SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

MLBトピックス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/07(土) 09:41:25.68 ID:CAP_USER9
MLB公式サイトは6日、最新のヒッターパワーランキングを掲載。大谷翔平選手(エンゼルス)や鈴木誠也外野手(カブス)ら日本人選手はトップ10に入らなかった。

1位は前回ランク外だったマイク・トラウト外野手(エンゼルス)。寸評では近年はケガがちで30歳を過ぎたが一度も不調の兆しを見せたことがないと評価し、リーグ平均に対する得点創出度を示すwRC+ (224)が両リーグ最高をマークしていることに触れている。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/21c1aeeb3dd1b3bd71292b0819db09987a0a9ca2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/05(木) 12:42:28.24 ID:CAP_USER9
■「凶悪」「信じられない」…まさかの判定の連続にSNSも沸騰

 3球連続で起きた“誤審疑惑”が、物議を醸している。4日(日本時間5日)に行われたメッツ-ブレーブスの一戦。1球もストライクが入っておらず、打者は何もしていないのに見逃し三振に倒れた事態に、ファンからは「身の毛がよだつわ」「この酷さはないだろ」と批判の声が上がっている。

 問題の場面は、4回1死一塁に起きた。ブレーブスのマルセル・オズナに対し、メッツ先発のタイラー・メギルが初球に投じたチェンジアップは低めに外れたかと思われたがストライク。さらに外角に逸れた2球目のフォーシームもストライク。思わずオズナも不服の表情を見せた。そして3球目のスライダーも外角低めのボールになってもおかしくなかったが、判定は見逃し三振だった。

【実際の映像】
https://twitter.com/i/status/1521919829271273473

全文はソースでご確認ください。
https://full-count.jp/2022/05/05/post1216911/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/02(月) 10:40:02.47 ID:CAP_USER9
2022/5/1

 マリナーズが開幕から好調だ。29日(日本時間30日)まで3連敗を喫したが、それでも20試合を終えて11勝9敗の貯金2でア・リーグ西地区2位タイ。地元ファンは2001年以来、21年ぶりとなるポストシーズン進出がいよいよ見られるかも、と沸き立っている。

 昨年は161試合目を終えた時点ではワイルドカードゲーム進出の可能性を残していた。最終的に90勝72敗の地区2位ながら、東地区2位のレッドソックスとヤンキースに2勝及ばず、悲願のポストシーズン進出を逃した。
20年連続でまた「10月の野球」に進めず。これは継続中の記録ではメジャー全30球団の中で最も長い。どこよりも「10月」が遠い負の歴史が紡がれ続けている。

 地元は悲願の時へ盛り上がっているのだが、日本のファンとしては複雑な思いが湧いてくるのかもしれない。日本から最も近いMLBフランチャイズチームであり、かつては任天堂がオーナーでもあった。
そんな縁もあり、長く日本人メジャーリーガーが在籍し続けたチームだったのだが、その記録が今季から途絶えているのである。

 マリナーズと日本人メジャーリーガーの歴史の扉を最初に開いたのはマック鈴木。1996年7月に日本人3人目のメジャーリーガーとしてデビューした。1999年途中にロイヤルズに移籍するまで、4シーズンの間に23試合に投げた。

 続いたのが大魔神こと佐々木主浩だった。横浜からFA権を行使して2000年に入団。メジャー新人記録の37セーブを挙げ、新人王に輝いた。
翌2001年には後にチームの顔とも言える存在となったイチローが加入。こちらは新人王どころか1年目からシーズンMVPに輝く大活躍をみせた。長谷川滋利もエンゼルスから加入した。

 このシーズンがマリナーズがポストシーズンに進んだ最後の年となる。シーズン116勝という圧倒的な強さをみせたチームはア・リーグ優勝決定シリーズで当時常勝軍団と呼ばれていたヤンキースと激突。
1勝4敗で敗退した。まだ一度もワールドシリーズ出場経験がないチームにとって、最も世界一の座に近づいた瞬間でもあった。

https://cocokara-next.com/athlete_celeb/relationship-between-mariners-japanese-players/

Next Page : 26シーズン続いてきた日本人メジャーリーガーの系譜が途切れた
https://cocokara-next.com/athlete_celeb/relationship-between-mariners-japanese-players/2/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/03(火) 07:20:05.20 ID:CAP_USER9
Full-count2022.05.03
https://full-count.jp/2022/05/03/post1215873/

