SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

サッカー

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 07:04:59.71 ID:CAP_USER9
新型コロナの陽性反応を示した選手が出たとして、大津との準決勝を辞退した関東第一は8日、同校公式サイトを通じて「大津高校はじめ関係各位にはご迷惑をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。ここまで応援してくださった方々に感謝いたします」などと声明を出した。

 関東第一の2選手は7日夕方のPCR検査で陽性が判明。当該選手に症状はなく、チーム関係者から体調不良の報告は上がっていないとしたが、大会感染対策の内規に基づき、正規登録チーム(30人)と異なる予備登録チーム(14人)での出場も可能だったが、学校関係者らで準決勝の出場辞退を7日夜に決断した。

 国立競技場での開幕戦で勝利を飾り、尚志(福島)戦で初の2回戦突破。準々決勝では優勝候補の静岡学園(静岡)を撃破し快進撃を続けていたが、無念の辞退となった。 

スポーツ報知 1/9(日) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f28dd0088dfaf56c71e8c7ed7adf35321082175

【全国高校サッカー選手権 関東第一、準決勝を無念の辞退「大津高校はじめ関係各位にはご迷惑をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/10(月) 07:11:30.25 ID:CAP_USER9
1/10(月) 6:15配信
東スポWeb

現役続行に燃えるカズ(東スポWeb)

 JFL鈴鹿ポイントゲッターズへの移籍が確実視されるキング・カズこと元日本代表FW三浦知良(54)に重大懸念が指摘されている。

 J2に降格する横浜FCから新シーズンの契約延長のオファーを受けながらも、出場機会を求めて移籍を模索していたカズ。複数クラブからオファーを受け、実兄の元日本代表MF三浦泰年監督が率いる鈴鹿入りが迫っている。ただ、カズともプレーしたことがある代表OBは「ケガをする可能性が高くなるんじゃないか。JFLはアマチュアの選手も多いし、技術力も低いから、ラフプレーもある。ムリにボールを取りに来られれば、カズさんが大ケガするかもしれない」という。

 JFLは実質4部リーグとなり、選手もプロとアマが混在。激しく当たられるだけならばまだしも、体力や技術はJリーグに比べると未熟なだけに、がむしゃらなプレーを受けて負傷につながるリスクが高いわけだ。同OBが「小野(伸二=42、札幌)のときみたいに」と言うように、1999年のシドニー五輪アジア1次予選フィリピン戦で後方から無謀なタックルを受けて左膝靱帯断裂の重傷を負わされた例もある。

「JFLの選手からすればカズさんは有名人だから、ボールを奪っただけで自慢できる。そうなると、強引になってプレーも荒くなるっていうのもある。あの年齢で大きなケガをすれば、復帰は簡単ではないでしょ。筋力を戻すだけでも相当時間がかかるからね。そこは注意しないといけないかもしれない」と、下部リーグでの再スタートを不安視していた。

 カズ自身もかつて「大きなケガをすれば、元の状態に戻すのも時間がかかるし、難しい。試合ができる体に戻れるかもわからない。だからケガをしないように、日ごろのケアや準備が大事なんだ」と話していたが、JFLで本来のパフォーマンスを発揮できるだろうか。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220110-03916937-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/227ca0fba00f3bfd3d6ef0aacad4ad08247e4f0e

【JFL鈴鹿入り濃厚なFW三浦知良に重大懸念! ラフプレーで高まる大ケガの危険性】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/10(月) 05:49:23.11 ID:CAP_USER9
元日本代表FW三浦知良(54)が、J2横浜FCからJFLの鈴鹿ポイントゲッターズに期限付き移籍する方向であることが9日、わかった。カズの代名詞の背番「11」にちなみ、11日の午前11時11分に発表される見込みだ。

 この日の横浜FCの新体制発表記者会見では背番号11が空き番になったことが発表された。毎年、背番号11にちなんだ時間帯に契約を更新。2日に故郷・静岡市で行われた「初蹴り」では「1月11日は意識してない」と話していたが、新天地での活躍へ向けて験を担いだ模様だ。

 期限付き移籍になることで、再びJでプレーする可能性も出てきた。昨季チームはJ1最下位でJ2に降格。四方田修平新監督(48)は「1年でのJ1復帰が目標。それしかない」と宣言。元日本代表FW小川航基(24)=磐田=ら12人を新加入選手として迎えた。昨季カズはJ1出場1試合だったが、昇格後に復帰すればJ1最年長出場記録、54歳12日を更新することも可能だ。まずは兄の泰年氏(56)が監督兼GMを務める鈴鹿で復活を目指す。

