SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

Jリーグ

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/22(月) 18:36:16.88 ID:CAP_USER9
11/22(月) 16:22
東スポWeb

引退会見の大久保が今後の目標明かす、まさかのゴルファー転向も?
大久保嘉人(東スポWeb)
 今季限りで現役引退するJ1C大阪の元日本代表FW大久保嘉人(39)が22日に引退会見を行い、気になる今後について言及した。

 大久保は引退後について「まだシーズンが終わっていないので。終わってこれから話し合いながら、いろいろなことにチャレンジしたいと思っている」と説明。指導者については「指導者になるかも、まだライセンスゼロなので分からないけど、もっともっとサッカーのことも知りたいし、勉強していきたい気持ちもある」と意欲を見せた。

 その一方で「他にも違うことにいろいろチャレンジしていきたいなという自分(の気持ち)もあるので、そこはしばらくゆっくりして考えていきたい」とサッカーとは関係ない新たな道を歩むことも示唆。その一つがゴルフだ。

「今言える目標は、ゴルフでまず(スコア)90切りをやりたい。今は91。早めに切れたらと思う」と大久保。さらに「今はゴルフに毎日行きたいくらいチャレンジしたい」と引退後は〝ゴルフ漬け〟になることを宣言した。

 身体能力の高さは証明しているだけに、サッカーに注いできた情熱を今度はゴルフにぶつければ、ゴルフ界での成功にも期待がかかる。

「プロとかじゃないですからね」と大久保は笑いながらプロゴルファーへの転身を否定はしつつも「それ(スコア90切り)を目標達成できたら、次の目標を立てていろいろとやっていきたい」とまんざらでもない様子。上達すればその先の目標としてゴルファーも視野に入ってくるかもしれない。

 サッカー界ではJリーグ創設時にG大阪の中心選手として活躍した磯貝洋光氏が引退後にプロゴルファーへ転向して話題を呼んだ例もあり、大久保の今後に大きな注目が集まりそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211122-03814445-tospoweb-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/95782d79e4ebd0aefde8eb39fd07b06b41908b91

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/22(月) 17:39:01.33 ID:CAP_USER9
今季限りでの現役引退を発表したJ1C大阪の元日本代表FW大久保嘉人(39)が22日、大阪市内のホテルで引退会見を行った。

 J1歴代最多の191得点を誇る希代のストライカーは19日に電撃的に引退発表。会見で「大久保嘉人は…今シーズンをもって…引退します」と、自らの口から涙ながらに語った。20年間を「最高のサッカー人生でした」と振り返った。

 「泣かない予定だったんですけど、速攻、泣いてしまいました。すいません」と照れた大久保。引退を決断した理由については、プロに入った時に「こういう引退をしたい」というイメージがあったといい、「自分が動けるうちに、まだまだできるだろうと言われるうちにやめたいと自分でも思っていたので、それが今なのかなと思い、決断しました」と語った。

 引退を決断したのは「11月の16日」とほんの最近だったと明かした。「ふと、車の中だったり、家にかえったり、1人の時間が多い時に」引退がよぎることもあった中、苦しい思いをまわりに見せずにいたことを「本当に細い糸が1本ぎりぎり繋がっているなという状態」と表現。その上で、「中で1人になったときに、ここでやめた方がいいのかなとふと思い。家で、その場でいまだと決めてすぐ、妻とかに伝えました」と語った。

 C大阪に移籍後、三男と2人で暮らしていたが、一度自宅に戻り、他の子供達に引退を報告しようとすると「5人目?女の子?」と言われたことも笑顔を交えて明かした。「また一緒に暮らせるうれしさと、サッカー選手でなくなる寂しさがあったように僕には見えました」と父親として振り返った。妻からは「本当にそれでいいの?」と問いかけられたという。

 J1通算200得点を目前にしての決断だったが、「それは結構、言われるんですけど…。取りたい…(涙を何度もぬぐう)、取りたい気持ちはありましたね」と絞り出した。

ただ気持ちは整理がついているといい、「200得点とりたいという気持ちは誰よりも強かったですし、そのチャンスがあるのは自分だけだったので」とした一方で、「自分の中でもよかったら取れるだろうし、あと何年でとれるか分からないという気持ちはありましたし。それだったら、この時点で辞めたら自分的にはすっきりするだろうと思って」引退を決めたという。ただ、引退を公表したことで、「本当にすっきりして。そこを目指さなくていい。言われることもない。今は整理もついていますし、非常にすっきりした気持ちです」と思いを吐露した。

 会場にはバンドのMr.Childrenや、そのメンバーの桜井和寿と、GAKU-MCによるユニット・ウカスカジー、ミュージシャンのナオト・インティライミや、楽天の三木谷浩史会長兼社長、大久保自身の家族からの花も届いていた。

