SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

Jリーグ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 19:21:22.31 ID:CAP_USER9
J3リーグ・第9節でAC長野パルセイロと松本山雅FCによる「信州ダービー」が、Jリーグの舞台で初めて開催。試合はスコアレスドローで終わったなか、
下部カテゴリーながら1万3000人超の観客が詰めかけたスタジアムに、ファンからは「J3とは思えない観客数」「まるでJ1」との声が上がっている。

信州ダービーは地域リーグ時代から開催され、長野市と松本市を本拠地とする両クラブの対戦は、地元ファンの間で盛り上がりを見せてきた。そんな注目の一戦が5月15日、Jリーグの舞台で初めて開催。
試合は序盤から激しい攻防が繰り広げられる白熱の展開となるも、互いにチャンスをモノにできず、スコアレスドローでの決着となった。

そんな一戦で話題となったのが、スタジアムに駆け付けた来場者数だ。公式発表によると、試合が行われた長野Uスタジアムには、1万3244人のファンが集結。
1万5000人超を収容する同スタジアムはファンで埋め尽くされ、サッカー専用スタジアムということもあり、下部リーグとは思えないムードが醸成されていた。

この光景にファンからは驚きの声が続々。ハイライト映像を公開したJリーグ公式YouTubeチャンネルのコメント欄には「観客が多くて見応えがいい」
「J3で13000人はえぐい」「J3とは思えない観客数」「最高の雰囲気」「まるでJ1」との声が並び、熱気包まれたシーンに熱視線が注がれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/257fcd5c2a06b50b9f92e5a2e07d3cfa7bbda058

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/14(土) 11:12:46.88 ID:CAP_USER9
サッカー・J1で、リーグ戦開幕11試合未勝利(4分け7敗)で最下位に沈む神戸が、14日に本拠地ノエビアスタジアム神戸で鳥栖戦に臨む。J1で引き分けが導入された1999年以降、開幕12戦以上未勝利で残留を果たしたクラブは存在しない。
“残留率0%”のジンクス回避へ、チームは13日は神戸市内で最終調整。元日本代表DF槙野智章(35)は「今は内容よりも結果」と、勝ち点3獲得への強い決意を示した。

全日程の約3分の1を終えて勝ち点4の神戸。数字上はまだまだ上位進出は可能だが、序盤で大きく出遅れたチームが立て直すことの難しさはこれまでのJリーグの歴史が物語っている。

 99年の引き分け導入以降、開幕からの未勝利試合がもっとも続いたのは11年の福岡と21年の横浜FCの「13」で、ともにJ2降格。それに次ぐのが08年の千葉と今年の神戸の「11」だ。同年の千葉は神戸と同様に序盤戦は最下位で、
第12節で待望の初勝利。自動降格の17位で迎えた最終節で勝利し15位での逆転残留を決めたが、神戸が鳥栖戦で引き分け以下となれば、過去のデータに照らし合わせれば“残留率0%”となる。

非公開で前日練習を行った選手たちも、厳しい状況は十分理解している。オンラインで取材に応じた槙野は「どんな良い内容でも勝たないと意味がない。今は内容よりも結果ですよね」。
4連敗中のチームは2試合連続ノーゴールとあって「不細工でもいいのでどうやったら勝てるか、ゴールをこじ開けられるかにフォーカスしてやっていく」と言葉に力を込めた。

好材料は、主将の元スペイン代表MFイニエスタが前節のG大阪戦(8日)でコンディション不良から復帰したこと。11日に38歳の誕生日を迎えた司令塔が先発する可能性は高く、
日本代表FW大迫勇也(31)、元同代表FW武藤嘉紀(29)とのホットラインが機能すれば得点のチャンスも大幅に増える。白星以外許されない一戦で、タレント軍団は底力を発揮できるか。(種村 亮)
https://hochi.news/articles/20220513-OHT1T51214.html?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/08(日) 20:00:37.86 ID:CAP_USER9
J1神戸が8日のG大阪戦(パナスタ)で0―2と完敗を喫し、リーグ戦で開幕から11試合未勝利となってしまった。

