SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

埼玉西武ライオンズ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/30(月) 19:56:14.27 ID:t9YlTtOy9
>>1/30(月) 15:37配信
Full-Count

松井監督「僕が選手の時に欲しかった」

 西武は30日、帝京大と「スポーツ医科学サポートに関するパートナーシップ」を締結した。目玉は、運動プログラムなどを提供するアスリートメッド株式会社を含めた3者で展開する「ライオンズ整形外科クリニック」の開設だ。2024年の春を予定している。

【来春にはこうなる】プロ野球チームが「病院」開設…ファンもかかれる「ライオンズ整形外科」

 パートナーシップの期間は、今年4月から3年間。西武の球団本部チーム統括部内に「ハイパフォーマンスグループ」を新設し、帝京大からハイパフォーマンスディレクター1人、チームドクター4人、理学療法士1人、管理栄養士1人、ハイパフォーマンスアナリスト1人の計8人を派遣。「怪我の予防」「怪我からの早期回復」「パフォーマンス向上」のためにタッグを組む。

 また「ライオンズ整形外科クリニック」は来春、本拠地ベルーナドームに隣接してオープンする予定。帝京大から派遣される西武のチームドクターが院長を兼任し、選手の治療に当たるのはもちろん、高度な医療サービスを地域住民にも提供する。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/6dd6f94c5c08af3742397964b6c03b652803c358

【西武が“故障撲滅”へ秘密兵器 球場脇に「整形外科」を来春開設、帝京大と連携】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/11(水) 03:31:01.03 ID:r7bDZvCx9
19年以来4年ぶりのリーグ優勝を狙う西武が球団OBで日米通算170勝の松坂大輔氏(42=スポニチ本紙評論家)を春季キャンプで臨時コーチとして招聘(しょうへい)することが10日、分かった。
2月6日から宮崎・南郷で始まるA班(1軍)キャンプの一部期間での指導を予定している。
現役時代からの盟友で投手力中心のチームを理想とする松井稼頭央新監督(47)のため、「平成の怪物」が一肌脱ぐ。

怪物が指導者として帰ってくる。かつて西武で一時代を築いた松坂氏に課されたミッションは投手王国の復活。
入団からメジャー移籍するまでの8年間で計72完投を誇り「先発は最後までマウンドを譲らない」という信念を持ち続けた男が、臨時コーチとして投手部門の強化に着手する。
招聘の大きな狙いは近年完投数が激減した先発陣の再建。
3位に食い込んだ昨季のチーム完投数はわずか2(与座と松本が1ずつ。
日米通算170勝の松坂氏といえば「先発完投」。
新人王に輝いた1年目の99年から6完投を記録し、05年は自己最多15完投をマークした。
過去に「エースは高橋投手だと思いますけど本当の意味でエースと呼ばれるには物足りない。(昨季は)完投もなかった」と話していた松坂氏には、
高橋など実績ある投手のエースへの成長を促すと同時に、救援から先発に転向する平良など成長途上の若手の底上げも求められる。
21年まで4年連続でリーグワーストだったチーム防御率が昨季はリーグトップの2・75まで改善。
だが大きな要因は救援防御率が21年の3・59から2・31に向上したことで先発陣の再整備は急務だ。
松井新監督も松坂氏がエースで在籍していた時代のような投手力中心のチームを理想とする。
両者は99年から5年間同僚としてプレーし、メジャー時代も親交が深かった。
松坂氏にとっては今回が指導者としての第一歩。現役最後の2年間は西武に在籍し多くの投手の特徴や性格も把握しており、各自に寄り添った指導が期待できる。
松坂氏は西武で新人だった99年の春季キャンプで多くの報道陣やファンを集め「大フィーバー」を起こした。
今回は多忙なスケジュールを縫ってA班の一部日程で指導を行う予定。日米で完投にこだわり続けた男が「怪物イズム」を注入する。
≪近年は完投数が激減≫松坂氏が入団した99年以降の西武の完投数は11年までは毎年2桁を記録。
その間、松坂氏が01年と04~06年、涌井(現中日)が09年に個人別のリーグ最多完投を記録するなど、かつては先発完投型のエースが存在したが、近年は完投数が激減。
特に過去3年では20年(1完投)、昨年(2完投)と2度も両リーグ最少を記録。
個人別の完投も昨季は松本と与座がそれぞれ1度マークしただけ。
リーグ1位のチーム防御率2.75をマークしたものの、先発陣のスタミナ強化が課題だ。
≪取材にも注力≫松坂氏は昨年末からボストンの自宅に滞在している。
2月は自身がキャスターを務めるテレビ朝日系「報道ステーション」の取材で、昨年に続いてプロ野球の各キャンプ地を回る予定だ。
また、同局は3月21日(日本時間22日)に米フロリダで行われるWBC決勝を中継予定で、今後について「3月のWBCに向けた取材が中心になる」と語っている。