 大久保は長崎・国見高3年時に総体、国体、選手権の高校三冠を達成し、2001年にC大阪に入団。国内では神戸、川崎、FC東京、磐田、東京Vでプレー。川崎時代の13年からは3年連続でJ1得点王に輝いた。マジョルカ(スペイン)、ウォルフスブルク(ドイツ)と2度の海外挑戦も経験し、W杯には10年南アフリカ、14年ブラジルの2大会に出場した。J1通算475試合出場191得点。日本代表60試合出場6得点。

今季はプロキャリアの出発点であるC大阪に15年ぶりに復帰した。昨季J2東京Vで無得点だったこともあり、サポーターからは獲得に批判の声もあがったが、開幕3戦連発と結果を出し、自らその声を払拭。しかし5月2日のG大阪戦(ヤンマー)で左ハムストリング筋損傷を負って戦線離脱。夏場以降はスーパーサブとして試合終盤での起用が続いてた。今季は6得点を決めている。

ディリースポーツ 11/22(月) 14:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/29ac51c778d37da7c68ac654fd8753cb34050fe6

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211122-00000071-dal-000-22-view.jpg?pri=l&w=557&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/21(日) 16:35:13.95 ID:CAP_USER9
順位表
14位レノファ山口FC 42
15位栃木SC 42
16位ザスパクサツ群馬40
17位大宮アルディージャ 38
18位SC相模原 37

↓降格圏内↓

19位ツエーゲン金沢 37
20位ギラヴァンツ北九州 35
21位愛媛FC 34
22位松本山雅FC 33


明治安田生命J2リーグの残留争いが佳境を迎えている。

すでに争いから一歩抜け出したかに見えた17位大宮アルディージャは11位水戸ホーリーホックと対戦。三門雄大のゴールで先制するも、前半のうちに逆転されて1-3と敗戦。残り2試合も残留争いに巻き込まれることとなった。

J2第40節|岡山 vs 京都|結果・スタッツ

一方で、15位栃木SCは18位ツエーゲン金沢に1-0と勝利。残留争いから一歩抜け出した。16位ザスパクサツ群馬はアルビレックス新潟とスコアレスドローに終わり、1ポイントを積み重ねている。

19位ギラヴァンツ北九州は9位ジェフユナイテッド千葉に0-2と敗戦。降格圏を脱出することができなかった。20位SC相模原と21位愛媛FCの直接対決は1-1のまま推移するが、終盤に相模原が勝ち越し点。2-1と勝利し、勝点を37に伸ばして残留圏の18位へと浮上した。

最下位松本山雅FCは14位レノファ山口FCに先制したものの、終盤に失点。1-1のドローに終わり、勝点33となっている。

今季のJ2は4チームが自動降格。残り2試合で理論上は14位レノファ山口FCまで9チームが降格の可能性を残している。

GOAL 11/21(日) 16:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9e332e51e647cfd627f67dff6faa281f1040eef

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211121-00010021-goal-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

【混沌とする「J2」残留争い… 残り2試合で降格決定はなし。理論上は14位山口まで可能性あり】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/21(日) 16:31:54.18 ID:CAP_USER9
11.21 J2第40節 愛媛1-2相模原 ニンスタ]

 J2第40節が21日に行われ、20位SC相模原は敵地で21位愛媛FCを相手に2-1で逆転勝利を飾った。4試合ぶりの白星を手にし、18位浮上で降格圏内を脱出。愛媛は2連敗で6試合未勝利(2分4敗)となった

 残留圏内18位を共に3ポイント差で追う両チームの直接対決。3-4-2-1のミラーゲームとなり、開始から膠着した時間が続く。最初にチャンスを迎えたのは愛媛。前半21分、右サイドのDF西岡大志がクロスを送り、FW吉田眞紀人が頭で合わせる。しかし、GK三浦基瑛に阻まれた。

 前半35分にはPA手前右からMF高木利弥が左足でシュートを放つが、枠を捉え切れない。対する相模原も同42分、MF松橋優安が右足のミドルシュートを見せるも、GK岡本昌弘のセーブで得点には至らず、0-0で前半終了となった。

 愛媛は後半13分にFW唐山翔自を投入すると、攻撃に勢いが出始める。そして同38分、パスワークからPA内左のFW川村拓夢が折り返し、中央で反応したのは唐山。右足で流し込み、ついに均衡を破った。

 ガンバ大阪から期限付き移籍している19歳の唐山は、これが加入後初ゴール。だが、相模原も執念を見せ、後半44分に追い付く。DF梅井大輝が左サイドからロングスローを入れると、GK岡本がDF栗山直樹と接触してバランスを崩し、左手に当たったボールがネットを揺らした。

