SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

格闘技

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/10(月) 02:05:45.89 ID:5CwIOgK59
格闘技イベント「RIZIN」で活躍する現RIZINバンタム級王者の朝倉海(30)が世界最高峰の格闘技団体「UFC」に挑戦することが正式決定した。
9日、東京・国立代々木競技場第一体育館で行われている「RIZIN47」の第5試合終了後にリング上で発表した。昨年大みそかに獲得したバンタム級王座の
ベルトは返上する。

朝倉は榊原CEOからの招きでリングに登場。「きょうは皆さんに重要なお知らせがあって、この時間を作ってもらいました。ボクはRIZINのベルトを返上して
UFCに行きます」と宣言すると、会場は割れんばかりの大歓声に包まれた。

朝倉は続けて「すごくうれしい報告なんですけど、すごく寂しい気持ちです。もともと何ものでもなかったボクが、選手として、格闘家として、男として、
認められたのはこのRIZINのおかげだと思っています。ベルトも巻いて一度も防衛戦をせずにUFCに行くというボクのまがままを聞いてくれて背中を押してくれた
榊原さんにも心から感謝します。2017年に参戦してからRIZINで6年間戦わせてもらいました。大みそかに3年連続メインで負ける悔しい思いもありますが、
2回チャンピオンになることができて、ボクはRIZINとRIZINファンの皆様が大好きです。ボクは必ずUFCでチャンピオンになってきます。そして世界じゅうのファンを
連れて必ずここに戻ってくるので 楽しみにしてください」とあいさつした。

榊原CEOからは「日本人、アジア人初の男性選手としてベルトを巻いてここに戻ってきて」と激励されると朝倉は「約束します」ときっぱり。兄の朝倉未来も
リングに上がって、榊原CEOに感謝の言葉を述べると「オレは平本なんかと戦っている場合じゃないですけど、JTTの環境が良くてマジで強くなっている。
来月は圧倒的な試合を見せますので楽しみにしてください」と7月の超RIZIN3での勝利を誓った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49083add3010034f4658659945d4fdc3113ebf81

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/06(土) 20:37:57.13 ID:ci4fpwPS9
7/6(土) 15:29配信 ゴング格闘技
https://news.yahoo.co.jp/articles/11c549ff0818a32020809e9a99cb788f87b5b2a3

 2024年7月6日(土)『超RIZIN.3』(7月28日さいたまスーパーアリーナ)のメインイベントでフェザー級で対戦する両者による『朝倉未来 vs. 平本蓮FACE OFFイベント』がシティホール&ギャラリー五反田にて行われた。

 朝倉は「4年くらいやり合ってきて、今更言うこともない。去年情けない姿を見せてしまって、相手どうこうより、俺の大復活です。今までで一番格闘技に向かい合って来たんでマジで自信しかないです。コイツ、たぶん俺に勝ったとしても終わりだと思うんだけど、俺はクレベルとか鈴木千裕に全然勝てると思ってるんで、そのへんのストーリーを見せたいと思います。正直、来週でも計量できる。(向き合って)緊張してるのか分からないけど、自信無いように見えましたね。絶対勝つなという自信になりました。(「喧嘩の強さを見せる」発言について)綺麗に勝とうと思ってない。バチバチに行こうと思っている。スクランブルの身体の強さ、気持ちの強さも(平本は)体感することになる。(引退発言について)俺が負けたら必ず引退します。100%勝ちます」とあらためて必勝を宣言。

 平本は「ピリピリしているようなので(朝倉を)あんまりいじめないでください。フィジカルを徹底的にやっている。レスリングもグラップリングも全部。(試合後に朝倉から)『練習していなかった』とか、『全然やってなかった』とか負けた後に言われても、スッキリしないので(朝倉には)全力でやってきてほしいです。(朝倉の喧嘩発言に)何でもいいと思っています。(フェイスオフで)俺は全然元気です。楽しみです。あと煽りでやたら引退とか言ってるけど、引退しないスからね。するわけないでしょ。勝手に引退かけてやってくれよ。美しいもんでもないし。朝倉未来の親友の那須川天心も『簡単に引退とか言うな』って言ってましたからね。簡単にお前も引退するなよって感じです。引退はしません、どうなっても」と、この試合がどんな形でも最後にするつもりはないことを語った。

 また、登壇した榊原信行CEOは「この試合、まだ決まっていないことがある。それぞれが己の存在意義をかけて戦う」と含みをもたせた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/08(月) 02:46:54.97 ID:NeOVOVYZ9
 WBA世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(35=志成)がIBF世界同級王者フェルナンド・マルティネス(32=アルゼンチン)との2団体王座統一戦に0―3の判定で敗れ、12年6月のミニマム級以来のベルト統一に失敗した。18年大みそか以来の黒星で、キャリア終盤で手痛い黒星を喫した。