昨季は薬物違反で全休、ロースター枠が28人から26人に縮小されるのに伴い
 メッツは2日(日本時間3日)、ロビンソン・カノ内野手を事実上の戦力外(DFA)としたと発表した。ロースター枠が28人から26人に縮小されるのに伴い、ヨアン・ロペス投手のマイナー降格と同時にカノをDFAとした。メッツには来季までの契約3760万ドル(約49億円)の支払い義務がある。

 39歳のカノは2018年オフにマリナーズから2対5の大型トレードで移籍。打率.316を記録した2020年オフに2度目の薬物規定違反で昨季は全休。処分明けの今季は12試合出場して打率.195、1本塁打、3打点と結果を残せなかった。メジャー通算2632安打、335本塁打。

 ニューヨーク・ポスト紙のジョエル・シャーマン記者によると、カノの代理人を務めるブロディ・バンワゲネン氏は「ロビー(カノ)は間違いなくまだプレーしたがっている。正しい状況を与えられれば、まだチームに意義のある貢献をもたらすことができる」と語ったという。

(Full-Count編集部)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 14:58:09.62 ID:CAP_USER9
2022年04月30日 08:33 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/30/kiji/20220430s00001007145000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/30/jpeg/20220430s00001007143000p_view.jpg

 ドジャースのトレバー・バウアー投手に対して29日、メジャーでは異例となる2シーズンにおよぶ出場停止処分が科せられた。ドメスティック・バイオレンス(DV)と性的暴行規定違反による厳しい処分で、同じくこの規定に違反したとされた2021年のサム・ダイソン投手(33=元ツインズほか)の1シーズン(ポストシーズンを含む)を超えるメジャー最長処分期間となった。

 バウアーは2020年にレッズでサイ・ヤング賞を受賞したあと、ドジャースに移籍した2021年に3年1億200万ドル(約132億6000万円)で契約。年俸2800万ドルだった昨季は17試合に登板して8勝5敗をマークしていた。制限リストに登録されていた期間のサラリーは支払われるが、2シーズンの計324試合分のサラリーを受けることはできず、AP通信によれば、この処分が続く場合には総額で6000万ドル(約78億円)を失うことになる。

 バウアーは昨年、カリフォルニア州サンディエゴ在住の女性から「首を絞められて何度も殴られ、意識不明になった。同意のないセックスを強要された」して訴えられ、地元警察が捜査。証拠不十分として刑事訴追はされなかったが、大リーグ機構(MLB)は7月2日にバウアーを管理下に置き、今季になっても制限措置を継続していた。

 一方、バウアーは「同意の上での激しいセックスだった」としてカリフォルニア州の裁判所にこの女性を名誉毀損などで提訴したことをSNSで公表。しかしドジャース側は事態を重く受け止め、MLB側の処分と方針を支持する姿勢を示している。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/27(水) 19:51:34.79 ID:CAP_USER9
 名門球団のファンが起こした騒動が物議を醸している。

 現地時間4月23日に本拠地でクリーブランド・ガーディアンズを迎えたニューヨーク・ヤンキースは、5対4でサヨナラ勝ちを収めた。だが、その際に外野スタンドにいたファンが相手選手との衝突してしまった。

 騒動に至る“前触れ”はサヨナラの直前からあった。1点差を追いかけていたヤンキースが9回2死二塁の好機で、イザイア・カイナー=ファレファがタイムリーツーベースで同点に追いついた場面だった。

 この時、打球処理をしていたガーディアンズの左翼手スティーブン・クワンがフェンスに激突し、負傷したために治療を受けた。すると、その間に中堅手のマイルズ・ストローと外野スタンドに陣取ったファンが何やら口論に発展。ストローはフェンスによじ登って、ファンと真っ向から言い合うほどにエキサイトしていた。

 そして、再開後にヤンキースのグレイバー・トーレスがサヨナラ打を放った直後に大事となった。ヤンキースの選手たちが歓喜の輪を作ろうとした瞬間に、右翼の外野席からガーディアンズの選手たちに向かってゴミが次々と投げられたのだ。

