SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

サッカー

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/07(木) 20:50:30.56 ID:CAP_USER9
『FIFA ワールドカップ カタール2022』アジア最終予選・サウジアラビア戦の前日会見が10月6日(日本時間10月7日)に行われた。日本代表・森保一監督が登壇し、抱負を語った。

「『W杯』最終予選で敗戦からスタートしたことで、難しい戦いになったが、『W杯』に向けた戦いの中では覚悟していたこと。敗戦は痛かったが、我々がやるべきことをチームのコンセプトに沿って、中国戦に勝てたことをサウジアラビア戦に向けて、今回の『W杯』のチケットを獲得するためにも、ポジティブに受け止められるようにしたい」

「明日負けても『W杯』へ行けると思うか」という現地メディアのストレートな質問に指揮官はこう答えた。
「まずは明日非常に厳しい戦いになると思うが、負けることは考えていない。今おっしゃられた結果になったとしても、日本が『W杯』を諦めなければ必ず2022年『カタールW杯』の出場権を勝ち取れると思っている」

オマーン戦、中国戦では交代3人と交代枠5人を使い切らない選手起用について問われると、このように返答した。
「交代枠が5人ということで試合に勝つために、より優位に進めるために、5人の交代枠をフルに活用して戦うという選択肢は常に持ちながら試合に臨んでいる。それだけの選手たちも揃っているので、準備はしてもらっている。試合展開を見て交代枠は5人のうちフルに使うのか、使わないのかというのは状況によって考えている」

前半山場の一戦へ向けて選手たちにどう声を掛けるか聞かれると、森保監督はこうコメントした。
「対戦相手のサウジアラビアをリスペクトしつつ、我々日本代表には素晴らしい選手たちが揃っているので、しっかりコンディションを整えて、思い切ってプレーしてもらえるように私は監督として準備したい。力を持っている選手たちばかりなので、自分たちの準備をしっかりすれば明日の試合はいい試合ができる、いいパフォーマンスができると自信を持ってもらいたい」

監督は試合会場に足を踏み入れた率直な感想を次のように語った。
「非常に素晴らしいスタジアムをサウジアラビアは持っているなと感じた。やはりアジアのトップを行く国だなという風に感じている。このような完全アウェイの厳しい状況での試合になると思うが、この素晴らしいスタジアムで、観客の前で試合ができることを幸せに思って明日試合に臨みたいな、戦いに臨みたいと思った」

『W杯』アジア最終予選グループB・サウジアラビア代表×日本代表は10月7日(日本時間10月8日(金))・キング・アブドゥッラー・スポーツ・シティにてキックオフ。試合の模様はDAZNにて生中継。

10/7(木) 8:49 チケットぴあ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2f398ab0d25d63cf9413f90a34ed08127b3da8d

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211007-00010000-pia-000-1-view.jpg

【日本代表・森保監督、サウジ戦へ「負けることは考えていない」「諦めなければ必ずW杯出場権を勝ち取れる」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/07(木) 23:00:30.42 ID:CAP_USER9
カタール・ワールドカップのアジア最終予選、グループBの日本は現地時間7日、サウジアラビアと敵地で戦う。

この一戦を前に、現地サウジアラビアメディア『360sport saudi』の記者マナール・シャヒン記者が『DAZN』の取材に応じ、日本代表に対する印象を語った。

「スピーディーで経験のある選手をそろえていて、アジアでベストなチームだと思うよ。ヨーロッパでプレーしている選手が多く、リバプールやアーセナルといったビッグクラブの選手もいる」

注目している選手を問われると「トミヤス(冨安健洋)は優れたプレーヤーだ」と即答した。

「ビッグクラブへ移籍できたとしても、これまではベンチを温めるケースが多かったよね。でも、彼は早々に名門アーセナルの主力選手となり、すでにチームに欠かせない存在になっている。2019年、アジアカップで対戦したときにもトミヤスに決勝ゴールを決められているし、彼のような選手が出てきたことは日本サッカー界にとって明るい材料だと思う」

日本について“アジアでベストなチーム”と言いつつも、予想スコアを聞いたところ迷わず「我々サウジアラビアが3-0で勝つよ」と返答した。

「日本は確かにベストなチームだと思う。どちらもテクニカルなチームではあるけど、サウジのほうがスピードは上だ」

「ゴールを決めるのは(サイマン)アルファラジュ、(アブドッラフマーン)ガリーブ、(アブドッラフマーン)アルオブード、(サレー)アル・シェフリあたりかな。今回、エースのサレム・アルドサリはいないけど、代わりに招集された(アブドッラフマーン)アルオブードは地元アル・イテハドの選手だから、スタジアムでも大声援を受けると思う。日本チームの幸運を祈るよ。でも、勝つのはサウジだけどね」

