SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

NPBトピックス

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/21(火) 01:45:19.84 ID:gs0NbagT0
#nf3Stats
○9月チーム成績・セ(9/20)
 勝-敗-分 勝率 得点 失点 得失点差
D9-5-1 .643 68 47 +21
神7-5-2 .583 42 64 -22
ヤ7-6-4 .538 76 50 +26
中8-8-0 .500 60 58 +2
広6-9-1 .400 59 66 -7
巨4-8-4 .333 56 76 -20

【セ・リーグの9月の成績[9/20時点]】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 09:47:48.36 ID:abtlpDVn0
(100打席以上、OPS順)

井上朋也(ソ)111打席 .287 3本 OPS.817
内山壮真(ヤ)246打席 .225 7本 OPS.724
中山礼都(巨)120打席 .289 0本 OPS.688
秋広優人(巨)260打席 .229 7本 OPS.664
土田龍空(中)215打席 .238 1本 OPS.651
来田涼斗(オ)306打席 .263 2本 OPS.642
小深田大(横)323打席 .221 3本 OPS.628
山本大斗(ロ)159打席 .218 2本 OPS.620
二俣翔一(広)141打席 .218 4本 OPS.609
山村崇嘉(猫)290打席 .218 6本 OPS.596
仲三河優(猫)210打席 .203 1本 OPS.577
髙寺望夢(阪)157打席 .162 1本 OPS.510
西川僚祐(ロ)177打席 .158 2本 OPS.477
元 謙太(オ)330打席 .142 4本 OPS.436

【プロ野球12球団高卒ルーキー打撃成績】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 08:34:17.05 ID:uR5Spu9+0
阪神 森木
巨人 小園
ヤク 風間
中日 正木
横浜 佐藤隼
広島 森木

オリ 隅田
楽天 風間
千葉 小園
福岡 小園
西武 隅田
ハム 隅田

【NPB12球団ドラフト1位予想】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:58:18.83 ID:mEMB3rJU0
45本塁打って括りはあまりみないからまとめてみたで

【プロ野球12球団最後の45本塁打達成者】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/15(水) 14:12:15.99 ID:CAP_USER9
 阪神で野球の楽しさを思い出した「PJ」ことジョンソン。それでも、2019年の1シーズン限りで退団したのは、パドレスでのメジャー復帰が「夢」だったからだ。

「サンディエゴでの生活はアメージングだよ。大好きだ。天候が最高だし、僕が子どもの時に住んでいた場所でもある。父親がパドレスで働いていたんだ。だから夢が叶ったようなものだよ」

 60試合制だった昨季は24試合登板して3勝1敗1ホールド、防御率2.70。今季もここまで55試合登板して3勝3敗11ホールド、防御率2.88とセットアッパーとして活躍している。今季の活躍は新たに同僚となったダルビッシュからの“学び”もあるようだ。

「ピッチングについての数多くのことを学んでいるよ。本当に賢いんだ。打者の攻め方を聞いたりしている。最大限のリスペクトを抱いているよ。長年活躍を続けているからね。最高の選手の1人だ」

「僕たちはとても良い友人になれたと思っている。僕は片言の日本語を使ったりするんだ。野球のことや、ピッチングのこと、日本のこと、阪神のこと、日本の選手のこと。そんなことを話している。素晴らしい人なんだ。2人ともカブスでプレーしていたことがあるから、カブスにも日本にも共通の知り合いがいる。彼のような日本を代表する選手と一緒にプレーできるのはクールなことだよ」

■ジョンソンはメジャー復帰後も日本人選手に注目、大谷翔平は「とんでもないパワー」

 今季メジャーではエンゼルス・大谷が投打でフル回転。ア・リーグMVPの最有力候補に挙げられる活躍を見せている。所属リーグが違うとはいえ、ジョンソンも「リーグ最高の投手の1人であり、最高の打者の1人でもある。(MVP最有力候補で)間違いないよ。疑いの余地はないね。オオタニはとんでもないパワーを持っている。見ていて楽しいよ」と絶賛。さらにパイレーツ・筒香嘉智外野手についても「ピッツバーグですごく頑張っているよね!」。NPBからやってきた選手には注目しているようだ。

