SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

埼玉西武ライオンズ

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 23:58:25.15 ID:CAP_USER9
10/19(火) 22:21
スポニチアネックス

松坂大輔が報ステ生出演で率直な思い語る「あれが限界」「生意気な18歳」「野球界に携わっていきたい」
引退登板試合の終了後に胴上げされる松坂(撮影・白鳥 佳樹)
 ◇パ・リーグ 西武2─6日本ハム(2021年10月19日 メットライフD)

 今季限りで現役を引退する西武の松坂大輔投手(41)が19日の日本ハム戦(メットライフドーム)後にテレビ朝日「報道ステーション」(月〜金曜後9・54)に生出演し、率直な思いを語った。

 この日の日本ハム戦で引退登板を終えた松坂が中継で生出演し、「投げなければどこか未練が残るというか、そういう思いがあったので、今日投げて、改めて、だから辞めるんだよなと思いました」と引退登板を終えた率直な思いを語った。

 最速は118キロだった直球。「力を入れようと思えば、もうちょっと入れられたんですけど、力を入れるとどこに行くのか本当にわからないので、あれが限界でした」と明かした。

 引退登板では日本ハム・近藤健介外野手(28)と対戦し、結果は四球に終わった。選手、スタッフ、観客が総立ちで見守る中の投球に「今まで感じたことのないような球場の雰囲気だった」と振り返った。

 試合後、背番号18は試合後のセレモニーでファンに手を振って応えた。西武ベンチを出て三塁側から最高の笑顔でグルリと一周した。「ファンの方を見ながら、そしてたくさんのファンの人が入っているメットライフドームの景色を見ながら、少し昔のことを思い出しながら、一周させてもらいました」と、過去の光景と重ね合わせていた。

 プロ1年目で16勝を挙げて最多勝を獲得した右腕。プロ1年目を「生意気な18歳だったなと。良い意味でも悪い意味でも」と振り返った。また、99年にイチローとの初対戦で3三振を奪ったことに「イチローさんにはまだ早いと言われたんですけど、確実にあの試合で(プロで)やっていけると思った試合」と自信が確信に変わった瞬間も。

 メジャーから日本に戻ってきてからはケガとの戦いで苦難の連続だった。「お世話になった球団にはとにかく恩返ししたい、チームの力になりたいと思ってやってましたけど、日本に戻ってきてからの、ホークス、ドラゴンズ、最後西武の2年間、球団の方とファンの方と、申し訳なかったなと思います」と無念の言葉も出た。

 「松坂世代」という言葉には「言われていた当初は、あまり好きにはなれなかった」とした。それでも「同世代で頑張っている選手、選手以外の方に『松坂世代です』と、言われることが途中からうれしくなりました。その声があったから、まだまだ『松坂世代』という言葉を使ってもらえるように頑張ろうと思ってここまできました」と支えられた。

 今後については「良くも悪くも野球しかやってこなかった。もちろん、野球界に携わっていきたい。また、外から違う角度で見ていきたい。ほかのスポーツの競技にも興味ありますし、スポーツ以外にも興味があるので、色々なことにチャレンジできたらなと思います」と締めくくった。

 ◇松坂 大輔(まつざか・だいすけ)1980年(昭55)9月13日生まれ、東京都出身の41歳。横浜では3年時に甲子園春夏連覇。98年ドラフト1位で西武入団。1年目に16勝で新人王、最多勝に輝いた。07年にレッドソックスに移籍し、同年にワールドシリーズ制覇。インディアンス、メッツを経て、15年にソフトバンクで日本球界復帰。18年に中日に移籍し、20年に西武に復帰した。日米通算170勝108敗2セーブ。1メートル82、92キロ。右投げ右打ち。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/21112fcba91f853434ec6ccc76898827fdc22b93

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 23:54:34.80 ID:CAP_USER9
10/19(火) 23:39
東スポWeb

こちらも〝平成の怪物〟 吉田沙保里が松坂大輔へ「沢山の感動と元気と勇気をありがとう」
吉田沙保里(東スポWeb)
 レスリング女子で五輪3連覇の吉田沙保里が19日、自身のツイッターを更新。西武・松坂大輔投手が引退登板したことを受けて「松坂投手! 沢山の感動と元気と勇気をありがとうございました! ここまで頑張り続けた姿、本当に尊敬します。本当にお疲れ様でした!!」とメッセージを投稿した。

