SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

MLB

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/01(金) 16:45:03.33 ID:XLCFfl4E0
「オオタニが獲得するはずだ」アメリカン・リーグMVP論争が白熱!「WAR」で2位タイの大谷翔平は「MVPレースの首位に立つだろう」
7/1(金) 16:09配信 THE DIGEST

 ロサンゼルス・エンジェルスの“二刀流スター”が今季も「アメリカン・リーグMVP」の称号を手にするのではと噂されている。

 火のない所に煙は立たぬと言うように、6月の大谷翔平は投打でMLBを席巻していた。投手としては5試合で先発し4勝1敗、防御率1.52、38奪三振をマーク。打っては94打数28安打、6本塁打、17打点、打率.298、OPS.973だ。

 とりわけ11試合連続安打(4~16日)、キャリア最多8打点(21日カンザスシティ・ロイヤルズ戦)、キャリア最多13奪三振(22日ロイヤルズ戦)、自身最速となる118マイル(約189.9キロ)の本塁打(25日シアトル・マリナーズ戦)、21回2/3連続無失点(MLB自己最長)を継続中といった成績からも分かるように異彩を放っていた。

 米ラジオ放送局『Sirius XM』の番組『Fantasy Sports Radio』の公式Twitterでは、「議論が白熱している!ショウヘイ・オオタニは今年のアメリカン・リーグMVPに輝くか?」と綴り、「司会者のジョシュ・ヘイズ氏は『またオオタニが獲得するはずだ』と言い、共に番組を盛り上げるアンソニー・アニアーノ氏はこれに同意しなかった」と続けた。最後には「あなたはどう思いますか?」とファンに問いかけた。

 現在、米野球データ専門サイト『Fan Graphs』が算出したWAR(打撃、走塁、守備、投球を総合的に評価して選手の貢献度を表す指標)では、ラファエル・デバース(ボストン・レッドソックス)が4.1で首位に立っており、次いでアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、大谷、マイク・トラウト(エンジェルス)の3選手が4.0で並んでいる。

 同データに注目した米メディア『The Real Preneur』は、「ヤンキースのスラッガーであるアーロン・ジャッジやエンジェルスのスター、ショウヘイ・オオタニが早くもアメリカン・リーグMVPレースの首位に立つだろう」と予想している。

 果たして日本が誇る至宝が2年連続でMVPに輝けるだろうか。日米が注目するエンジェルスの17番に引き続き注目だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fd6fbf73d3775fcad78747e98feeed9b95c7b86

【エンジェルス・大谷、ア・リーグMVPレースのトップ戦線に躍り出る!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/02(土) 09:35:17.58 ID:CAP_USER9
7/2(土) 9:22
デイリースポーツ

大谷翔平、初回いきなり18号!120メートル特大アーチ
エンゼルス・大谷翔平(提供・共同通信社)
 「アストロズ-エンゼルス」(1日、ヒューストン)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が「3番・指名打者」で出場。初回の第1打席、2死走者なしから2試合ぶりアーチとなる18号本塁打を放った。

 1回、フルカウントからスライダーを捉え、右翼席上段へ。飛距離120メートル、打球速度170キロの特大弾だった。

 大谷はここまで75試合に出場し、打率・265、17本塁打、49打点、8盗塁、OPS・855。直近15試合は打率・308、4本塁打、12打点、OPS1・050と調子を上げていた。

 前戦、6月29日のホワイトソックス戦は投打同時出場し、投手で六回途中無失点、11奪三振で7勝目。打者では3打数無安打1四球で3戦ぶりノーヒットだった。降板後の六回の打席で空振りした後はスイングするたびに腰のあたりを気にする仕草を見せたため、状態が心配されたが、13試合連続でスタメンに名を連ねている。

 なお、ネビン監督代行、過去3試合で監督代行の代行を務めたモンゴメリベンチコーチは、6月26日マリナーズ戦の乱闘による出場停止処分期間に入ったため、この日はハセルマン捕手コーチが“監督代行代行代行”を務めている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220702-00000032-dal-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d260d739a2e37895f0f9623461eebc2a9d849f7

【スカーイ ハーイ!エンゼルス・大谷翔平、初回いきなり18号!120メートル特大アーチ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/01(金) 18:24:34.27 ID:CAP_USER9
7/1(金) 16:12配信 中日スポーツ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b82a79f2abbf2848c1ebeef46ed2142b4a351ac

◇30日(日本時間7月1日)MLB ブルージェイズ4―1レイズ(トロント)

 ブルージェイズの菊池雄星投手(30)は、先発で今季最多の8奪三振(K)など6回4安打1失点。5月16日以来45日(8試合ぶり)の3勝目(4敗)をマークした。

 転機の7月になりそうな予感だ。菊池は5回、8個目の奪三振で節目のメジャー通算400Kをマーク。今季は封印してきたカットボールを復活させ、今季最多8Kのうち2個をそのカットボールで奪った。また、軸となる直球もコンスタントに96マイル(約154キロ)をマークした。