 珍しいオウンゴールで同点とした相模原は、最終盤に何度もビッグチャンスを作り出す。決め切れずにいた中、後半アディショナルタイム6分にカウンターからMF成岡輝瑠がスルーパスを送り、抜け出したFW中山雄希がGK岡本をかわして右足でシュート。無人のゴールに転がり込み、相模原が劇的な形で勝利をつかんだ。

 他会場では18位ツエーゲン金沢と19位ギラヴァンツ北九州が敗戦。この結果、相模原は金沢と勝ち点37で並んだが、得失点差で上回り、残留圏内の18位に浮上した。21位愛媛は相模原と3ポイント差で残り2試合に臨む。
 
ゲキサカ 11/21(日) 16:19
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d5e836dbc1335afcf7e501dfa63b657e49c9c74

【J2残留直接対決は衝撃の結末… 相模原が愛媛に先制許すも驚きゴールなど終盤2発で逆転! 降格圏内を脱出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/20(土) 17:06:50.28 ID:CAP_USER9
 明治安田生命J1リーグ第36節の試合が20日に各地で開催されている。15時キックオフのカードとしては3試合が行われた。

 今季J1も今節を含めて残り3試合。すでに川崎フロンターレの優勝は決定しているが、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権争いや残留争いもいよいよ決着に近づいてきた。


 最下位に沈み降格危機に瀕する横浜FCは3位を確定させたいヴィッセル神戸とホームで対戦。前半9分にはアンドレス・イニエスタからの縦パスを受けて左サイドに抜け出した大迫勇也が自らエリア内へ持ち込んでシュートを決め、神戸が先制点を奪う。

 さらに31分、武藤嘉紀のパスを受けた大迫が倒されてPKを獲得し、イニエスタが決めて追加点。神戸が2-0の勝利で3連勝を収め、4位との5ポイント差を守ってACL出場確定まであと一歩に迫った。

 鹿島アントラーズ対大分トリニータ戦もACL圏を狙うチームと残留を目指すチームの激突。両チームともに90分間ゴールを奪うことはできず、0-0のドローに終わった。神戸との勝ち点差が7に広がった鹿島は3位以内の可能性が消滅している。

 残留ライン上の16位に位置する清水エスパルスはホームでサンフレッチェ広島と対戦。30分にチアゴ・サンタナのゴールで先制した清水がそのまま1-0で5試合ぶりの白星を挙げた。

 14時キックオフの試合では湘南ベルマーレがベガルタ仙台との下位直接対決に2-0の勝利を収めていた。この結果により、勝ち点36の15位湘南、16位清水に残り2試合で届かないことが確定した大分(勝ち点29)、仙台(27)、横浜FC(27)はJ2降格が決定。湘南、清水と徳島ヴォルティス(33)の3チームが残り2つの残留枠を争う状況となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4f9c9d2dcb22158ba3664c93317de5076afa617

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/20(土) 16:02:20.60 ID:CAP_USER9
[ 2021年11月20日 11:00 ]

 明治安田生命J1リーグは20日、第36節の全10試合を各地で行う。今季は4チームがJ2に自動降格するため、残留争いは例年以上に白熱。現在18位以下の3チームは、今日にも降格決定の可能性がある。

 勝ち点28で18位の大分は、アウェーで4位の鹿島と対戦する。引き分け以下なら、15位の湘南と16位の清水(ともに勝ち点33)がともに勝った場合などに18年以来の降格が決まる。3連勝中と好調の鹿島を相手になんとか勝ち点3を奪い、望みをつなぎたい。

 勝ち点27で19位の仙台は、残留争いのライバルとなる15位湘南との直接対決。引き分けなら清水と徳島がともに勝利、敗れれば清水が引き分け以上で2009年以来の降格が決定する。J1残留ラインにも影響するだけに、ライバルチームにとっても結果が重要な一戦となる。

 同じく勝ち点27で最下位の横浜FCは、ホームに3位の神戸を迎える。引き分けなら湘南と清水が勝利、敗れれば湘南と清水が引き分け以上などの条件で、19年以来の降格となる。

 またJ2は2試合が行われ、2位の京都はアウェーの岡山戦に勝てば2位以内が確定し、10年以来のJ1昇格が決まる。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/11/20/kiji/20211119s00002179715000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/15(月) 16:39:47.67 ID:CAP_USER9
大谷翔平の二刀流大成功、ミスタードラゴンズ立浪和義の中日ドラゴンズ監督就任、さらには野球界屈指のエンターテイナーである新庄剛志の日本ハムファイターズ監督就任と、ここ最近は野球界が大いに盛り上がっている。