サウジアラビアの現地記者は日本代表について一目置きながらも、ホーム戦で勝ち点3を手にするのはサウジアラビアだと信じて疑わないようだ。

注目の一戦、サウジアラビアvs日本は日本時間7日26:00キックオフとなる。

10/7(木) 21:50 dazn
https://news.yahoo.co.jp/articles/688e2f0544bea08189dc57d3e8c01c48c63999e4

【日本代表はアジアでベストチームだが、現地サウジアラビア記者「我々が3-0で勝つ」と予想】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/08(金) 00:46:18.25 ID:CAP_USER9
 日本代表のスターティングメンバーは以下のとおり。

【スタメン】
GK
権田修一(清水エスパルス)

DF
酒井宏樹(浦和レッズ)
吉田麻也(サンプドリア)
冨安健洋(アーセナル)
長友佑都(FC東京)

MF
遠藤 航(シュツットガルト)
柴崎 岳(レガネス)
南野拓実(リバプール)
鎌田大地(フランクフルト)
浅野拓磨(ボーフム)

FW
大迫勇也(ヴィッセル神戸)

https://news.yahoo.co.jp/articles/03eb7a64372b057cca26267c3f7553f4da93d16d

【W杯アジア最終予選・日本代表、サウジ戦のスタメン発表 中国戦から4人変更、南野拓実や浅野拓磨ら先発起用】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/07(木) 12:18:21.50 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会(JFA)は10月7日、堂安律が日本代表から離脱することを発表した。怪我について詳しいことは明かされておらず、追加招集もないという。

■サウジ戦前にまさかの離脱

 日本時間10月8日に行われるカタールワールドカップ・アジア最終予選グループB第3節サウジアラビア代表戦では、伊東純也が出場停止、さらには久保建英も怪我で招集外のため堂安が右ウィングでスタメンに名を連ねる可能性があった。しかし離脱が決定し、サウジ戦を前に不安が残る。

 堂安はJFAを通じて「このタイミングでの離脱はすごく残念に思います。まずは治療に努めて一日でも早く復帰できるようにします。サウジアラビア戦、オーストラリア戦はみんなが一丸となって勝利を勝ち取ってくれると信じています。その後さらに続く最終予選で今度は自分が勝利に導くプレーができるようしっかり準備していきたいと思います」とコメントしている。

■サウジ戦のスタメンはどうなる?

 そうなると、気になるのは右ウィングでスタメン入りする可能性のある選手だ。候補としてまず挙がるのは三好康児。堂安や久保と同じく左利きのウィンガーであり、カットインからのシュートなど自らもゴールを奪うことができる選手。クラブでもこのポジションを担っていることを考えれば、最有力候補になるのではないか。出場となれば約11か月ぶりのA代表でのプレーとなるが、ここでアピールできるか注目だ。

 浅野拓磨も右ウィングでプレーできる。本来はFWの選手ではあるが、今回の代表戦はMFとして招集されている。所属するボーフムでも右ウィングでプレーし、代表でもこのポジションでのプレー経験もある。浅野のスピードを活かすことができれば、勝利に近づくことができるはずだ。

 その他には原口元気と古橋亨梧だ。右ウィングを本職としない選手たちではあるが、可能性は十分にある。原口は所属するウニオン・ベルリンでは主にトップ下でプレー。代表では左ウィングでプレーすることが多いが、右ウィングでもプレー可能だ。

 古橋もFWの選手ではあるが、左ウィングでのプレーも多い。Jリーグ時代には右ウィングや右サイドハーフでのプレー経験もあるため、問題はないだろう。果たして、森保一監督はどの選手を選ぶのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ab134eefb58438753178ace1ac2ceba0d5c0307

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/06(水) 21:19:50.39 ID:CAP_USER9
 9月に始まったサッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選で、大きな変化が起こった。日本代表のアウェー戦が、地上波などのテレビ中継から消滅。視聴はスポーツ専門動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」によるオンラインのみという“異常事態”が生まれているのだ。