スポーツ報知 1/10(月) 2:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/d651270ec270c8cf7ef281e49dc2052f332917d3 

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220110-01091172-sph-000-4-view.jpg?pri=l&w=542&h=640&exp=10800

【横浜FCカズ、鈴鹿PG期限付き移籍を11日午前11時11分発表へ! 横浜FCの背番号11は空き番に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 21:22:52.43 ID:CAP_USER9
「平岡節」がさく裂した。

開催中の全国高校サッカー選手権で初めて決勝に進出した大津(熊本)の平岡和徳総監督(56)が9日、オンライン取材に対応した。

【表】高校サッカー決勝進出の両校比較
https://www.nikkansports.com/soccer/news/img/202201090000728-w500_2.jpg

10日の決勝戦(国立)の相手は、高校ナンバーワンの呼び声高い私学の青森山田(青森)。公立の雄として挑む平岡総監督は「極端にいうと、来てくれた選手と、選手を集めた戦い」と独特な表現で言った。

公立と私学では、入部する選手、練習環境、規模など、大きな違いがある。平岡総監督は「広告を出さず、行列のできるラーメン屋を目指している。(大津の)そのスープを飲んだら、絶対に大津に行きたい、あそこでしか成長がないと思ってくれるように」と大津のプライドを胸に戦う。

日刊スポーツ 1/9(日) 17:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b3116b2fdf3c67db1f17d2e3b1bf8135d1533ec

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220109-31090728-nksports-000-5-view.jpg?pri=l&w=405&h=640&exp=10800

【大津・平岡和徳総監督 決勝の青森山田戦は「来てくれた選手と、選手を集めた戦い」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 01:18:44.71 ID:CAP_USER9
[1.8 ブンデス1部第18節 フライブルク-ビーレフェルト]

 22年初陣を迎えたビーレフェルトのMF奥川雅也が3戦連発となる今季6点目を決めた。

 敵地でフライブルクと対戦したビーレフェルトは、開始6分に失点。後半に入ってもすぐに2点目を奪われる苦しい展開を強いられる。

しかし迎えた後半15分、左サイドからカットインした奥川は45度の位置から右足を振り抜く。これがゴール右上隅を捉えるゴラッソとなり、反撃の1点が生まれた。

 奥川は21年12月14日のボーフム戦、さらに21年最終戦となった同18日のライプツィヒ戦でも得点しており、これで3戦連続のゴールになった。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?350092-350092-fl

【22年もビーレフェルト奥川雅也が止まらない!3戦連発今季6点目の豪快ミドル】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 07:57:11.46 ID:CAP_USER9
[1.8 選手権準決勝 高川学園0-6青森山田 等々力]

 “世界”を魅了した山口の雄・高川学園高がベスト4で涙を呑んだ。インターハイ、プレミアリーグEAST2冠の青森山田高の強さに圧倒され、0-6で敗戦。コーナーキックは1本も得られず、話題の「トルメンタ」を繰り出すことはできなかった。

【動画】世界仰天…“円陣回転”トリッキーFK弾
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?349187-349187-fl

 青森山田のプレッシングを体感したゲームキャプテンのMF北健志郎(3年)は「DFラインを中心に相手のプレスにビビってしまって、長いボールを蹴ってしまうことが多かった」と強度に脱帽。「日本一になりたかった。負けてしまって本当に悔しい」。試合後、チームは国立競技場で大粒の涙をこぼした。

 大会初ゴールは鮮烈だった。昨年12月29日の1回戦、星稜高と対戦した高川学園は前半8分、FKのチャンスに5選手が円陣を組み、手をつないでグルグルと回転。キックが入ったタイミングで散開する奇策から見事に先制点を奪った。“円陣回転FK”は『ESPN』など大手海外メディアにも取り上げられ、選手が運営する公式ツイッターで正式名称が「トルメンタ」(スペイン語で「嵐」「旋風」)と発表された。

 これを皮切りに、トリッキーなセットプレーで第100回大会を席巻した。相手に対策を練られる中でも「トルメンタ」の変化系やトリックを“おとり”に使った形、「列車」「少しトルメンタ」とユニークで多彩な戦術を披露。選手たちが考案した想像力豊かな飛び道具で注目を集めた高川学園は、ドラマティックに勝利をもぎ取り、14年ぶりに準決勝までたどり着いた。