これらの話題から感じさせられるのは、スポーツには実力とともにエンターテイメント性が強く求められるということだ。

まだ新庄が監督業で成功を収められるかは分からないが、ひとまず話題にはなる。2022年の野球界は特別な注目を集めることになるだろう。

一方で日本のサッカー界はどうか。選手たちの実力は間違いなく上がっているが、エンターテインメント性は大きく不足してしまっているのではないか。

近年の日本サッカー界が最も盛り上がったのは、2010年からの4年間だろう。ワールドカップ・南アフリカ大会で本田圭佑が新時代のスターとなり、大会後には香川真司がドルトムントで大ブレイク。これで一気に代表人気に火がついた。

本田の独特な発言や奇抜なファッションはウケが良く、長友佑都はインテルへ、黄色い声援を浴び続けた内田篤人はシャルケへ。実力、エンターテインメント性の両方が急上昇した4年間だった。

一方で当時の野球界は大谷もまだ高校生で、2009年のWBC優勝後は人気がやや落ち着いていた時期と言っていい。試合の視聴率を稼げるのはサッカー日本代表の方だったはずだ。

また、アルベルト・ザッケローニ率いるザックジャパン当時は欧州の強豪たちと定期的にマッチメイクができていた。フランス、オランダ、ベルギーと腕試しの場があり、ブラジルとも対戦できた。

さらに2013年にはコンフェデレーションズ杯もあり、毎年何らかの盛り上がるイベントがあった印象だ。

しかし今や欧州ではネーションズリーグがスタートしてしまい、親善試合を組むハードルも上がってしまった。

新型コロナウイルスの影響もあるが、欧州の強豪と最後に対戦できたのはワールドカップ・ロシア大会ベスト16のベルギー戦が最後だ。これはあまりに寂しい。

当時のベルギー戦は内容的にもかなり盛り上がったが、あれは本田ら世代の最後の輝きでもあった。あれ以降は長谷部誠、岡崎慎司、本田らが代表を離れており、今の日本サッカー界には本田ほどのビッグマウスも、香川のような世界を驚かせるテクニシャンもいない。エンターテインメント性は大きく落ちたと言っていい。

今も海外で活躍する優秀な日本人選手は一定数存在しており、レベルは間違いなく上がっている。しかし、上手いだけでは注目してもらえない。同時に面白さが必要なのだ。本田や長谷部、香川はサッカーファン以外の日本国民にも認知されていたが、今の代表選手をほとんど知らない日本人も少なくないはず。

加えて現在行われているカタール大会へ向けたアジア最終予選はアウェイゲームの地上波放送がなく、DAZNに契約していない人たちにとっては縁のない予選となってしまっている。

日本人は良くも悪くも熱しやすく冷めやすい。ひとたびブームが去れば、一気に忘れ去られる危険もある。仮に日本代表がカタール大会への切符を失うようなことがあれば、サッカー界にとっては大惨事となりかねない。

立浪、新庄の監督就任で野球界が盛り上がっているところを見ると、やはりスポーツにエンターテインメント性は欠かせない。サッカー界で言うならば、本田が日本代表の監督に就任するくらいでなければ対抗できない話題性と言えよう。

その点から考えると本田の存在はサッカー界にとって大きく、今の代表にこそ本田のような奇抜な選手が欲しい。再び日本サッカー界に大ブームをもたらすのは誰なのか。ロシア大会以降のサッカー界はややブームが落ち着いてしまった印象だ。

ザ・ワールド 11/15(月) 6:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/59a4a42e3fad4da5640bcbb02007a752269ea631

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211115-00010000-theworldw-000-1-view.jpg?exp=10800

【サッカー界に新庄剛志のような人材はいないのか? 本田圭佑が抜けて落ちたエンターテインメント性】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/14(日) 16:24:43.08 ID:CAP_USER9
SOCCER KING 11/14(日) 15:54

 14日、ジュビロ磐田のJ1昇格が決まった。同クラブは来シーズン、2019年シーズン以来3年ぶりにJ1の舞台へ復帰する。

 残り4試合となった第38節時点で首位磐田は3位V・ファーレン長崎に勝ち点差「12」をつけており、その長崎は13日の明治安田生命J2リーグ第39節で栃木SCを相手に3-0で勝利。ただ、磐田は14日に行われた同節水戸ホーリーホック戦で1-3の勝利を収め、この結果、磐田の2位以上と来シーズンのJ1昇格が確定した。

 昨シーズン途中からチームを指揮する鈴木政一監督の下で2シーズン目を迎えた磐田は、今シーズンの開幕2試合こそ2連敗を喫したものの、その後は安定したパフォーマンスを披露。8月9日の第24節ヴァンフォーレ甲府戦から今節水戸戦までのリーグ戦16試合は11勝5分という戦いぶりで、昨シーズンの6位から巻き返しJ1昇格を掴み取った。

SOCCER KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/345c495a634b7ab17bd137fb94549e581a0fba9e
J2第39節で水戸と磐田が対戦した [写真]=J.LEAGUE
https://i.imgur.com/n7IKMdI.jpg

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