1/11(水) 3:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3737cef2a8b05a391cf2a00fc38b3e09d078c3a

【松坂大輔氏、春季キャンプで西武臨時コーチに 盟友・松井新監督のため投手部門の強化に着手】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/12(木) 19:04:20.34 ID:mJnNQpjE9
1/12(木) 17:00配信

森の価値は近藤に劣らなかったが…

 プロ野球日本ハムからフリーエージェント(FA)宣言した近藤健介外野手(29)がソフトバンク移籍で手にした契約は7年総額50億円超とも見込まれている。メジャー移籍ならともかく、国内他球団への移籍では破格の条件。西武からFAとなり、4年総額20億円でオリックスに移籍した森友哉捕手(27)が地団駄を踏むような圧倒的な差がついた。その一方で来オフに国内FAとなり、ソフトバンク移籍が取り沙汰される西武の山川穂高内野手(31)には夢が膨らむ先例となった。

 近藤のソフトバンク入りが決まった直後、NPB球団元監督はこう言った。

「森も吉田(正尚外野手)のメジャー挑戦まで待てば、もう少し上積みがあったかもしれない。伏見(寅威捕手)のことがあったから、それはできなかったんだろうが……。近藤と比べても選手としての価値は勝るとも劣らない。1ヵ月の差がこれほど金額に表れるとは……」

 森はオリックスと初交渉から3日後に移籍が決まった。目玉選手にも関わらず、スピード決着だった。

「森がオリックスに来れば、伏見(後に日本ハムにFA移籍)の出番は激減する。オリックスサイドからは伏見の去就を確定させるために森に早く結論を出すよう求めていた。そのため、森は早々とオリックスに入団の内諾を伝えた。この時はまだ吉田がメジャー移籍できるかどうか不透明だった。結果論になるが、仮に吉田の移籍が決まった後なら彼の年俸(今季は推定4億円)が不要となり、レッドソックスから入る譲渡金も21億円ぐらい見込めた。森も巨人、西武との争奪戦になっていたようなので、近藤のようにマネーゲームとなれば少なくとも4年20億円よりははるかに上の契約を手にできたはず。FA移籍での契約は、基本的には一生に一度の大きなものだから森の心境は複雑だろう」(在京セ・リーグ球団編成担当者)

金銭が最優先のFAに原点回帰

 近藤はと言えば、吉田がレッドソックス入団で合意との発表後、すぐにソフトバンク移籍を表明した。

「パ・リーグ5球団の争奪戦になり、同一リーグでの移籍を阻止しようと各球団、獲得に躍起になっていた。最終的にオリックスとの一騎打ちになった。吉田の移籍を受けたオリックスは増額したもようだが、ソフトバンクはさらにその上を行った」(同前)

 当初は森とそう変わらない条件とされていたが、終わってみれば契約年数、金額共に倍ほどになった。球界でも希少な打てる捕手と、出塁率がウリの巧打の外野手。森は1学年下で近藤より若いだけに「逆になってもおかしくなかった」とは前出のNPB元監督の分析だ。その上でこう指摘する。

