SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

広島東洋カープ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/02(日) 19:49:21.06 ID:CAP_USER9
 「広島0-3中日」(2日、マツダスタジアム)

 広島は今季最終戦で競り負け、借金8で終了。今季限りで辞任することが判明した佐々岡真司監督(55)は白星締めすることができなかった。

 先発の森は5回無失点と来季へ収穫をつかんだが、打線が沈黙。中日先発の根尾、2番手・柳らに抑え込まれ、反撃できなかった。

 佐々岡監督は就任3年目の今季、開幕6連勝とスタートダッシュに成功。だが、苦手の交流戦で黒星がかさんだ。9月30日のヤクルト戦に敗れ、4年連続のBクラス。チーム不振の責任を取りこの日までに球団に辞意を申し入れ、了承された。

 佐々岡監督は試合後、ファンの前で「選手はこの一年、本当に頑張ってくれました。残念ながら、わたくし、監督の力不足でご期待に応えられず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。わたくし佐々岡は責任を取り、きょうこのユニホームを脱ぎます。来シーズンは一カープファンとして、皆様とともにチームを応援していきます。この一年のご声援、3年間本当にありがとうございました」と挨拶。ファンからは、大きな拍手が起こった。その後、右翼席のファンに別れを告げると涙があふれた。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca93af98f584f570a83d08dca5f0e51baf7030e6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/02(日) 06:52:36.79 ID:CAP_USER9
 広島東洋カープの佐々岡真司監督(55)が低迷の責任を取り、今季限りで辞任することが1日、分かった。球団に辞意を申し出て、1日までに了承された。球団は今後、OBを基本線に後任監督の選定に入る。

 ヤクルトがリーグ連覇を決めた翌日の9月26日、佐々岡監督は球団幹部に辞意を伝えた。まだクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性を残していたが、就任から3年連続でレギュラーシーズン優勝を逃した責任を取ることとなった。

 佐々岡監督は球団では53季ぶりの投手出身監督として、2019年秋に就任。20年は52勝56敗12分けの5位、21年は63勝68敗12分けの4位。今季は開幕6連勝と好発進したが、交流戦での失速や故障者続出で順位を落とした。今季最終戦となる2日の中日戦(マツダスタジアム)を残し、66勝73敗3分けで5位が確定した。
中国新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/0da45c8ebddd2ac56c9e0c39ecd8a71e5cf743d0

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/30(金) 12:36:38.56 ID:CAP_USER9
サンケイスポーツ 9/30(金) 7:00

(セ・リーグ、広島4─5ヤクルト、24回戦、ヤクルト15勝8敗1分け、29日、マツダ)マツダスタジアム通算500勝はこれで4度目の足踏みとなった。広島がヤクルトに逆転負け。Aクラス入りが遠のく痛恨の一敗となった佐々岡監督は、肩を落としてベンチ裏へと消えた。

「選手たちは重圧のかかった中で一生懸命やっている。そういうところで継投の失敗。僕の責任です」

4─2の七回に暗転した。3番手・ケムナが1死から村上に右前打を許し、続く内山を四球で歩かせる。スイッチしたターリーが長岡を初球で三邪飛に仕留め、代打・オスナを2球で追い込んだが、1球ファウルの後の4球目の変化球を左翼へ運ばれ、この3ランが決勝点となった。

序盤は広島ペースだった。25日にリーグ連覇を決めたヤクルトは山田、サンタナ、オスナらがベンチスタートの1・5軍の布陣。二回1死一塁で上本が先制2ラン、三回には西川、坂倉がそれぞれ適時打を放って一時4点のリードを奪ったが、五、六回に1点ずつ失い、七回につかまった。

逆転でのクライマックスシリーズ(CS)進出に黄信号が灯った。今季残り2試合で、この日試合のなかった3位・阪神とのゲーム差は1・5、同じく試合のなかった4位・巨人とのゲーム差は1に拡大。広島がともにマツダスタジアムで行われる30日のヤクルト戦、10月2日の中日戦で1敗するか、もし連勝したとしても、残り1試合の阪神が1勝、残り2試合の巨人が2勝した場合は無条件でBクラスが確定となる。

「とにかく最後2試合われわれは勝つだけ。それに向かってやるだけ」

そう言葉を絞り出した佐々岡監督。就任3年目の今季はあと1敗で終戦の崖っぷちまで追い込まれた。(柏村翔)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f5b47ede212c9910480e4fc05c0456a3f8262eb

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/29(木) 19:33:50.81 ID:CAP_USER9
 広島は29日、マツダスタジアム内の球団事務所でスカウト会議を開き、10月20日のドラフト会議に向け、高校生を除く大学生、社会人の上位指名候補を35人に絞り込んだ。

 未定の1位指名選手について、白武佳久スカウト部長は「次の会議で決めるのではないか」と話した。
今年のドラフト全体の傾向としては「飛び抜けた選手がいない。12球団が欲しい補強ポイントの選手を優先して獲るようになるのではないか」と予想した。

