SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

オリックス・バファローズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/24(日) 13:30:54.50 ID:CAP_USER9
4/24(日) 13:20配信スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/b812c6becff484c293cd2ca3335d303367c75cd0

 ◇パ・リーグ オリックスーロッテ(2022年4月24日 京セラD)

 いきなり「H」ランプを灯した。

 オリックスは初回、先頭の福田が佐々木朗から右前打。159キロの直球を振り抜くと、打球は一塁手・山口のグラブをすり抜けた。

 右腕には前回10日の対戦でプロ野球28年ぶりの完全試合を許した。屈辱の一戦の初回から始まった佐々木朗は連続無安打イニングは17でストップ。3日の西武戦の8回2死から続いていた連続打者凡退も52人で止まり、不名誉な記録に終止符を打った。

【いきなり止めた!オリックス・福田が先頭打者安打 佐々木朗希の連続無安打イニングは17でストップ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/23(土) 07:07:45.65 ID:CAP_USER9
4/23(土) 5:15配信
東スポWeb

再びオリックス戦に先発するロッテ・佐々木朗希(東スポWeb)

 ロッテ・佐々木朗希投手(20)の次回登板が24日のオリックス戦(京セラ)に決まった。10日の完全試合&19奪三振以来の再戦となるこの対戦では、ホームで怪物を迎え撃つオリックス打線のリベンジが注目される。

 前回対戦で同一投手から4年ぶりに3三振を喫した吉田正は「完全にやられましたし、接点がなかったです。対策しましたけど、フォーク待ちで真っすぐに手が出なかったし、真っすぐでいくと、フォークがストンと消えるので」と白旗。バットにコンタクトすらできなかった佐々木朗の〝2つの魔球〟に完全に翻ろうされた。

 現在のパ・リーグで最高の打者の一人とされる吉田正が6スイングして空振り5(フォーク4球。カーブ1球)、唯一のファウルがフォーク1球で、ストライクゾーンに来たストレート3球については見送ることしかできなかった。

 今季、佐々木朗の投げたストレートの被打率はわずかに8分9厘(45打数4安打)、フォークのそれはさらに低い4分3厘(47打数2安打)と圧倒的だ。

 計239球投じたストレートのストライク率は実に72%、131球のフォークは75・6%。その上で、その2球種の空振り率はストレートが14・2%、フォーク44・3%という驚異的な数値をマークしている。

 球界OBは「あれだけ角度のあるストレートの軌道に各打者がバットを入れよう、入れようとしているがまったく間に合っていない。スイングに力がないとファウルになるし、そもそも軌道にバットが入らないから、点でしか接点を作れない。基本のストレートに合わせていて、あれだけ対応できないのだから、同じ角度で来て手元で落ちるフォークには対応のしようがない。おそらく今の佐々木朗は打者にとって大きく、近く見えていると思う」と分析。

 圧倒的な破壊力を見せているストレートとフォークの相関関係は、通常の打撃練習では再現できないという。果たして佐々木朗希を〝攻略〟できるチームは現れるのか。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220423-04146107-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcfeb4e21395607d907bd71f9651fb84668231c0

【24日オリックス雪辱なるか!立ちはだかる160キロ&150近いフォークの組み合わせ、どう練習するのか問題】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/20(水) 05:45:03.69 ID:CAP_USER9
4/20(水) 5:15
東スポWeb

山本由伸の連勝18で止まる それでもオリックスが佐々木朗希より「無双」と言い切る理由
連勝は18で止まったが山本由伸の評価は不変(東スポWeb)
 オリックスのエース・山本由伸(23)の好投は報われなかった。19日のソフトバンク戦(京セラ)は6回一死一、三塁のピンチから二遊間の紅林、安達のエラーで2点を献上。打線は石川の前に沈黙を続けて援護もできず、山本は8回を6安打2失点で降板。昨年5月28日から続いた〝無双〟連勝は18でストップした。

