SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

埼玉西武ライオンズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/11(土) 20:55:14.99 ID:CAP_USER9
>>6/10(金) 14:58 Full-Count

三山力広報部部長が取材対応「今後のことなどは聞いていません」

西武は10日、育成選手で入団1年目の川村啓真外野手の退団を発表。同日、日本野球機構(NPB)からも自由契約選手として公示された。

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Yahoo!ニュース: 「一身上の都合でと申し入れ」 西武が育成ルーキー退団で説明、シーズン中は異例(Full-Count) - Yahoo!ニュース.
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d12095422ef2e3f3a1d6c44abfd6011e73645de

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/09(木) 21:47:44.36 ID:CAP_USER9
【アクシデント】西武森友哉が負傷交代 本田の投球が右手直撃 骨折から復帰したばかりなのに…

<日本生命セ・パ交流戦:西武-巨人>◇9日◇ベルーナドーム

西武森友哉捕手(26)が投球が右手に当たるアクシデントで途中交代した。念のため病院へ向かった。

7回表2死二塁。マスクを被っていた森は、本田のワンバウンドしたチェンジアップを止めにいった。ベース手前で弾んだ球は、ミットではなく、右手のひらに直撃。森は痛そうに顔をゆがめ、膝をついた。そのまま治療のため、ベンチに下がった。復帰できず、柘植に交代した。

森は右手人さし指の骨折から交流戦で復帰したばかり。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202206090001205.html
https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/202206090001205-w500_0.jpg
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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 18:01:07.73 ID:CAP_USER9
 NPB(日本野球機構)は1日、7月26、27日に開催される「マイナビオールスターゲーム2022」のファン投票の中間発表を行い、西武の山川穂高内野手(30)が5万2025票を集めて最多得票となった。

 5月31日現在で、両リーグトップの17本塁打をマークしているほか、リーグトップの37打点と好調をキープ中。山川は球団を通じて「結果は見ていませんでしたが、断トツ1位はうれしいです。引き続き活躍して、最終結果でもファンの皆さんに選んでいただけるよう頑張っていきたいと思います」と意気込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bd11611330abeb76b26b3c0b83377fd9049a061

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 17:31:20.18 ID:CAP_USER9
2022年05月29日
   
猛打賞に加え、好守を連発

「シンデレラボーイ」とは、まさに“この選手”を表現するためにある言葉だ。西武の高卒ルーキー、滝沢夏央のことである。5月13日に故障で離脱した源田壮亮の代役を期待されて一軍初昇格を果たすと、初スタメンとなったその日の楽天戦でプロ初安打をマーク。
翌日には7回に同点に追いつくタイムリースリーベースを放ち、その後の暴投で決勝のホームを踏み、試合後にはヒーローインタビューでお立ち台にも上がった。【西尾典文/野球ライター】


 5月22日の日本ハム戦では3安打猛打賞を記録したほか、持ち味である守備では、とても18歳とは見えない好守を連発している。日本球界で最小兵となる164cmという身長とそのスピードから“令和の牛若丸”との声も上がっている。
 高卒1年目の選手が、一軍のショートとしてこれだけ結果を残せるのも珍しいが、さらに驚きなのが、育成ドラフト2位から短期間に這い上がってきたことだ。ドラフト制度ができて以降、高卒1年目からショートで活躍ができた選手は、中日の立浪和義(現・中日監督)しかいない。
その立浪は、1位指名で入団していることを考えると、いかに滝沢の存在が異色だということがよく分かる。






判断材料に乏しかった高校時代
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/05291700/?all=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/27(金) 23:54:40.61 ID:CAP_USER9
>>2022年05月27日 21:47

【交流戦 DeNA1―0西武 ( 2022年5月27日 ベルーナD )】 西武は先発のエース・高橋が7回4安打1失点と力投しながらも打線がDeNAの先発・大貫の前に沈黙。今季8度目の零敗で連敗を喫した。