 神戸はFW大迫勇也とMF武藤嘉紀ら強力攻撃陣が先発し、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグをコンディション不良で欠場した大黒柱の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを後半9分から投入するなど役者が揃い踏みしたが不発。
内容的にもG大阪に33本のシュートを許したのに対し、わずか5本のシュートに終わってまさに惨敗だった。

これで神戸は開幕4分け7敗で勝ち点はわずか4。最下位に低迷している。試合内容は悪化する一方で光は見えず、いよいよJ2降格も現実味を帯びてきた。

 ネット上では神戸だけでなく他クラブのファンやサポーターも巻き込んで議論が沸騰。「神戸終わりだなぁ…J2にイニエスタ行かせられないから引退か、スペイン帰るのかな」
「いまの神戸、J2でも勝てないと思うが」といった悲観的な声に加え「大多数のJ2チームにとっては、このまま神戸がJ2に降格してくれれば間違いなくホームで満員の観客が見込めるから、
今の状況を涎(よだれ)を垂らしながら見てるんだろうなあ」「J2イニエスタいいやんけ。地域経済の活性化に貢献して、社会貢献やんけ」などとJ2で有名選手のプレーが見られることを期待してまさかの〝J2待望論〟まで沸き起こっている。

これから怒とうの巻き返しはあるのか、それとも〝銀河系J2軍団〟となるのか。神戸の今後のプレーに注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cbe145f97244194922a7dec04b68f716a62e8aa6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/03(火) 17:49:27.63 ID:CAP_USER9
【明治安田生命J1第11節 福岡―FC東京 ( 2022年5月3日 ベスト電器スタジアム )】 FC東京のルーキーMF松木玖生(19)がJリーグ初ゴールを決めた。0―1で迎えた前半24分、相手のバックパスをかっさらい、GKをかわして右足で蹴り込んだ。

松木は昨年度の全国高校選手権で決勝の1得点を含む合計4得点を決めて青森山田を優勝に導いた。パリ五輪世代のU―21日本代表にも飛び級で選出されている逸材MF。FC東京加入後は新人ながら開幕から先発に定着。この試合が10戦目のスタメンだった。

 先制された嫌なムードを吹き飛ばす同点弾。チームメートの祝福を受けた松木は雄叫びを挙げ、ガッツポーズをつくった。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/05/03/kiji/20220503s00002179474000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/05/03/jpeg/20220503s00002000477000p_view.webp

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/09(土) 20:00:42.35 ID:CAP_USER9
[4.9 J2第9節 大宮1-3甲府 NACK]

 J2リーグ唯一の開幕9試合未勝利が続いている大宮アルディージャの佐野秀彦代表取締役社長兼フットボール本部長がJ2第9節ヴァンフォーレ甲府戦後、NACK5スタジアム大宮で急遽記者会見を行い、霜田正浩監督の交代について「あらゆる選択肢の一つだとは考えている」とした上で、「まずはこの後、クラブの中でしっかりと話をしていきたい」と述べた。

 佐野社長は甲府戦を控えた7日、公式サイトを通じてファン・サポーターに向けた声明を発表。「次節のホーム甲府戦にむけて、チームとして変化を加える部分とブレずに突き進む部分を、強化部・監督・コーチ・スタッフ・選手で意識統一を行い、チームに関わる一人一人が強い責任と自覚をもって戦うことを私を含めて改めて確認を行いました」と強調していたが、勝負の一戦に1-3で敗れた。

 佐野社長は記者会見で「次の甲府戦が大切になる。そこに向けてクラブ一丸となってもう一度ということをメッセージで書かせていただいたが、結果が出なかったことを重く受け止めている」と釈明。サポーターからは監督交代を求める声も上がっているというが、報道陣からの質問には「これからクラブに戻っていろんな話をしようと思っている。そういう話も含めて出る可能性は当然ある」としつつも明言は避けた。

 大宮では昨年5月の前フットボール本部長解任後、クラブトップの佐野社長が強化責任者を兼務する異例の人事体制が敷かれている。また同じタイミングで強化部長(当時は代行職)に就任した秋元利幸氏も強化畑の出身ではなく、記者会見では報道陣から強化責任者の経験不足をただす質問が多く上がった。

