SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

埼玉西武ライオンズ

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/12(金) 09:32:02.20 ID:CAP_USER9
 埼玉西武ライオンズは12日、リード・ギャレット投手、ザック・ニール投手、マット・ダーモディ投手、コーリー・スパンジェンバーグ内野手と来季の契約を締結しないと発表した。

 ギャレットは、来日2年目の今季、61試合に登板し、4勝3敗2セーブ17ホールド、59奪三振、防御率3.77の成績。平良海馬に次ぐチーム2位の登板数を誇るタフネスぶりを発揮していた。

 3年目のニールは今季1勝6敗、防御率5.85と精彩を欠き、12勝を挙げた1年目のような輝きを取り戻すことはできず。ダーモディは11試合の登板で0勝2敗、防御率5.13と戦力になれなかった。

 スパンジェンバーグは2年目の今季、打率(.232)、本塁打(7)、打点(27)、とすべての項目で短縮シーズンの昨季を上回れなかった。
ベースボールチャンネル編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/44c189a225f14c92d952c698a37a13af57939fa2

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/01(月) 19:47:50.21 ID:CAP_USER9
 ◇パ・リーグ全日程終了(2021年10月30日)

 パ・リーグは30日、今季の全日程が終了。最終順位が確定した。日本ハムはこの日、ロッテに勝ちか引き分けで5位確定だったが、ロッテを5-3で下し、5位が決まった。これにより西武が1979年以来42年ぶりの最下位となった。

 所沢移転1年目の1979年、根本陸夫監督2年目で最下位となって以来42年ぶりの“珍事”が確定し、ネット上でもパ・リーグ全日程終了後すぐに話題に上がると、「逆に凄くない?」「初めて見た気がするって思ったら、生まれてねえよ」「生まれて初めて見る…」「黄金期を見てきた側からすると、なかなか感慨深い」など驚きと“称賛”が相次いだ。

 それもそのはず、最後に最下位になった翌年の80年から今年最下位になるまでに1位が18回、2位8回、3位8回、4位5回、5位2回 でBクラスになったのもわずか7度だけ。82年からは25年連続Aクラスだった。70年代は6位が6回、5位1回、4位2回、3位1回で1、2位はなし(73~82年までの10年間、パ・リーグは前後期制)。最下位になったことで、改めて80年以降の黄金期を含めた西武の凄さがあぶり出される形となった。ちなみに前回のBクラスは14~16年の3年間で5位、4位、4位だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be0e4a6e9cfca75f88553727666fc526440dc858

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/25(月) 21:26:18.78 ID:CAP_USER9
10/25(月) 21:12
東スポWeb

西武8選手戦力外で計12人を整理 渡辺GM「こういう世界なので致し方ない」
渡辺久信GM(東スポWeb)
 西武は25日、伊藤翔(22)、吉川光夫(33)、中塚駿太(26)、斉藤大将(26)、粟津凱士(24)の5投手、駒月仁人(28)、中熊大智(25)の2捕手と綱島龍生内野手(21)、の8選手に戦力外通告したと発表した。

 取材に応じた渡辺GMは「(吉川は)短い間だったんですけど、左の中継ぎの戦力として獲得しましたが、こういう世界なんでね、なかなか結果が出なかったというところ。致し方ないというところという感じは、みんな結果的にそうですね」と今回の決断について説明した。

 これで西武の戦力外選手は榎田大樹投手(35)、小川龍也投手(30)、多和田真三郎投手(28=育成)、大窪士夢投手(21=育成)を合わせ12人となった。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211025-03748291-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/25436fbeb08580023695ad4fef60c4a51cb80a11

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/25(月) 13:31:08.20 ID:CAP_USER9
 西武は25日、伊藤翔投手(22)、吉川光夫投手(33)、中塚駿太投手(26)、斉藤大将投手(26)、粟津凱士投手(24)、駒月仁人捕手(28)、綱島龍生内野手(21)、中熊大智捕手(25)の8選手に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。

 吉川は日本ハム時代の12年に最優秀防御率のタイトルを獲得し、MVPに選出。同年のリーグ優勝に貢献した。巨人を経て昨オフ、日本ハムから金銭トレードで加入したが、今季は5試合の登板にとどまっていた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f714b3b3c4d275c76336c32a2cfe05d4089c591

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/27(水) 23:58:30.82 ID:CAP_USER9
8勝15敗2分けと優勝したオリックスに大きく負け越した西武辻発彦監督(63)は、敗因に山本、宮城の両腕を挙げた。2人だけで11敗。この数字に「あまり言いたくないけど、日程的なこともあってずっと山本がうちに当たる日程になって。15敗のうち11敗を2人にしているわけだから。そこはやっぱり一番の原因」と語った。特に左腕・宮城には6戦全敗。山本には5敗も、リーグ唯一2勝しているのは、西武の意地だった。

