SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本人メジャーリーガー

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/16(日) 06:21:08.95 ID:g9LLIF1v9
6/16(日) 5:48配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240616-01570703-fullcount-000-7-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
Full-Count
今永は7回6奪三振4安打1失点、鈴木は3打数2安打で打率.267
7勝目を挙げたカブス・今永昇太【写真:ロイター】

 カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、本拠地・カージナルス戦で7回4安打1失点と好投し、今季7勝目(1敗)を挙げた。リーグ3位の防御率1.89。鈴木誠也外野手は「4番・右翼」で先発出場し、3打数2安打2得点で打率.267。チームは5-1で勝利した。

【動画】大谷ライバルの彼女が飲酒運転で逮捕 「私の彼氏が誰だか知ってるの?」

 今永は4回にアレナドの中犠飛で先取点を献上したが、その後は力投。1点リードの7回1死一、二塁ではカールソンを左飛、ドノバンをスライダーで空振り三振に仕留めた。ピンチを切り抜けると、雄叫びをあげて一回転。ガッツポーズも決まった。7回でメジャー自己最多103球を投げ、6奪三振1死球、4安打1失点だった。

 鈴木は2回先頭の中前打で3試合ぶり安打をマーク。1点を追う4回無死一塁では左前打を放ち、逆転劇を演出した。3試合ぶりのマルチ安打で左腕を援護した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/628ed2ff088e2affec77195ab08c8c70f7cbc6c1

【カブス・今永昇太が雄叫び 7回6K1失点で7勝目、防御率1.89…鈴木誠也は3戦ぶりマルチで援護】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/10(月) 14:53:30.32 ID:wlKVwPYt9
>>6/10 14:25
NHK

大リーグ、ブルージェイズの菊池雄星投手が9日、試合に出場していないにもかかわらず味方の攻撃で守備妨害をとられる珍しい場面がありました。

ブルージェイズは9日、カリフォルニア州オークランドでアスレティックスと対戦し、この試合、菊池投手はベンチから観戦していました。

3点リードした10回、ブルージェイズの9番、デービス・シュナイダー選手が1アウト二塁の場面で一塁側のファウルゾーンにフライを打った際、打球をよけようとベンチを出た菊池投手と、ボールを追っていたアスレティックスのファーストの選手がぶつかりました。

2人はその場で転倒してボールはそのままファウルゾーンに落ちましたが、菊池投手がこのプレーで守備妨害を宣告され、シュナイダー選手がアウトとなりました。

菊池投手は転倒したあと、ぼう然として表情で謝るように相手の選手に向かって右手をあげていました。

2人にけがはなかったということですが、アメリカメディアもこのプレーを珍しいシーンとして紹介していて、菊池投手が試合後「少し恥ずかしくて、小さな穴を作って隠れたかった」とコメントしたと伝えています。

続きは↓
ブルージェイズ 菊池雄星 試合に出場していないのに守備妨害
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240610/k10014476211000.html

【ブルージェイズ・菊池雄星 試合に出場していないのに守備妨害 「少し恥ずかしくて、小さな穴を作って隠れたかった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/06(木) 06:35:30.40 ID:7+PXSGFp9
デイリー6/6(木) 5:23
https://news.yahoo.co.jp/articles/2332631a2ca279b3bcdebeaea4e76f263e4c5aef

 米大リーグ、メッツは13日(日本時間14日)、右肩痛のため、5月13日から15日間の負傷者リスト(IL)に入っている藤浪晋太郎投手(30)を60日間のILに移行したと発表した。長期離脱が確定し、最短でも復帰は7月12日となる。

 藤浪は昨オフにオリオールズからFAになり、2月にメッツと1年335万ドル(約5億円)プラス出来高85万ドル(約1億3000万円)で合意したが、オープン戦5登板で防御率12・27と結果を残せずマイナー落ち。3Aシラキュースで米国2年目の開幕を迎えたが、9試合に登板し、防御率14・09と苦戦。7回2/3を投げて9三振を奪っているが、19四死球と課題の制球が安定していなかった。