 判定はフルマークの120―108を始め、116―112、117―111とマルティネスの完勝だった。歓喜の涙を流す相手を横目に、顔をタオルにうずめた後に陣営の仲間とハグをした井岡は、リングを降りた後、まずは家族の元へ。抱擁を交わし一言二言、言葉を交わした。そして、リングサイドで激闘を見守った歌手の長渕剛(67)を見つけると、ガッチリと握手。長渕に抱き寄せられ顔を胸にうずめた。その後もファンや関係者と握手しながら頭を下げて回った。

 進退を懸ける覚悟で臨んだ七夕決戦。35歳の井岡が健在を証明することはできなかった。初回から前に圧をかけてくるマルティネスに対し、井岡は左ボディーを当てた。井岡はアウトボクシングではなく、カウンターを狙う展開で応戦。3回には相手の右に対して、井岡の足が止まる場面もあるなど、相手の手数の多さが目立った。

 中盤以降もマルティネスの手数が上回り、井岡は最後まで流れをつかむことはできなかった。終盤は井岡もリスクを背負って前に出たが、マルティネスのディフェンス能力も高かった。

 控室で井岡は関係者と言葉を交わし涙。子供を抱いて「ありがとうございました」とあいさつした。

 今後については「今は今日に全てをかけてきて、この日に懸けてきた思いってのが結果として出なかった悔しさだったり、徐々に時間とともに受け入れるとともに、自分がこの先また人生でどういうふうに戦っていくか考えないといけないですし、終わったばかりなのでそこまでは考えられてはいないです。今はもう本当にゆっくりしたいですね」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2de953de567fbba88c18c35134af009ce3d29d82
スポニチアネックス

【ボクシング】WBA世界スーパーフライ級王者の井岡一翔、無念の判定負け!マルティネスの強打に沈む 国内最年長での統一王者ならず [THE FURYφ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1720354386/

【井岡一翔、控室で涙… 激闘を見守った長渕剛に抱きしめられ顔を胸にうずめる】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/07(日) 21:13:06.31 ID:0rF6Qesj9
WBAスーパーフライ級王者の井岡一翔(志成)が7月7日、東京・ 両国国技館でIBF同級王者のフェルナンド・マルティネス(アルゼンチン)との
2団体統一戦に挑み、12ラウンドのフルラウンドの末に3―0の判定で敗れた。井上尚弥と並ぶ日本人世界タイトルマッチ勝利数を22勝から
伸ばすことはできず、将来的な3団体統一戦への夢も、七夕の夜に暗礁に乗り上げた。

試合は1ラウンド、マルティネスのパンチの圧力に押され気味のスタートとなった井岡だったが、起死回生のボディを効かすと状況は一変。一進一退の
打ち合いとなる。

しかし2ラウンド開始早々、マルティネスは自慢の強打で巻き返しを図る。対する井岡はボディとアッパーで打開を図るも、マルティネスの左右の
強打が井岡を襲う。

3ラウンド、マルティネスの左アッパー、打ち下ろしの右が冴え、井岡の顔面を着実に捉えていく。しかし、井岡も左右のボディで決死の反撃。
マルティネスの強打を被弾しながらもこのラウンドを終える。

4ラウンド、終始前に出る井岡だが、マルティネスが井岡の圧力を下がってかわしながら要所で強打。井岡の出足を止める。

すると5ラウンド、井岡が打ち続けてきたボディがマルティネスの動きを鈍らせる。さらに6ラウンドも井岡はボディを的確にヒットさせ、このラウンドを終えたが、
7ラウンド、マルティネスの左のアッパーと右の打ち下ろしが井岡を攻め立てる。

一進一退のまま試合は最終12ラウンドへ。両者ダウンを奪うことなく判定となったが、結果は3-0の判定でマルティネスが井岡を下した。

 5日、都内で行われた調印式で井岡は「一戦一戦が大事な試合。次の試合もとても大事な試合ですし、もしかしたら最後の試合になるかもしれない」
と述べ、統一戦への決意を語った。そんな井岡は大一番に向けて5月下旬から1カ月の日程でラスベガスへ飛んだ。井岡が師事する名伯楽である
イスマエル・サラス氏のもとで長期合宿はじつに2試合ぶり。前回は試合の決定から試合までの期間が短かく日本でトレーニングを行った井岡だが、
この試合に向けては大切なプロセスを踏み、心身ともに充実した日々を送ってきた。