 吉田は、この日の松坂の登板前にも「松坂投手! お疲れ様です!! 本当に沢山の感動をもらったよね」とツイートしていた。五輪、世界選手権を合わせて16連覇を達成した「霊長類最強女子」にとっても「平成の怪物」の引退は特別だったようだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/f1c9147f2a62b03e4bfd159a58fb989e1aa1358f

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 18:40:57.27 ID:CAP_USER9
10/19(火) 16:09
スポーツ報知

【西武】松坂大輔が報道陣へ叙々苑カルビ弁当を180人前プレゼント
引退会見で松坂大輔から報道陣へ渡されたお弁当
 今季限りでの引退を表明している西武の松坂大輔投手が19日、引退試合となる日本ハム戦(メットライフ)を前に会見に臨んだ。

 会見後、集まった報道陣には、叙々苑の「カルビ弁当」と「叙々苑野菜サラダ」が振る舞われた。松坂本人の提案でビジター球団担当記者を含む180人前を用意。弁当ののし紙には、「23年間、ありがとうございました」の文字ともに「松坂大輔 18」と記されていた。

 会見場から退場する際にも西口投手コーチから手渡された大きな花束を両手に抱え「ありがとうございました」と丁寧に頭を下げた。情に厚く、誰からも愛される松坂らしい、粋なサプライズだった。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211019-10191090-sph-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/b008e16dae93c7b97fd985b523a0478459dd102c

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 18:17:24.54 ID:CAP_USER9
平成の怪物”と呼ばれたプロ野球・埼玉西武ライオンズの松坂大輔投手(41)が19日、埼玉県所沢市内で引退会見を開いた

 会見の冒頭で松坂投手は「今シーズンをもちまして、引退することをご報告させていただきます」と発表。「選手は誰しもが長くプレーしたいと思い、こういう日がなるべく来ないことを願っていると思う。うん…。きょうという日が来てほしかったような、来てほしくなかったような…。そんな思いがあった。現時点では、まだスッキリしていない」と心境を語る。きょう最後の先発登板となるが「投げることができて、そこで自分の気持ちもスッキリするのかな。スッキリしたいな」と思いを伝えた。

 感謝したい人については「妻もそうですし、子どもたちもそうですし、両親もそうです。今までの野球人生に関わっていただいた方、アンチもファンの方も含めて感謝しています」と語った。

 横浜高校時代から輝かしい成績を残したが、晩年は故障との戦いだった。自身のキャリアを振り返って褒めたいところを問われると「選手生活の後半は叩かれることのが多かったですけど、それでも諦めずに…。諦めの悪さを褒めてあげたい」と話す。「もっと早く辞めてもいいタイミングはあったと思います。結果が出せなくて自分自身、苦しかったですけど、たくさんの方に迷惑もかけましたけど諦めずにここまでやってきた」と口にする。

 ただ、「これまでは叩かれたり、非難されたりすることに対して、それを力に変えて跳ね返してやろうと思ってやっていた。最後は、それに耐えられなかったですね。心が折れたというか…。エネルギーに変えることが、受け止めて跳ね返す力がなかった」と知られざる胸のうちを吐露していた。

 松坂投手は、横浜高校時代に甲子園を沸かせ、1998年にドラフト1位で西武ライオンズに入団。ボストン・レッドソックスなど米メジャーリーグでプレー後、2015年に帰国後は福岡ソフトバンクホークス、中日ドラゴンズを経て、昨年から古巣の埼玉西武ライオンズに復帰した。今シーズン限りでの現役引退を表明しており、きょう19日に日本ハムファイターズ戦(メットライフドーム)で最後の先発登板を果たす。

10/19(火) 14:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e46616fc18e8d8210c4eb64f0df117efc3fb74f

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211019-00000172-spnannex-000-11-view.jpg?w=640&h=413&q=90&exp=10800&pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 17:57:12.61 ID:CAP_USER9
10/19(火) 17:53配信 西日本スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/76177710e0377544642ae7383a8f45b9be821ee2

 ◆西武-日本ハム(19日、メットライフドーム)

