SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

MLB

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/26(月) 13:27:31.40 ID:CAP_USER9
Full-Count 9/26(月) 7:59

NYポスト紙が伝える、今季は3勝3敗9セーブ、防御率4.36

 人類最速左腕として知られるヤンキースのアロルディス・チャップマン投手に、事実上の“戦力外”の可能性が浮上している。ニューヨーク・ポスト紙によると、球団は40人のロースター枠から外すDFAの措置を「熟考している」。今季終了後にFAとなるが「再契約のプランはない」とも触れている。

 24日(日本時間25日)時点でチャップマンは今季39試合に登板し、3勝3敗9セーブ、防御率4.36。同紙は、プレーオフに向かうヤンキースの“ブルペンの問題”と取り上げた上で「問題は、終わりが近づくシーズン残りで、チャップマンの投球フォームと自信の面で改善させられるとチームが考えているかどうか」とみる。プレーオフでのロースター入りについても「彼のことを十分に信頼しているかどうか」と疑問を挟む。

 名門の守護神に君臨してきた169キロ左腕も34歳を迎え、陰りが見えているのも確か。米メディア「CBSスポーツ」も、同紙の報道を引用して特集。持ち前の球速は昨季より1マイル以上落ち、負傷者リスト入りも複数回という現実を直視し「今季は苦戦している」と述べる。

 セーブを挙げたのは5月17日(同18日)のオリオールズ戦が最後で、「今季はキャリアで初めて、試合の重要度が低い場面で起用される機会が、重要度の高い場面よりも多いペースとなっている」とも紹介。ヤンキースはどんな決断をするのか注目が集まる。

Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/9399ce0d7057efea17d900f4479cf6d25a3af73e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/25(日) 12:50:32.98 ID:CAP_USER9
2022年09月25日 12:25 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/09/25/kiji/20220925s00001007226000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/09/25/jpeg/20220925s00001007231000p_view.jpg

 【ナ・リーグ パドレス9ー3ロッキーズ ( 2022年9月24日 デンバー )】 パドレスのダルビッシュ有投手(36)が24日(日本時間25日)、敵地デンバーで行われたロッキーズ戦に先発し、6回5安打2失点と力投。チームは9-3で快勝し、自身6連勝でメジャー移籍初年度の2012年に並ぶ自己最多タイの16勝目を挙げた。
 
 初回、先頭に右越えソロを被弾も3回に味方が逆転。5回にも味方の援護があった。直後に1点差まで迫られたが、中堅・グリシャムの好捕などにも助けられてリードを守った。7回には味方打線が一挙6点でさらにリードを広げた。ダルビッシュは毎回となる8奪三振をマークした。

 試合前の時点で16イニング連続無失点。21試合連続で6イニング以上を投げ、23回のクオリティ・スタート(QS)、QS率は82・1%はリーグ単独トップだった。WHIP(1イニング当たりに許した走者の数)0・93もリーグ2位と非の打ちどころのない数字が並ぶ。今月19日にはメジャー移籍後初の週間MVPも受賞するなど、シーズン後半になるにつれ調子を上げてきた。

 これで日米通算188勝目。プレーオフのワイルドカード争いを繰り広げる中、円熟味を増した投球で確実にチームを勝利へと導いた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/26(月) 15:34:56.97 ID:CAP_USER9
中日スポーツ 9/26(月)  14:37配信

◇25日(日本時間26日)MLB ヤンキース2―0レッドソックス(ニューヨーク)

 ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(30)は、レッドソックス戦で2打数1安打(二塁打)、1四球。6回終了後に96分間の中断を経て雨天コールドとなり、1961年ヤンキースのロジャー・マリスに並ぶア・リーグ記録の61号は5試合連続でお預けとなった。

 “豪華ゲスト陣”に、大荒れとなった。米スポーツ専門局ESPN2は、ヤンキース専属のマイケル・ケイ・アナウンサーと“A―ロッド”ことアレックス・ロドリゲス元遊撃手がホストを務める番組『ケイ・ロッド』に、ゲストとしてロジャー・クレメンス元投手とバリー・ボンズ元外野手が登場した。通算762本塁打とシーズン73発はメジャー記録のボンズ、通算696本塁打のA―ロッド、通算354勝のクレメンスは、いずれも筋力増強剤ステロイドを使用したとされる。