6月29日にはアメリカでWBC王者のフアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)と2階級制覇王者のジェシー・ロドリゲス(米)が対戦し、井岡が復帰以降、
ターゲットとして公言してきたエストラーダが24歳のロドリゲスに敗れた。一方で、ロドリゲスは井岡が2度対戦したフランコの実弟でもある。

ラスベガス合宿中にインタビューに応じた井岡は「できたらエストラーダ選手に勝ってもらって彼とやりたい気持ちがありますけど、ロドリゲス選手はフランコ選手の
弟だし、どちらと戦うとしてもつながりはあると思います。なかなか自分の思い描く通りにはならないんですけど、ここで自分が統一して、6月29日の勝者とやるのが
一番望む形です」と率直な思いを明かしていた。

しかし、将来的な3団体統一戦への夢、意欲を語っていた井岡だが、7月7日七夕の夜に“井岡の夢”は暗礁に乗り上げてしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8181231c8466971939e793db3586eafe67f64a8

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/07(日) 12:06:28.14 ID:5zWXonGy9
 目指すはボクシング界のオータニだ。WBC世界バンタム級タイトルマッチで同級1位ビンセント・アストロラビオ(27=フィリピン)と初防衛戦(20日、東京・両国国技館)を行う王者・中谷潤人(26=M・T)が3日、米ロサンゼルス合宿から帰国した。

 合宿中には大リーグ・ドジャースの大谷翔平の試合を2度観戦。2試合目では大谷の本塁打を目の当たりにする幸運にも恵まれ「海外で活躍している日本人選手を見ると、僕も海外でいいパフォーマンスを出せる環境に身を置きたいと思う」と刺激を受けている。

 投打の二刀流で活躍する大谷は野球の最高峰である大リーグでも超スーパースター。その人気には中谷も「打席に立つだけでも歓声がすごい。毎試合会場が埋まる」と感心しきり。ボクシングに例えれば、パウンド・フォー・パウンド(PFP=全階級を通じたランキング)の1位に君臨する存在だ。

 米国の権威ある専門誌「ザ・リング」が定めるPFPで1位となった日本人はスーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(大橋)のみ。無敗で3階級を制した中谷も現在10位にランクされ「評価されているのは光栄」と受け止める一方で「1番を目標にしているので、一つひとつ着実に上げていける試合をしていきたい」と日本人2人目の1位に意欲を燃やす。

 また、6月にメキシコの強豪ファン・フランシスコ・エストラーダにKO勝ちしてWBC世界スーパーフライ級王座を奪取したジェシー・ロドリゲス(米国)がPFP5位に急上昇したことにも刺激を受けている。「対戦相手もいいし、評価をもらいやすいのかな。早く統一戦をしたい」とバンタム級での王座統一戦実現を熱望した。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/308200 

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/01(月) 06:53:17.49 ID:POwOwuOl9
スポニチ[ 2024年7月1日 06:00 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/07/01/kiji/20240701s00005000025000c.html

 日本相撲協会は1日、大相撲名古屋場所(14日初日、愛知・ドルフィンズアリーナ)の新番付を発表した。

 春場所で110年ぶりの新入幕優勝を果たした尊富士(25=伊勢ケ浜部屋)は、東十両2枚目だった。右足首靱帯損傷で夏場所を全休し、東前頭6枚目から一気に番付降下。幕内優勝経験者が十両に転落するのは昨年秋場所の若隆景以来史上19人目で、優勝からわずか1場所は史上初。初土俵から所要10場所という史上最速優勝(付け出しを除く)の歴史的偉業から一転、史上最速での十両転落となった。

 尊富士は、東京の部屋で稽古していた6月22日までには実戦稽古は再開できておらず。「これから(名古屋)場所に合わせていければ」と出場への意欲を見せていた。休場中も上半身や体幹のトレーニングには精力的に取り組んでおり、胸筋や肩周りの筋肉は一段と厚みを増していた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/01(月) 06:51:17.27 ID:POwOwuOl9
スポニチ2024年7月1日 06:00
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/07/01/kiji/20240701s00005000029000c.html

 日本相撲協会は1日、大相撲名古屋場所(14日初日、愛知・ドルフィンズアリーナ)の新番付を発表した。

 脊髄損傷の大ケガで昨年夏場所途中から7場所連続休場中の元幕内・炎鵬(29=伊勢ケ浜部屋)は、西序ノ口13枚目だった。三賞受賞経験者の序ノ口転落は、舛ノ山、旭大星に続いて史上3人目。その中でも最も低い地位まで番付を下げた。

