SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

MLB

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/04(木) 06:19:24.26 ID:CAP_USER9
2022年08月04日 01:43 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/04/kiji/20220804s00001007160000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/31/jpeg/20220731s00001007107000p_view.jpg

 パイレーツ・筒香嘉智内野手(30)がメジャー40人枠を外れると、地元紙ピッツバーグ・ポスト・ガゼッタ紙が3日(日本時間4日)、報じた。代わりに22歳のトゥクピタ・マルカノ内野手が登録されるという。事実上の戦力外扱いで、今後はウエーバーにかけられ、獲得に名乗りを上げる球団がなければFAとなるか、傘下マイナーでプレーすることになる。

 開幕4番に座るなど期待を背負ったメジャー3年目の今季は、50試合で29安打、打率・171、2本塁打、19打点の不振だった。

 昨季終盤にパ軍に加入し、43試合で34安打、打率・268、8本塁打、25打点の成績を残した。オフにはFAとなったが、そのパフォーマンスから期待を集め、年俸400万ドル(約5億3600万円)の単年契約で再契約していた。

 だが、シーズン中には腰痛で負傷者入りするなど、コンディションは万全ではなかった。7月5日のヤンキース戦で復帰し、いきなり2安打したものの、7月は結局15試合で打率・158とこれまでよりも数字を落としていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/04(木) 10:37:19.04 ID:CAP_USER9
メジャーリーグのシーズン途中のトレード期限が2日(日本時間3日)に過ぎ、エンゼルスの大谷翔平(28)のチーム残留が決まった。エンゼルスは、期限ギリギリに外野のレギュラーに定着したブランドン・マーシュ(24)、先発右腕のノア・シンダーガード(29)をフィリーズに、守護神のライセル・イグレシアス(32)をブレーブスにトレードで放出した。米メディアは、この異例のトレードの理由を今オフに待ち受ける大谷の契約更改に対する備えであり、契約延長への布石だと結び付けている。

イグレシアス、マーシュ、シンダーガード放出で5800万ドル(約77億2000万円)が浮く
 その去就が注目されていた大谷がチームに残った。すでに前日にニューヨークポスト紙などのメディアが「残留決定」を伝えていたが、ヤンキース、ホワイトソックスなど複数球団から具体的に大谷獲得のトレード打診があったものの。モレノオーナーの意志が強く反映される形で、それらのオファーに応じることはなかった。
 だが、トレード期限の段階で43勝59敗とポストシーズン争いから脱落しかけているエンゼルスは、3つの駆け込みトレードを成立させた。クローザーのイグレシアスをブレーブス、レフトのレギュラーで出場していたマーシュ、先発ローテーのシンダーガードをフィリーズに放出したのである。異例の電撃トレードで、MLB公式サイトは「2日(日本時間3日)のアスレチックス戦に先発予定だったシンダーガードは、(今オフに)フリーエージェントになること、エンゼルスが優勝争いから脱落していることから、トレード放出されると考えられていた。だが、マーシュとイグレシアスのトレード、特にイグレシアスが今シーズン開幕前に4年総額5800万ドル(約77億2000万円)で契約をしていたことを考えると驚きのトレードだった」と受け止めた。
 そして米メディアは、このトレードの意味を今オフに待ち受ける大谷の契約更改、契約延長と結び付けた。
 ロサンゼルスタイムズ紙は「(トレードを行った)フィリーズとブレーブスはそれぞれ(移籍した選手の)年俸支払いを引き受け、エンゼルスの総年俸から少なくとも5800万ドル(約77億2000万円)が浮くことになり、この金額は来シーズンにロースターのアップグレードに費やされ、そうでなければ多くの金額を大谷と結ぶ可能性のある契約に向けることができる」と分析。
 ペリー・ミナシアンGMの「年俸総額を考えるとオーナーは明らかにこの球団に(大きな)投資をしてきた。私は(優勝を狙う)ロースターを作り上げるために良い仕事をする必要がある。ショウヘイやマイク(・トラウト)について多くの推測(今オフのトレード)があることは知っているが、2人の選手だけでなく組織全体を考えねばならない」というコメントを紹介した。