 佐野社長によると、現在の強化体制は「強化のスキルという面では経験的には浅かったのは認識しているが、サッカー分野ではそれぞれがしっかりとした経験がある」という判断によるもの。「強化部組織はクラブの心臓部だと感じている」と強調しつつ、「その心臓部が去年のシーズン始まってからなかなか結果を出せず、いろいろな課題があるという認識の中で体制を変えた背景がある」と経緯を振り返った。

 一方、その体制によってもたらされたチーム編成が今季の停滞を招いているとみられる。シーズン開幕前には「目指すサッカーの中で必要なスキル、ノウハウ、経験を積んだ選手たちを集められたという認識があった」という佐野社長だが、この日の会見では「この時点でこのような結果になっているので、その部分は大きな課題だと思っている」と反省の弁を語った。

 なお、7日に公式サイトで発表した声明では、自身が兼務しているフットボール本部長の招聘を「急務」として示唆していた佐野社長。会見では契約時期について「相手がいらっしゃることなので」と明言せず、「私自身の思いで伝えるなら“急務”と書かせていただいたので、今日でも明日でもというつもりでいる。一日でも早く伝えられるようにしたい」と展望を述べた。

ゲキサカ 4/9(土) 19:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc545d95781918d8fc84d413bb507e0c9e84c46f

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220409-45918107-gekisaka-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=480&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/08(金) 10:18:10.59 ID:CAP_USER9
4/8(金) 9:41
デイリースポーツ

J1神戸新監督にロティーナ氏就任 永井SD「状況を好転させることができる」
ミゲルアンヘル・ロティーナ氏
 J1神戸は8日、ノエビアスタジアム神戸で会見し、新監督にスペイン出身のミゲルアンヘル・ロティーナ氏(64)が就任することを発表した。会見に同席した永井秀樹スポーツダイレクター(51)「厳しい現状を踏まえたくさんの候補者からクラブの中で協議して、状況を好転させることができるのはロティーナさんしかいないという結論に至りオファーして快諾していただきました」と説明した。

 昨季、クラブ史上最高の3位となった神戸は今季、開幕から低迷。4分け3敗の開幕7戦未勝利となった3月20日に三浦淳寛監督(47)との契約を解除。21日に暫定体制としてヤングプレイヤーデベロップメントコーチのリュイス氏の監督就任を発表した。しかしリュイス監督が指揮を執った2試合でも連敗し、現在は4分け5敗で開幕9戦未勝利。勝ち点4で自動降格圏の17位と低迷している。

 ロティーナ氏は02-03年にスペイン1部でセルタを4位に導き、欧州CL16強に進出。17年にJ2東京Vの監督として来日。19年にはJ1C大阪の監督に就任し、規律ある守備をベースに20年には4位に入り、ACL出場権を獲得した。昨季はJ1清水を率いたが、11月に契約解除となっていた。

 神戸はリーグワーストの15失点。ロティーナ監督の下、守備構築に取り組む。16日からは「アジアNo.1クラブ」を目指し、タイ・ブリラムで集中開催されるACL1次リーグに新体制で臨む。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220408-00000052-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a19bb5e4ee0ccdc40c94f26a29fce3c090eb86db

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/05(火) 19:32:29.21 ID:CAP_USER9
明治安田生命J2リーグ第8節・モンテディオ山形対ファジアーノ岡山の10分の場面をピックアップした『2022 Jリーグジャッジリプレイ#6』では、味方からのバックパスを手で処理したGK後藤雅明に対して提示されたレッドカードが妥当だったのかを検証。

Jリーグ副理事長の原博実氏、Jリーグウォッチャーの平畠啓史氏、審判ゲストの深野悦子氏が独自の見解を述べた。

キックオフからわずか10分でレアケースなプレーが起こった。モンテディオ山形が自陣ゴール前でボールを回す流れの中で半田陸のバックパスが無人のゴールマウスに向かう。これを懸命に戻ったGK後藤雅明が手を使ってかき出すとホイッスル。ファジアーノ岡山に間接FKが与えられた上、GK後藤にはレッドカードが提示され一発退場となった。