 5月3日を最後に登板機会がない状態が続く中、シラキュースは5月11日に同投手の7日間のIL入りを発表。さらに、同13日にはメッツが同投手のメジャー昇格と右肩痛による15日間のIL入りを合わせて発表した。

 離脱直前のマウンドとなった5月3日のナショナルズ傘下3Aロチェスター戦では6点ビハインドの六回2死満塁の場面で起用され、先頭打者に押し出し四球。回またぎの七回は2つ目の四球で走者を背負いながら後続を二ゴロ併殺に打ち取ったが、八回に2四球を与えたところで降板。マウンドに上がった野手が適時打を許して2失点目がついた。39球を投げてストライク16球。直球は158キロを計測したが、決め球のスプリットも含め、明らかにボールと分かる投球が目立った。

 メッツは昨季チーム最多の12勝を挙げた千賀滉大投手も右肩痛で60日間のILに入っている。ともにメジャー2年目の右腕2人による日本人リレー実現の日が待たれる。

【メッツ・藤浪晋太郎、右肩痛長期離脱確定 60日間の負傷者リストへ移行 球団発表 最短復帰は7月12日 マイナー9登板で防御率14・09】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/05(水) 17:20:17.57 ID:SE8qYGbu9
6/5(水) 12:15配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240605-00010002-jnn-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=420&exp=10800
TBS NEWS DIG Powered by JNN
カブス・今永昇太投手

■MLB カブス 7ー6 ホワイトソックス(日本時間5日、イリノイ州シカゴ、リグリー・フィールド)

カブスの今永昇太(30)が、本拠地でのホワイトソックス戦に登板し、4回1/3(69球)を投げ、被安打7の5失点(自責1)、奪三振6、四死球0で防御率は1.86から1.88に。

前回5月30日のブルワーズ戦では4回1/3を投げ、7失点でメジャー初黒星を喫した今永は、中5日で6勝目を狙ったが、2戦連続で5失点以上と乱調。しかし、打線が6回に5-5の同点に追いついて今永の黒星が消え、2連敗は回避。さらにチームは終盤に勝ち越し、今季メジャーワースト11連敗中のホワイトソックス相手に逆転勝利を収めた。

今永は黒星回避も5月2日メッツ戦での勝利以来、5戦連続で勝ち星なし。日本人投手最高のデビューから6連勝に王手をかけていたが、前回の黒星で快挙達成ならず。デビュー9戦で防御率は驚異の0.84と快進撃をみせてきたが、直近2戦で12失点と踏ん張りどころを迎えた。

この日の立ち上がりは、先頭打者をスプリットで空振り三振、続くA.ボーンにヒットを許したが、2か月ぶりに復帰のロバートJr、4番・P.デジョングを連続の空振り三振で切り抜けた。2回は3者凡退と序盤から安定したピッチング。

3回は先頭L.ソーサに内野安打を許したが、続くM.マルドナードの遊ゴロをショート・D.スワンソン(30)の好捕でダブルプレー。後続のC.ジュルクスは空振り三振に仕留めた。

だが4回は連続ヒットで無死一・二塁とすると、4番・デジョングの三ゴロをC.モレル(24)がグラブで弾いてしまうエラーで先制点を献上。続く打者は捕邪飛も、C.リーにストレートを捉えられ、2点タイムリーを浴びて0-3。さらに2死三塁でL.ソーサに真ん中のスプリットをレフトスタンドに運ばれる1号2ランを浴び、この回で一挙5失点。

スタジアムは少しずつ雨が降り始め、雷注意報が出たためか 5回はバックネット裏の観客が避難しはじめる。今永は先頭・ジュルクスに二塁打を打たれ、A.ボーンを中飛に抑えたが、続くロバートJr.に対しカウント1-2となったところで試合は一時中断に。

約40分後に試合は再開し、今永は降板となって2番手・T.ミラー(28)がマウンドへ。1死二塁からロバートJr、デジョングを打ち取り追加点は与えず。

4回まで1安打と沈黙していた打線は5回、先頭・ハップが二塁打で出塁すると、1死でD.スワンソン(30)のタイムリーで1点を返す。さらに6回は2死一塁でC.モレルが自身のエラーからの失点を振り払う11号2ランで3-5とすると、ハップのヒットからP.ウィズダム(32)が3号2ランを放ち5-5と試合は振り出しに。本拠地は大歓声となり今永の黒星は消滅。