 オレンジカウンティレジスター紙も、ミナシアンGMの「(トレードは)状況の流れを良くしたと思う。将来に少しばかり可能性を広げてくれた」というコメントを交えて大谷の契約問題とこう結びつけた。
「ミナシアンGMは、大谷との契約の話し合いについての関与をほのめかさないが、このトレードを行った(理由の)1つは大谷との契約延長かもしれない。単に大谷の年俸を捻出するための金額を揃えるだけでなく、エンゼルスは、大谷がチームに残りたくなるように勝てるチームを作り上げる必要がある。ブレーブスは今シーズン残りの360万ドル(約4億8000万円)を含め、次の3年を通して各シーズンあたり年俸1600万ドル(約21億2000万円)のイグレシアスの残り契約すべてを快く引き継いだ。これは大谷、あるいは大谷、マイク・トラウト、アンソニー・レンドン以外の選手に対しての(年俸の)スペースを作る手助けとなるかもしれない」
 大谷は、昨年2月に2年契約を結び今季の年俸は550万ドル(約7憶3000万円)だが、今オフに契約更改があり、来年オフにはフリーエージェントの資格を得る。大谷は今オフの契約更改で最低でも3500万ドル(約46億6000万円)以上の年俸を要求すると見られ、また単年契約ではなく、契約延長の複数年契約を結ぶとすれば、その年俸枠を確保することが必要だった。
 MLB公式サイトも、「ブレーブスは、イグレシアスの約5100万ドル(約67億9600万円)の残り契約を引き継ぐ予定で、これは来シーズン後にフリーエージェントとなる予定の二刀流スター大谷に対して、エンゼルスに年俸総額で、いくらか柔軟性をもたらすことになる」という見方を示唆した。
 今オフに再び大谷へのトレード打診が殺到する可能性はある。だが、エンゼルスが、大谷の来季の年俸を確保することができず放出に踏み切るという最悪の事態だけは、ひとまず回避されたと言えるのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4129ae2075fcbd641a6d554efe58da7c5ad25b83

【エンゼルスの守護神ら主力3選手の電撃トレード放出は大谷翔平の”契約延長資金”確保が狙い?!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/02(火) 13:28:14.37 ID:JQY67X25M

【エンゼルス・大谷、チームメイトと休日を楽しむ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/03(水) 07:21:51.00 ID:jticQhSq0
2B クロネンワース
SS タティスJr.
RF ソト
3B マチャド
1B ベル
DH ドルーリー
LF プロファー
C ノラ
CF グリシャム

先発
マスグローブ
ダルビッシュ
マネイア
クレビンジャー
スネル

抑え
ヘイダー

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/03(水) 09:37:50.85 ID:CAP_USER9
◆米大リーグ パドレス13―5ロッキーズ(2日・サンディエゴ=ペトコ・パーク)

 パドレスのダルビッシュ有投手が2日(日本時間3日)、本拠のロッキーズ戦に先発し、6回を6安打3失点。5年ぶり5度目の2ケタ勝利となる10勝目を挙げた。

 試合前にナショナルズからJ・ソト外野手の大型トレードが発表され、勢いに乗るかと思われたダルビッシュだが、2回無死一塁でグリチャクにカウント3―1から左中間スタンドへ10号2ラン浴びた。4回にもロジャースに同じように2ボール2ストライクに追い込みながら直球を中堅に10号ソロ。この後も四球と単打に味方失策で無死二、三塁のピンチを招くもここからが真骨頂。7番以下を3者連続三振に仕留め追加点を許さなかった。これが試合の流れを大きく変えた。

 3回まで無得点のパドレス打線は4回にグリシャムの12号2ランなどで3点を挙げ同点。ダルビッシュが2連続安打を許した5回1死一、二塁のピンチにロジャースをシンカーで捕手への併殺打に仕留めてピンチを脱すると、その裏2死から金河成が左前タイムリー。左翼手からの本塁返球で最初はアウトの判定だったが、チャレンジの結果判定が覆って勝ち越し、その後も攻撃の手を緩めず13得点で圧勝した。

 ダルビッシュは6回、107球を投げ2本塁打を含む6安打3失点、7奪三振、2四球で防御率は3・30となった。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf58bdb35d282e1bb3438538b4f8e7ed5d33b0b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/03(水) 08:31:23.65 ID:CAP_USER9
 去就報道で過熱したエンゼルス大谷翔平投手(28)のシーズン途中移籍が2日(日本時間3日)、事実上消滅した。大リーグのトレード期限がこの日、東部時間午後6時(同3日午前7時)をもって終了。ポストシーズン(PS)進出が厳しくなった多くの球団が主力選手放出に踏み切ったが、その中に大谷の名前はなかった。

 FAは来オフにもかかわらず、真夏のトレード市場をにぎわせる「主役」になった大谷。殺到するオファーに耳を傾けたエンゼルスのミナシアンGMだったが、最後まで首を縦に振ることはなかった。ワイルドカード争いでは11ゲーム離されており、8年ぶりのPS進出は絶望的。大谷は残り60試合、10月5日(同6日)の公式戦終了まで、エンゼルスのユニホームでプレーすることになる。

