SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

オリックス・バファローズ

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 01:24:47.78 ID:CAP_USER9
11/28(日) 1:22配信
スポーツ報知

日本シリーズを生観戦したハイヒール・モモコ

 オリクスファンのお笑いコンビ「ハイヒール」のモモコが28日、コメントを発表し、日本シリーズの敗北を悔しがった。

以下コメント

仕事終わりタクシーでダッシュでほっともっと球場にかけつけて寒すぎて手がかじかんだけど必死で応援しました。

山本くんは、141球投げて素晴らしかったです。

ほっともっとでサヨナラヒットを打った大下くんが出てきた時は絶対勝つと思いました。昨年プロ初打席初ホームランがほっともっとやから行けると思いました。

緊張したのかミスもあったけど、打者がもう少し頑張ってくれたらよかったかも。

勝ったら寒くないけど負けたから寒すぎました!が、しかし心は、来年です。必ず優勝します。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211128-11281020-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/be9d10ae3ecebdf42fc923d8ec373b9a80c9de65

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 01:19:05.33 ID:CAP_USER9
11/27(土) 23:55配信
デイリースポーツ

 東野幸治

 プロ野球日本シリーズは28日の第6戦でヤクルトがオリックスを下し、20年ぶりの日本一に輝いた。オリ党のタレント・東野幸治は、ほっともっとフィールド神戸で生観戦をした模様。熱戦の末、敗れたオリックスを「お疲れ様でした。ハラハラドキドキの5時間超えでした。帰ります」とねぎらった。

 試合中には「ん〜。緊張感凄いです」と記した上で、一塁側内野席からの画像を投稿していた。

 東野はオリックスがパ・リーグ制覇した後の10月29日のラジオで日本シリーズを見据えてスケジュールをチェックした結果、第6戦が来場可能と予告していた。

 同じくオリ党のザ・ぼんちの里見まさとは「ヤクルトスワローズ優勝おめでとうございます。素晴らしいチームです。オリックスバファローズの選手、スタッフのみなさん、お疲れ様でした。いい夢を見させていただいたことに感謝致します。両チームから諦めないことを学びました」と、熱い戦いを続けた両軍に拍手を送った。

 大阪府の吉村洋文知事は試合終了直後にツイッターを更新し、「壮絶な最終戦でした。素晴らしい試合、素晴らしい日本シリーズ。ヤクルト日本一おめでとうございます。オリックス、感動をありがとう。」とつづった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211127-00000145-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe67c6f9bdb9486e4340ea25b24909d3611bb5a

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/28(日) 01:14:22.68 ID:CAP_USER9
11/28(日) 0:14配信
スポニチアネックス

 ◇SMBC日本シリーズ2021第6戦 オリックス1ー2ヤクルト(2021年11月27日 ほっともっと神戸)

 女優でフィギュアスケーターの本田望結(17)が27日に自身のツイッターを更新。25年ぶりの日本一を逃したものの熱戦を展開したオリックスへ感謝の言葉をつづった。

 敗れたらシリーズが終わってしまう日本シリーズ第6戦をほっともっとフィールド神戸で現地応援していた本田。試合後に25年ぶりの日本一とはならなかったオリックスへ「オリックスバファローズの皆さんお疲れ様でした。ずっと大好きです。勇気を、感動を今シーズンもありがとうございました」と表彰式の写真とともに感謝の言葉をつづった。

 試合中も7回の攻撃前に「ああーオリックスバファローズ光り輝く明日に向かえーああーオリックスバファローズ君は行けるだろうー」とオリックスの応援歌「Sky」のサビの歌詞をツイートしたり、エース山本が9回141球を投げて1失点で降板したときも「141」と山本の球数をツイートしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc65c3e925813d55fc098f7db277b7a9b0f7e4c7

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/26(金) 11:56:08.92 ID:CAP_USER9
2021年11月26日 10時43分 JST
「オリックス・ブレーブス」まさかの復活に野球ファン困惑。誤表記の神戸市交通局「水を差して申し訳ない」
「1991年にタイムスリップしてしまう」「筋金入りの阪急ファンとお見受けした」などと話題を呼んでいた。
ハフポスト日本版編集部



神戸市交通局のまさかの誤表記に野球ファンが驚いた。

両者譲らぬ戦いぶりに「名勝負」の呼び声高い、2021年のプロ野球・日本シリーズ。25日の第5戦は、後がないオリックス・バファローズが終盤の競り合いを制し、戦いの場はほっともっとフィールド神戸(神戸市)に移されることになった。

これに合わせて、神戸市交通局は市営地下鉄の増発を発表。しかし肝心のチーム名が懐かしき「オリックスブレーブス」となっていた。

https://img.huffingtonpost.com/asset/61a035102100006da8700176.jpg
神戸市交通局公式サイトより
公式サイトのブレーブス表記。現在は修正済み。



