SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

広島東洋カープ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/09(金) 00:00:06.26 ID:CAP_USER9
 広島が8日の中日戦(バンテリン)で0―2と零封負けを喫し、連勝が5でストップ。これで最下位・中日には10勝13敗となり2018年以来、4年ぶりの負け越しが決まった。

 審判の判定に泣いた。0―0の4回一死二、三塁でカウント2―2から土田の投前へのスクイズを先発・森下はダイビングキャッチからのグラブトスで本塁タッチアウトの判定。しかし、立浪監督がリクエストを要求し、リプレー検証の結果、捕手の会沢が本塁前で左ヒザをついてブロックしたとしてコリジョンルールが適用されて痛恨の先制点を献上した。

 これが不運な決勝点となり試合後、佐々岡監督は「あれは最高のプレーだったし、別に(会沢は)ブロックをしているわけでもない。(映像を)見てもホームベースは空いているし、どこをどう見ているのか。審判によって見方が違うのか、そういうところが曖昧だったらこちらとしては困る。ちょっと納得いかないところはある」と疑問を呈した。

 倉バッテリーコーチも「審判が決めることなので」と言いつつも「ヒザをついた部分で、審判はブロックしたという判断でコリジョンを取られた。会沢は故意でヒザをついたわけではないので。送球がきてそのまま、間を空けてやっている。審判の判断だけ。裁量ですよね。はっきり言って突っ立って捕るしかない」と納得いかない様子だった。
東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/582166947025eb9a96281cad4108c12b3f0800e5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/16(火) 15:58:25.78 ID:CAP_USER9
カープは、佐々岡監督など選手・スタッフ合わせて10人が、きょうのPCR検査で、新型コロナ陽性と判定されたと発表した。

陽性と判定されたのは、佐々岡監督のほか、選手7人(矢崎拓也選手、薮田和樹選手、一岡竜司選手、上本崇司選手、菊池涼介選手、小園海斗選手、野間峻祥選手)。さらに球団スタッフ3人。

一部の選手には発熱の症状があり、全員が自宅で療養しているという。

きょうから18日までの対中日3連戦については、河田ヘッドコーチが監督代行をつとめる。
中国放送

https://news.yahoo.co.jp/articles/a216a55d5b2d176a904d043af1f3e997cd55a4b4

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/04(木) 18:41:05.96 ID:CAP_USER9
2022年08月04日 16:56 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/kiji/20220804s00001173451000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/jpeg/20220804s00001173450000p_view.jpg

 広島は4日、床田寛樹投手(27)が同日中に広島市内の病院で「右足関節骨折」と診断を受けたと発表した。球団によると復帰時期は未定。

 床田は、3日のDeNA17回戦(横浜)の5回1死三塁で一塁へのゴロを放ったあとの走塁で転倒。自力で歩行できずに担架で三塁ベンチ裏に運ばれ、横浜市内の病院で診察を受けた。一夜明けた4日に帰広し、広島市内の病院で精密検査を実施。同日の公示で出場選手登録の抹消も発表されている。

 床田は今季17試合に先発して8勝6敗、防御率2・84。森下と並んでチームトップの勝ち星を挙げている。

【広島・床田が「右足関節骨折」と診断 前夜に転倒で負傷交代 復帰時期は未定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/04(木) 19:35:18.27 ID:CAP_USER9
2022年08月04日 19:28 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/kiji/20220804s00001173561000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/jpeg/20220804s00001173557000p_view.jpg

 【セ・リーグ 広島―DeNA(雨天コールド) ( 2022年8月4日 横浜 )】 連敗脱出を掛けた広島だったが、4日のDeNA戦は無念の雨天コールドとなった。

 断続的に雨が降り続く中、先発の九里が3回まで完全投球と奮闘した。だが、4回先頭の桑原を左飛に打ち取ったところで、雨脚が強まり、一時中断。打者10人を完ぺきに抑える立ち上がりを見せたが、このまま、試合は雨天のためノーゲームとなった。

 九里は不調もあり、7月30日の中日戦では中継ぎ登板。ブルペン待機できっかけをつかみ、今回の登板に臨んでいた。チームも6連敗中で、悪い流れをストップさせようとマウンドに上がったが、不本意な形で“終了”となった。
 