 では、ジョンソンが阪神時代に脅威を感じていた選手は誰だったのか。「スズキ、ヤマダ、サカモト」と広島・鈴木誠也外野手、ヤクルト・山田哲人、巨人・坂本勇人両内野手をピックアップ。「パ・リーグの打者とは対戦がなかったからね。対戦した相手では、間違いなくスズキ、ヤマダ、サカモト。この3人が1番難しかった相手だね。(NPB最強打者も)この3人のうちの誰かかな。彼らはメジャーでも活躍できる? もちろん。もちろんだよ」と太鼓判を押した。

 日本人投手では巨人・菅野智之の名前を真っ先に挙げた。「スガノは見ていて楽しいよ。ナイスガイでもある。オールスターの時に話す機会があったんだ。彼も野球の違いに慣れることさえできれば問題ないだろう。良いピッチャーになるだろう」。続けて「センガ、あとオオノが非常に良いなと思っている。オオノは非常に良いよ」とソフトバンク・千賀滉大、中日・大野雄大の名前を挙げた。

 日本球界と米球界の違いについては「日本はコンタクトヒッター(当てるのが上手い打者)が多いね。パワーはそれほどでもない。ここでは全員がホームランを打つんだ。でも日本は当てるのはとても上手い。それが1番大きな違いかなと思う」と力説した。メジャーで活躍できるまでに育ててくれたNPBへの感謝の思い。「PJ」は今後も日本球界に注目していく。

https://full-count.jp/2021/09/15/post1133007/

【元阪神ジョンソンが太鼓判を押す、メジャーで活躍できる日本人選手は?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/15(水) 12:05:25.76 ID:X1yANc9G0
1.1 野村(日)
0.9 藤原(ロ)
0.4 羽月(広)
0.3 根尾(中)
0.2 小園(広)
-0.2 山口(ロ)
-0.5 林(広)
-1.3 太田(オ)

【根尾世代野手WARランキング【最新版】】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/15(水) 13:00:42.22 ID:CAP_USER9
 問題のシーンは1点を追うヤクルトの9回一死一、二塁からの攻撃で起きた。代打・川端の二塁ゴロを処理した堂上は、一塁走者にタッチしようとしたが、逃げられたため一塁へ送球。打者走者の川端はセーフとなり、その後、一塁走者の西浦を巡ってのランダウンプレーが始まった。遊撃手の京田が、一塁手の福田の声による指示もあって、途中、二塁ベースを踏んでフォースアウトをアピールしたが、嶋田塁審は何ひとつジャッジを示さなかった。
 そのためランダウンプレーが継続し、二塁走者の古賀が本塁に突入したがタッチアウト。二死一、二塁から試合が再開されようとしたが、与田監督のリクエストにより、京田のフォースプレーが認められ、併殺が成立して試合終了となり、納得のいかない高津監督が約14分間の猛抗議を行っていた。当然の抗議である。もし嶋田塁審によるアウトのコールがあれば、その時点でランダウンプレーも終了しているわけでタイミングを見計らって古賀が本塁に突入するようなプレーは生まれなかった。つまり二死一、三塁からプレーが継続していたのである。
 昨年まで阪神で7年間コーチだった評論家の高代延博氏は、「打者走者がアウトで、タッチプレーが必要だと勘違いしていたのではないか」と、嶋田塁審がアウトをコールしなかった理由を推測していたが、混乱の起きた原因は、まさに、その通りだった。
 打者走者がアウトであれば、タッチプレーが必要となるため「アウトだと思い込んでいた」という嶋田塁審は、京田が二塁ベースを踏んだフォースプレーに対してアウトをコールしなかったのである。

