SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

格闘技

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/14(日) 22:33:37.48 ID:ygqh1uWf9
NHKの大相撲解説者で、昨年春場所から8場所連続で解説を休んでいた北の富士勝昭さん(元横綱)が、幕内の前半戦の取組が終了したところでVTR出演した。北の富士さんは「お久しぶりです」とあいさつ。「今場所は(新関脇の)大の里が楽しみ。一緒に楽しみましょう」と元気な姿を見せた。VTR終了後、アナウンサーは「今場所の北の富士さんの解説はなく、東京でテレビ観戦されます」と説明した。

https://hochi.news/articles/20240714-OHT1T51178.html
2024年7月14日 17時15分
スポーツ報知

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/11(木) 08:21:50.94 ID:55B+fx529
https://img.jisin.jp/uploads/2024/07/asakura_mikuru2-1024x683.jpg.webp

7/10(水) 19:00配信

女性自身
朝倉は今回の試合で「負けたら必ず引退します」と宣言しているが、結果は果たして――。

7月7日に更新されたYouTuber「デンジャラスブラザーズ」の動画に朝倉未来(31)が出演し、プチ整形を告白して話題となっている。

【写真あり】二重にプチ整形した朝倉

デンジャラスブラザーズは、朝倉の旧友である“特攻隊長”やまかわしょうたと、“ファウルカップニキ”せーやの二人が運営するチャンネル。この日、公開された「朝倉未来の階段ダッシュに付き合った」と題した動画は、朝倉とやまかわの二人が階段を繰り返し駆け上がるトレーニングをするという内容だった。

トレーニングの最中、朝倉は息を切らしながらサングラスを外してカメラに近づいてくると、自分の右目を指して、「見て、こっちの目。プチ整形してきた。(左目を指しながら)こっちに合わして」と、突然の告白。撮影者のせーやが「嘘でしょ!?」と驚くと、「ほんと。だから目が痛い。風で」と、ダウンタイム中であることを明かした。

続けて、「二重幅をこっち(左目)に合わした。こっち(左目)のほうが広くて、こっち(右目)は一重だったのね、普段。合ったでしょ? 男前になった」と、満足げな様子でカメラから離れていった。

朝倉は7月28日に開催される「超RIZIN.3」で、平本蓮(25)との対戦を控えている。平本はインスタグラムのストーリーズに朝倉の写真とともに、《試合前にプチ整形は流石に反則だろ 絶対に試合中笑ってまう》というコメントを投稿。

一方の朝倉もインスタグラムのストーリーズで、平本が上半身裸になっている写真を掲載し、《対戦相手も頑張ってるんだなあ笑 あんまり筋肉つけすぎると、体力なくなるから気をつけろよ》とコメントし、“場外戦”が盛り上がりを見せている。

そんな“宿敵”との重要な一戦を前にした朝倉の急な“二重整形”に、ファンからはSNSで驚きの声があがっている。

《朝倉みくるが整形したの笑った 気にしてたんだ笑》
《朝倉ファンやけど確かに試合前のプチ整形は笑った》
《朝倉未来この前のフェイスオフはプチ整形バレんようにサングラスしとったんかな笑》
《プチ整形した朝倉未来何回みても大江裕っぽさがあって笑える》

朝倉は今回の試合で「負けたら必ず引退します」と宣言しているが、結果は果たして――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d292cf533c384d271890f29ebcecd463e1db7f28

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/06(土) 20:42:49.00 ID:ci4fpwPS9
7/6(土) 18:01配信 CoCoKARAnext
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b2cfa9b60464f116e267f4a9fbb90bf25e322c0

 ボクシングのスーパーバンタム級で“絶対王者”として君臨する井上尚弥(大橋)の次戦の行方が、小さくない注目を集めている。

 今年5月6日にルイス・ネリ(メキシコ)の東京ドーム決戦で、同級の4団体初防衛を果たした井上。一部でフェザー転級も囁かれる中で、次戦の相手として有力視されているのは、元IBF世界同級王者のテレンス・ジョン・ドヘニー(アイルランド)だ。すでに両陣営での交渉は大詰めを迎えているとも報じられている。

 一方で井上は王座?奪の危機にも瀕している。6月13日にボクシングの団体「WBA」が同団体1位のムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)と「9月25日までに試合を行うように命じた」と正式発表したためだ。

 急転直下の指令ではある。仮にWBAの設けた期限内で試合が出来なければ、井上はベルトを一つ失うことになる。

 もっとも、当人は至って冷静だ。6月28日に実施された囲み取材で「ちょっと出たタイミングも、向こう(アフマダリエフ陣営)のプロモーターの発言にしても、結構、嫌がらせちっくな感じかなと受けて取りましたけど」と苦笑いを浮かべた井上は、「まぁもうベルトにこだわりはないですからね。それで?奪されるならそれでもいい」と自身の考えを明らかにした。

