SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

阪神タイガース

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 07:43:50.03 ID:CAP_USER9
21世紀最速で自力V消滅の阪神 沈滞ムード一掃へ「ストッパー藤浪晋太郎」待望論


甲子園に開幕投手が帰ってきた、と言ってもピンとはこないか。

31日、阪神の藤浪晋太郎(28)が一軍昇格。4月8日以来のマウンドとなる西武戦で、2点ビハインドの九回を無安打1四球無失点に抑えた。


今季は3月25日のヤクルトとの開幕戦を含む3試合に先発して、0勝1敗(防御率6.00)。
4月中旬に新型コロナウイルスに感染して離脱したものの、復帰後は二軍で4試合14回に投げて失点1、防御率0.64と結果を残しながら、「上の先発ピッチャーがいい形で回っているので、なかなかチャンスがなかった」(矢野監督)と、1カ月以上も二軍での塩漬け状態が続いていた。


今回はなんとか中継ぎ要員としてチャンスを得たが、そもそも藤浪の起用に関しては、元中日監督の落合博満氏が「こういうピッチャーは二軍に行かせちゃダメ。先発させればいい。現状から逃がしちゃいけない」と苦言を呈すなど、首脳陣のハンドリングを疑問視する声があった。

特に矢野監督は先発、中継ぎ、敗戦処理と役割をころころと変え、今回のように二軍に据え置くことも珍しくない。


元横浜監督の権藤博氏も「それが藤浪の復活を遅らせている」と見るひとりで、今季の開幕前には日刊ゲンダイのコラムでこう書いている。

「藤浪はどんな状態でも一軍で投げてナンボの投手。使い切れないのは阪神の問題だ、と私は言い続けてきた。ここ数年、そんな藤浪を持て余して一軍と二軍を行ったり来たりさせておきながら、ちょっと結果が出始めたら『期待してるぞ』と手のひらを返す。虫が良すぎるという思いはあるが、藤浪には堂々と大役を務めて欲しい」


■ハマれば絶対的な守護神になり得る

結局、矢野監督は今年も同じことを繰り返しているのだが、落合氏と権藤氏に共通するのは、“藤浪クラスの投手は、そのポテンシャルに相応しい役割を与え、我慢強く起用するべき”ということである。

「矢野監督が言っているように、現実問題として好調を維持する今の先発ローテ陣に藤浪が入り込む余地はない。だからといって、藤浪ほどの才能をこのまま眠らせておいていいわけがありません。球団内には、“抑え藤浪”は面白いという声がある。ストッパーを任される左腕の岩崎が、防御率2.50と安定感を欠き、直近の登板5試合で2敗を喫するなど、疲れも出てきた。藤浪が制球難の不安を抱えるのは百も承知でそういう声が出るのは、ハマれば絶対的な守護神になり得るから。チームの雰囲気をガラリと変える力があるからでしょう」(球団OB)


この日、藤浪が157キロの剛球を連発すると、敗色濃厚の甲子園には大きな拍手が起きた。
今季13度目の零敗を喫した阪神は借金13を抱え、54試合目にして自力優勝の可能性が消滅。

2000年以降では最速の不名誉記録で、黒歴史を塗り替えた。


ベンチを覆う沈滞ムードは、「ストッパー藤浪」級の大胆な手を打たなければ好転しないのではないか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/c773d617ef7734be052422e7db26d5e9da72e180

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/31(火) 23:31:49.81 ID:CAP_USER9
(日本生命セ・パ交流戦、阪神0ー2西武、1回戦、西武1勝、31日、甲子園)阪神は球団では今世紀最速となる54試合目で自力優勝の可能性が消滅した。今季13度目で甲子園では6度目の完封負け。試合後はグラウンドで整列するナインに向かって観客席からは「エエ加減、点取ったれよ!」「金を返せ!」などといった怒号が飛んだ。またテレビ解説を務めたOBで元監督の岡田彰布氏(64)が引き揚げようとした際、近くにいたファンからは「岡田、来年は頼むぞ!」といった声があがっていた。

サンスポ

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b9a4048e2caad9a6a11f3d00b43aee05c5d692f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/31(火) 22:31:31.10 ID:CAP_USER9
 阪神は31日の西武戦(甲子園)に0―2で敗退。先発・西勇が7回6安打1失点と力投するも、打線がこれを見殺しにする毎度おなじみの敗戦パターン。首位・ヤクルトがロッテを1―0で下したため、開幕54試合目にして自力優勝の可能性が消滅した。