 キャリアのある嶋田審判が、タッチプレーか、フォースプレーかの判断を下す上で重要な打者走者のセーフ、アウトの判定を見落としていたということはありえない。
 二塁ベースの内側にいたため、ポジション的には、一塁の塁審は視界に入っていたし、まして、その後、一塁手の福田が大きな声で二塁でフォースアウトにすべきことを指示しているのだ。
「パニックになっていた」との説明もあったそうだが、おそらく、中日の守備陣が、すぐにフォースプレーをせずに複雑なランダウンプレーを継続させたので、混乱してアウトだと思い込んでしまったのだろう。
 不手際を起こした嶋田審判へのペナルティは口頭での厳重注意だけで済まされるそうだが、事実上の“誤審”である。ヤクルトへの謝罪と、この“”極甘”ペナルティだけで済まされる問題なのだろうか。
 二死一、三塁から試合を再開していても、ヤクルトが同点、あるいは逆転していたかどうかはわからないが、ヤクルトは重要な優勝争いの局面の中で1敗を喫し、なにより人数制限がかけられた中での貴重なチケットを持ってバンテリンドームに駆け付けたヤクルト、中日の両軍のファンを試合終了後もスタンドで待たせるという“迷惑”をかけた。責任審判の丹波球審の場内アナウンスも説明不足で、興行の価値を著しく損ねた。リクエストの導入から、誤審は減ったが、今回の一件で審判の権威、信頼は失墜したと言える。
 そして報道によると、そもそも嶋田審判は、試合後に「(京田が)ベースを踏んだことは確認していない」と語り、そういう説明はしていなかった。この日の事情説明によると、「確認していなかった」のは、フォースプレーではなく、打者走者のアウト、セーフだったということになるから、この事後の対応も問題だ。

 リプレー検証を行っている最中に、審判団内でどんな話し合いが行われていたのだろうか。二塁塁審だった嶋田審判に「なぜアウトコールをしなかったのか?」の確認はしていたのだろうか。もし、ここで嶋田審判が、正直に「パニック(混乱)となり打者走者をアウトだと勘違いしていた」と語っていれば、抗議に来た高津監督への説明の仕方も、ファンへの場内アナウンスも違っていただろう。
 公認野球規則の「審判員の裁定」の項には、「審判員が、その裁定に対してアピールを受けた場合は、最終の裁定を下すにあたって、他の審判員の意見を求めることはできる。裁定を下した審判員から相談を受けた場合を除いて、審判員は、他の審判員の裁定に対して批評を加えたり変更を求めたり異議を唱えたりすることは許されない。審判員が協議して先に下した裁定を変更する場合、審判員は、走者をどこまで進めるかを含め、すべての処置をする権限を有する」とある。
 ただ「審判が二塁アウトのジャッジをしていれば本塁突入はしなかった」の“推定セーフ”を採用して本塁タッチアウトを取り消し、二死一、三塁から試合を再開するのには無理がある。アウトのコールはなかったが、フォースアウトは成立していたのだ。試合を再開すれば中日側が黙っていない。
 人が裁くのだからミスは起きる。だが、その後の対応に問題は残った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3648693f5803c56671c0c1b15b7722abb43214db

【大混乱を招いた併殺判定問題はヤクルトへの謝罪と審判への“甘い”口頭注意だけで済まされる問題なのか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/07(火) 12:41:23.27 ID:CAP_USER9
 8月31日に放送された『ショウアップナイタープレイボール』で、『ニッポン放送ショウアップナイター55周年 特別広報大使』松井秀喜氏が、リスナーの疑問に答える企画でエンゼルス・大谷翔平について言及した。

 リスナーからの「大谷翔平選手のどこがどうすごいのか?」という質問に松井氏は「正確には私はわからないですけど、一目でパワーがちょっと違いますね。車に例えると簡単ですけど、持っているエンジンが違いますね」とコメント。

 「メジャーリーグのピッチャーは外角に投げるピッチャーが多いですから、逆方向に打ってホームランが出る。自分自身でわかっているというだけでも、アドバンテージだと思いますね」と大谷の凄さについて語っていた。

2021.09.07. 08:00
https://baseballking.jp/ns/294499

【「逆方向にホームランが打てる。アドバンテージだと思いますね」松井秀喜氏がみた大谷翔平の凄さ】の続きを読む

このページのトップヘ