SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

MLBトピックス

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/08(月) 02:57:36.72 ID:NeOVOVYZ9
Cubs reliever Colton Brewer breaks non-pitching hand from punching wall after bad outing vs. Angels

The wall has claimed another victim. Chicago Cubs reliever Colten Brewer was placed on the 60-day injured list Sunday after breaking his left (non-pitching) hand punching a wall following a rough outing Saturday, the team announced (via The Athletic). Righty Hunter Bigge was called up in a corresponding move.

Kyle Hendricks exited Saturday's game (LAA 7, CHC 0) after two innings with back tightness. Brewer was the first reliever out of the bullpen and the Angels tagged him for three runs (one earned) in two-thirds of an inning. He committed a throwing error on a potential 1-6-3 double play ball, and things snowballed from there. Brewer retired only two of the eight batters he faced.

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壁がまた犠牲者を出した。シカゴ・カブスのリリーフ投手コルテン・ブリューワーは、土曜日の厳しい試合の後に壁を殴って左手(投球していないほう)を骨折し、日曜日に60日間の故障者リストに入ったとチームが発表した(The Athletic経由)。対応する措置として、右投手のハンター・ビッジが昇格した。

カイル・ヘンドリックスは土曜日の試合(LAA 7、CHC 0)で背中の張りのため2イニングを投げた後に退場した。ブリューワーはリリーフ投手として最初に登板し、エンゼルスは2/3イニングで彼に3失点(自責点1)を許した。彼は1-6-3のダブルプレーになる可能性があったボールで送球エラーを犯し、そこから事態は急展開した。
ブリューワーは対戦した8打者のうち2打者しかアウトにできなかった。

https://www.cbssports.com/mlb/news/cubs-reliever-colton-brewer-breaks-non-pitching-hand-from-punching-wall-after-bad-outing-vs-angels/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/07(日) 09:47:13.57 ID:MjYbEOIc9
ツインズ・ミランダ MLB記録に並ぶ12打数連続安打を達成

 ツインズのホセ・ミランダ三塁手(25)が6日(日本時間7日)のアストロズ戦に「4番・三塁」でスタメン出場。4回にハンター・ブラウンからヒットを記録し、MLBの記録に並ぶ12打数連続安打を達成した。ツインズは9-3の勝利を収めた。

 ミランダは3日のタイガース戦、8回の最終打席に中前打。4日のタイガース戦が5打数5安打、5日のアストロズ戦が4打数4安打で、10打数連続安打としていた。

 この日は初回の第1打席が死球、2回の第2打席は初球96・1マイル(約155キロ)のシンカーを中前に運んだ。そして迎えた4回の第3打席、0-1から84・9マイルのナックルカーブを叩き、再び中前打とした。本拠地ターゲットフィールドのファンはスタンディングオベーションで偉業を称えている。プエルトリコ出身のミランダは帽子を取って大歓声に応えた。

 記録に残る他の12打数連続安打を達成した打者は、タイガースのウォルト・ドロポ(1952年)、レッドソックスのピンキー・ヒギンズ(1938年)、カブスのジョニー・クリング(1902年)の3人。近年ではレッドソックスのダスティン・ペドロイア(2016年)とヤンキースのバーニー・ウィリアムズ(2002年)が11打数連続安打を達成したが、いわゆるエクスパンション時代(1961年以降)では最長の連続記録になる。

 6回の第4打席、新記録達成への期待がかかったが、2-2から94・9マイルのカッターを打ち左飛に倒れた。ツインズファンは再びミランダにスタンディングオベーションを送っている。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/07/07/kiji/20240707s00001007091000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/29(土) 11:08:38.41 ID:gWFioHJz9
ハーパーは左太もも裏、シュワバーは左股関節を痛めた
 フィリーズは28日(日本時間29日)、ブライス・ハーパー内野手とカイル・シュワバー外野手を10日間の負傷者リスト(IL)に入れたと発表した。ハーパーは左太もも裏、シュワバーは左股関節を痛めた。

31歳のハーパーは76試合出場して打率.303、20本塁打、58打点、OPS.981の好成績をマーク。通算326本塁打を誇る左のスラッガーはドジャース・大谷翔平投手のタイトル争いで強力なライバルだった。オールスター戦のファン投票ではナ・リーグ最多得票だった。

31歳のシュワバーは79試合出場して打率.250、17本塁打、49打点。出塁率.373でOPS.820。オールスター戦のファン投票では指名打者部門で2位に入り、大谷とともに決戦投票に進んでいる。(Full-Count編集部)

https://full-count.jp/2024/06/29/post1576901/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/17(月) 22:13:35.02 ID:to9eToIR9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6766975c21a434b8a1b826159555e5c32026a27