 山本は「いい立ち上がりだった。先制点を与えてしまったことが悔しい。野手のミス? 仕方ない」と唇をかみ、中嶋監督は「なかなか点が入らず、苦しい投球をさせている。1点もやれないプレッシャーもあるでしょうし、申し訳ないと思っている」と野手陣に代わってエースに〝謝罪〟した。

 不運な敗戦となったが、チーム内の山本への評価に揺るぎはない。球界のエースに君臨し、今季も3勝1敗、防御率0・90と好調をキープ。最近は10日のオリックス戦に完全試合を達成し、もっか〝17回完全投球〟のロッテ・佐々木朗と比較されることが多いが「由伸の方が全然すごい。球種が多く、すべての精度が高い。先発投手として完成形に近い。常に0点に抑える意識、チームの勝利優先の投球をしてきたことが18連勝につながっている。だいたい場数が違うよ」「由伸だってそのうち完全試合はできる。由伸の方が無双だ」ともっぱらだ。

 佐々木朗は3年目の20歳。同じ時期の2019年の山本は先発ローテで8勝6敗、防御率1・95で最優秀防御率のタイトルを獲得している。

 完全試合には脱帽しながらも「大事に大事に育てられている。いつ休養に入るかもしれないし、ずっとローテにいるかどうかも分からない」(チーム関係者)と山本とは実績も立場も違うというわけだ。連勝は途絶えても、今後も無双エースとして「格」の違いを見せつける。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220420-04139777-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/30e60fbcb9541188d1cc91a702424d82d721f853

【山本由伸の連勝18で止まる それでもオリックスが佐々木朗希より「無双」と言い切る理由】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/11(月) 14:19:43.24 ID:CAP_USER9
4/11(月) 14:09
デイリースポーツ

 プロ野球のパ・リーグは11日、オリックスに多数の新型コロナウイルスの陽性者が出ていることを受け、12日からのオリックス-楽天3連戦(楽天生命)の中止を発表した。この日、オリックスでは若月とスタッフ3人の陽性が判明し、日本野球機構(NPB)と12球団による臨時実行委員会を開催。3試合の中止が決定した。

 オリックスはこれまで7日に伏見、8日に水本ヘッド、黒木、頓宮、宗、9日にドラフト7位・小木田、10日に佐野皓、太田が陽性判定を受けており、チームでの感染者は計12人となった。

 プロ野球では4月に入り、同一チーム内での新型コロナ陽性判定事案が多発。楽天では多数の陽性者が出て2、3日のソフトバンク戦(楽天生命)が中止。DeNAも同様に7日の阪神戦(甲子園)、8日からの中日3連戦(横浜)の計4試合が中止となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/450a1b821ed7fbde5f7d33a979c10485e77930fc

【楽天-オリックス3連戦の中止決定 オリのコロナ陽性拡大で 4月に入り中止相次ぐ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/11(月) 05:58:02.93 ID:CAP_USER9
4/10(日) 20:20配信
東スポWeb

 人気ゲーム実況者のもこう(31)が10日に、歴史的快挙を遂げたロッテ・佐々木朗希投手(20)の快投を現地で見届けた。

 大阪出身で大のオリックスファンとして知られるもこうは、ユーチューブのチャンネル登録者数138万人を誇る超人気配信者。昨年には本拠地・京セラドームで始球式の大役も務めた。

 ロッテ対オリックスのカードとなったこの日は、同じく人気ゲーム実況者の加藤純一やユーチューバーのゆゆうたら野球好きの配信者仲間と現地観戦のため来場。偶然にも、敵チーム・佐々木朗の歴史的快挙を見届けた生き証人となった。

 野球ファンなら誰もがうらやむ瞬間を生で見届けた一方で、「オリ党」なだけに複雑な心境となったもこうは、自身のツイッター上で「オリックスを、宮城を応援しにマリンスタジアムに来たら佐々木朗希に完全試合されました おめでとうございます」と、自らが白目を剥いて驚いている写真と共に投稿した。
 