 試合を中継したESPN局のラベッチ実況は「面白い面々をゲストに集めたものです。拍手ものですね。野球の歴史はボンズ、A―ロッド、クレメンス抜きには語れません。この連中はみんな同じ穴のむじなです」と、強烈に皮肉った。

 これを受け、デビッド・コーン解説者が「”ステロイド時代”があったからこそ、ジャッジの記録挑戦は唯一無二で、非常に偉大なんだ」と加えると、同実況は「同感です。多くの野球ファンは『ジャッジがマリスの61発を抜けば、真の本塁打記録だ』と言っています。ステロイドの記録はアスタリスク(“注釈付き”を意味する記号『*』)を付けるべきです」と断罪した。

 コーン解説者は「私もアスタリスクを付けるのに賛成だ」と同意。相方のエドゥアルド・ペレス解説者も「あの連中が他の選手たちから仕事を奪ったのは間違いない。いくつかの記録に泥を塗ったのも間違いない。しかもやっかいなのは、あの時代は(ステロイド使用者は)あの連中だけじゃなかったことだ」と嘆いた。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/71d4815fda138e2396bdac5d48fe2eaf72f8bb46

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/26(月) 11:18:27.05 ID:CAP_USER9
TBS NEWS 9/26(月) 6:58

■メジャーリーグ エンゼルス 10-3 ツインズ(日本時間26日 ターゲット・フィールド)

エンゼルス・大谷翔平(28)は敵地でのツインズ戦に“3番・DH”でスタメン出場。ツインズの先発は2020年から2年間エンゼルスに在籍していた元同僚のD.バンディ(29)、1回第1打席、1死二塁の場面で打席に入った。カウント2-2からの6球目、90マイル(145キロ)のストレートをセンター前へ弾き返し自己最長タイとなる11試合連続安打をマークした。

調子が上がってきた大谷、3回第2打席はカウント1-0からの2球目、今度は82マイル(132マイル)のチェンジアップを捉えセンター方向へ痛烈な打球、しかし、“大谷シフト”で2塁ベース上を付近を守っていたツインズのショートC.コレア(28)の好プレーに阻まれた。

4回第3打席はツインズ2人目R.エンリケス(22)と対戦、メジャー2度目のマウンドとなったルーキー、大谷もデータが全くない投手と初対戦。チェンジアップを3球続けられカウント2-1となると94マイル(151キロ)のシンカーに差し込まれボテボテのショートゴロに打ち取られた。

5対2とエンゼルスリードの7回、.エンリケス(22)と2度目の対決、1球目のチェンジアップを積極的に振っていったがサードゴロ、3打席連続で内野ゴロと打球が上がらなかった。

9回無死二塁の場面で迎えた第5打席はツインズ3人目T.メギル(28)の99マイル(159キロ)をレフト前へ弾き返すタイムリー、自己最多を更新するシーズン149安打目で今季38度目のマルチヒット、さらに93打点目となり2年連続100打点まであと7打点に迫った。大谷は5打数2安打で打率.271、試合もM.トラウト(31)の37号ホームランなどでエンゼルスが快勝した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/35925cf4e13f497bc56c26db64e9ce6de3b3a33e

【エンゼルス・大谷翔平 自己最長タイの11試合連続安打&タイムリーで今季38度目のマルチ “2年連続100打点”まであと7打点】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/24(土) 17:35:02.18 ID:CAP_USER9
9/24(土) 12:23配信

Full-Count
ボンズ、アーロン、ルースに続く大記録
通算700号を放ったカージナルスのアルバート・プホルス【写真:ロイター】

■ドジャース ー カージナルス(日本時間23日・ロサンゼルス)

 カージナルスのアルバート・プホルス内野手が23日(日本時間24日)、敵地で行われたドジャース戦に「2番・DH」で先発し、史上4人目となる通算700本塁打を達成した。今季限りで引退を表明している42歳が2打席連発しての大記録達成。昨季所属した古巣の球場はファン総立ちの大熱狂に包まれた。