 きっかけは自信回復だったようだ。球団公式サイトによれば、モントーヨ監督は「おまえはうちの先発投手全員よりもいい球を持っている」と、直接菊池に伝えたという。「これはマノアやベリオスら先発投手の面々を考えれば、大層な褒め言葉だ。これがカギだよ。あいつはストライクを投げれば、アウトも三振も取れる。今夜はそれを実践したということ。大きかったよ」

 指揮官は、これまでも菊池の球質がずばぬけていることと、積極的にストライクゾーンを攻める重要性の2点を何度も強調してきたが、それが奏功したことを強調した。「きょうは試合前のブルペンでは自信を持っていたが、それは試合に入れば別物だ。1回の立ち上がりを本当にうまく入れた。自信を見て取れた」

 これで同じア東地区レイズとの5連戦の頭を取った。ポストシーズンの椅子を激しく争うレイズとは2・5ゲーム差の地区2位タイ。復活した菊池の力は、これからますます必要になる。

【ブルージェイズ・菊池雄星”自信回復”で6回1失点 45日ぶり3勝目 メジャー通算400奪三振も達成!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/30(木) 17:50:47.23 ID:CAP_USER9
■エンゼルス 4ー1 Wソックス(日本時間30日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が、得意の6月に調子を上げてきた。投打で残している数字に「すごいスタッツ!」「ちょっとまってください…理解不能です」とファンから驚きの声が上がっている。

 大谷の6月の成績は投手として5試合に先発して4勝1敗、防御率1.52。29回2/3を投げ、イニング数をはるかに超える38個の三振を奪っている。球団は29日(日本時間30日)のホワイトソックス戦の試合中、公式ツイッターで9日(同10日)のレッドソックス戦以降の数字を紹介。この期間に限れば4先発で4勝、防御率も0.34だ。

 打者としては打率.298、6本塁打、17打点。二塁打6本、三塁打1本でOPSは.972に達する。こちらも9日(同10日)以降に限定すれば打率.355、OPSは1.189となる。

 この日の大谷は、6回1死で降板するまでに11奪三振、被安打5、無失点の快投で今季7勝目を挙げた。9日(同10日)のレッドソックス戦から21イニング無失点を続けており、今季5度目の2桁奪三振で今季100奪三振にも到着した。

 ファンからは「彼は別世界にいる」「球界で最高の投手と球界最高の打者が同一人物だなんてことが起こり得るのか」「オオタニは世界最高のアスリート」という称賛の声とともに「月間MVPだ。間違いない」と、昨年7月以来のタイトルに推す声も多かった。
Full-Count編集部

【「ちょっとまってください…理解不能です」エンゼルス・大谷翔平、6月の成績がスゴーイ! 防御率1.52、OPS.972】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 14:21:09.34 ID:CAP_USER9
● エンゼルス 4 - 11 ホワイトソックス ○
<現地時間6月28日 エンゼル・スタジアム>

 エンゼルスの大谷翔平選手(27)が28日(日本時間29日)、本拠地でのホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場。17号ソロを含む3安打2打点をマークしたが、エンゼルスは投手陣が崩れ逆転負けを喫した。

 ホワイトソックスの先発はメジャー通算136勝を誇る技巧派右腕のクエト。大谷は初回、二死無走者の場面でフルカウント後のチェンジアップを捉えた。打球は右中間フェンスを直撃する二塁打。打球速度は115.2マイル(約185キロ)を計測し2試合連続安打をマークした。

 3回は9番・ベラスケスが左中間フェンスを越える5号ソロを放ち先制。一死後、今度は2番・トラウトが23号ソロを左翼席へ運んだ。続く大谷もカウント1-1後のカットボールを捉えると、打球は左中間フェンスを軽々と越える17号ソロ。やや詰まったようにも見えた打球は、飛距離420フィート(約128メートル)、打球速度107.1マイル(約172キロ)を計測。エンゼルスは1イニング3本塁打を3-0とした。

 3-5と逆転された直後の5回の第3打席は、二死無走者の場面で三たびクエトと対峙し四球。7点を追う7回の第4打席は二死一塁で2番手右腕・ケリーと対戦し、左翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。右中間二塁打、中越え本塁打、四球、左越え適時二塁打で4打席連続出塁。3打数3安打2打点で今季6度目の1試合3安打をマークし、打率は.268、OPSは.862にアップした。

 この日は球団と地元のコラボ企画で、南カリフォルニアのビーチとサーフスタイルをイメージした「シティー・コネクト・ユニホーム」を再び着用。同ユニホームを今季初着用した6月11日(同12日)のメッツ戦でも大谷は13号2ラン含む3安打3打点をマークしており、限定ユニホームとの相性の良さを感じさせた。

