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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

格闘技

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 20:37:19.90 ID:CAP_USER9
7/6(水) 20:07配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/da9dd6fa6d17380f9f2d17be9cf863ea15264de0

 格闘家の朝倉未来(29=トライフォース赤坂)が14日に自身のYoutubeチャンネルで公開した「BreakingDown5のオーディションがやばすぎたvol.4」の動画内で、17日に開催される1分1ラウンドの総合格闘技大会「Breaking Down」に元K―1王者のピーター・アーツ(51=オランダ)が参戦を示唆した。

 ヘビー級のオーディションで未来は「今日、もう1人ヘビー級の選手が来てるみたいなので」と呼び込んだのがK―1のレジェンドであるアーツだった。このサプライズに朝倉海も「マジな人来たやん」と笑顔で驚いた。アーツは「俺と戦いたいやついるか?」と聞き、さらに「後で戦うヤツ決めさせて」とまさかのコメントに未来も驚きながら「出てくれるんですか!?」と聞き返した。アーツは「面白くしてくれるなら出るよ」と返した。未来は「海外進出も考えてるのでこういうレジェンドに出てもらえるのは嬉しいです」と語るとアーツは日本語で「ガンバリマス」と笑顔を見せ、「人生ずっと戦ってきてるから1戦増えるのは問題ない」と話してスタジオを去った。

 未来は驚きを隠せずに「ピーター・アーツって僕ら世代ですからね。すごい選手でレジェンドですよ」と興奮した。

 【Breaking Down】朝倉未来がスペシャルアドバイザーとして監修し、弟の朝倉海もアドバイザーを務める1分1ラウンドの超短期決戦の格闘技大会。過去4回開催されていて、17日の大会が第5回大会となる。

【元K―1王者のピーター・アーツが「Breaking Down5」参戦示唆!朝倉未来も驚き「出てもらえるのは嬉しい」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 21:44:59.07 ID:CAP_USER9
[2022年7月6日4時46分]

【イラスト】朝乃山の番付変遷
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/img/202207050000956-w1300_0.jpg

<朝乃山 三段目からの再起:再起に向けた1年>

10日に初日を迎える大相撲名古屋場所(ドルフィンズアリーナ)。2場所連続優勝を狙う横綱照ノ富士、初めてのかど番となる大関御嶽海や2度目の優勝を狙う関脇若隆景など、今場所も熱戦の15日間が期待される。

幕内での熾烈(しれつ)な優勝争いに注目が集まるが、三段目にも注目力士が1人。昨年6月に6場所出場停止処分を受けた大関経験者の朝乃山(28=高砂)が、西三段目22枚目でついに土俵に帰ってくる。多くの相撲ファンも待ちわびた復帰に合わせ「朝乃山 三段目からの再起」と題した連載を展開。第1回は「再起に向けた1年」。

   ◇   ◇   ◇

緊迫した空気の中、朝乃山は高砂部屋関係者の前で読み上げた。「先般よりマスコミ等で報じられています通り、朝乃山のコロナ対策ガイドライン違反により、関係各位、全国の応援してくださる皆様方に多大なるご迷惑ご心配をおかけし、心よりおわび申し上げます。大関という重責を担う立場でありながら、自覚が無い軽率な行動によって大変な騒動を起こしましたこと、部屋の師匠として私の不徳の致すところでございます…」。

21年6月。朝乃山は6場所出場停止処分を受けた。部屋によって作成された後援会関係者向けのわび状。高砂親方(元関脇朝赤龍)名義で書かれた文言を、朝乃山は部屋関係者の前で音読した。改心させるため、心を鬼にした部屋関係者によってあえて読まされたものだった。

入門後、とんとん拍子で大関まで出世。部屋関係者はこれまで朝乃山に対して遠慮があった。しかし、ガイドライン違反が発覚したのを機に、対応を180度変えた。叱責の声を遠慮なくぶつけ、反省を促して1度は突き放した。わび状発送後は「部屋は家族同然。こっちも気付いたことがあれば遠慮なく言うから一緒に頑張って行こう」と朝乃山に声をかけた。その後に出場停止処分が決まると、師匠はもちろん、裏方も一致団結して復帰までを支えてきた。