■日本シリーズ3連覇の強豪

セ・リーグ覇者の東京ヤクルトスワローズとパ・リーグ優勝チームのオリックス・バファローズ。両者ともに前年最下位からの頂点を狙うという異色のシリーズは、第5戦を終えてヤクルト3勝、オリックス2勝と激しく競り合っている。

第6戦と7戦は、オリックスのかつての本拠地であるほっともっとフィールド神戸で開催される。これに合わせて神戸市交通局は市営地下鉄の増発を発表したのだが...。
「オリックスブレーブスVS東京ヤクルトスワローズ」とチーム名を誤って表記してしまったのだ。
ちなみに「ブレーブス」は過去、実際に存在したチーム名だ。1947年に阪急が所有する球団が「阪急ブレーブス」に改称。上田利治監督の元、福本豊選手や山田久志投手らの活躍で1975年から77年まで日本シリーズ3連覇を達成した。



https://img.huffingtonpost.com/asset/61a035f7260000c6433cf1b2.jpg
時事通信社
球団譲渡が決まり、阪急ブレーブスとしての最後の試合を終え、手を振ってファンに別れのあいさつをする阪急の上田利治監督(手前)=兵庫・西宮球場(1988年)


その後1988年に親会社の変更に伴いチーム名は「オリックス・ブレーブス」に。1991年には「オリックス・ブルーウェーブ」となり、ブレーブスという名称の歴史はここで幕を閉じる。
そのオリックスは2005年に大阪近鉄バファローズと統合し、今の「オリックス・バファローズ」となっている。
市交通局の公式サイトでは、その後球団名を修正。しかしそれも「オリックスバッファローズ」と僅かに違う。正しくは「バファローズ」で、小さな「ッ」がない。オリックスファンがよく遭遇する「あるある」なミスだ。
今回の誤表記はTwitter上で「1991年にタイムスリップしてしまう」「筋金入りの阪急ファンとお見受けした」などと話題を呼んでいた。



■「特別な意図はない」
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_61a02a06e4b0451e5505690e

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/26(金) 05:38:02.56 ID:CAP_USER9
11/26(金) 5:15
東スポWeb

インタビューで「第6戦は山本由伸」と予告先発した中嶋監督(東スポWeb)

 パ・リーグの王者が意地を見せた。日本シリーズ第5戦が25日に東京ドームで行われ、3連敗で追い込まれていたオリックスが6―5でシーソーゲームを制し、対戦成績を2勝3敗とした。この試合、舞台裏では〝無双エース〟の中4日投入もささやかれていたが、結果的には温存に成功した格好。第6戦は舞台を神戸へ移し、27日に行われる。

 勝因はやはり中嶋聡監督(52)のブレない起用法だった。オリックスが球史に残る激戦を制し、日本一への望みをつないだ。

 負ければシリーズ敗退という崖っぷちで臨んだ第5戦。序盤から目まぐるしく試合展開が動くシーソーゲームだったが、最後は同点で迎えた9回に代打・ジョーンズが左翼席中段に決勝弾を放ち勝ち越し。劇的な勝利でヤクルトを振り切った。

「(勝てて)良かったです…。(選手にどんな言葉をかけて送り出した?)いや、何も言ってません」

 試合後の勝利監督インタビューでいつも通りの武骨な表情で喜びをかみしめた指揮官。だが、このブレない姿勢こそがこの日の激勝を呼び込んだとも言える。象徴的だったのがエース・山本由伸を第5戦に強行先発させなかったことだろう。

 シリーズが1勝3敗となった第4戦の試合後。周囲からは「次戦で負ければシリーズ敗退。第5戦は中4日で山本を登板させるのでは」という臆測の声が飛んだ。実際、第4戦の試合後に報道陣から翌日の先発投手について聞かれた中嶋監督は「ヤマ」とだけ言い残し周囲をけむに巻いた。それでもふたを開ければ第5戦の先発は大方の予想通り左腕の山崎福。絶体絶命の窮地に陥っても指揮官の心は揺れ動かなかった。

 この背景を中嶋監督を知る球団関係者はこう分析する。

「メディアや一部ネットなどでは由伸の中4日登板を望む声がありましたが、おそらく監督はどんな状況になっても最初から由伸を第5戦に登板させる意思はなかったと思います。中嶋監督はああ見えて本当に選手の体調に気を遣う人。選手に負担を強いる起用法は絶対にしない。右手首骨折の吉田正がCSファイナルからの復帰を直訴した際にも最後まで先発起用を悩んでいたのが監督自身なのです。シーズン中からこうした起用法を貫いてきたからこそ、選手も起用された際には意気に感じて結果を残そうと必死になる。この好循環を生む采配こそが今年のチームの強さなのです」