打線にも苦しめられ、被本塁打は最多26本浴びた。「打線も吉田が安定していたしね。何より、福田が1番に座ってから一番安定したのかなと思うけどね。福田と宗の1、2番が固定されて、打線として非常にすごみが出た気がする。もちろん、他のバッターも素晴らしい。杉本もね、あれだけ打率、打点、ホームラン、T-岡田にもいいところで打たれたし。本当にいいところで打たれたという感じだね」と脱帽した。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/04d7dbe93a299e0a6ba47f4805f7d8bb024d52c2

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/26(火) 22:31:24.47 ID:CAP_USER9
(パ・リーグ、日本ハム1X-0西武、最終戦、日本ハム13勝9敗3分、26日、札幌ドーム)西武・居郷肇球団社長(65)が試合後に取材に応じ、辻発彦監督(62)に来季の監督続投を要請し、受諾されたと発表した。単年での契約を予定している。

「来季も辻監督に采配をふるってもらうようお願いして、先ほど『お受けしました』と受諾の旨の言葉をいただいたことを、ここで皆さまにご連絡申し上げます。ぜひ監督には悔しさをばねに来シーズン雪辱を果たしてもらいたいとお話をしました」

今季はすでに5位以下が確定しているが、居郷社長は、それまで3年連続でBクラスだったチームを立て直し、就任1年目の2017年から4年連続でAクラス(優勝2度)に導いた手腕を評価したと語った。

居郷社長に続き、取材に応じた辻監督は「今年、この成績で終わったことは本当に悔しかった」と今季を振り返り、来年に向けて「悔しさを全てぶつけます」と巻き返しを誓った。

サンスポ

https://news.yahoo.co.jp/articles/deaca8b6e3a5dec4d3de48d42943cc532f7b3e45

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/20(水) 13:05:14.43 ID:CAP_USER9
10/20(水) 13:03配信
スポニチアネックス
 
 西武は20日、小川龍也投手、榎田大樹投手と来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba951e16185458d22914dcff78cf21a9fd2e0e53

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/21(木) 11:59:29.55 ID:CAP_USER9
「平成の怪物」の現役最後の登板。全盛期の姿には程遠い。それでも懸命に右腕を振る西武・松坂大輔の姿に心を揺さぶられた。

 19日の日本ハム戦。親交のあるEXILEの「real world」が登場曲で流れる。背番号18がマウンドに歩を進めると、スタンドから大きな拍手が注がれた。投球練習では右足でプレートの土を払う仕草。全国の野球少年がまねたルーティンを見るのもこれが最後だ。

代名詞のワインドアップから投げ込む。横浜高の後輩・近藤健介に投じた5球の最速は118キロ。私たちが想像していた以上に松坂の体はボロボロだった。鮮烈なプロデビューを飾った1999年4月の日本ハム戦。片岡篤史に155キロの直球で空振り三振を奪った。引退登板でも対戦相手に思いを込めた直球を投げ、現役生活に幕を下ろした。

 横浜高でエースとして3年春夏の甲子園で全国制覇を達成。98年ドラフト1位で3球団競合の末、西武に入団すると、3年連続最多勝など8年間で108勝を積み上げ、レッドソックスでも2007年に15勝、08年に18勝と、28歳の時点で通算141勝をマークした。 

第1回、第2回大会と連覇を飾ったWBCでも日本のエースとして2大会連続MVPに輝いた。だがその後は右肩、右ひじなど度重なる故障に苦しんだ。日本球界復帰した15年からのソフトバンク在籍3年間で未勝利。中日に移籍初年度の18年に6勝をマークしてカムバック賞を獲得したが、19年は右肩の故障が響いて未勝利に。

古巣・西武に14年ぶりに復帰した昨年は7月上旬に右手のしびれを取るため、内視鏡による頸椎周辺の内視鏡手術を受けたが完治せず、昨季、今季と1軍登板なし。現役後半の13年間は度重なる故障で計29勝に終わった。

 松坂は最後の登板前に行われた記者会見で、引退を決断した胸中を語っている。「キャンプが始まって、もうそろそろ打撃投手をやって、ファームの試合に投げられそうだね、というところまできた。そんな話をした矢先に、ブルペンでの投球練習の中で何の前触れもなく、右打者の頭のほうにボールが抜けた。

それがちょっと抜けたんではなく、とんでもない抜け方をして。そういう時、投手は抜けそうだなと思えば指先の感覚で引っかけたりするんですけど、それができないぐらい感覚がなかった。そのたった1球でボールを投げることが怖くなってしまった」。

つづく

10/21(木) 11:50 アエラ
https://news.yahoo.co.jp/articles/43353b3b02a0259dcd546f61362e54cbba141421

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211021-00000014-sasahi-000-1-view.jpg?w=640&h=461&q=90&exp=10800&pri=l

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