朝乃山は幕下に陥落した春場所から、他の若い衆同様に掃除やちゃんこ番などの雑用をこなしてきた。同場所の番付発表翌日、誰に言われるまでもなく、ちゃんこ場に立つ姿があったという。稽古後の食事を取る順番も関取時代は早い時間だったが、春場所からは他の若い衆と一緒、もしくはその若い衆の中でも遅めに取ることもあった。「処分が3場所ではなく幕下以下に落ちる6場所でよかったかもしれない。若い衆の気持ちも分かったことでしょう」と高砂部屋に近い関係者。大関経験者と周囲から特別視されることなく、自身も甘える気持ちを捨てて過ごした1年だった。

https://www.nikkansports.com/m/battle/sumo/news/202207050000956_m.html

【朝乃山の改心願い、心を鬼に音読させたわび状 処分決定後は部屋が一致団結で支えた1年】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/04(月) 14:28:24.73 ID:CAP_USER9
史上5人目となる3冠王者がプロボクシング界に誕生した。快挙が生まれたのは2日の後楽園ホール。ライトフライ級のOPBF東洋太平洋、日本、WBOアジアパシフィック王座決定戦の“3冠戦”が行われ、日本王者の岩田翔吉(26、帝拳)が東洋太平洋王者の堀川謙一(42、三迫)に3―0の判定で勝ったのだ。岩田は、スピード、パワー、手数で堀川を圧倒して危なげなくポイントを稼いだ。8ラウンドに堀川をダウン寸前に追い込む怒涛の猛ラッシュ。ベテランのテクニックとプレッシャーにペースを乱され判定決着となったが、これで無敗の9連勝。岩田は「最も世界王者に近い男」と言われている。早大出身で米国デビュー。名門帝拳がエリート育成している岩田は、バンタム級の3団体統一王者、井上尚弥(29、大橋)を追う“ネクスト井上”級の逸材なのか?

43歳のベテラン東洋太平洋王者の堀川に3-0判定勝利
 最大8ポイント差をつけての判定勝利がアナウンスされても岩田に笑顔はなかった。
「満足していません。やっぱり倒したかった」
 8ラウンドを終えた時点での公開採点が「78―74」が1人で「79-73」が2人。逆転KOを狙うしかなくなった堀川は9ラウンドから魔へ出てきたが、危ないシーンがあったわけではなく岩田に勝利の確信はあったのだろう。なおさら仕留め切れなかったことが悔しい。
 42歳の東洋太平洋王者・堀川と2連続TKO勝利中の26歳の日本王者・岩田との3つの地域タイトルの“統一戦”は、岩田が世界挑戦切符を手にするための世代交代マッチと見られていた。勝敗ではなく、その勝ち方に注目が集まっていたが、結果は、岩田が“ボクシングの怖さ“を大先輩に教えられる形になったのである。
 岩田は1ラウンドからスピードと手数で圧倒した。左ジャブだけでなく左のボディブローやアッパー、意表をつく飛び込んでのパンチなどを交えてバリエーション豊かな攻撃で序盤を支配した。堀川は、ほとんど手を出してこなかったが、その心理も戦術も想定内だった。
「1ラウンド目から相手が僕の一発を警戒することはわかっていた。手数を出しながら一発よりもコツコツと細かく当てていこうと。その中で強く打つタイミングを見計らっていた」
 だが、4ラウンドから堀川が前に出てプレッシャーをかけてくると岩田の戦い方が一変した。
「ロープに詰められることを避けた」
 堀川のペースに巻き込まれることを嫌い、足を使いサークリング。一撃を決めるタイミングを見失った。
 それでも「どこかでエンジンを一段階上げたかった」と、8ラウンドに右のストレートをヒットさせ、堀川が一瞬、ぐらつくと、すぐさま左フックを打ち込み、ロープを背負わせて猛ラッシュを仕掛けた。スタミナ切れも無視した勇気ある連打。堀川を追い込んだが、逆にボディブローを返され詰めきることができなかった。
「もう一発で倒れるところで、のらりくらりと、うまく当てられなかった。堀川さんは、百戦錬磨。効いたパンチはなかったが、意地を見せてきた。頭の位置やポジションを変えられ、ごまかされた。勉強になった」
 早大時代から当時日本王者の堀川のスパーリングパートナーに呼ばれ、何度も拳を交えた。お互いに手の内を知り尽くしている。岩田にとってすべてが想定内ではあったが、59戦と9戦のキャリアの差を“勢い“で潰してKO決着に持ち込むことはできなかった。
「リスペクトする堀川さんを超えたい気持ちがあった」という岩田は、リング上で「こういう形で再会するとは思っていなかったです」と感謝の意を伝えた。堀川は「ボコボコにやられたよ。ありがとうよ」と言葉を返して完敗を認めたという。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/6022da04c99f09c88b12be253cc89d9fbfd0a48e

【名門帝拳の「最も世界に近い男」“3冠王者“岩田翔吉は”ネクスト井上尚弥”級の逸材か!? WBO世界Lフライ級王者に照準!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 19:16:37.94 ID:CAP_USER9
2022年06月29日 18時51分