 矢野監督は「まずは(相手)先発を崩さないと」と低調な打線に嘆き節。自力優勝の消滅について問われると「頑張ります」とだけ語り、わずか約1分で会見を切り上げた。

 試合後、報道陣の取材に応対した百北球団社長も「ファンの方にはご心配をおかけして申し訳ない。ただ、残り90試合を切ったところ。十分に試合数も残っていますので、我々チームとしましては決して諦めることなく戦っていきますので、引き続きご声援の方をお願いしたい。私の方からは以上です」と事務的に語り、足早に球場を後にした。
東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/61afea27523591aa7fe303c07e7efd6ef1db137a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/31(火) 07:00:51.31 ID:CAP_USER9
5/31(火) 5:15配信
東スポWeb

交流戦のロッテ戦で調子を上げた阪神・糸原(東スポWeb)

 猛虎にもいまっせ!メジャースカウト注目スラッガーが…。阪神・井上一樹ヘッドコーチ(50)が30日に甲子園球場で行われた投手指名練習終了後、前カードのロッテ戦(27日、ZOZOマリン)で対峙した佐々木朗希投手(20)との対戦を振り返った。

 当該の一戦で、阪神打線は佐々木朗に6回4安打無得点と沈黙。だが、佐々木朗に負けじと阪神先発ウィルカーソンも8回5安打無失点と力投。最終的には9回に飛び出した佐藤輝の決勝11号ソロで、1―0の接戦を制した。

 井上ヘッドは「160キロ台の直球に140キロ台のフォークを織り交ぜられると、それはどうにもなりませんよ。ズルして勝つためにはどうしたらどうすればいいかを考えていたが、結果は(両軍が)ずっと0点でいってウィルク(=ウィルカーソン)が勝ち投手になれた。これは大きい」とニンマリ。

 この試合で佐々木朗から2安打をマークしたのが「6番・二塁」で先発出場していた糸原健斗内野手(29)だった。「佐々木朗を見に来ているメジャーのスカウトたちが『オゥ! あの阪神タイガースで33番を着けている選手は何者なんだい? あの佐々木朗から2安打しているよ。アイツはアメリカでも使えるぜ』って。『健斗! お前に(メジャースカウトの)目が向いているぞ』と伝えたよ」とは井上ヘッドの談。ホンマかいな…。

 とはいえ、糸原が直近6試合で22打数8安打。打率3割6分3厘と調子を上げてきているのも事実。井上ヘッドも「(糸原は)一流選手からしか打たないのね。今まで遠慮していたのねと。(打撃上昇の)兆しも見えてきたし、これからのキーポイントになる選手かもしれない。あいつを何番に置くのかもポイントになると思う」と今後の打順改造も示唆しつつ、虎の名誉キャプテンに期待を寄せている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220531-04224374-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d4d8a5b0c94d878ab5b3f3ef788cdb6f124902e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 13:18:51.08 ID:CAP_USER9
文春野球コラム ペナントレース2022

金子 達仁 2時間前







プロ野球の監督は、なぜここまで批判されるのか?

 原辰徳ってムカつく。そう嘯く阪神ファンは珍しくない。昨今のコロナ禍にあって、いまだグータッチには抵抗のあるわたしなんぞは、間違いなくその一人である。

 ただ、原辰徳は無能だ、と思ったことはない。一度たりとも、ない。何しろ、星野仙一さんを抜いてプロ野球歴代勝利記録のベスト10に突入した監督である。この人が無能だとすれば、阪神の歴代監督はどないやねんという話になってしまう。

 ところが、巨人と聞いただけでオートマチックに心の中指が立ってしまう度を越した阪神ファンでさえぶつけないような罵声を、ネット上で原監督に投げつけている人たちもいる。原辰徳は無能だ、だから解任すべきだと彼らは叫ぶ。巨人ファン(の一部)である。

 直接対決の時だけチラ見する他球団のファンと、ほとんどの試合を見守るファンとでは見えてくるものが違う、ということはあるだろう。阪神ファンには見えない原監督のアラが、一部の熱心な巨人ファンには見えてしまうのかもしれない。

 ただ、そうした点を差し引いても、原監督でさえ無能呼ばわりされることがあるという現実にはちょっとびっくりする。というか、近年、監督という仕事がどんどんと因果なものになったようにわたしには感じられる。このコロナ禍の中で、特に。