 舛ノ山は東序ノ口11枚目に番付を下げた16年秋場所で7戦全勝の序ノ口優勝を果たし、1年半後には幕下まで番付を戻した。旭大星は西序ノ口5枚目に番付を下げた22年九州場所から3場所連続で6勝1敗とし、復帰から4場所で幕下まで番付を戻した。

 幕内経験者が序ノ口まで番付を下げた後に関取復帰を果たせば史上初となる。脊髄損傷の大ケガから競技復帰という前例のない闘いに挑む炎鵬が、史上最大のカムバック劇を起こすことができるか。名古屋場所の出場可否は不明だが、7場所ぶりに土俵に帰ってくれば大きな注目を集めることになりそうだ。

【大相撲名古屋場所番付発表、元幕内・炎鵬は序ノ口13枚目 三賞受賞経験者としては史上最も低い地位へ転落】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/09(日) 20:28:12.32 ID:Xh7gAY//9
スポニチ[ 2024年6月9日 19:48 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/06/09/kiji/20240609s00005000508000c.html

 第103回東日本学生相撲選手権大会が9日、東京・両国国技館で行われ、22校が参加して争われた。
 Aクラス団体戦は、日体大が2年ぶり10度目の優勝を果たした。決勝の相手は、10年ぶりに決勝進出を果たした東農大。先鋒戦は、デルゲルバト(1年)に代わってクリストファー(3年)が満を持しての登場となったが、東農大の木下優希(3年)に寄り倒しで敗れ先制された。しかし、ここから二陣・杉本弘樹、中堅・依田蒼基の旭丘高校出身2年生コンビが積極的に前に出る相撲で取り返して王手。副将戦は、身長1メートル92、体重181キロの新川大楽(4年)が中に入られかけたが巨体を生かして上からつぶすように引き落として勝負を決めた。最後は大将のブフチョローン(4年)もしっかり勝って締めた。

 日体大の団体優勝は今季初。齋藤一雄監督は「今年1年間の中間地点を良い形で通過できたけど、課題がいっぱい見つかった」と反省点も挙げた。決勝に出場した5人は全員、高校時代の全国入賞経験がなく日体大で才能開花したメンバー。齋藤監督は「(二陣の)杉本はインターハイも出てないですから。高校で実績を上げてない選手もかなり力をつけてきてきたので、高校の指導者のおかげです」と感謝した。

 今月4日には、大相撲夏場所で史上最速優勝を果たした日体大出身の小結・大の里が母校を訪れた。現役の学生たちは、昨年の春まで在籍していた先輩から大会前に激励を受けたという。この日優勝を決めた副将の新川大楽は「プロで結果を残している身近な先輩に“東日本頑張れ”と応援してもらったので、結果につながってよかった」と話した。

 昨年優勝の日大は、予選1回戦で駒大に2―3で敗れる波乱のスタート。温存していた花岡真生(4年)と川上竜昌(4年)を予選2回戦から投入するも、予選3回戦では早大を相手に2―2の大将戦を同体取り直しの末に辛勝して2勝10点の予選4位で決勝トーナメントへ進んだ。準々決勝は拓大と対戦。またも2―2の大将戦となり、日大の里海斗(4年)が拓大の村山尊(4年)にはたき込みで敗れた。日大がベスト4進出を逃すのは、5年ぶりのことだった。

 ▽Bクラス団体戦 準決勝
駒大 3―2 専大
明大 3―2 早大

 ▽決勝
明大 3―2 駒大

 ▽Aクラス団体戦 準々決勝
日体大 5―0 明大
拓大 3―2 日大
東洋大 5―0 駒大
東農大 3―2 中大

 ▽準決勝
日体大 3―2 拓大
 デルゲルバト 上手出し投げ 児玉亮○
○杉本弘樹 突き出し 井ノ上豪志
 依田蒼基 押し出し 五島雅治○
○新川大楽 寄り倒し 谷内達哉 
○ブフチョローン 突き落とし 村山尊 

東農大 3―2 東洋大
○木下優希 押し出し 江連春樹 
 高橋透真 寄り切り 奥田史祐○
○佐藤貴規 押し出し 角田虎紀 
○石川剛 押し出し オトゴンバト 
 松澤魁人 小手投げ 三上大輝○

 ▽決勝
日体大 4―1 東農大
 クリストファー 寄り倒し 木下優希○
○杉本弘樹 寄り切り 高橋透真 
○依田蒼基 押し出し 佐藤貴規 
○新川大楽 引き落とし 石川剛 
○ブフチョローン 押し出し 松澤魁人 

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