 あくまで先を見据え、自身のパフォーマンスに価値を見出さんとする井上。そんな王者のスタンスは、海外でも小さくない注目を集めている。

 ボクシング大国でもあるフィリピンの専門サイト『Phil Boxing』のテオドロ・メディア・レイノソ記者は「イノウエが対戦相手から逃げるのはカシメロ戦に続いて2度目だ」と銘打った記事を掲載。井上がバンタム級時代にジョン・リエル・カシメロ(フィリピン)との対戦を実現できなかった過去をふまえ、今回の騒動に対して辛辣な持論を展開している。

「無論、イノウエは快適な日本という環境から出たくはないだろう。そして、彼を支えるボブ・アラム(プロモーター)や日本の関係者たちも、東京ドームを満員にすることができる彼の価値を考慮し、『金脈は日本にある』と訴えている。これは十分に信憑性があり、正当性がある意見ではある。だが、ボクシングはビジネスばかりではない。

 イノウエがこのタイミングでM.J(アフマダリエフの愛称)と戦うことを嫌い、代わりにアイルランド人のドヘニーとの防衛戦にこだわったことには、実は目に見える以上の意味がある。しかし、M.Jはドヘニーを破っていたダニー・ローマン(米国)を倒している。ゆえにイノウエがドヘニーにこだわる理由が理解できないのだ」

 井上がアフマダリエフに勝利していたマーロン・タパレス(フィリピン)を倒している実績を考えれば、暴論とも言える。だが、レイノソ記者は「まあ、イノウエが逃げるのは今回が初めてではない」と指摘。「2020年にカシメロを押しのけ、イノウエが選んだのはジェイソン・モロニー(オーストラリア)だった」とも訴えた。

 もっとも、カシメロ戦が実施できなかったのには明確な理由がある。

 2020年4月当時、バンタム級の2団体統一王者だった井上はカシメロとの3団体統一戦が決まっていた。しかし、世界的に感染が拡大していた新型コロナウイルスの影響で試合は中止に。そうした中で井上は対戦相手を厳選してモロニー戦を米ラスベガスで実施した。

 その後も両雄には対戦の可能性はあった。だが、体重超過など問題行動を連発したカシメロがWBOから王座剥奪の処分を受け、ついには実現に至らなかったのだ。そうした背景を考えても、レイノソ記者の一連の言い分には疑問を抱かざるを得ない。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/05(金) 11:03:49.74 ID:+SALsdf49
 7月26日に開幕するパリオリンピック。これを人一倍、待ち望んでいるのかもしれない――。

 2月26日、本誌に不倫を報じられたのは、ロンドン五輪ボクシング・ミドル級で、日本人48年ぶりの金メダルを獲得した元プロボクサーの村田諒太(38)だった。

 バレンタインデーの2月14日、村田が“松嶋菜々子似”の愛人女性・A子さんの自宅マンションを訪れて、密会をおこなっていた様子を、本誌は写真とともに報じた。

「村田とA子さんは、2023年12月25日にも都内のバーで密会しており、2人は人通りの多い路上で人目もはばからずハグしたり、キスをするかのように顔を近づけていました」(村田に近い関係者)

 このように、長らく不倫関係だった2人。

 本誌が村田に、A子さんとの不倫関係について事実確認をおこなうと「すでに妻も含めた三者間での話し合いにより解決済みであり、妻にも深く謝罪し、受け入れてもらっています」と“完全降伏”をしたのだった。

 しかし、村田に関する“醜聞”はこれではやまなかった。

 続いて本誌は4月8日に、A子さんの友人が告発した村田による泥酔時の「DV」や、不倫後、A子さんに金銭での“口止め”を持ちかけていたことを報じることになる。

 本誌の直撃に、これらの内容を「ありえない」と否定した村田だったが、それ以降、報道について、何ひとつ言及していない。

 ボクシング関係者はこう話す。

「村田さんは、不倫報道が出た直後から『自分からSNSなどで謝罪はしない。無視していれば、いずれ、ほとぼりが冷める』と腹をくくっていたようです。

 それだけでなく、最近では『7月から本格的に仕事をする。五輪が近くなったら仕事が来る』と周囲に自慢気に言っていたんです」

 不倫報道で、村田の仕事に影響がなかったわけではない。

 5月6日に東京ドームで、ルイス・ネリと戦った井上尚弥のスーパーバンタム級の4団体統一王座の防衛戦は、Prime Videoの独占中継だった。村田はPrime Videoのボクシング中継で、長らく解説に起用されてきたが、この一戦の解説席には、村田の姿はなかった。