 10月7日(日本時間8日午前2時キックオフ)にサウジアラビアとの第3節、同12日にオーストラリアとの第4節を控える日本代表だが、サウジアラビア戦はジェッダで行われるアウェー戦(オーストラリア戦は埼玉スタジアムでのホーム開催)のため、9月8日の中国戦(カタール、ハリファ国際スタジアム)に続いてテレビ中継が行われないことになる。中国には1-0で辛勝したものの、9月2日のオマーンとの初戦(パナソニックスタジアム吹田)で0-1の敗戦を喫している日本にとって、今後を占う重要な一戦を見るには、月額1925円(税込)を支払ってDAZNと契約するしか合法的な手段はない。日本代表戦がテレビ中継されなかった例として、最近では2010年1月6日のアジア杯予選イエメン戦(サヌア)、2019年南米選手権があるが、W杯予選では少なくとも21世紀に入ってから一度もなかったことだという。

 発端は、主催者で放映権を一括管理しているアジア・サッカー連盟(AFC)がDAZNと長期契約を締結したことにある。AFCは、スイスと中国の合弁会社「DDMCフォルティス」と8年総額20億ドル(約2200億円)とされる大型契約を結び、放映権を獲得するには同社との交渉が必要となった。そこで手を挙げたのが、豊富な資金力を持つDAZN。アジア予選、アジア杯、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)、女子アジア杯などAFC主催14大会の放映権獲得で合意した。

 AFCが2005年にテレビ朝日と契約した際の放映権料は4年90億円。関係者によると、テレビ朝日とAFCが結んだ日本国内での独占放映権料は最高でも4年170億円前後というから、まさに桁違いに価格が高騰したことになる。その中で、テレビ朝日はホームの試合の放映権だけは死守することで何とか意地を見せた形だ。「絶対に負けられない戦いが、そこにはある!」とお茶の間に激闘を届け、盛り上げてきた同局は、東京五輪で高視聴率を得たことによる後押しもあり一念発起。放映権料は1試合で推定2、3億円規模とみられている。

 “騒動”の主な背景には、アジアにおけるサッカーを巡る環境の変化と、コロナ禍の影響を受けたテレビ局の苦しい台所事情がある。新型コロナウイルスの感染拡大で予定通りに試合を消化できるかは不透明な状況だ。また、時差の関係で深夜や早朝のキックオフとなるアウェー戦は、ただでさえスポンサー離れの問題がある中で、見込める広告収入と放映権料の乖離が大きすぎるという事情もある。これらリスクを考えれば、なかなかテレビ局が高額での放映権の獲得に手を挙げられないのもうなずける。

 また、W杯は2026年大会から参加国が「32」から「48」に拡大することが決まっており、これに伴い、アジアの出場枠は現在の「4.5」から「8」へ大幅に増える見通し。つまり、日本にとってアジア予選は今後、出場権を懸けた「絶対に負けられない戦い」とはいえなくなるのが実状だ。一方でW杯出場が現実的なものとなる中国、東南アジア、中東ではW杯予選のコンテンツ価値は必然的に上がる。経済的発展著しい国との交渉を見据え、先行投資するだけの理由が国境をまたいで事業を展開するネット配信の企業にはある。そうした事情が、今回の“放映権バブル”を誘引していると見る向きも多い。

 もちろん、熱心なサッカーファン、スポーツファンにとってはJリーグ、欧州各国のリーグなどサッカーコンテンツの豊富なDAZNへの加入は、さしたるハードルとならず、とっくに加入を済ませている人も多いことだろう。しかし、顧客とどれだけ多くの「接点」をつくれるかは、マーケティングの基本。日本サッカー協会の田嶋幸三会長が今回の事態を受けて「(日本代表の試合は)どなたでも見られる環境であるべきだ」「申し訳ない」と話すように、一般視聴者とサッカーという競技の最大の「接点」となる日本代表戦が、限られた環境でしか見られないコンテンツになれば、サッカーの普及という面で大きなマイナスになりかねない。

 主催者ではない日本サッカー協会は契約にタッチできる立場になく、危機感を抱きながらも、根本的な打開策を見出せずにいる。テレビ朝日系「やべっちF.C.~日本サッカー応援宣言~」やTBS系「スーパーサッカー」といった長寿番組がテレビ放送を終え、Jリーグのテレビ中継も激減し、サッカーの存在感は確実に地上波から薄れようとしている。“大衆の娯楽”であった一大コンテンツは今、確実に大きな岐路に立たされている。

Victory 10/5(火) 7:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/c83e1d896927ba779f4a1c076c2908022a8563b2

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/07(木) 06:21:27.24 ID:CAP_USER9
 日本サッカー協会(JFA)は7日、FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選の日本代表のメンバーからPSV所属の堂安律が負傷により離脱したと発表した。

 堂安は9月の最終予選に引き続きの招集となったが、10月シリーズは初戦を前に離脱となった。なお、追加招集はない。日本代表は7日にアウェイでサウジアラビア代表、12日にホームでオーストラリア代表と対戦する。