敗戦ムードから一転、打線は粘りをみせ逆転へ。7回は復帰戦のロバートJr.に3号ソロを浴び5-6としたが、8回は1死一・二塁からI.ハップ(29)の2点タイムリーで7-6と逆転に成功した。

9回は5番手のE.ネリス(34)が1死から四球と盗塁を許し、一打同点のピンチとなったが、牽制で二塁タッチアウト。最後は1番・ジュルクスをファールフライに打ち取って逆転勝利をつかんだ。ホワイトソックスは長いトンネルを抜け出せず、メジャー今季ワーストの12連敗に。

https://news.yahoo.co.jp/articles/411e1f43f3a6872d0d576aac4a05586a7da04b8f

【今永昇太 5戦白星なし...5回途中5失点も2敗目回避、防御率1.88はリーグ2位、カブス大逆転でWソックスは12連敗に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/02(日) 13:27:07.09 ID:OLSWgTf09
6/2(日) 12:55配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240602-36020328-nksports-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
日刊スポーツ
満塁本塁打を放ったカブス鈴木誠也(AP)

<カブス-レッズ>◇1日(日本時間2日)◇リグリーフィールド

 カブス鈴木誠也外野手(29)が、本拠地でのレッズ戦でメジャー初の満塁本塁打を放った。

【動画】鈴木誠也グランドスラム 確信歩きからの雄たけび

 鈴木は「2番右翼」で出場し、0-4の2回2死満塁で迎えた第2打席。フルカウントから剛腕グリーンの7球目の内角98・3マイル(約158・2キロ)フォーシームを捉え、左翼スタンドに運んだ。本塁打は5月30日のブルワーズ戦以来、2試合ぶり。6号同点グランドスラムに球場が熱狂する中ベースを1周し、チームメートから盛大な祝福を受けた。

 メジャー3年目、通算40本目にして初の満塁弾は打球速度106・9マイル(約172・0キロ)、飛距離400フィート(約122メートル)を記録。初回の第1打席では中越え三塁打を放っており、これで9試合連続安打。マルチ安打は今季10度目となった。悪天候で試合が3時間以上遅れる最悪なコンディションの中で圧倒的な存在感を見せている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/665e4c35e6bd36e2a2203c9fd12dab49e1351ef6

【カブス・鈴木誠也がメジャー初の満塁弾!本拠地で6号同点弾に観客熱狂 3年目で通算40本塁打目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/31(金) 10:39:04.76 ID:NCjmhUJJ9
レッドソックスの吉田正尚外野手が30日(日本時間31日)、左手親指付け根の負傷後初めてティー打撃を行った。MLB公式サイトが伝えた。


続きは
2024年5月31日 9時13分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20240531-OHT1T51030.html

【レッドソックス・吉田正尚、左手親指付け根の負傷以来約1か月ぶりにスイング再開】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/30(木) 10:37:25.04 ID:lzk/+41O9
5/30(木) 10:20配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240530-05301059-sph-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
スポーツ報知
5回途中で降板したカブス・今永昇太投手(ロイター)

◆米大リーグ ブルワーズ―カブス(29日、米ウィスコンシン州ミルウォーキー=アメリカンファミリーフィールド)

【動画】今永昇太、初回にまさかの2ラン浴びる…

 カブス・今永昇太投手(30)が29日(日本時間30日)、敵地・ブルワーズ戦に6勝目を狙って先発したが、いずれもメジャー移籍後ワーストとなる被安打8、2被弾、7失点で、5回途中81球で4―7とリードを許して降板となり、6勝目はならなかった。試合前に0・84だった防御率は7失点でリーグ2位の1・86となった。

 初回は先頭のオルティスに右翼手・鈴木の頭を越える二塁打を許していきなり得点圏に走者を背負った左腕。1死二塁で18年MVPのイエリチに初球の93・2マイル(約150・0キロ)直球を捉えられ、右中間席へ打球速度110・5マイル(約177・8キロ)、飛距離441フィート(約134メートル)という特大の6号2ランを浴びて先取点を献上した。