「解説から外された際には『井上尚弥の何がすごいの? 海外にあの階級の選手があまりいないから、勝てているだけ』と、飲み会などで言っていました。何回も、この“恨み節”を聞かされましたよ」(前出・ボクシング関係者)

 ボクシングでは、逃げ回っていても減点対象になるが……。

https://smart-flash.jp/entame/293223/1/1/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/21(金) 12:55:51.40 ID:9x5FP3ru9
 ボクシングの元2階級制覇王者・亀田和毅(32=TMK)が、自身のユーチューブチャンネルで5月中旬にメキシコのWBCで行った記者会見の模様を公開した。

 フェザー級で3階級制覇を目指す和毅は会見で「私は現在WBC(フェザー級)では世界ランキング12位に位置しています。そして現在の世界チャンピオンはレイ・バルガスです。私は統一戦(2019年のスーパーバンタム級王座統一戦)で負けましたが、リベンジマッチを望んでいます。WBCにバルガスとの試合をお願いしたい。メキシコであろうと日本であろうと、どこでも構いません。ぜひ、やらせてください」とメキシコ人王者との対戦を猛アピール。

 その上で「ファンの皆さんも望んでいる試合だと思います。前回では僅差の判定負けでしたが、今回はそうはいかない。KOで倒せると思っています」と自信をのぞかせた。

 一方で、会見の質疑応答では世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(31=大橋)に関する質問も飛び出した。「モンスター井上は日本の歴代最高の選手だと思いますか?」と問われると、和毅は「歴代最高かは分かりません。過去にも日本人チャンピオンで辰吉(丈一郎)のようなスーパースターはいました。彼の試合は過去6~7万人の観客を呼ぶカリスマ性がありました。ですので、歴代最高かは分かりませんが、今はものすごく強い日本人選手であることは間違いないです」と回答。

 さらに質問者が「井上はPFP(パウンド・フォー・パウンド)の1位ですからね」と水を向けると、和毅は「もちろん、すごく強いのは認めます。ですが、世界最強と名乗るなら、米国、英国など国外での試合をして海外のボクシングファンにも、もっと知ってもらうことが必要だと思います」と自身の考えを明かした。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/306548

【井上尚弥は日本歴代最強か?の問いに、亀田和毅「辰吉のようなスーパースターはいた」「最強を名乗るなら国外で…」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/12(水) 11:09:49.64 ID:3qiazMmd9
 ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(31=大橋)が当面は現階級で戦う姿勢を示す中、海外ではフェザー級転向に〝懐疑論〟まで飛び出している。

 米専門メディア「ボクシングニュース24」は、井上が現時点でフェザー級転向に慎重な考えを示していることを紹介。「井上の口ぶりからすると近い将来、ブルース・キャリントン(WBO世界フェザー級4位)、ニック・ボール(WBA同級王者)、ルイス・アルベルト・ロペス(IBF同級王者)、ラファエル・エスピノサ(WBO同級王者)といった強豪と交わるために、フェザー級に上げるつもりはないようだ」と伝えた。

 その上で「31歳の井上は、スーパーバンタム級で弱いチャンピオンを相手に4つのベルトを獲得した。ルイス・ネリとマーロン・タパレスとの過去2試合で苦戦し、ファイターとしての限界を見せ始めている。ネリは5月6日に東京で行われた試合の1ラウンドで井上からダウンを奪った。そのネリを、ブランドン・フィゲロアは3年前に楽々と倒した。井上は現階級で戦うのに有利な立場にある。この階級は実力のある選手が弱く、彼を倒せる脅威となる選手はいない」と指摘する。

 さらに「井上がフェザー級に上げれば、状況は一変するだろう。その階級には、日本人スターをエジキにするような危険な捕食者が群がっており、井上はサメたちと一緒に泳がなければならないだろう。井上が階級を上げて格下のファイターたちと戦うのではなく、彼ら全員と戦うことを選んだ場合、フェザー級のトップファイター4~5人に負ける可能性がある」と主張した。 

 また、井上との対戦を熱望しているキャリントンに向けては「27歳のキャリントンにとって、将来的に井上と戦うことに希望を託さない方が賢明だろう。それはありそうにないからだ」とまで言い切った。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/305656

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/16(日) 16:51:18.40 ID:tYu/d9ZD9
6/16(日) 16:00配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7e47698645645af83c919701fe672bd17a01635
 格闘家の朝倉未来選手が2024年6月10日に公式YouTubeチャンネル「ガチの朝倉未来」を更新し、弟でRIZINバンタム級王者の朝倉海選手が、世界最高峰の総合格闘技イベント「UFC」に参戦することに触れた。