 眼前で広がった前代未聞の光景にはヤンキースの選手たちも仰天。サヨナラの喜びもつかの間、ジャンカルロ・スタントンやアーロン・ジャッジら看板選手たちは、外野へ駆け出して事態の収拾に行ったほどだった。

 無論、いかなる理由があったにせよ、ゴミを投げ入れて相手選手を挑発する行為は、言語道断である。ゆえにガーディアンズの選手たちからは怒りの声が上がった。米メディア『The Athletic』の取材に応じたストローが、「何が品格だよ。あいつらにそんなもんはない。地球上で最悪の連中だ」と声を荒げれば、また右翼を守っていたオスカー・メルカドは「俺たちだって人間だ。我慢しろと言われても無理だ」と強く訴えた。

「あれだけゴミを投げられて何事もなかったかのように振る舞うのは不可能だ。そんなことを許す気もないしね。まったくもって馬鹿げてる。ああいうことはあってはいけないはずだ。言いたい放題、やりたい放題だった。秩序ってもんはどこへ行ったんだ」

 ヤンキースを率いるアーロン・ブーン監督ですら「ファンの熱量は好きだが、あってはならない」と苦言を呈した今回の騒動。今後の調査次第では何らかの処分が下される可能性があるが、いずれにしても一部のヤンキース・ファンがチームの品格を下げてしまった感は否めない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca3fbc28531247de5f59c31688b59eebd466e950

【動画】まさに蛮行! ヤンキース・ファンが相手野手を激怒させたゴミ入れシーンをチェック
https://thedigestweb.com/baseball/detail_2/id=55187

【ヤンキース・ファンがゴミを投げ入れて波紋! 敵軍野手は「何が品格だよ。地球上で最悪の連中だ」と憤慨】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/24(日) 20:48:42.46 ID:CAP_USER9
 日本プロ野球では開幕から阪神が1割台の勝率にあえいでいるが、メジャーリーグではレッズが23日(日本時間24日)のカージナルス戦まで11連敗している。
米スポーツ専門局「ESPN」のデータ部門「ESPN Stats & Info」が指摘したところによると「2点差以上をつけられての11連敗は、4月のMLB最長記録」だという。
ファンからは嘆きの声が殺到している。

 レッズは10日(日本時間11日)のブレーブス戦に6-3で勝って以来11連敗中。23日のカージナルス戦にも0-5で完封負けし、2勝13敗で勝率.133だ。
地区首位のカージナルスから8ゲーム、同4位のパイレーツからもすでに5ゲーム差をつけられている。

 シーズン前にはソニー・グレイ投手をツインズに、イェシー・ウィンカー内野手をマリナーズに放出するなど再建を進めている最中。
3年契約の途中だった秋山翔吾外野手も放出した。ただこの“負けっぷり”は予想以上だったのか、ファンからは失望の声が続く。

「ESPN Stats & Info」のつぶやきには「このペースじゃ今季30勝もできない」「辛い」「チームを売った方がいい」などのコメントが続いた。
さらに「少なくとも2022年のレッズは何かで歴史に名を残す」「この苦しみからいつ解放されるの? 神様助けて」「いつ終わるんだ」と悲痛な叫びが。
レッズが勝利し、ファンが苦しみから解放されるのはいつになるだろうか。

Full-Count編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/2270e51cf0bd58d24f4cadfee6bcb8e02e2d6f7f

【2勝13敗で勝率.133…阪神以下の勝率にあえぐシンシナティ・レッズ 歴史的な弱さにファン悲痛 「今季30勝もできない」「神様助けて」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/19(火) 10:45:19.06 ID:CAP_USER9
4/19(火) 10:42配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/62a351f3df7fafe6b38852ded379506c10217c8e
ヤンキースのアーロン・ブーン監督は打撃不振のジョーイ・ギャロ外野手(28)について、アンラッキーとの見方を示している。米メディアSNYが報じた。
ブーン監督はギャロが「いくつか強烈な打球を打った」とし、「少しアンラッキーな部分もある」と話した。
ギャロは2度のゴールドグラブ受賞を誇り、ホームラン30本を打つ力も持っている。しかし今季は開幕から10試合で打率1割3分8厘。三振率もキャリア平均を上回っている。

【ヤンキース・ブーン監督、打撃不振のギャロは「少しアンラッキー」】の続きを読む

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