 大相撲の元関脇貴闘力の鎌苅忠茂氏(54)が、自身のユーチューブチャンネル「貴闘力部屋」に新動画を投稿。大相撲に関する視聴者から寄せられた質問に答えた。

 鎌苅氏は、以前と比較して三賞の選考基準が厳しくなったとの意見について「昔に比べたら三賞が少ないんだよね。(相撲)協会のカネが少ないから」とチクリ。「オレでも14回もらっている(敢闘10、殊勲3、技能1)。
敢闘賞は(歴代で)オレが一番もらっている。(今は)ハードルがちょっと高いかな。もっとあげてもいいと思う力士が何人かいる」と指摘した。

 その上で最もハードルが高いとされる技能賞について「自分で技能賞と思っても他人が思っていなかったら技能賞じゃない。
(元小結)舞の海みたいに跳んだり跳ねたり投げたりした方が技能っぽいけど、オレらからしたら技能でも何でもないから。
舞の海と(元横綱三代目)若乃花の相撲の違いは雲泥の差。同じ小兵のくくりでやっているけど、相撲のレベルは10と1の違いがある。
おっつけの仕方、立ち合いの踏み込み方、相手のさばき方とかを全部踏まえて。舞の海はどっちか差さないとどうにもできない」と持論を展開した。

 舞の海は現役時代に技能賞5回、若乃花は6回受賞している。その上で「やっぱり技能があると言ったら1位は若乃花。
あんな体をして200キロとかと対等に相撲を取って、なかなかそんなに勝てない。潜在能力があったり技がないと無理」と力説。元横綱で藤島部屋(のちの二子山部屋)の弟弟子を絶賛していた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/sumou/4288085/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 18:31:36.83 ID:CAP_USER9
関取最年長の元小結松鳳山(38)=放駒=が28日、両国国技館で引退会見を行った。

5月の夏場所は東十両12枚目で3勝12敗と負け越し、今月22日に引退届を提出。名古屋場所(7月10日初日)は西幕下5枚目で番付に名前が載っている。

殊勲賞1回、敢闘賞3回、金星5個で三役5場所を経験も、年寄株を取得しておらず、親方として協会には残らない。
ファンからは「実力者が親方にならないのはおかしい」と、現行の制度に疑問の声が多く挙がったほどだ。

ところが松鳳山は「『株を手配しようか』とも言っていただきましたが、親方になって協会に残ろうというのはまったくなかった。新しいことをやるのは早い方がいい」と清々しい表情。

「自分は指導者に向いていないと思うし、プレーヤーでいたいと思う。根気強く人に教えるのは、あまり得意ではないので。結構前から考えていた」と区切りをつける。

今後は、自身が糖尿病に苦しんだこともあり、「食事で苦労するアスリートも多いので、そういう人の力になっていけたら」と相撲に限らず、あらゆるスポーツ選手をサポートする仕事を考えているという。

怖そうな外見とは正反対で、酒も飲まず、やさしい人柄で知られる。会見には弟弟子の一山本、島津海ばかりか、先代師匠の荒磯親方(元大関若嶋津)と、おかみさんだった高田みづえさん、娘でタレントのアイリも駆け付けた。

「泣くかと思ったけど、泣きませんでしたね。これも〝やりきった〟という思いが強かったからですかね」と松鳳山に涙はなく、アットホームな引退会見となった。 (塚沢健太郎)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea8dd083232a24d2229f13e86f57507632dea423
夕刊フジ

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/09(木) 21:20:03.58 ID:CAP_USER9
本当の意味で「貴の乱」が終息するのか。

 相撲協会が「裏金顧問」こと小林慶彦氏に5億1000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が昨8日、言い渡された。東京地裁は小林氏に9812万5758円の支払いを命じ、相撲協会は控訴しない方針だという。

 北の湖前理事長(元横綱)の肝煎りで2012年に危機管理政策顧問に就任した小林氏は、理事長の威光を傘にやりたい放題。国技館の改修工事を行った業者から自身の経営するコンサル会社に渡った裏金をはじめ、仲介者を介してパチンコメーカーなど計7社から約1億7000万円を受け取るなど、私腹を肥やし続けた。

 小林氏はこうした裏金について言い訳にしか聞こえない弁明をしていたが、完敗である。

「とにかく元顧問はしぶとい。後ろ盾だった元理事長の北の湖さんが15年に亡くなると、当時理事だった貴乃花に鞍替え。このままでは八角理事長(元横綱北勝海)ら執行部に切られると思ったのだろう。貴乃花の野心をくすぐって執行部にケンカをふっかけさせた。いわゆる『貴の乱』の引き金を引いたも同然です。約5億円の損害賠償の内訳には、協会が元顧問によって損なわれた社会的信用なども入っている。徹底的にやらないとダメだった」