「大阪出身で、オリックスのジュニアチームに在籍していた森と違い、近藤は九州に地縁も人脈もほとんどなかった。条件面だけでソフトバンクを選んだ。しかし、おカネを最優先するのが本来のFAの趣旨ではないか。より好条件の球団に行くという原点に立ち返っただけだと思う。今後はこういうトレンドに傾くこともあり得る」

 来オフのFA市場を展望すると、本塁打王3度の山川が目玉に挙がる。西武には主力がことごとくFAで流失した“黒歴史”がある。和田一浩、涌井秀章投手(中日)、岸孝之投手、炭谷銀仁朗捕手、浅村栄斗内野手(以上楽天)――、森も去っていった。今オフこそ源田壮亮、外崎修汰両内野手と複数年契約を結び、“生涯西武”にして囲い込んだが、これまで慰留に成功した主力は中村剛也内野手や、栗山巧外野手らにとどまっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3b7f4094aa780fa1655047ae70c818d3ed30bd5

【西武・山川穂高、近藤“VIP待遇”で「ソフトバンク入り確定」の声 盟友と明暗、森友哉の“地団駄”とは】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/27(火) 04:54:43.29 ID:VLxTP4FH9
西武が花巻東(岩手)の佐々木麟太郎内野手(17)を来秋ドラフトの1位候補としていることが26日、分かった。
早くも高校通算106本塁打で歴代3位につけており、最多記録とされる早実・清宮幸太郎(現日本ハム)の111本塁打の更新は確実。
同校OBの菊池雄星(ブルージェイズ)、大谷翔平(エンゼルス)からスターの系譜を受け継ぐ怪物スラッガーを徹底マークする。
間違いなく球界の未来を背負える逸材。西武が早くも来年ドラフトでの1位指名を見据え、花巻東のスラッガー、佐々木を徹底マークする方針を固めた。
佐々木は大阪桐蔭の前田、広陵(広島)の真鍋、九州国際大付(福岡)の佐倉と1年時から「四天王」と称され、
今夏に視察した際に本塁打を目の当たりにした渡辺久信GMが「球が上がれば(スタンドに)入っちゃう」と絶賛する左打ちの長距離砲。
体重115キロの巨体を生かしたパワーと巧みなバット操作で逆方向にも大きな打球を放つ。
11月の年内最後の練習試合だった横浜隼人(神奈川)戦でも2本塁打。
高校通算本塁打を106とし早実・清宮の111本塁打の最多記録更新は確実だ。
来春の選抜出場は絶望的な状況のため、来夏に今春以来となる甲子園出場を目指し練習に励んでいる。
球団が評価するのは実力だけでなくスター性と人間性。
高校の先輩にはともにメジャーで活躍する菊池、大谷がいるが、特に同じ左打ちの大谷とは縁が深く、
金ケ崎リトルシニアでプレーした中学時代は大谷の父・徹監督から指導も受けた。
スターの系譜を受け継ぐ怪物は大谷のスイングを参考にしており、
日課の素振りの際は「対戦」をイメージすることも。
現在は本職の一塁だけでなく捕手、三塁、外野にも挑戦するなど、偉大な先輩と同様に向上心も旺盛だ。
球団の長距離砲の育成には定評がある。

過去には清原、秋山、近年でも中村をスケールの大きな大砲に育て上げ、その中村は現役最多の454本塁打。

渡辺GMは監督時代、レギュラー定着前の中村に対し「たまに本塁打を打ってくれたら三振してもいい」という指導方針を貫き、その後のブレークに導いた。

現チームで不動の4番の山川も球界を代表する長距離砲。佐々木にとっても成長するための環境が整っている。
花巻東とは09年のドラフト会議で渡辺GM(当時監督)が6球団競合の末に菊池を引き当てた縁もある。
今後もスカウト会議を重ねて指名選手を絞り込んでいくが、佐々木への高い評価は不変だ。
いよいよ迎える怪物の高校生ラストイヤーとなる23年。
その一挙手一投足に熱視線を注ぐ。