このシーンで問題視されているのは、岡山に間接FKが与えられたことではなく、手でバックパスを処理したGK後藤にレッドカードが出されたこと。審判ゲストの深野悦子氏は「今回のレッドカードはルール上間違いになります」と認め、「味方競技者から意図的に戻されたボールをGKが手で触れる行為は間接FKで罰せられると競技規則に書かれています。まさにこのシーンがそうであり、意図的に戻されたボールに対して手でプレーしたことになるので間接FKに当てはまる条項になります。ただ、懲戒の罰則にはなりません」と現行のルールを説明した。

しかし、ここで疑問として浮かぶのは、ただ単にバックパスを手で処理したのではなく、ゴールに入りそうなボールを手で処理したことでDOGSO(決定的得点機会の阻止)に当てはまるのではないかということ。その意見に関しても深野氏は「ペナルティーエリア内で手の使える唯一の選手がGKであり、GKが手で扱ったら間接FKのみで明らかな得点機会をGKが手を使って阻止した場合でもDOGSOの適用外になります」と繰り返し説明した。

ここでさらなる疑問として挙げられたのが、二人の副審と第四審から指摘する声がなかったのかどうか。「プレー再開までに判定が変わらなかったということは誰も間違いに気が付かなかったのかなと思います」と深野氏は見解を述べ、原博実氏は「この事象はなかなかないこと。普通に見れば、DOGSOよりも酷く、普通には起きないことが起こってしまったからパニック状態になってしまったとしか考えられないよね」と慮った。

なお、Jリーグは『担当審判員による明らかな競技規則の適用ミスがあり、試合の結果に影響を及ぼし得たことが確認されました』として、日本サッカー協会(JFA)と国際サッカー評議会(IFAB)に確認した上で5日に臨時実行委員会および臨時理事会を開催し、協議した結果、実施方法や日程は未定ながらも再試合の実施を発表している。

dazn 4/5(火) 18:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc26a5556a61bd2c576d1ba9f522438308b1051e

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220405-00010009-dazn-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

【J2第8節「山形」vs「岡山」バックパスを手で処理したGKへのレッドカードは懲戒の罰則にならず再試合が決定!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/05(火) 06:23:55.85 ID:CAP_USER9
当該試合の取り扱いは、国際サッカー評議会(IFAB)にも確認し速やかに協議

Jリーグは4月4日、J2リーグ第8節のモンテディオ山形対ファジアーノ岡山の一戦(0-1)で、山形GK後藤雅明が一発退場処分を下されたジャッジに対し、競技規則の適用ミスがあったと発表した。当該試合の取り扱いについては、日本サッカー協会(JFA)を通じて国際サッカー評議会(IFAB)にも確認し、速やかに協議したうえで決定するとしている。

【動画】J2「山形対岡山」で競技ルール“適用ミス”の疑惑ジャッジ、山形GKが“一発レッド判定”となったシーン
https://www.football-zone.net/archives/375654/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=375769_6

 山形対岡山の一戦では、前半10分過ぎのジャッジへ疑惑の目が向けられていた。山形GK後藤は、味方からのバックパスが無人のゴールに向かった際、手で掻き出し難を逃れたが、このプレーに対して清水修平主審はレッドカードを提示し、一発退場を命じた。

 競技規則の第12条には「ゴールキーパーが自分のペナルティーエリア内で、認められていないにもかかわらず手や腕でボールを扱った場合、間接フリーキックが与えられるが、懲戒の罰則は与えられない」との記述があり、競技ルールの適用ミスの可能性が浮上。山形側も声明を発表する事態に発展していた。

 Jリーグは4日、このジャッジについて「勝敗の決定に影響を及ぼす、担当審判員による明らかな競技規則の適用ミスがあったことが確認されました」と発表。当該試合の取り扱いについては、JFAを通じてIFABにも確認し、協議したうえで決定するという。

フットボールゾーン 4/4(月) 20:27
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a13719fc69dd6de7535dcf85bf4ad3032c1df34

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220404-00375769-soccermzw-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

【J2「山形対岡山」の〝疑惑ジャッジ〟「担当審判員による明らかなミス」Jリーグが競技ルール“適用ミス”を認定!】の続きを読む

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