 今季限りで現役を引退する西武の松坂大輔投手(41)が引退試合で先発登板した。

 背番号「18」のユニホーム姿で、スタンドからは大きな拍手が送られる中、慣れ親しんだマウンドへ。母校・横浜高の後輩でもある日本ハムの近藤に対して3ボール1ストライクからの5球目が外れて四球となり、打者1人で降板した。

 松坂は日本ハムベンチ前へ走り、一礼してから自軍のベンチへ。西武、日本ハム両チームのファンから拍手を浴びた。

 1球目 118キロ 高めに外れてボール
 2球目 118キロ 外角低めにストライク
 3球目 117キロ 高めに外れてボール
 4球目 116キロ 高めに外れてボール
 5球目 116キロ 内角に引っかけてボール

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 14:34:39.88 ID:CAP_USER9
 西武の松坂大輔投手が19日、埼玉県所沢市内で引退会見を行った。時折目を潤ませながら、思いを語った。松坂は20年7月に右腕のしびれを訴え、脊椎内視鏡頚椎手術受けて、シーズン中の登板はなし。今季も右手のしびれの影響から実戦登板のないまま7月7日に現役引退を発表していた。

 「本日はお忙しい中、ありがとうございます。今シーズンをもちまして引退することを、ここにご報告させていただきます。よろしくお願いいたします」そうあいさつして、引退会見はスタートした。

 松坂は会見で家族への感謝の思いを明かした。

 「ちょうど、辞めると決断したときに妻に電話したんですけど、ちょうど息子がいて…『本当に長い間お疲れ様でした』と言われましたし、僕の方からも、『長い間サポートしてくれてありがとうと』いう言葉を伝えました」

 言葉が詰まった。目には涙が浮かんだ。

 「一言で感謝といってしまえば簡単なんですけど、簡単なものではなかったですし、良い思いもさせてあげられたかもしれないですけど、家族は家族なりに我慢とか努力があると思いますし。本当に長い間、我慢してもらったなと思いますね」。

 引退後のビジョンはおぼろげに描いている。

 「家族と過ごす時間を増やしながら、違う角度で野球を見て行きたいと思いますし、野球以外にも興味があることはたくさんあるので、そういうことにもチャレンジしていきたいですし、野球界、スポーツ界に恩返ししていければと思います。漠然とですけど」。家族への恩返し、野球界への恩返しに携わっていく。

 ◆松坂 大輔(まつざか・だいすけ)1980年9月13日生まれ、37歳。東京都出身。183センチ、93キロ。右投げ右打ち。投手。背番号18。今季推定年俸4億円。横浜高時代の98年春夏全国制覇。同年度ドラフト1位で西武入団。99年4月7日・日本ハム戦(東京ドーム)でプロ初登板初先発初勝利。最優秀防御率2回、最多勝3回、最多奪三振4回、新人王、沢村賞、ベストナイン3回、ゴールデングラブ賞7回。2007年にポスティングシステムでレッドソックス移籍。13年途中からのメッツを経て、15年にソフトバンクで日本球界復帰。06・09年WBC日本代表(いずれもMVP)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e8cd89b688f6360daa3c3360c3e9420d367167d

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 14:13:32.43 ID:CAP_USER9
10/19(火) 14:00配信
デイリースポーツ

 西武・松坂

 西武の松坂大輔投手が19日、埼玉県所沢市内で引退会見を行った。時折目を潤ませ、言葉につまらせながら、思いを語った。松坂は20年7月に右腕のしびれを訴え、脊椎内視鏡頚椎手術受けて、シーズン中の登板はなし。今季も右手のしびれの影響から実戦登板のないまま7月7日に現役引退を発表していた。

 「本日はお忙しい中、ありがとうございます。今シーズンをもちまして引退することを、ここにご報告させていただきます。よろしくお願いいたします」そうあいさつして、引退会見はスタートした。

 引退に至った経緯を明かした。

「昨年の初めに右腕のしびれが強く出るようになって、その中でも何とか投げることができたんですけど、コロナ禍の中で緊急事態宣言になり、練習も治療もままならない中で、症状が悪化して、できれば手術は受けたくなかったんですけど、本当にほぼ毎日のように背中、首の痛みや腕のしびれで寝られないという日が続いて、精神的に参ってしまって手術を決断したんですけど、これまで時間をかけてリハビリもしてきましたけど、なかなか症状が回復しなかった」。