 これにはファンからも「おめでとうって言っていいのか分からないけどおめでとうございます」「現地観戦うらやましい」「悲壮感えぐい」などと、羨望と同情が入り交じったコメントが相次いだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/61d18cc29f92a5727aa905b0e8ec351280dab9d0
https://pbs.twimg.com/media/FP99OXSacAk3gMs.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FP99OXUakAIY-dZ.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FP99OXSaUAEEWqw.jpg

【オリ党の人気ゲーム実況者・もこう 対ロッテ・佐々木朗希を現地観戦も…まさかの展開に白目剥く】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 11:49:52.24 ID:CAP_USER9
3/26(土) 10:59
デイリースポーツ

本田望結「おりほーーー!!!」オリ姫、現地観戦で連敗ストップに「勝利の女神」の声
 
 女優でフィギュアスケーターの本田望結が25日、ツイッターに投稿。「おりほーー!!!」とつづり、前夜の開幕、西武-オリックス戦(ベルーナドーム)を現地観戦していたことを明かした。

 フィギュアスケートと女優の二刀流を続ける本田は、青森山田の普通科スポーツコースに進学し、現在は高校2年生。オリックスの大ファンで「オリ姫」としても知られ、公式ツイッターのトップ画面はオリックス・山本由伸投手と共演した際のツーショットだ。

 この日は観戦しながら連続投稿で「baseball開幕!! 夢の続き、今シーズンも宜しくお願いします!!!」と、リーグ連覇を祈って書き出すと、好プレーごとに「#ダイビングキャッチ」「宗様」「ラオウさんっ!!!!!」などとつづっていった。

 オリックスは投打がかみ合い、チームの開幕戦連敗を10でストップ。これが12年ぶりの白星スタートとなった。

 この投稿に、フォロワーからは「勝利の女神!」「可愛すぎる」「これは気付かない」「筋金入りだ」などの声が寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/745c14f2872236041d12a3025e5227a9461cb11f

【写真】「おりほーーー!!!」ベルーナドームに降臨したオリ姫
https://i.daily.jp/gossip/2022/03/26/Images/f_15165968.jpg

【フィギュアスケーター・本田望結「おりほーーー!!!」オリ姫、現地観戦で連敗ストップに〝勝利の女神〟の声】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 05:47:15.15 ID:CAP_USER9
1/28(金) 5:15配信
東スポWeb

将来的なメジャー挑戦の思いを球団に伝えた山本由伸(代表撮影)

 オリックスの〝無双〟山本由伸投手(23)が27日に大阪市内の球団事務所で契約交渉に臨み、2億2000万円アップの年俸3億7000万円で更改。長引いた交渉の中で、山本は将来的なメジャー挑戦の思いを球団に伝えたことを明かした。しかし、海外FA権を待たないとなれば、ポスティングシステムでしか移籍の道はなく、すでに宮内オーナーが「NO」の姿勢を見せている。国内最強右腕も、こればかりは険しい道のりになるかもしれない。

 投手4冠、沢村賞、MVPなどタイトルを総ナメにした〝無双〟右腕が、12球団契約更改の〝大トリ〟となった。プロ6年目での3億円突破に「評価していただき、納得、満足している。昨年はチームが優勝できたのが一番。夏に五輪で優勝し、最後は日本シリーズで悔しさを味わえた。成長できた1年だった」と振り返り、今季に向けては「連覇し、その先の日本一になれるよう戦力として頑張りたい。個人的には去年の自分を上回れるようにしたい。タイトル? 全部取りたいです」と意気込んだ。