【動画を見る】プホルスが700号を放った“歴史的瞬間” ファンの拍手がいつまでも続く……

 プホルスは3回の第2打席で左翼へ今季20号2ラン。これで通算699号とすると、続く4回2死一、三塁の打席で左翼へ21号3ランを運んだ。ドジャース2番手ビックフォードの、膝元へのスライダーをとらえた。プホルスの本塁打は16日(同17日)のレッズ戦以来、7試合ぶりだ。

 メジャーリーグの歴史に残る一発に、プホルスは笑顔でダイヤモンドを1周。天を指さしてホームインすると、チームメートと次々に抱き合った。場内のスタンディングオベーションはいつまでも止まらなかった。

 この一発でバリー・ボンズ(762本)、ハンク・アーロン(755本)、ベーブ・ルース(714本)に続く通算700本塁打。メジャーデビューしたカージナルスに復帰し、引退を宣言して臨んだシーズンは8月に8本塁打、打率.361と大爆発。年齢を感じさせない働きを見せている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ed6f1699d01cc6bb9179a0054c534df6a18073

https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y3LRedQ70WcqCaTQEsh3EEGNxcVutrXdpTW3--a6cwgrvQSQwvMdA4pshKRtKHY3W07xtZvACwHxO2dnPSKz5ra7b7lOisSMb-plUDxfcS54OTptJ6td57LNGJJ06_0jSG

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/24(土) 14:18:45.05 ID:CAP_USER9
 ◇ア・リーグ エンジェルス4―2ツインズ(2022年9月23日 ミネソタ)

 エンゼルスの大谷翔平投手(28)は23日(日本時間24日)、敵地ターゲット・フィールドでのツインズ戦に「3番・投手兼DH」で今季26度目の投打同時出場。5回0/3を投げ3安打2失点で自己最多を更新する14勝目を挙げた。シーズン規定投球回まで残り9イニングとなった。4回には、日本人投手4人目のシーズン200奪三振を達成、メジャー史上初の30本塁打&200奪三振に到達した。打っては7回に貴重な追加点となる中前適時打して9試合連続安打。エ軍は4―2で勝利し、連敗をストップした。

 大谷は、気温12度、冷たい雨が降る中、14勝目に向けてマウンドに上がり、初回は3連続四死球で1死満塁とし、ケーブのニゴロの間に先制を許した。味方打線が同点に追いついた直後の2回は1死から四球を出したものの、2三振を奪って無失点。1点のリードをもらった直後の3回は3者凡退に抑えた。4回は先頭打者に四球を与えたが、ケーブを空振り、サンチェスを内角カーブで見逃し三振に仕留めて、日本人投手では野茂英雄(4度)、松坂大輔(1度)、ダルビッシュ有(4度)に次いで4人目のシーズン200奪三振を達成。続くウォルナーからも空振り三振を奪った。5回は初安打を許したものの無失点、6回は安打と四球で無死一、二塁とし、ケーブに中前適時打されて1点差。続くサンチェスに四球を出し無死満塁となったところで降板した。代わったループがピンチを無失点で切り抜けて、大谷の勝ち星を死守。救援陣がリードを守り切った。

 打っては、初回2死の第1打席はツ軍の先発右腕バーランドの前に遊ゴロ、3回2死一塁の第2打席は一ゴロ、5回2死三塁の第3打席は左飛に打ち取られたが、1点リードの7回2死一、二塁の第4打席で左腕ティールバーから中前適時打。貴重な追加点を叩き出し、14日(同15日)のガーディアンズ戦から続く連続試合安打を「9」に伸ばした。これで通算成績は、投手は26試合で14勝8敗、防御率2・47。投球回数は現在153回で、162回の規定到達までは残り9イニング。すでに達した規定打席と合わせ前例のない”W規定到達”が視界に入っている。打者は146試合で539打数146安打、打率・271、34本塁打、90打点、11盗塁となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4c9e929c3ca3a10da0cb4d65e09dde6fbbbc416

【エンゼルス・大谷翔平 6回途中2失点で14勝目!規定投球回まであと9回、メジャー史上初200奪三振&30発達成!!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 18:03:32.57 ID:CAP_USER9
ベースボールキング 9/22(木) 14:13