 過去最高成績に並ぶ堂々の4強入り。J内定選手を擁するタレント軍団ではなく、体格的に有利だったわけでもない。一体感を持って戦う中で、抜群のキープ力と技術で攻撃を牽引したMF林晴己(3年)や精度の高いキックで得点を演出したDF山崎陽大(3年)、好セーブを連発したGK徳若碧都(3年)ら各ポジションの選手たちが持ち味を遺憾なく発揮し、スーパーサブのMF西澤和哉(3年)も2試合連続決勝ゴール。記録にも記憶にも残る快進撃だった。

 大会直前に負傷したDF奥野奨太主将を「国立競技場のベンチに座らせよう」と、チームは一体感を高めた。「大会が始まってから、チームの思いがひとつになった。毎試合毎試合、この1年間でも、今まではできなかったようなこともできて、チームとしての成長をすごく感じた。その中で結果も出た」。北はチームの軌跡をそう振り返りつつ、「決勝にいけなくて申し訳ない」と悔しさをにじませた。

ゲキサカ 1/8(土) 22:58
https://news.yahoo.co.jp/articles/b426ff6afc60d51e4cd113f7a06266c267fe4a0c

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220108-45522553-gekisaka-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=480&exp=10800

【山口の雄・高川学園、トルメンタで世界を魅了!“旋風”巻き起こすも0-6で敗戦... 大粒の涙「日本一になりたかった」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 01:12:58.88 ID:CAP_USER9
<スペインリーグ:レバンテ2-0マジョルカ>◇8日◇バレンシア

MF久保建英(20)が所属するマジョルカが、今季5大リーグ(スペインリーグ、プレミアリーグ、ブンデスリーガ、セリエA、フランスリーグ)で唯一白星のなかった最下位レバンテにシーズン初勝利を献上した。

0-0で折り返すと、後半立ち上がりにカウンターからDF裏へ抜け出した相手FWソルダードに先制ゴールを決められた。

その後はマジョルカにも何度もチャンスがあった。後半20分にはFWフェル・ニーニョが倒されてPKを獲得。しかしキッカーのDFオリバンがゴール左へ蹴った「コロコロPK」があえなくGKにキャッチされて得点ならず。

同36分にはフェル・ニーニョが同点ゴールを決めたかに見えたが直前に味方にハンドがあり、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の末にゴールは取り消しに。
さらに終了間際には左のショートコーナーから久保が中央へ切れ込み、右足シュートをファーサイドのネットに突き刺したが、これも直前に久保がオフサイドとなっており、ゴールにはならなかった。

マジョルカは前掛かりになっていた後半ロスタイムに相手にダメ押しの2点目を許してしまい、そのまま試合終了となった。

2日のバルセロナ戦、5日のスペイン国王杯3回戦エイバル戦を欠場した久保は地元メディアでは新型コロナウイルスに感染しているとも報じられていたが、
この日はあごひげをたくわえた姿で元気にフル出場。コンディションに問題がなさそうなところは見せていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4fd01bc9e690dbc9c5ea28fbe17c1147f92e2d1

【マジョルカMF久保建英、フル出場も唯一白星なかった最下位レバンテに初勝利献上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/08(土) 21:37:21.35 ID:CAP_USER9
第100回全国高校サッカー選手権準決勝(8日、高川学園0―6青森山田、国立競技場)3大会ぶりの優勝を狙う青森山田は高川学園(山口)に6―0で完勝した。前半、相手のお株を奪うようにセットプレーで2点を奪うと、後半12分にはJ1FC東京に加入するMF松木玖生(くりゅう、3年)が勝負を決定づける3点目。その後も3ゴールを加点し6得点。守備では、高川学園にセットプレーを与えない完璧な守りで完勝した。

黒田剛監督は「(相手の)トリックプレーは想定していた。できるだけリスタートをさせない。ハイプレスなサッカーをやったことがいいサッカーにつながった」と説明。松木は「相手の分析はした。悪くいえばセットプレーだけ。独特なところは警戒はしていた。クロスを上げさせないなど、自分たちらしいサッカーをすることができた」と胸を張った。

青森山田は4年連続で決勝に進出。3大会ぶり3度目の日本一へ、10日に大津(熊本)と国立競技場で激突する。

サンスポ 1/8(土) 17:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/759436d62c0c0fbee625b210fb1ea714a7ba225f
  
写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220108-00000112-sanspo-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=401&exp=10800

【青森山田MF松木玖生「(高川学園は)セットプレーだけ。自分たちらしいサッカーができた」】の続きを読む

このページのトップヘ