 オフは表彰式やイベント出演に大忙しだったが、その間、球団との交渉を代理人に任せてきた。越年し、キャンプ直前まで長引いた理由には「メジャー挑戦問題」が大きく影響していた。「将来の話をしっかり時間をかけ、お互い納得するところまで話すことができた。すごく球団に感謝しています」。かねて描いてきた夢を球団に伝えたことは大きな一歩だろう。さらに「何かが決まったわけではないので…。しっかり理解してくださったと思っている。真剣に時間をかけて話したのは(今オフが)初めてです」と今後も時間をかけ、話し合いを継続することになりそうだ。

 しかし、一方で「メジャー挑戦の道」は簡単ではない。海外FA権を待たずに移籍するにはポスティングシステムしかなく、球団を説得する必要がある。MLBは国際FA選手を外国リーグ在籍6年以上、25歳以上としており、現在23歳の山本がメジャー契約するには来年のオフがベスト。山本サイドとしては何としても2年後の「確約」を取り付けたいところだった。

 しかし、球団が認めないことにはどうにもならず、しかも先日に総帥の宮内オーナーが山本、吉田正の2人について「ずっとチームにいるという前提でおります」とクギを刺したばかり。この〝宮内発言〟が山本サイドには大きな逆風となった。

 フロント関係者はこう話す。「オーナーの言う通り、確約なんかできるはずがない。行きたい気持ちはわかるし、ウチは2000年にイチローの移籍を認めた実績もある。でもイチローはチームを連覇させただけでなく、7年連続の首位打者を取って、世間からの後押しもあった。何年もかけて球団を説得し、実現させた。山本もメジャーで通用すると思うが、日本で7年連続は無理でも去年のような成績を3年、4年と続け、世論を味方につけないとダメですよ」

 もちろんチーム事情も重要で「山本が抜けたチームがどうなるか、ということ。山本クラスの投手が何人か育ってこないといけない」と続け「いろんな意味で機が熟していない」と言い切った。

 もはや〝国内制圧〟した山本だが、今季も昨年同様の数字を残し、さらに来年に予定されるWBCで再び世界にアピール…。それこそオリックス時代のイチロー並みの活躍で、世間を味方につけるしかない。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220128-03956543-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ad8426468341f0a753cb692f1de5533cae03de3

【オリックスの〝無双右腕〟山本由伸「2年後メジャー挑戦」は実現するか!? 必要なのは…】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 18:34:38.72 ID:CAP_USER9
1/27(木) 18:30
スポニチアネックス

オリ・由伸 ドーンと3億7000万円更改 ダル超え高卒6年目の最高額 メジャー挑戦の“夢”も
契約更改を終え、会見に臨むオリックス・山本由伸(代表撮影)
 オリックスの山本由伸投手(23)が27日、大阪・舞洲の球団施設で契約交渉し、今季の年俸1億5000万円から大幅増の、年俸3億7000万円でサインした。(金額は推定)

 吉田正が年俸4億円で先に更改しており、「正尚さんよりは下ですね」と笑い、高卒6年目での過去最高額が10年の日本ハム・ダルビッシュの3億3000万円だったことを知らされると、「それよりは上です」と説明した。入団6年目での3億円超えは20年のDeNA・山崎康以来7人目で、オリックスでは初。ちなみにイチロー(現マリナーズ球団会長付特別補佐兼インストラクター)は98年に7年目だった。

 山本は昨年、18勝5敗、防御率1・39で最多勝、最高勝率(・783)、最優秀防御率、そして最多奪三振(206)などタイトルを総なめし、チームを25年ぶりリーグ優勝にけん引。東京五輪でもエース格として金メダル獲得に貢献し、リーグMVPと沢村賞にも選出された。さらに「まだ何も決まっていないですが、将来的な話もしました」とメジャー希望も伝えた模様。

 これで12球団全選手が契約を更改した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-00000229-spnannex-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/57b0fca7a79bc182443645cc9f5a0d234916bda2

【オリックス・山本由伸 ドーンと3億7000万円更改 ダル超え高卒6年目の最高額 メジャー挑戦の“夢”も】の続きを読む

このページのトップヘ