○ レンジャーズ 7 - 2 エンゼルス ●
<現地9月21日グローブライフ・フィールド>

 エンゼルスの大谷翔平選手(28)は現地時間21日、敵地で行われたレンジャーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場。4打数2安打1得点の成績で、2試合ぶり今季37度目のマルチ安打をマークした。

 初回の第1打席に先発右腕のデーン・ダニングが投じた初球の内角低めシンカーを右前へ弾き返し7試合連続安打とすると、直後のテーラー・ウォードの一発で先制のホームイン。

 7回の先頭打者として迎えた第3打席は、カウント3-2から左腕のブロック・バークが投じた内角高めの154キロに詰まり一塁ゴロかと思われたが、快足を飛ばして内野安打をもぎ取った。

 7試合連続安打と今季37度目のマルチ安打で、シーズン打率は「.270」に上昇。ただ、本塁打に関しては11日・アストロズ戦で34号を放ってから9試合連続ノーアーチと足踏みが続いている。2年連続40本塁打まで残り13試合で6本。大台到達はさらに厳しくなった。

BASEBALL KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/7963eb2b58b2ba51955f960cf12b7c12f74c93fa

【エンゼルス・大谷翔平が今季37度目のマルチ安打 2年連続40本塁打まで残り13試合で6本】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 10:14:32.25 ID:CAP_USER9
スポニチアネックスス 9/21(水) 2:30

 エンゼルスの大谷翔平投手(28)が初出場に意欲を見せている来年3月の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について、マネジメント会社「CAA(クリエーティブ・アーティスツ・エージェンシー)」の代理人ネズ・バレロ氏(59)が、大谷の意向を全面支持する考えを示した。同氏のWBCに関する言及は初めてで、選出された際の合流時期についても語った。

 大谷はWBCに出場するのか、否か――。大谷本人が今夏のオールスター戦前日会見で「出たい気持ちはもちろんある」と意欲を示し、ペリー・ミナシアンGMら球団首脳が容認の姿勢を見せる中、実現への「最大のキーマン」が口を開いた。

 大谷の代理人事務所「CAAスポーツ」のネズ・バレロ氏は「翔平はWBCでプレーしたいという気持ちがある。私は全面的に支持する」ときっぱり。今オフで2年契約が終了し、契約延長交渉なども控えているだけに、バレロ氏にとっても大事な時期となるが「翔平の決断次第。私としては何の問題もない」とし、一枚岩で臨む覚悟だ。

 選出された場合の調整スケジュールも既に計画が練られている。侍ジャパンは来年2月中旬から宮崎で強化合宿を予定しているが、バレロ氏は大谷とエ軍の契約の一端に触れ「翔平はエンゼルスと一緒にキャンプ地で練習しなければならない義務を負っている」と説明。宮崎合宿から参加した06、09年大会のイチロー、松坂らとは異なり、3月初旬の強化試合から合流した17年の青木(当時アストロズ、現ヤクルト)がモデルケースとなりそうだ。

 エ軍は他のメジャー球団同様、来年の2月中旬にキャンプイン予定で、オープン戦の開幕は25日(日本時間26日)のマリナーズ戦となる。青木同様にオープン戦出場を数試合こなしてから合流するとみられ、「(3月9日からの)1次ラウンドが始まる前に日本に向かうと思うが、具体的な日程は未定」とバレロ氏。その他にも投打二刀流の調整含め、対応すべき課題はあり、「WBCに出場するのであれば、翔平は(通常より)先回りして準備することになるだろう」と語った。

 一方で、8月下旬にアート・モレノ・オーナーがエ軍売却の方針を示したことで、23年オフにFAとなる大谷の去就は今まで以上に見通しが立てづらくなっている。オフに移籍した選手は、新たな環境に慣れるため参加を断念するケースも多い。バレロ氏は「もし翔平がWBCに出ないと決断すれば、私はそれも支持する。翔平が何をしようと私はそれを全面的に支持する」と繰り返し強調した。(柳原 直之)

https://news.yahoo.co.jp/articles/037e4141f1efebb26aecb4194991883ada97e5d7

【エンゼルス・大谷の代理人バレロ氏を本紙直撃 WBC出場は「全面的に支持」 選出時は1次R前に合流へ】の続きを読む

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