 この1週間は、全米のメディアが大谷のトレード話で持ちきりだった。PS進出を狙うメッツ、カージナルス、ドジャース、マリナーズ、レンジャーズなどが交渉相手に浮上。前日1日には、ニューヨーク・ポスト紙がヤンキースを筆頭に、パドレス、ホワイトソックスなども「真剣なオファーを出していた」と報じていた。一方で、エンゼルスがモレノ・オーナーの意向などもあり、オファーの受付を停止したとも伝えた。

 大谷はメジャー5年目で、今季は打者として打率2割5分5厘、22本塁打、62打点。投手では17試合に登板して9勝6敗、防御率2.81。昨季はア・リーグMVP、今季も投打二刀流でフル稼働していた。

 今年はロックアウトなどの影響で開幕が遅れ、大リーグは2日がトレード期限だった。主にPS進出争いから脱落した球団が、今季限りでFAになる選手を放出し、見返りに若手有望株のマイナー選手を獲得するケースが多い。今後はトレードでの補強はできないが、自由契約での移籍は可能。8月31日までにロースター40人枠に登録すれば、PSにも出場できる。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/aba229304ab9ee87f54bac2aeced974b45778752

【大谷翔平はエンゼルス残留】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/30(土) 11:09:02.97 ID:CAP_USER9
7/30(土) 10:19配信

スポーツ報知

 米大リーグ・ブルージェイズの菊池雄星投手の妻で、元フリーキャスターの深津瑠美さんが30日に自身のインスタグラムのストーリーズを更新。スタジアムで夫の登板試合を観戦したことを報告した。

【写真】黒タンクトップも素敵ショット

 菊池が投げている動画をアップしながら、ブロンズ美女2人と撮影した写真を公開。おそろいのタンクトップにデニムのショートパンツを合わせたファッションで笑顔を見せた。また別の写真では、知人の赤ちゃんを抱っこしている姿も披露した。

 2人は2016年6月に結婚し、19年7月に長男が誕生。今年5月の投稿では、菊池とチャリティーイベントに参加した際に撮影した夫婦ショットなど公開して話題になった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3849ee2caffb1090f6e80c1a64cb8abe9268719e

https://hochi.news/images/2022/07/30/20220730-OHT1I51057-L.jpg

【ブルージェイズ・菊池雄星の美人妻・瑠美さん、タンクトップ×ショーパン姿の最新ショット公開】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/02(火) 11:53:20.23 ID:CAP_USER9
「彼がプレーオフに出るところを見たかった」との声も…

 エンゼルスが大谷翔平投手を8月2日(日本時間3日)の移籍期限までにトレードで放出せず、チームに残留する見通しとなった。米ニューヨーク・ポスト紙はヤンキースが他数球団と共にトレード獲得に乗り出したものの、エンゼルスに放出の意思はなく、すでに他の選手の獲得に切り替えているという。

 さらに地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」のジェフ・フレッチャー記者は自身のツイッターで「エンゼルスはショウヘイ・オオタニをトレードしない、と情報源が認めた(そもそも彼をトレードする可能性はほとんどなかった)」と速報。大谷のエンゼルス残留の可能性が限りなく高くなったが、ファンからはこの動きに批判的な声があがった。

 フレッチャー記者のツイートにはファンから反応が寄せられた。現在、43勝59敗の借金16でア・リーグ西地区4位に沈み、プレーオフ進出が厳しくなっているエンゼルス。低迷しているにも関わらず、ドラスティックな動きを見せないことに「彼ら(エンゼルス)はあと4年はダメだろうな」「エンゼルスは勝つことに真剣じゃない」「チームを売れ、アート(モレノオーナー)」「彼が2023年の後に出ていくことを願っている。このチームはお粗末で、勝てるチームを作ろうという願望もない」と悲観する声が多く寄せられた。

 また、勝てるチームでのプレーを希望していた大谷に対して同情する声も。「オオタニに本当に申し訳ない。プレーオフなしのシーズンをもう1年なんて」「なんて残念なんだ。彼がプレーオフに出るところをみたかった。ため息」「アートの悪い決断、ショウヘイにとって悪い結果」「する必要があった! 彼は再契約せず出ていくよ!」「この牢獄に囚われたままの可哀想なオオタニ」との反応も寄せられていた。

 一方で「こうなる可能性が高いだろうとは知っていたけど、エンゼルスの番記者が認めてくれてとても幸せだ」「エンゼルスの珍しい勝利」「いい情報をありがとう。ショウヘイがストレスから解放されて、また元気になりますように」「これは正しい決断。彼は野球を超えたアスリートだ」と、残留を歓迎する声も。トレード市場で大きな注目を集めていた大谷の去就。残留報道に賛否両論が巻き起こっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fefe75b1919f33a17ee5552ea136c56177602b41

【大谷翔平のエ軍残留報道に米で賛否両論「残念。彼がプレーオフに出るところをみたかった」「正しい決断」】の続きを読む

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