回、優勝が2回。うさぎ年に前進しなければ、いつするんだというぐらい。うさぎのようにぴょんぴょん、グングンと成績を伸ばしてセ・リーグを暴れ回ってもらいたい。フロントの皆さんも全身全霊でチームの活躍を支えてもらいたい」とハッパを飛ばした。

東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce790d77b89df55f8cc41b6e2fc9c02a5f81d92b

【卯年で強竜復活へ 中日・大島オーナー「うさぎ年は強い。ぴょんぴょん成績伸ばして暴れ回って」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/16(月) 18:06:16.42 ID:KW8Z3FgY9
1/16(月) 17:07配信 デイリースポーツ

 ユーチューブ「ピカイチ名古屋チャンネル」が16日までに更新され、中日と楽天で本塁打王に輝いた山崎武司氏と、ヤクルトなどで活躍したギャオス内藤氏が、いい選手の条件に「ケガをしないこと」を挙げた。

 ギャオス氏が「タケちゃん、いい選手ってやっぱりケガしないことだと俺は思うんだよね」と振ると、山崎氏も「まず、そこ」と呼応した。

 話題にしたのは、高卒3年目の昨季、開幕スタメンを勝ち取りながら、5月下旬のオリックス戦で左膝靱帯を損傷して、その後のシーズンを棒に振った中日・石川昂弥内野手。1年目の右肩痛、2年目の死球での骨折に続いてアクシデントがついて回る境遇を語る中で、故障しないことも一流選手の条件だと位置づけた。

 山崎氏は中日が昨年最下位に低迷したことについて「誰が“戦犯”とされるべきかと考えると、打線の一番の痛手になったのは石川昂弥(の離脱)なんですよ、実は。タラ・レバですけど、彼が普通にシーズンやってれば20発は堅かった。打点は70稼げたと。昂弥の離脱はチームをどん底に落としちゃったんですよ」と振り返り、今季に石川昂が「20本塁打、70打点ぐらい」の成績を残せば、「すいぶん打線としての流れがよくなる」と上位進出のキーマンになると位置づけた。

 また、今季の理想のクリーンアップを「3番・昂弥(石川)、4番・アキーノ、5番・ビシエド」とし、古巣の復活を願っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/423d3eea98291652ce3b8da31a414c1be865362f

【山崎武司氏「誰が戦犯とされるべきか」昨季最下位に終わった古巣・中日の低迷要因にアノ選手を指名】の続きを読む

このページのトップヘ