10/7(木) 6:17 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/12284b4d33a35495c86428fe2d5635cb3deed330

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211007-01576480-soccerk-000-1-view.jpg

【W杯アジア最終予選 日本代表MF堂安律が負傷離脱..追加招集なし】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/06(水) 07:03:29.79 ID:CAP_USER9
1トップの切り札には古橋を推したい
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211006-00010002-sdigestw-000-1-view.jpg

日本代表はワールドカップ・アジア最終予選の10月シリーズで、サウジアラビア、オーストラリア戦と対戦する。負けられない2連戦。まずは敵地でのサウジ戦、森保ジャパンはいかなるメンバーで挑むのか。東京新聞の唐沢裕亮記者に、推奨スタメンをセレクトしてもらった。

――◆――◆――

 負けが許されない重圧を考えれば、最終ラインは経験を重視したい。試合の入りは重要なだけに、まずは戦い慣れたシステムでスタートする。

 前半はとにかく無失点でしのいで後半勝負に懸ける。7割超のポゼッションを許しながらもCKからの得点で辛勝した2019年アジアカップの決勝トーナメント1回戦で対戦した経験も生きるはずだ。

 当時を知る選手を多く先発起用したい。アジアの戦いでは見たことがないほどボールを握られ攻め込まれたが、森保一監督は「『理想と現実』の現実を見据えて、柔軟に戦って勝った試合」。流れを見極め、割り切って要所を締めてしたたかに勝ちきったとして、指揮官は就任後のベストゲームの一つにも挙げていた。

 もちろん目指すべきは勝点3だが、相手に勝点3を与えないことも考えないといけない。この最終予選で最も厳しいと思われる大一番でのドローは悪くない。時間帯次第では3バックにして勝点1を拾いにいく。

 その際は長友佑都を下げて、時差の影響が少ない欧州組の原口元気や橋岡大樹、室屋成をウイングバックで投入。1トップの切り札としてはスピードが武器の古橋亨梧を推したい。持ち味の背後へのランニングはカウンターで生きる。

 ボランチの遠藤航は「相手の戦い方やシステムに合わせてどう守るか、しっかり確認しないといけない」と強調した。有観客で声が通りにくい可能性もあり、森保監督には布陣変更や交代カードを通じてピッチの選手たちにメッセージを伝えることも求められる。

サッカーダイジェスト 10/6(水) 5:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fa9af232501069107bd8ce7dfc59a24cead03d5

【サウジ戦の推奨スタメンは?“経験”を重視。時間帯次第では勝点1狙いの3バックも..1トップの切り札には古橋を推したい】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/10/03(日) 22:00:29.46 ID:CAP_USER9
現地時間10月2日に開催されたイングランド女子スーパーリーグの第4節で、アーセナルの岩渕真奈が昨シーズンにプレーした古巣のアストン・ビラから、今季のリーグ戦初ゴールを奪った。

【動画】リーグ戦初ゴール! 岩渕真奈が古巣から決めた華麗なワンタッチシュート
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=98941

 ベンチスタートとなった岩渕は後半頭から途中出場。その瞬間が訪れたのは、1‐0で迎えた80分だった。左サイドからのグランダーの鋭い折り返しに、右足で巧みにダイレクトで合わせ、ゴールに流し込んだ。

 
 クラブの公式ツイッターが、もはやお馴染みとなった「マナ・マジック」というフレーズとともにこの華麗なゴールを紹介すると、現地のファンも興奮。コメント欄には次のようなメッセージが続々と寄せられている。

「なんというシュートだ」
「男子チームに1点ください」
「素晴らしいゴール、素晴らしいアシスト」
「マナは真のレジェンドだ」
「日本のワンダーガール」
「男子チームでプレーできないのか?」
「トミの姉に(男女)両方のチームでプレーしてほしい」
「トップクラスのゴールだ」

 貴重な追加点を挙げ、4‐0の圧勝に貢献した岩渕。9月29日に行なわれた女子FAカップ準々決勝のトッテナム戦に続く公式戦連続ゴールで、ファンを虜にしている。

10/3(日) 7:17 サッカーダイジェスト 
https://news.yahoo.co.jp/articles/85b360444ebf5f8a57f9f95731147070d6373d47   

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211003-00098941-sdigestw-000-6-view.jpg?w=640&h=544&q=90&exp=10800&pri=l

【なんというシュートだ!アーセナルFW岩渕真奈 今季リーグ戦初ゴールにサポ興奮「男子チームでプレーできないのか?」】の続きを読む

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