 とは、ある親方だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d12049da7e2f3099829fa246dc7f9b792ed47d3

【これで「貴の乱」は終息するのか? 相撲協会でやりたい放題だった“裏金顧問”敗訴の至極当然(日刊ゲンダイ)】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/05(火) 18:35:58.23 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0394e8d61331345f8d09484f7b004dee25dacd5e

朝倉未来 メイウェザー戦へ自信「楽しみ。ボクシング強くなってきちゃったな」


 格闘家の朝倉未来(29=トライフォース赤坂)が5日に自身のインスタグラムでライブ配信をした。

 ファンの様々な質問に答えていく中で、9月に予定されているプロボクシング元5階級制覇王者フロイド・メイウェザーとの試合に向けてボクシングの練習をしたこと明かし「楽しみだな。ボクシング強くなってきちゃったな」と自信を語った。

 ファンからは「メイウェザー戦楽しみです」「頑張ってください」「まじでメイウェザーボコしてほしい!」など応援のコメントが寄せられた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 09:04:12.82 ID:CAP_USER9
7/6(水) 0:31配信
イーファイト

 7月17日(日)に開催される朝倉未来の1分間大会『Breaking Down5』に出場する選手オーディションの第三弾(全4回)の模様が7月4日に「朝倉未来YouTubeチャンネル」」で配信され、初となる女子大会への参戦希望者たちがバチバチのアピール合戦を繰り広げた。
お笑い芸人・ミカヅキ上田(柔道7年)や、セクシー女優の白花こう(キック1年半)、モデルでラウンドガールの青山あいり(キック3ヶ月)、さらには17歳のJKファイター鈴木紗良など百科繚乱のユニーク女性たちが名を挙げに来た。

 柔道7年の芸人・ミカヅキ上田は「てんちむさんと戦うことは出来るんですか?」とゲスト席にいたてんちむを挑発する。てんちむは前回大会で、朝倉未来に出場を薦められていたが「検討しておきます」と保留。その姿を見て「マジで殴りたくなった。殴らせてください」と、イラついていたようだ。

 てんちむがゲスト席から会場に登場し男子のオーディションに比べ「ぬるくないっすか女の子、全然見てて面白くない」と一喝すると、ミカヅキがつかつかと歩み寄り蹴りから平手打ちを仕掛ける。
 すかさずガードしたてんちむがやり返そうとしたところに慌てて関係者が引き離した。

 次にラウンドガールの青山あいりは登場するやいなやパイプ椅子を蹴り飛ばし「これヤラセか?」と朝倉未来の眼前に立つ。このぬるいオーディションにイラついた様子で「あたしケンカしに来たんだ、殺し合いしに来たの」と、朝倉を挑発する。

 ようやく椅子に座ると「野生のRIZINガールと言われてます。ラウンドガールをやってて、死ぬ気でやってるんでこいつらと一緒にしてほしくないんですよ」とアピール。喧嘩も2戦2勝と言う。彼女はRIZINの客席でタイトなシャツとミススカートで観戦する姿が話題となり、野生のRIZINガールと言われているようだ。

ー女優の白花が突っ込みを入れると、青山はツカツカと白花の前に歩み寄り「ボコボコにしてやるよ!」と因縁が勃発。白花は「いや、多分当たんないっす」と青山の攻撃は当たらないとする。この2人は対戦は検討されることとなったが果たして実現するか。

 またオーディションでは予選代わりでJKファイター鈴木紗良とキック歴1年の3児の母・谷山ひとみの”最年少vs最年長”でMMA対決が行われ、打撃ではJKファイターに一日の長があったが、3児の母が終了間際に気合のチョーク、一本勝ちで母の強さを見せつけた。
また空手7年玉木瑞月とキックボクシング7ヶ月の青木繭がキックルールで対戦し、青木がバチバチのパンチで優勢勝ち。「ちゃんと格闘家ですね」と朝倉は意外な表情を見せていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fdcf2b694f9bf031f5f3eccd77ff77aad94cebfd
https://youtu.be/ABhRY62kHfc
https://youtu.be/CsR3sFOWbJ8
https://youtu.be/jTsqCpmjjeM

【Breaking Down5 初の女子戦へ!パイプ椅子を蹴飛ばすラウンドガール、女芸人がてんちむを平手打ち、オーディションはバチバチの様相】の続きを読む

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