 それでも、復帰に向けて調整を続けてきた。

 「もうそろそろ打撃投手をやって、ファームの試合にも投げられそうだなというところまで来たんですけど、その話をした矢先にブルペンの投球練習の中で、何の前触れもなく右打者の頭の方にボールが抜けたので、それもとんでもない抜け方をしたので」

 「そういう時、ピッチャーって抜けてるなと思ったら指先の間隔で引っかけたりするんですけど、それができないぐらいの抜け方。そのたった1球でボールを投げるのが怖くなった。そんな経験がなかったので、自分の中でもショックがすごくあって」

 「松井2軍監督にも相談して、ちょっと時間をくださいと時間をもらった。時間をもらったんですけど右手のしびれは症状が改善しなかったので、もうこれは投げるのは無理だなと。やめなきゃいけないなと」

 右腕のしびれに悩まされ続けた2年間。もう投げるのは無理-。“平成の怪物”が引退の決断に至った。

 ◆松坂 大輔(まつざか・だいすけ)1980年9月13日生まれ、37歳。東京都出身。183センチ、93キロ。右投げ右打ち。投手。背番号18。今季推定年俸4億円。横浜高時代の98年春夏全国制覇。同年度ドラフト1位で西武入団。99年4月7日・日本ハム戦(東京ドーム)でプロ初登板初先発初勝利。最優秀防御率2回、最多勝3回、最多奪三振4回、新人王、沢村賞、ベストナイン3回、ゴールデングラブ賞7回。2007年にポスティングシステムでレッドソックス移籍。13年途中からのメッツを経て、15年にソフトバンクで日本球界復帰。06・09年WBC日本代表(いずれもMVP)。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211019-00000065-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4883c332e8527d8aa7a23408ab3e2bd69faf78e

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/19(火) 05:55:17.83 ID:CAP_USER9
10/19(火) 5:15配信
東スポWeb

一軍に合流した松坂のオーラは別格だった(東スポWeb)

 やはり注目度は今も「怪物級」だった。今季限りでの現役引退を表明している西武・松坂大輔投手(41)が18日に本拠地で行われた一軍の試合前練習に合流。引退試合となる19日の日本ハム戦(メットライフドーム)での先発登板に向けて調整を行った。

 午後2時過ぎにグラウンドに現れた平成の怪物は終始リラックスした様子で練習を開始。チームの打撃練習中には中堅周辺で捕手を座らせ、軽めながら投球練習を行うなど、文字通りの「最終調整」に余念がなかった。

 それにしても周囲が驚かされたのはいまだ衰えぬ人気ぶりと圧倒的な存在感だ。松坂が本拠地に姿を現すや否や、テレビを含めた大半の報道陣が外野周辺で体を動かし始めた本人の近くに移動。球団関係者の多くも日米通算170勝右腕の背を追うように次々と視線を注ぎ始めた。

 西武の投手陣も自軍打撃練習中にも関わらず、今井らが積極的に背番号18のもとに歩み寄り談笑。チームのエース格・高橋光も練習中に何度も足を止めて話し込んでいた。この光景には周囲も目を細めるばかりで、球団関係者は「やはりオーラが別格ですね」とこう続ける。

「チームが今季Bクラスに沈んだ要因の一つはやはり投手陣の脆弱さ。特に先発投手陣は高橋光以外、全く計算が立たない状態だった。仮に松坂のような若手選手から慕われるベテラン投手がベンチに一人でもいたら、ウチの投手陣も少しは変わったかもしれない。彼はやはり唯一無二の存在ですから来季以降、なるべく早く指導者としてチームに戻ってきてほしい。今日のナイン、特に投手陣の動きを見る限り誰もがそう思ったはずです」

 松坂本人はこの日練習後、翌日の引退試合に向け「今日久しぶりにユニホームを着て練習をして、改めてここがホームなんだと実感しました。明日はできるだけ多くの方に自分の現状を知ってもらえたらと思います」と話した。周囲の思いは現役最終登板を迎える本人に届くのか。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211019-03730564-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d9779d8e90785dfc13392f2506c32c35b46e4c7

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