 試合前には、3日DeNA戦の走塁時に転倒した床田の「右足関節骨折」が発表された。床田は今季17試合に先発して8勝6敗、防御率2・84。森下と並んでチームトップの勝ち星を挙げているだけに、痛い離脱となった。連敗脱出に水を差されたチームには、まさにWショックとなってしまった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/20(水) 14:58:03.35 ID:CAP_USER9
 広島は20日、堂林翔太内野手、ライアン・マクブルーム内野手が新型コロナウイルス陽性と判定されたと発表した。

 この日、1軍監督・コーチ、選手、スタッフにPCR検査を実施した。

 2人とも現在のところ無症状だという。

 今後は管轄保健所の指示に従って療養する。

 また、1軍監督、コーチ、選手、スタッフは21日もPCR検査を行う。

 広島では16日に2軍でコロナ禍が発覚。19日には1軍のニック・ターリー投手も陽性となり、選手、スタッフら40人の感染が確認されていた。

デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/75dafcee589f4449073dca2a9ca0af5955490c36

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/18(月) 12:28:30.10 ID:CAP_USER9
 広島は18日、前日17日に実施したPCR検査で塹江敦哉投手、山口翔投手、玉村昇悟投手、正随優弥外野手の選手4人、球団スタッフ2人の計6人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。塹江は発熱、山口はのどの痛みを発症し、他は無症状。

 2軍が16日に実施した定期検査で黒原、中村奨ら選手18人、球団スタッフ4人の計22人が陽性判定を受けており、合わせて計28人の集団感染となった。

 2軍では18日に3日連続のPCR検査を行う。

 前日に陽性判定を受けたのは、森翔平投手、黒原拓未投手、島内颯太郎投手、アドゥワ誠投手、小林樹斗投手、田中法彦投手、行木俊投手、新家颯投手、中村来生投手、中村奨成捕手、石原貴規捕手、高木翔斗捕手、林晃汰内野手、韮沢雄也内野手、前川誠太内野手、宇草孔基外野手、末包昇大外野手、田村俊介外野手。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/742c80f9887db86e765f2d8dc167887ebe569963

【広島、新たに塹江ら選手4人が新型コロナ陽性 2軍で計28人の集団感染】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/17(日) 11:08:49.87 ID:CAP_USER9
 広島は17日、2軍で新型コロナ陽性者が18選手も発生したことを発表した。
 16日に実施したPCR検査の結果、球団スタッフ4人に加えて、中村奨、宇草、末包ら18選手が陽性だった。

 以下は発表された全選手。

 森翔平、黒原拓未、島内颯太朗、アドゥワ誠、小林樹斗、田中法彦、中村奨成、石原貴規、高木翔斗、林晃汰、韮澤雄也、宇草孔基、末包昇大、田中俊介、行木俊、新家颯、中村来生、前川誠太。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/17/kiji/20220717s00001173252000c.html
スポニチアネックス

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/12(火) 08:33:36.94 ID:tJlgJDyE0
そして、秋山自身も周囲に「自分が西武に戻ることでよく思わない人がいる」と漏らすなど、古巣との「溝」の存在をにおわせていた。

「そこに至る因縁は4年前にさかのぼる」と話すのはスポーツ紙デスク。発端は2018年の日米野球だという。メンバーには秋山を含め、現在の西武を引っ張るパ・リーグ本塁打王の山川穂高(30)と正捕手の森友哉(26)も選出されていた。

「この大会で山川は19打数4安打と抑え込まれ、森は12打数4安打の打率.333と結果を残しましたが、捕手として代表クラスのボールをまともに捕れずじまい。2人とも国際試合に自信を無くしてしまった」(スポーツ紙デスク)

それでも、翌2019年に森はパ・リーグMVPに輝く活躍を果たし、山川も43本塁打で2年連続本塁打王を獲得。2人とも名実ともにこの年のトッププレーヤーとなった。その年の秋には国際大会プレミア12の第2回大会が開催。その4年前の前回大会では準決勝で韓国に敗れて3位に終わっており、日本代表にとっては是が非でも優勝したかった。

だが、「山川と森の選出は戦力の上でも必要だったが、コンディション不良を理由に辞退の連絡が来た。当時の首脳陣は困り果てたが、ケガでは仕方ないと受け入れた」と、日本代表関係者は当時を振り返る。

【「西武に戻ることでよく思わない人がいる」カープ・秋山が仄めかした古巣との〝溝〟】の続きを読む

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