 海選手は9日、国立代々木競技場第一体育館で行われた「Yogibo presents RIZIN.47」で王座を返上し、UFCに参戦すると発表している。

■参戦容認の榊原CEOは「素晴らしいプロモーター」

 「RIZIN47を見た感想」と題した動画で未来選手は、海選手のUFC参戦について、自身もRIZINの榊原信行CEOとの話し合いに参加したと明かしつつ、「ほんとに榊原社長には感謝というか。素晴らしいプロモーターだなと思いますよ」と絶賛した。

 続けて「(海選手は)一番金になる選手じゃん、今。RIZINのチャンピオンなんてさ。チャンピオンのまま他の団体に渡すなんてできないですよ。他の団体見てみ、日本の。まぁ、どことは言わないけどさ」と述べ、「ほんとに選手のことを思って、ファンのことを思ってるっていうか。榊原社長はほんとにエンターテイナーなんで。ファンの求めている面白いことをしたい、選手がやりたいことをさせてあげたいみたいな気持ちが強い人なので、今回、こころよく海を送り出してくれた」と語った。

 そして「海もめちゃめちゃ強くなってるので。JTT(所属ジムであるJAPAN TOP TEAM)の環境も良く。いっちゃうんじゃないかなと思うけどね、マジ。チャンピオン、いっちゃうんじゃないかなって」と未来選手。「しかも超厚待遇みたいで。すぐにタイトル戦とかいっちゃうと思う」と言い、「これでUFCのチャンピオンになったら(男子で)アジア人初ですから」「これやったらすごいよ。快挙ですよ。UFCのチャンピオンって本当に世界一だからね」と弟の今後の活躍に期待をかけていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/11(火) 12:54:23.87 ID:rEXOZDuI9
格闘技イベント「RIZIN」バンタム級王者の朝倉海(30)が王座を返上し、世界最大の総合格闘技イベント「UFC」(米国)に参戦すると発表。
大きな反響を呼んでいる。この注目の「移籍」に〝バカサバイバー〟こと青木真也(41)は――。

9日の格闘技イベント「RIZIN.47」(代々木)の休憩前、榊原信行CEOに呼び込まれる形でリングに上がった海は、自らUFC挑戦を報告。
「王者になってきます。そして世界中のファンを連れて必ずここに帰ってくるので、楽しみにしていてください!」と誓い喝采を浴びた。

RIZINも背中を押したことで実現した今回の移籍だが、青木は「これって忘れちゃいけないのは、エースを引き抜かれたってことなんだよ」と
声をしゃがれさせる。その上で「(RIZINライトヘビー級王座を返上してUFCに移籍した)イリー・プロハースカもそうだけど、ちょっと活躍すると
抜かれているのが現実だから。その現実からみんな目をそらしたらダメだと思う」と指摘。

「じゃあ、どうしたらいいか? そんなの引き抜き返すしかないだろ。今まで、格闘技界もプロレス界もそうやって盛り上がってきたじゃないか! 
こうなったらRIZINも、マリーゴールドからロッシー小川を引き抜いて経営陣に加わってもらうべきだ!」と提案した。

冗談はさておき、海はUFCで活躍できるのか。その見立てを問われた青木は「フライ級に下げるなら好勝負はあり得る。層が薄いから。ただ、
バンタム(級)のままなら厳しいと思う」とメガネを光らせる。

その理由を「UFCのバンタム級はストライカーもグラップラーもレベルが高いから。K―1という〝箱庭〟を出た武尊や野杁正明が(シンガポールの
格闘技団体)ONE(チャンピオンシップ)で負けたのと同じだよ。メジャーとはそれくらいの差があるんだ。正直、朝倉もUFCバンタム級の上位陣が
相手だと、試合にすらならないはずだ。その差は、俺自身も経験しているから分かるんだよ」と辛らつな言葉を並べて説明した。

カレー店で存分に老害をまき散らした青木は「それはそれとして、爆破されちゃう社長とか、黒スプレーをかけられるオーナーとか、気をつけてほしいよね。
あんまり自己承認欲求が過ぎると、大社長でも副社長に降格させられるような時代なんだから」と、何のことか全くわからないことを口走りながらカレーをひと口。

もちろんこれで舌鋒が止まるはずもなく、今度はナンをちぎりながら「マリーゴールドに必要なのは堀田さんなんだ!」などと脱線を繰り返しつつ、
次のテーマに移行した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/925c5294a9317824fd0c989351ffe68693684761

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