打線はコースを丁寧に突く大貫の投球に苦しみ、放った安打は3本だけ。中でも主砲の4番・山川は4打席連続四球。1点を追う9回も2死無走者から歩かされ、最後はDeNAの守護神・山崎に5番・呉念庭(ウーネンティン)が空振り三振に打ち取られた。リーグトップの15本塁打でキングを独走する山川が勝負を避けられる現状に、辻監督は「今後もこういう形は予想される。最後は山川と勝負してこないと思ってた。今後もあるだろうし、後ろの打者が大事になってくる」と話し、5番以降の打者の奮起を期待した。

続きは↓
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/27/kiji/20220527s00001173721000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/23(月) 22:43:42.29 ID:CAP_USER9
※[2022年5月23日14時17分]

前西武の松坂大輔氏(41)が23日、東尾修氏からプロ入り時にもらった通算200勝の記念ボールを東尾一族に返還する意向を示した。修氏の長女、東尾理子さんらと「AIG」×「MLB CUP 2022」の発表会に出席。理子さんの長男へ、ボールを譲渡すると語った。

壇上で、理子さんが、松坂氏に向けた長男のメッセージ動画を流した。「ボールをもらいました。僕もこれから野球を頑張っていきますので応援よろしくお願いします」。だが、このボールが再び手元に戻って来ていることを明かした。

松坂氏が西武からドラフト指名された1998年(平10)。西武の監督を務めていた東尾氏から、通算200勝の記念球を受け取った。「君が200勝したら、そのボールをくれ」という約束だった。松坂氏は昨年、日米通算170勝で引退。東尾氏と対面し「200勝して恩返しすると言っていたが、できなくて申し訳ありません。理子さんの息子さんに引き継いでもらっていいですか」と申し出ていた。

だが「いったん、渡したんですが『お前が直接渡せ』と」返却された。そのため、まだボールが手元にあるという。「今日持ってくればよかった」と言いながら、後日、手渡す予定とした。

続きは↓
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202205230000550_m.html?mode=all

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/21(土) 22:07:38.03 ID:CAP_USER9
>>2022/05/21 16:02ABEMA TIMES

 5月16日に埼玉西武ライオンズが公式サイト上に公開した「球団スタッフ名鑑」。選手たちの活躍を陰で支えるスタッフを詳しく紹介していくこの試みに反響が寄せられているほか、埼玉西武ライオンズOBのG.G.佐藤氏が言及した。

 野球ファンにはおなじみの『選手名鑑』。しかし、西武ライオンズが公開した「球団スタッフ名鑑」では、選手や監督・コーチではなく、球団本部のスタッフやスコアラー、打撃投手、さらにはチームドクターや用具スタッフ、管理栄養士といった、裏方としてチームを支えるスタッフが“名鑑化”されている。

 顔ぶれを見ていくと、かつてオリックス・バファローズや北海道日本ハムファイターズ、東北楽天ゴールデンイーグルスで助っ人として活躍したフェルナンド・セギノール氏(駐米国際業務)の姿も。それを知ったG.G.佐藤氏は、「セギノールスカウトやってたんですか!? 知らなかったですね」と驚く。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abematimes/sports/abematimes-10024380

【西武の“球団スタッフ名鑑”に「面白い試み」  G.G.佐藤氏も売り込み「僕をメンタルコーチに」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/20(金) 09:12:42.50 ID:CAP_USER9
※[2022年5月20日5時0分]日刊スポーツ

右人さし指骨折から復帰を目指す西武森友哉捕手が、交流戦開幕の24日中日戦(バンテリンドーム)で1軍復帰することが濃厚となった。

4月2日に捕手のマスクを投げつけたことで骨折。今月11日にDHで約5週間ぶりにイースタン・リーグで実戦復帰した。17日の同リーグ楽天戦からは3戦連続で捕手でスタメン出場しており、着実にステップアップしている。

かねて辻監督は、DHでの昇格はなく、守備の不安も払拭(ふっしょく)された段階で1軍に上げる方針を示していた。捕手での実戦を積み、指揮官は「もうちょっとでしょ」と交流戦からの合流を示唆。3連敗中で4日以来2週間ぶりに借金を背負ったチームは、投手陣の踏ん張りが目を引く一方で、チーム打率は2割2分5厘に沈む。打線は本塁打、打点2冠の山川以外は湿り気味だけに、森が戻れば起爆剤となる。

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https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202205190000846_m.html?mode=all

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