 ハップがソロを放って1点差に迫った2回は、1死からパーキンスに右中間への二塁打を浴びたが、鈴木の好守などもあって走者を進めることはなく無失点。3回も先頭のオルティスに中前安打。1死二塁で1打席目に2ランを浴びたイエリチに右前安打を許して1死一、三塁とピンチが広がると、続くアダメズに中前適時打を浴びて、メジャーでは4月20日の本拠地・マーリンズ戦に並ぶ自己ワーストの3失点となった。さらに続くサンチェスに左翼へ2点適時に二塁打を浴び、パーキンスにも左中間へ5号2ランを浴びてメジャー自己ワーストを大きく更新する7失点。1イニング5失点と苦しいマウンドになった。

 2―7の4回も続投。3つの外野フライでこの試合初めて3者凡退に抑えて、崩れることはなかった。3点差に迫った5回もマウンドに上がり、先頭のイエリチを三邪飛。続くアダメズに四球を与えたところで降板となった。

 前回登板の18日(同19日)の本拠地・パイレーツ戦では、7回88球を投げて4安打無失点。3登板連続で勝利投手にはなっていないが、これまで全登板で自責2以下と抜群の安定感を見せていた。当初24日(同25日)の敵地・カージナルス戦に先発予定だったが、雨天中止。スライド登板せずに中10日で休養たっぷりでこの日の登板を迎えた。この試合で勝利投手になると、デビューから無傷6連勝で、日本人では02年石井一久(ドジャース)、14年田中将大(ヤンキース、現楽天)に並ぶ最長記録だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49860772949e69c55b68f990cfccef13ff56536e

【カブス・今永昇太が米自己ワーストの8安打、7失点で5回途中降板、6勝目はならず 防御率は0・84から1・86に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/25(土) 12:46:56.84 ID:T4sW08Y89
スポニチ
[ 2024年5月25日 12:08 ]
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/05/25/kiji/20240525s00001007253000c.html

インターリーグ パドレス-ヤンキース ( 2024年5月24日 サンディエゴ )

パドレスのダルビッシュ有投手(37)が24日(日本時間25日)、本拠でのヤンキース戦に先発。自己ワーストタイの1試合4本塁打を浴び、今季ワーストの6回途中7失点で降板した。

立ち上がり、先頭・ボルピにいきなり左翼線三塁打を浴びると、続くソトは見逃し三振に仕留めたが、主砲ジャッジに2ストライクと追い込みながら、左犠飛で失点。4月14日(同15日)のドジャース戦の5回からメジャー自己最長となる25イニング連続無失点中だったが、早くも途切れた。

2回は3者凡退に封じたものの3回、1死二塁からソトに高めに浮いたシンカーを狙われ、2ランを浴びると、続くジャッジにも左越えソロを被弾。次打者・バートゥーゴにもあやうく3者連続となる左翼フェンス直撃の安打を浴びると、スタントンにも2ランを浴び、この回だけで3被弾した。

ジャッジはこれで3戦連発となり、16号はア・リーグ2位となった。

4回も立ち直ることができず、先頭・トーレスに中越えソロを浴び7点目を失った。6回1死一塁でバーティを空振り三振に仕留めたところで、球数が80球を超え、降板となった。

1試合4被弾はカブス時代の2019年8月21日のジャイアンツ戦、2021年9月13日のジャイアンツ戦、2023年7月24日のパイレーツ戦に続いて4度目で、メジャー自己ワーストタイとなった。

ダルビッシュは前回19日(20日)のブレーブス戦で7回無失点と好投。今季4勝目を挙げ、史上3人目となる日米通算200勝を達成。過去に日米通算200勝を達成しているのは元ドジャースの野茂英雄(日本78勝、米国123勝=計201勝)と元ドジャースの黒田博樹(日本124勝、米国79勝=計203勝)の2人だけ。

この日の試合で白星をつかめば、野茂に勝利数で並ぶことになったが、悔しいマウンドとなってしまった。

【パドレス・ダルビッシュは6回途中7失点で降板 自己ワーストタイ4被弾 ヤンキース打線がKO】の続きを読む

このページのトップヘ