 無能呼ばわりされているのは原監督ばかりではない。ファンや球団から三顧の礼をもって迎えられた感のある中日・立浪和義監督でさえ、はや采配や能力を疑問視する声が大きくなってきている。以前であれば、新監督とファンの蜜月関係はもう少し長く続いていたような印象があるのだが 。

 ともあれ、原監督にしろ、立浪監督にしろ、そして矢野燿大監督にしろ、彼らを批判、非難する人たちの根拠というか根っこになっているのは、こんな思いらしい。

「何を考えてるのかわからない」──ゆえに理解不能、無能。

 わたしの考える野球の監督とは、「決断を下す人」である。誰を、どんな状況で、どんな順番で使うか。代えるのか、代えないのか。打たせるのか、送るのか。継投か、続投か。様々な選択肢の中から、最善と思う一手を選び続けていくのが監督の仕事だと思っている。

 そして、各々の決断によって、自信の度合いは違っているはずだ。たとえば、佐藤輝明。彼を先発で使うことに、迷いを覚える監督はいない。ファンも、先発起用に疑念を差し挟んだりはしない。言ってみれば、内情は100対0に近い決断である。

 ならば、糸原健斗はどうか。勝負強い打撃には定評がある反面、守備範囲の狭さを指摘する声も多い。では、守備力で上回る山本泰寛や熊谷敬宥、小幡竜平を使うべきなのか? 打てずに負けることの多い現状で? 意見は割れるだろうし、誰を使うにしても、わたしだったら51対49の決断になる。

 というか、監督が下す重要な決断のほとんどは、51対49ではないかとも思う。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://bunshun.jp/articles/-/54144

【「何を考えてるのかわからない」と言われがちな阪神・矢野監督に、いま必要なこと】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 06:47:35.54 ID:CAP_USER9
5/27(金) 21:19配信
デイリースポーツ

勝ち星を挙げたウィルカーソンはファンの声援に帽子をとって応える(撮影・田中太一)

 「ロッテ0-1阪神」(27日、ZOZOマリンスタジアム)

 阪神先発のウィルカーソンは、8回5安打無失点の快投。ロッテ・佐々木朗希との投げ合いで一歩も引かずに凡打の山を築き上げ、九回に佐藤輝の決勝弾を呼び込んだ。

 これで自身は15イニング連続無失点。交流戦初戦で快投の要因を問われると「打たなくていいっていうのが本当にすごくよかったです。打つ方のストレスがなかったのでしっかりピッチングに集中することができました」と笑顔で激白。セ・リーグと違い、パ・リーグ本拠地での交流戦とあってDH制が採用されたことで、打席に立つストレスの無さが好投の要因と説明した。

 佐々木朗希との投げ合いを制したことには「本当にいいピッチングができたことを嬉しく思います。自分だけじゃなくてチームの勝利だと思いますし、後ろでしっかり守ってくれた守備陣。そして最後にホームランを打ってくれた佐藤のあそこが本当に大きかったと思うので、チームの勝利だと思います」とヒーローインタビューで語っていた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220527-00000155-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ffb543622da37e77995bcf32e0c7418db5246dc

【阪神・ウィルカーソン、佐々木朗希との投げ合いで一歩も引かず 快投の要因は「打つ方のストレスがなかった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/24(火) 23:07:27.06 ID:CAP_USER9
「絶対に許さない」…矢野監督と“絶縁状態”の鳥谷敬が古巣・阪神とついに手打ちへ


5月24日からセ・パ交流戦が始まるプロ野球。その序盤、球界騒然のイベントが開かれるという。

「5月27~29日に行われるZOZOマリンスタジアムでのロッテ対阪神戦で、昨季限りでロッテを退団した鳥谷敬(40)による始球式が内定したのです」と明かすのは球界関係者。

「ロッテでは控え野手でしたが、佐々木朗希など投手、野手を問わず後輩から慕われ、本人も完全燃焼してユニホームを脱いだ。今回は主催側のロッテが功労を称えて打診しました」(同前)


鳥谷は2004年に阪神入団以来、歴代2位の1939試合連続出場を達成するなど虎の大スターだった。
今年は解説者として甲子園を何度か訪れているが、実は阪神球団との間には深い溝がある。

「19年8月にフロントに呼ばれ、『引退してくれないか』と突然、戦力外通告を受けた。最後は喧嘩別れの形で阪神を去ることになったのです」(阪神番記者)