 1イニング3本塁打で幸先よく3点を先取したエンゼルスだったが、中盤以降に投手陣が崩れ17被安打11失点。逆転負けで3連勝とはならず、再び借金5となった。
BASEBALL KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/d46c64b0fa4d0e7164cb386e457603e250a1c932

【エンゼルス・大谷翔平、17号ソロ含む3長打2打点も…投壊でホワイトソックスに11失点逆転負け】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/28(火) 10:07:29.75 ID:CAP_USER9
 ツインズの前田健太投手(34)が27日(日本時間28日)、自身のインスタグラムを更新。秋山翔吾外野手(34=前パドレス傘下3Aエルパソ)が広島への移籍を決断したことについて、喜びのメッセージを記した。

 前田は「秋山翔吾選手がカープへ アメリカで対戦出来なくなったのは寂しいけど新しくプレーする環境が決まり嬉しい気持ちも。カープでアキの野球に取り組む姿勢や技術をたくさんの選手に伝えてほしい」と喜びを投稿。

 自身の古巣への復帰に、「みなさん勘違いされてる方もたくさんいますが僕が後押ししたとかはないですよ。笑 僕にそんな力はありません。笑」と冗談めかし「彼自身が球団の方と話をして、魅力を感じたから決めた事。すごく大変で難しい決断だったと思う」と秋山の胸中を代弁。「彼は素晴らしい人間、野球人です。みなさん僕の親友をよろしくお願い致します」と呼びかけた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7272a6e47b990bc91b5d1e28e123d5cac6d5d7
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/28/jpeg/20220628s00001007179000p_view.jpg

【ツインズのマエケン“親友”秋山翔吾の広島入り喜び「僕が後押ししたとかはないです…僕にそんな力はありません笑」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 06:53:30.52 ID:CAP_USER9
>>6/26(日) 9:0日刊ゲンダイDIGITAL

【MLBスカウトの“逆襲”】

 英語に「Can the leopard change his spots?」という言い方がある。性格は変えられないという意味。少しニュアンスは異なるけれども、三つ子の魂百までという日本のことわざに近いだろうか。

 ここ6試合、勝ち星のないブルージェイズ・菊池雄星(31)のことだ。

 左腕から160キロ近い速球を投げる先発投手はメジャーでもまれ。そのうえ、スライダーなどの変化球もキレがある。ポテンシャルは間違いなくスゴい。

 しかし、持てる能力が結果につながらない。今季は13試合に登板して2勝3敗、防御率4.94(数字はいずれも現地24日現在)。先発の目安である6回3失点のクオリティースタートだと防御率は4.5だから、菊池の投球内容はその基準に達していないことになる。

■3年総額約48億6000万円で契約

 昨オフ、契約延長オプションを拒否してFAに。ブルージェイズと3年総額約48億6000万円で契約した。年平均16億円強といえば、球団によってはエースクラスの稼ぎだけに、とてもじゃないが合格点とは言い難い。

 菊池の瑕疵が精神面にあるのは明らかだ。良いときは手が付けられない投球をするのに、つまずくとマウンド上でうなだれたり、首をひねったり、腕の位置を気にしたりする。

 言い訳も多い。これは日本の情報提供者から聞いた話だ。西武時代には火ダルマになるくらいボコボコに打ち込まれると、しきりにマウンド上で指先を気にするしぐさを見せたそうだ。そして試合後、「指にマメができた」と話したという。ところが、翌日、こっそり球場に見に行くと遠投を繰り返していたとか。本当に指先にマメができていたら、遠投などできるはずがない。つまり自らマメができたと話したのは言い訳なのだろう。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5f97dd7a04009b5e1da1dba3f50aa70f3695957

【いつまでたっても気持ちが弱いブルージェイズ・菊池雄星がもどかしい…年俸はエース級なのに】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 08:30:45.63 ID:CAP_USER9
 カブス・鈴木誠也外野手(27)が26日(日本時間27日)、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。秋山翔吾外野手(34=前パドレス傘下3Aエルパソ)が広島への移籍を決断したことについて、喜びのメッセージを記した。

 明るいピンク地に「秋山さんカープに決まったの嬉しいなぁー 頑張ってください 応援してまーす」と絵文字入りで投稿。続けて「マツダは最高の場所なので 暴れてください」とエールを送った。入団から9年間プレーしたカープ、さらに広島の街への愛着が強い鈴木。2017年の第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のチームメートで、親交がある秋山の入団を心から喜んだ。

 鈴木は4月、ナ・リーグの月間最優秀新人に選ばれるなど好調をキープしていたが、5月26日(同27日)のレッズ戦で盗塁を試みた際に左手薬指を負傷し、故障者リスト入り。復帰に向け、調整を続けている。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a0ed0eb622e487f1a2632b7b07cb9023216c547
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/27/jpeg/20220627s00001007197000p_view.jpg

【「マツダは最高の場所」カブス・鈴木誠也、秋山翔吾の広島入団を大歓迎】の続きを読む

このページのトップヘ