◇佐々木 麟太郎(ささき・りんたろう)2005年(平17)4月18日生まれ、岩手県出身の17歳。
幼少時から江釣子スポーツ少年団で野球を始め、江釣子中では金ケ崎リトルシニアに所属し、エンゼルス・大谷の父・徹監督から指導を受ける。
父・佐々木洋監督が指揮を執る花巻東では1年春からベンチ入りし、2年春に甲子園初出場。
1メートル84、115キロ。右投げ左打ち。

≪来秋ドラフトは超豊作≫
佐々木が注目される来秋ドラフトは「超豊作年」だ。
同じ高校生では今春の選抜優勝に貢献した大阪桐蔭のエース左腕・前田も目玉となるのは必至。
大学では東洋大の即戦力左腕・細野、中大の右腕・西舘がおり、今年の大学日本代表に選出された上武大の進藤は人気の高い「打てる捕手」だ。
社会人では今年の都市対抗優勝に貢献したENEOSの度会が主役候補。卓越したミート力と長打力を備え、高卒3年目という若さも魅力だ。

12/27(火) 3:00 Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/abc5bc8b213f52ac0b299643466275b8e1c6ef2b

【西武 来秋ドラフトへ徹底マーク 1位候補は花巻東・佐々木麟太郎 高校通算106発の怪物スラッガー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/14(水) 19:24:56.29 ID:QLMzy/rQ9
 西武の渡辺ゼネラルマネジャー(GM)が、ソフトバンクへのFA移籍が決まった近藤について言及した。

 最終的には5球団の争奪戦となったFA戦線に3年ぶりに参加。最大限の誠意を示したが吉報は届かず「仕方ないよね。こればっかりは」と話した。

 今後は新たな外国人選手の獲得と、オリックスにFA移籍した森の人的補償などで戦力整備を進める方針だ。
西日本スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/7976378c647f450bcb03646507c39287f9023bfe

【西武・渡辺GM「仕方ないよね。こればっかりは」FA近藤健介から吉報届かず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/15(火) 04:33:19.70 ID:lOvyLaqF9
 西武から国内フリーエージェント(FA)権を行使した森友哉捕手(27)のオリックス移籍が決定的となっていることが14日、複数の球団関係者の話で分かった。球界屈指の打てる捕手に対し、オリックスは11日の交渉解禁後、4年総額16億円の大型契約を提示していた。地元・大阪でのプレーと野球選手としての成長を求めており、両者の思いが合致した。

 悩みに悩んでいた森のオリックスへの移籍が決定的となったことが、複数の球団関係者の話で分かった。両者は11日の交渉解禁後に接触。オリックスは獲得への熱意を伝え、4年総額16億円の大型契約を提示していた。

 森は1日にFA権行使を表明した際に「球団の方と話をさせていただく中で、自分のことを必要としてくれているという思いを強く感じました。その一方で、自分に興味を持ってくれる球団があれば、その話も聞いてみたいと思っています」と揺れる胸中を明かしていた。

 13年ドラフト1位で西武に入団し、18、19年に正捕手としてリーグ連覇に貢献。19年は打率・329で史上4人目の「捕手での首位打者」に輝いた。球界を代表する捕手に育ててくれた西武に強い恩義を感じる一方で、数年前から故郷でプレーすることへの思いも吐露していた。大阪府堺市出身で、小6時にオリックスJr.の投手兼捕手として12球団ジュニアトーナメントで優勝。大阪桐蔭2年時には1学年上の阪神・藤浪とのバッテリーで甲子園春夏連覇を達成した。

 今季日本一に輝いたオリックスは、主砲の吉田正のポスティングシステムによるメジャー移籍の可能性が高まっている。チーム最多の66試合でスタメンマスクをかぶった伏見も日本ハムへの移籍が決定的で、森は左の強打者&扇の要と、攻守にわたって是が非でも欲しい選手だった。西武も宣言残留も認める方針で複数年の大型契約を用意し慰留に全力を尽くしていたが、森は地元への思いと、野球選手としてのさらなる成長を願い、新天地へ活躍の場を求める。