特に首切りを承認した矢野燿大監督とは、今でも“絶縁状態”。
鳥谷は球界の親しい仲間に「アイツだけは絶対に許さない」「退団以来、一言も喋っていない」と漏らしているという。


「ただ今回の始球式については、両軍のレジェンドOBでもあるからと、周囲が説得したようです」(同前)


その矢野監督は今季限りでの退任が決まっており、球団は目下、次期監督選びを水面下で進めている。
「平田勝男二軍監督や落合博満氏の名前も浮上したが、最有力候補は05年優勝監督の岡田彰布氏です。テレビ解説ではすでに監督目線でチームを分析。選手やスタッフからも『次は岡田さんで決まりやろ』との声が出ています」(阪神OB)


この岡田氏と鳥谷との関係は今でも良好だという。
「早大の後輩でもある鳥谷を可愛がり、新人時代から『トリが定着すれば10年は安泰』と周囲の反対を押し切って遊撃手で使い続けた。64歳の岡田氏の監督就任は2年ほどの“つなぎ”と言われているが、その間、鳥谷をコーチとして入閣させる可能性もある」(同前)


阪神のフロントも今回の始球式を機に、鳥谷と“手打ち”したいのが本音だ。
「キャンプで朝5時から練習するストイックさは“鳥谷伝説”として残り、『トリさんとまた一緒にやりたい』と熱望する選手、裏方も多い。加えてファン人気も抜群なので、球団としては将来的に監督に据えたいが、退団後はなかなか接点を持てなかった。球団内では『次は甲子園で凱旋始球式をやってもらおう!』を合言葉に、今後、鳥谷サイドと交渉したがっています」(在阪テレビ局関係者)


絶好の雪解けチャンスを“トリ”逃してはならない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/b33963fb0cb233751b6e0ef65b2704de7cffaea9

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/23(月) 08:13:10.00 ID:CAP_USER9
5/23(月) 5:15配信
東スポWeb

セットアッパーとして定着した阪神・湯浅(東スポWeb)

 開幕直後の「投壊」がウソのようだ。阪神は先発・伊藤将司(25)が8安打完封で、22日の巨人戦に4―0で快勝した。4月22日のヤクルト戦から続いた投手陣の連続3失点以内の記録は20日に「21」で途切れたが、この3連戦も30イニングでわずか7失点。依然、好調であることを示した。

 そもそも今季は最悪の船出。開幕9連敗時には計54失点、チーム防御率は5・85で、そんな〝どん底〟から4月までに3・56、5月21日には、ついに2点台に突入した。

 開幕時は不安定だったブルペン陣が徐々に安定。抑えに岩崎、終盤7~8回にアルカンタラ、湯浅が定着すると、17試合で防御率1・76の6年目・浜地や虎移籍2年目の加治屋は10試合、4年目の斎藤は8試合連続無失点中と「勝ちパターン」の面々ではないスタッフたちも絶好調だ。

 劇的なV字回復には一体何があったのか。昨季までの守護神・スアレス(現パドレス)が抜け、開幕直後は誤算続き。ブルペンを束ねる金村投手コーチはその9連敗の最中、当時の状況と相反するワードで鼓舞した。そのフレーズは「ここ、抑えたらおカネになるぞ」だ。

「少しイヤらしい表現だけど。『チームのためにとかいらない。自分のために、自分の家族のためにやろうぜ』って。その結果、抑えることができたらチームのためになるんだぜって」。プロの世界では当然とも言える〝競争原理〟を最もシンプルな表現を用いて、奮起を促していた。

 いち早く〝化学反応〟を見せたのが6年目の24歳・浜地だ。「投げるたびに『もう、楽しくてしょうがない』って言ってて、それが周りにも波及した。斎藤、京己(湯浅)、加治屋とね。だから今、ブルペンはすごく明るいし毎日、盛り上がってる(笑い)。いい意味でいい競争ができてる。浜地が(故障で)いなくなって、今はそこを加治屋が務めているけど、いなくなった人のポジションを『そこ、俺だろ』みたいに、常に取り合いする雰囲気が出てて、互いに刺激し合っているから」。低迷中のチームにあってもブルペンは連日、活気にあふれているという。

「グラウンドには銭が落ちている」。投手陣の意識の高まりが虎の〝反攻ムード〟の支えとなっている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220523-04208120-tospoweb-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f34154e909259a489b5e83a4ea53f987e37d3d9

【阪神チーム防御率ついに2点台! 投手陣を “超回復” させた金村投手コーチの「銭トーク」】の続きを読む

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