 この日スタメン抜てきした20歳の太田が7回に一時勝ち越しとなる適時三塁打。第4戦まで3打数無安打3三振(1四球)と散々だった助っ人・ジョーンズを迷いなく同点の9回に送り出した起用法もすべてシーズン通り。指揮官がこの戦い方を貫く限りチームは崩れない。

 まだ2勝3敗と劣勢に変わりはないものの、第6戦の舞台は準本拠地の神戸。先発マウンドには第5戦で温存したエース・山本を万全の状態で送り込める。

「追い込まれている状況は変わりませんけど、最後まで本当にあきらめないで頑張りますので。山本由伸で…タイに持っていきたいと思います」とは指揮官。まだまだ日本一の行方はわからない。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211126-03822140-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a55ef963373ec26418590e4de8a652ae0c2b145a

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/25(木) 22:35:21.61 ID:CAP_USER9
11/25(木) 21:37配信
中日スポーツ

本田望結

 オリックスファン「オリ姫」を公言する女優の本田望結(17)が25日、王手をかけられ臨んだ日本シリーズ第5戦を実況ツイート。試合終了直後には「オリほー!!!!!!」と絶叫し、喜びを表した。

 オリックスが得点するたびに「Tさん」「太田さん」「モヤさん」と得点を決めた選手名と涙を流すアイコンを発信し続けた本田。9回表、代打ジョーンズが左翼スタンドに勝ち越し本塁打を打ち込むと「ジョーンズさーーーん!!!!」と喜んだ。

 ファンも「オリほーみゆ」「さあ、神戸に帰ろう」「おめでとう! 神戸に戻れるね!」と喜びを分かち合った。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211125-00000091-chuspo-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9ca458a760b35fe096dce3b0e32d31c5589445b

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/25(木) 11:19:04.14 ID:CAP_USER9
11/25(木) 10:57配信
デイリースポーツ

 9回、敗戦が濃厚となり、グラウンドを見つめる中嶋監督(後列右)らオリックスナイン=24日

 プロ野球日本シリーズは4試合を終え、3勝1敗でヤクルトがリード。25日にヤクルトが勝てば20年ぶりの日本一となる。一方、オリックスは25日に勝利すれば、神戸での6戦目につなげることができる。これにオリファンは「#神戸に帰ろう」タグを作り、盛り上がりを見せている。

 大一番を控え、ツイッターでは朝から「#神戸に帰ろう」タグが散見。タグには「ほんま、ここから3連勝お願いします」「素敵なタグですよ。オリックスファンとして、一致団結の心境」「オリックス頑張れ!!!神戸で待ってるよ!!!」「今日勝って絶対ほっともっとに帰る!」「こんなタグが立ったなら、奇跡へのお膳立ては整った!まず今日勝とう」「オリックス戻っておいで!がんばれー」などの応援メッセージが添えられている。

 中嶋監督はCSファイナルSでのインタビューで「神戸に戻ってきたい気持ちもあります」と語っていた。その言葉をファンは信じている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211125-00000046-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/46b9fc907c3a9b56dca17941f1df55e63d787b90

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/24(水) 17:16:08.45 ID:CAP_USER9
 オリックスのアダム・ジョーンズ外野手は、2年間プレーした日本の野球について持論を展開している。米放送局のテレビ番組に出演。ソフトバンクの柳田悠岐を引き合いに「依然として奇妙な部分」などと語っている。

 米放送局「MLBネットワーク」公式ツイッターは、日本シリーズ中にジョーンズがリモート出演した人気番組「ホットストーブ」の動画を公開した。エンゼルス戦の中継でもお馴染みのマット・バスガーシアン氏が司会を務める同番組。メジャーでも長年プレーしたジョーンズは、日本のプロ野球の違いについて主観を明かしている。

「(日本は)間違いなく投手と守備だ。子どもの頃に自分が見ていたナ・リーグのよう。バント、ヒットエンドラン……プレイボール直後からスモール・ベースボールなんだよ。大量得点を目指すのではなく、1点を狙う。明らかな違いが存在するんだ」

 日本野球の緻密さを紹介。メジャーについては「基本的に米国ではフライの長打、四球、三振の三つの結末について考えるけど、ここではスモールベースボールだ」と説明した。さらに、ソフトバンクのスラッガーを例に挙げ、献身的な自己犠牲の精神に注目している。

「どの選手もバントができる。五輪の試合を見ていたんだけど、リーグ最高の打者の一人のヤナギタもバントしていたんだよ。毎年ホームランで輝く男だけど、それが彼らのやり方なんだ。全く利己的ではないんだ。すごく謙虚だけど、依然として奇妙な部分でもあるんだ」

 現在開催中のヤクルトとの日本シリーズでは、3試合とも代打出場で2三振、1四球と無安打。チームは1勝2敗と負け越している。
THE ANSWER編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9264b0b4190688484b54869350faef8bc90f0de

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