五十嵐亮太氏 MLB通訳の給料事情を激白「安いと思います」「もうけられるような仕事ではない」


 ヤクルトや大リーグなどで活躍した野球解説者の五十嵐亮太氏(45)がABEMA野球公式YouTubeチャンネルの「MLBワイドショー」の第2回に出演。MLB通訳の給料事情を激白した。

 「MLBワイドショー」はMLB有識者たちが気になる話題を“個人的見解”で語り合う井戸端会議。第2回は「通訳」をテーマに、巨人などで活躍し、米独立リーグを経験した仁志敏久氏(52)らと赤裸々トークを展開した。

 「ABEMA」のMLB中継で実況を務めるDJケチャップから、通訳の給料について「どれくらい?」とド直球の質問を受けた五十嵐は「安いと思います」と即答。DJケチャップが人差し指を立ててみせると、「いかない、全然いかない」と返した。

 契約内容にもよるが、選手個人との契約の場合、選手の報酬に応じて上乗せされることもあるという。

 球団契約での相場は800~1000万円と言われており、米国での生活を考えると厳しい金額。「通訳さんはもうけられるような仕事ではないですね…」と言い切った。

 また、選手と通訳との相性にも触れ、「合う、合わないはあると思う」とキッパリ。球団が用意した通訳の場合、合わないことも多く、シーズン途中での解雇も珍しくないという。五十嵐氏は球団が契約した通訳との距離感を意識していたことを明かし、

 「常に一緒なのも、向こうも疲れるかなと思って。晩ご飯とか一緒に行ってましたけど、たまには“やめておこうか”とか、僕も選手たちだけで行くときがあるから“無理しないでね”とか」と当時を振り返り、「距離感は大事だと思ったので。常に毎日一緒にいるというのはなかったかな」と語った。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/05(水) 00:55:20.31 ID:Ct0oyxUD9
 メジャーリーグ機構(MLB)は4日、パドレスのトゥクピタ・マルカーノ内野手が野球賭博を行ったとして、永久追放処分に科したと発表した。アスレチックスのマイケル・ケリー投手ら4選手が1年間の出場停止となった。

 MLBの調査結果によると、マルカーノは2022年10月16日から同23日まで、2023年7月12日から同年11月1日までの期間にブックメーカーを通じて、387回の野球賭博を行ったという。合計で15万ドル(約2325万円)以上を野球に賭け、そのうち8万7319ドル(約1350万円)がMLB関連の賭博。200回以上のMLB関連の賭博のうち、25回は所属するパイレーツの試合だったが、昨年7月に右膝を負傷したマルカーノが出場した試合は1試合もなかった。

 24歳のマルカーノは右膝負傷の影響で、パドレスに復帰した今季はプレーしていない。パイレーツ時代の昨季は75試合出場して打率.233、3本塁打、18打点。通算では149試合出場、打率.217、5本塁打、34打点だった。

 MLBの規定では、選手はメジャーリーグの試合に賭けた場合は1年間の出場停止、自チームの試合に賭けた場合は永久追放となる。アスレチックスのマイケル・ケリー投手、パドレスのジェイ・グルーム投手、フィリーズのホセ・ロドリゲス内野手、ダイアモンドバックスのアンドリュー・サールフランク投手が1年間の出場停止となった。

 メジャーでは歴代最多となる通算4256安打を放ったピート・ローズがレッズ監督時代に野球賭博に関与したとして永久追放となっている。マルカーノはローズ以来、初めて野球に賭けた選手に対する処分となった。

https://full-count.jp/2024/06/04/post1565399/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/01(土) 13:52:53.44 ID:0L9EBCP59
6/1(土) 13:43配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240601-36010449-nksports-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
日刊スポーツ
3回、3ランを放ったヤンキース・ジャッジ(AP)

<ジャイアンツ-ヤンキース>◇5月31日(日本時間6月1日)◇オラクルパーク

 ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)が1試合2発で今季20本塁打に到達し、両リーグで2位に2本差をつけて単独トップに浮上した。

 サンフランシスコ郊外で少年時代を過ごしジャイアンツファンだったジャッジにとっては、これが初めての地元での試合。2022年オフにFAとなった際にはジャイアンツ移籍説も出たが結局ヤンキースに残留した経緯があるため、第1打席に入る際にはブーイングも浴びた。