 ◇森 友哉(もり・ともや)1995年(平7)8月8日生まれ、大阪府出身の27歳。大阪桐蔭では2年春から4季連続甲子園出場し、2年時は正捕手として春夏連覇。13年ドラフト1位で西武入団。19年に打率・329で首位打者を獲得し、リーグ優勝に貢献。MVPに輝いた。今季は102試合で打率・251、8本塁打、38打点。1メートル70、85キロ。右投げ左打ち。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/18787b521c24ae5607ca780c98e47704e9168116

【西武FA・森 オリックス決定的!! 4年総額16億円の大型契約提示、地元大阪への思いも強く】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/02(水) 14:44:09.73 ID:kgUXhr179
 西武は2日、山田遥楓内野手と日本ハム・佐藤龍世内野手の交換トレードが両球団の間で合意したことを発表した。

 山田は今年9月、自身の妻がチームの主将である源田壮亮内野手とその夫人である元乃木坂46の衛藤美彩を、SNS上で誹謗中傷していたことが週刊誌報道で明るみに出て一軍を外れていた。

 山田はこの日、秋季キャンプ中のカーミニーク・フィールドを訪れ、ナインらに別れの挨拶をした。 その後、球団を通してコメントを出した山田は「入団以来8年間、応援していただき本当にありがとうございました。球場でタオルを掲げてくれた方、背番号52のユニフォームを着て球場にお越しいただいた方、その他多くのファンの皆さまに感謝したいと思います」とファンに感謝を語った。

 その上で「埼玉西武ライオンズで野球ができたことは誇りであり本当にうれしく思います。一番印象に残っているのは、初ヒットが初ホームランになり、その日お立ち台に上がったことです(2018年9月19日)。その時『うれしくて、夢みたい』ということを話したように記憶しています。今後も、自分の持ち味である明るさを前面に出して元気にプレーしたいと思います」と新天地・日本ハムでの抱負を述べた。
東スポWeb

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e8be1ab80e32974c8875760b2214d9dbccbc326

 両選手とも内野の複数ポジションを守れる右打ち。山田は佐賀工高からドラフト5位で2015年に西武入団。通算198試合に出場し、打率1割8分8厘。佐藤は富士大からドラフト7位で19年に西武入り。昨季途中のトレードで日本ハムに加入し、通算140試合で、打率1割8分。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/3faf41c1a6cc2c487cc0b00f9ecb3493f12d49e6

【西武・山田遥楓が日本ハム・佐藤龍世と交換トレードへ 妻が源田夫妻中傷で一軍外れる】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/01(火) 10:26:57.95 ID:tQ0MZ0Dl9
 西武は1日、森友哉捕手が今季取得した国内FA権を行使したと発表した。

 森は球団を通し「このたびFA権を行使しました。ライオンズに入団して以来、ここまで育てていただき、そのおかげで手にした権利ですのでライオンズには本当に感謝しています。

 シーズン中に権利を取得しましたが、権利のことを意識し始めたのはシーズンが終わってからです。それまでは、リーグ優勝もかかっていましたし、また何とかCSを勝ち上がりたいということで頭がいっぱいでした。

 球団の方と話をさせていただく中で自分のことを必要としてくれているという思いを強く感じました。その一方で、自分に興味を持ってくれる球団があればその話も聞いてみたいと思っています。今後、自分なりに頭の中を整理して、将来について考えるつもりです。

 まずは、選んでいただいた侍ジャパンでチームに貢献できるよう集中して臨みたいです」とコメントを発表した。

 引き続き慰留に努めている西武に加え、調査を進めている巨人、オリックスなど他球団との交渉に臨むことになりそうだ。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/576071fa5b81633acd30417fe4fc00588fb4f763

【西武・森友哉捕手がFA権行使「自分に興味を持ってくれる球団があれば、話を聞いてみたい」】の続きを読む

このページのトップヘ