 白武部長が大学、社会人の上位候補として名前を挙げたのは、右腕では東芝・吉村貢司郎投手、富士大・金村尚真投手、沖縄大・仲地礼亜投手、専大・菊地吏玖投手、左腕では白?大・曽谷龍平投手、野手では天理大・友杉篤輝内野手、中大・森下翔太外野手、早大・蛭間拓哉外野手、左腕でもある日体大・矢沢宏太外野手。

中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/017c571310174cab8da75aa47e9d67a49ccfcb3b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/09(金) 00:00:06.26 ID:CAP_USER9
 広島が8日の中日戦(バンテリン)で0―2と零封負けを喫し、連勝が5でストップ。これで最下位・中日には10勝13敗となり2018年以来、4年ぶりの負け越しが決まった。

 審判の判定に泣いた。0―0の4回一死二、三塁でカウント2―2から土田の投前へのスクイズを先発・森下はダイビングキャッチからのグラブトスで本塁タッチアウトの判定。しかし、立浪監督がリクエストを要求し、リプレー検証の結果、捕手の会沢が本塁前で左ヒザをついてブロックしたとしてコリジョンルールが適用されて痛恨の先制点を献上した。

 これが不運な決勝点となり試合後、佐々岡監督は「あれは最高のプレーだったし、別に(会沢は)ブロックをしているわけでもない。(映像を)見てもホームベースは空いているし、どこをどう見ているのか。審判によって見方が違うのか、そういうところが曖昧だったらこちらとしては困る。ちょっと納得いかないところはある」と疑問を呈した。

 倉バッテリーコーチも「審判が決めることなので」と言いつつも「ヒザをついた部分で、審判はブロックしたという判断でコリジョンを取られた。会沢は故意でヒザをついたわけではないので。送球がきてそのまま、間を空けてやっている。審判の判断だけ。裁量ですよね。はっきり言って突っ立って捕るしかない」と納得いかない様子だった。
東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/582166947025eb9a96281cad4108c12b3f0800e5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/16(火) 15:58:25.78 ID:CAP_USER9
カープは、佐々岡監督など選手・スタッフ合わせて10人が、きょうのPCR検査で、新型コロナ陽性と判定されたと発表した。

陽性と判定されたのは、佐々岡監督のほか、選手7人(矢崎拓也選手、薮田和樹選手、一岡竜司選手、上本崇司選手、菊池涼介選手、小園海斗選手、野間峻祥選手)。さらに球団スタッフ3人。

一部の選手には発熱の症状があり、全員が自宅で療養しているという。

きょうから18日までの対中日3連戦については、河田ヘッドコーチが監督代行をつとめる。
中国放送

https://news.yahoo.co.jp/articles/a216a55d5b2d176a904d043af1f3e997cd55a4b4

【広島再び激震…佐々岡監督と菊池涼・小園ら選手7人が新型コロナ陽性 監督代行は河田ヘッド】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/04(木) 18:41:05.96 ID:CAP_USER9
2022年08月04日 16:56 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/kiji/20220804s00001173451000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/jpeg/20220804s00001173450000p_view.jpg

 広島は4日、床田寛樹投手(27)が同日中に広島市内の病院で「右足関節骨折」と診断を受けたと発表した。球団によると復帰時期は未定。

 床田は、3日のDeNA17回戦(横浜)の5回1死三塁で一塁へのゴロを放ったあとの走塁で転倒。自力で歩行できずに担架で三塁ベンチ裏に運ばれ、横浜市内の病院で診察を受けた。一夜明けた4日に帰広し、広島市内の病院で精密検査を実施。同日の公示で出場選手登録の抹消も発表されている。

 床田は今季17試合に先発して8勝6敗、防御率2・84。森下と並んでチームトップの勝ち星を挙げている。

【広島・床田が「右足関節骨折」と診断 前夜に転倒で負傷交代 復帰時期は未定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/04(木) 19:35:18.27 ID:CAP_USER9
2022年08月04日 19:28 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/kiji/20220804s00001173561000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/jpeg/20220804s00001173557000p_view.jpg

 【セ・リーグ 広島―DeNA(雨天コールド) ( 2022年8月4日 横浜 )】 連敗脱出を掛けた広島だったが、4日のDeNA戦は無念の雨天コールドとなった。

 断続的に雨が降り続く中、先発の九里が3回まで完全投球と奮闘した。だが、4回先頭の桑原を左飛に打ち取ったところで、雨脚が強まり、一時中断。打者10人を完ぺきに抑える立ち上がりを見せたが、このまま、試合は雨天のためノーゲームとなった。

 九里は不調もあり、7月30日の中日戦では中継ぎ登板。ブルペン待機できっかけをつかみ、今回の登板に臨んでいた。チームも6連敗中で、悪い流れをストップさせようとマウンドに上がったが、不本意な形で“終了”となった。
 
 試合前には、3日DeNA戦の走塁時に転倒した床田の「右足関節骨折」が発表された。床田は今季17試合に先発して8勝6敗、防御率2・84。森下と並んでチームトップの勝ち星を挙げているだけに、痛い離脱となった。連敗脱出に水を差されたチームには、まさにWショックとなってしまった。

【広島、雨で連敗脱出ならず…九里が打者10人完全投球も、無念のノーゲーム】の続きを読む

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