 だが3回1死一、三塁にブーイングをかき消すように今季19号の逆転3ラン。さらに6回先頭の第3打席ではセンターへ2打席連続となる20号ソロを放ち、今季4度目のマルチ本塁打。前日30日のエンゼルス戦でも18号を放っており、2試合連続の本塁打と打棒が爆発している。

 開幕1カ月は低調だったが、5月は覚醒したように絶好調。月間14本塁打で、二塁打は12本マークしており、球団公式サイトによると、これは月間の打撃では1930年のルー・ゲーリッグの12本塁打12二塁打も超える球団史上最高の成績。またこれで通算277本塁打となり、ヤンキースではホルヘ・ポサダを抜き球団歴代単独8位に浮上した。試合前には「サンフランでプレーできるのは、とても楽しみ」と話しており、その興奮が最高の結果をもたらした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49cfbadcd68cff2624287e9b964cb00728f1b17e

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/30(木) 17:20:43.75 ID:lzk/+41O9
5/30(木) 13:00配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240530-01562893-fullcount-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
Full-Count
メッツのロペスは退場処分を受け、グラブを客席に放り投げていた
メッツのホルヘ・ロペス【写真:Getty Images】

■ドジャース 10ー3 メッツ(日本時間30日・ニューヨーク)

 メッツのホルヘ・ロペス投手が29日(日本時間30日)、本拠地で行われたドジャース戦の登板後、DFA(事実上の戦力外)の見込みとなった。大谷翔平投手に14号を許した後、判定に不満を示し退場処分。試合後の取材で球団への不満を爆発させたとされ、「めっちゃ大事になってる」との声があがっている。

【実際の動画】ブチギレてグラブを客席に…右腕が退場となった問題行動の一部始終

 31歳の右腕は8回途中から登板し、2死二塁からは大谷に14号2ランを浴びた。その直後、フリーマンの打席でノースイングと判定されたことで三塁塁審に激怒。口論の末に退場を告げられると、グラブを客席に放り投げ試合から退いた。今季は28試合に登板して1勝2敗、6ホールド2セーブ、防御率3.76の成績だった。

 試合後の取材では、Fワードを連発。「後悔していない。僕はおそらく、MLB全球団の中で最悪のチームにいると思っている」とぶちまけた。母国語が英語ではないため、米記者の中でも情報が錯綜しているが、MLB公式のメッツ番を務めるアンソニー・ディコモ記者が再確認したところによると「最悪の球団での、(自分は他の選手から見て)最悪のチームメートだ」と話しているという。

 まさかの内紛に日米のファンも衝撃。SNS上では「何が起きているんだ?」「周りにも悪影響だわ」「一瞬でDFAエグいな」「めっちゃ大事になってる」「愚か者だよね」「もうクビになっとる」「即刻クビってマジ?」「1試合にして信頼とグラブと職を失ったことになるのか」との声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/734b373f5051af6db430708a7b5a25cf1e4d9168

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/27(月) 17:29:41.46 ID:2lJm5QpV9
5/27(月) 13:07配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240527-00000015-jij_afp-000-2-view.jpg?exp=10800
AFP=時事
米大リーグ、アトランタ・ブレーブスのロナルド・アクーニャJr.(2024年5月20日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】米大リーグ(MLB)のアトランタ・ブレーブス(Atlanta Braves)は26日、昨季ナ・リーグ最優秀選手(MVP)に輝いたロナルド・アクーニャJr.(Ronald Acuna Jr.)外野手が、左膝前十字靱帯(じんたい)断裂のため、今季の残り試合を欠場することになったと発表した。

【特集】写真で振り返るMLB選手のビフォーアフター

 アクーニャは同日のピッツバーグ・パイレーツ(Pittsburgh Pirates)戦で負傷。初回に二塁打で出塁し、その後三盗を試みた際に左膝を痛め、塁間の芝に倒れた。そのまま数分間起き上がれなかったが、最後は足を引きずりながら自力でフィールドを後にした。

 アクーニャは「捕手の投手への返球が非常に遅かったのが見えて、三盗のタイミングをうかがっていたが、あの場面では彼(捕手)の球が速くて戻らなくてはならず、その時に(痛みを)感じた」と話した。

 球団は後日手術を受ける必要があると説明している。

 アクーニャは2021年に右膝の前十字靱帯も断裂しており、同年の後半戦と翌2022年シーズンの途中まで欠場している。昨季はMLB史上初の40本塁打、70盗塁を達成し、ナ・リーグのMVPに選ばれた。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/12c7881e40ca86e551614da8ba5904aa289779bc

【昨季MVPアクーニャが今季絶望 左膝前十字靱帯を断裂】の続きを読む

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