SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ウィンタースポーツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/17(月) 05:50:55.60 ID:CAP_USER9
1/17(月) 5:15配信
東スポWeb

羽生結弦も困惑?(東スポWeb)

 国際オリンピック委員会(IOC)の日本語公式ツイッターに投稿された体操・内村航平(33=ジョイカル)の引退会見の映像でフィギュアスケート五輪2連覇・羽生結弦(ANA)に言及した部分だけ不自然にカットされた問題で、IOCは映像を修正して謝罪した。

 同ツイッターでは15日午前に「内村航平さんが引退会見の日に語ったこととは?」として14日の引退会見のセリフを投稿。内村は後輩へのメッセージとして「人間性が伴っていないと誰からも尊敬されない」と話し、他のスポーツ界の代表例として「(米大リーグ・エンザルスの)大谷翔平くんもそうですし、羽生結弦くんもやっぱり人間としての考え方が素晴らしい」と発言していたが、IOCは「大谷翔平くんもそうですし」の直後でカット。不可解な形で羽生の名前が消されていた。

 これに対し、SNSでは「あまりにも不自然」「意図的な編集か」「カットするなら大谷の前だろ」と批判が殺到。するとIOCは日本時間16日深夜に「大谷翔平くんもそうですし」の部分もカットした修正映像を再投稿。羽生への発言を復元させるのではなく、大谷も削除することで平等性を図った形だ。
 
 さらにIOCはコメント欄に「先日投稿された映像に誤りがございました。訂正したもの再投稿させていただくとともに、誤りがあったことを深くお詫び申し上げます」(原文ママ)と謝罪文をつづった。当初、羽生の部分をカットした原因は不明だが、ユーザーからは「訂正ありがとうございます」「この件に関しては終了ということで」との声が寄せられ、騒動は一件落着となった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220117-03932513-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5446da30843ed6098ba159522cdea59c98eb19be

【意図的?羽生結弦を削除した〝ナゾ編集〟IOCが映像訂正&謝罪「誤りがあったことを深くおわび」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/09(日) 23:20:44.31 ID:CAP_USER9
 フィギュアスケートの紀平梨花(19)が8日、自身のインスタグラムを更新し、気分転換に髪形を変えたことを報告した。

 この日、紀平は姉でダンサーの萌絵とのピースサインをするツーショット写真を投稿。「この前お姉ちゃんと久々に写真撮りました!気分転換に前髪作ってみました!!」とつづった。

 紀平は「右距骨疲労骨折」で右足関節痛が続くため、12月に行なわれた全日本選手権を欠場。北京五輪の出場はならなかった。インスタの更新も8月末以来4カ月半ぶりだ。

 フォロワーからは「とても最高なツーショットですね」「前髪とってもかわいいです」「とても似合ってます」「紀平姉妹の笑顔癒されます…」「前髪似合ってる!すごく印象変わるね」「やはり似てるですね」「美人姉妹」「焦らず、じっくり。応援してます」などの声が寄せられていた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e10405ae0a569bf164d0c6ee44ef295a02005c6
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/01/08/jpeg/20220108s00041000575000p_view.jpg

【「紀平姉妹の笑顔癒されます…」フィギュアスケート・紀平梨花「気分転換に」前髪作った新髪形を姉との2ショットで披露】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/19(水) 18:37:00.83 ID:CAP_USER9
1/19(水) 15:36配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/75e4e2deb796f99122070d704de757596f798460

全日本スキー連盟は19日、スノーボードの北京五輪代表内定選手を発表し、ハーフパイプ男子では平野歩夢(23=TOKIOインカラミ)らが選ばれた。昨夏の東京五輪にスケートボードで出場した平野歩は、冬季五輪ではスノーボードで過去2大会連続銀メダル。北京で悲願の金メダルを目指す。

昨季無敗の戸塚優斗(ヨネックス)、平野流佳(るか=太成学院大)、平野歩の弟にあたる平野海祝(かいしゅう=日大)も選出された。

ハーフパイプ女子は冨田せな(アルビレックス新潟)、冨田るき(チームJWSC)の姉妹、小野光希(バートン)、今井胡桃(プリオHD)が選ばれた。

スロープスタイルとビッグエアの女子では、17歳の村瀬心椛(ムラサキスポーツ)、2大会連続出場となる鬼塚雅(星野リゾート)と岩渕麗楽(バートン)、芳家里菜(STANCER)が選出された。

スロープスタイルとビッグエアの男子は大塚健(バートン)、国武大晃(STANCER)、浜田海人(ムラサキスポーツ北海道)、飛田流輝(ウィルレイズ)が代表に内定した。

アルペン女子で14年ソチ五輪パラレル大回転銀メダルの竹内智香(広島ガス)は6大会連続出場となった。

【スノーボード北京五輪代表に平野歩夢が内定!弟の海祝と兄弟五輪実現】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 23:11:17.28 ID:CAP_USER9
2月に開幕する北京五輪代表に内定したスキージャンプの高梨沙羅選手(25)。3度目の五輪に向け、自身の進化と北京への思いを日本テレビ「news zero」のインタビューに答えました。

初出場は17歳で挑んだソチ五輪。金メダル最有力とみられていましたが4位と悔しい結果に。そして4年後の平昌五輪では日本女子では初の銅メダルを獲得しました。

この結果について高梨選手は「メダルは取れたけど、自分の全てをそこ(平昌五輪)に懸けてきてベストのジャンプを飛んで銅メダルだった。これからどんどん伸びていく女子ジャンプのレベルの中では、トップで戦えない状態になってしまう」と、メダルが取れた喜びよりも、その後世界と戦っていくことができないと痛感させられた試合でもあったと振り返り、「変えなければいけない」と変化を決意しました。

そこで平昌五輪の後、高梨選手は自身のジャンプをゼロから作り直しました。「ゲートに入るところからの呼吸法など意識的なところから始めて、ヨガをやったり呼吸を意識しながらゲートに入ってスタートを切ることで、毎回安定して同じようにアプローチを組むことができている」と呼吸法なども見直したといいます。

特に細かく取り組んできたのは空中での足の部分。「空中でスキー板の角度のことはよく言われる。足首のトレーニングで、くるぶしの所だけ引き上げるトレーニングは部屋の中でも地道にやってきた」と話し、「足首の筋肉を『つける』といるより『使える』ようにしておく」ことで空中でスキー板が横風から受ける抵抗を減らすことが可能に。

「ゲート」、「アプローチ」、「テイクオフ」、「空中」、「テレマーク」の全てをまさに今も作り直している高梨選手。「今、空中部分に手をつけている最中。その後にテレマークと呼ばれる着地に手をつける」と北京五輪本番まで時間は少ない中でも「間に合わせます」と力強く答えてくれました。

自身のジャンプを変えることに恐怖心はなかったかと聞くと「最初の1、2年は本当に何もうまくいかなくて苦しい時期が続いていたんですけど、我慢してつなげていくことで、何百回も試した中のひとつが自分に合って、引き出しを増やすためにもたくさん色々なことに挑戦していかないといけない。私はできるだけ長くトップで戦っていたいので、色々なものを吸収して進化していきたい」と恐怖心よりも進化したい気持ちが強かったと、当時の心境を話しました。

高梨選手の平昌五輪後の4年間の最大の変化は「メンタル」。大会で優勝することができないなど、苦しい時期のメンタルの保ち方については「周りの支えもあったが、自分の中でこうなりたいと明確な意思があった。またトップに戻ってくるという目標があったので乗り越えられた」と技術面以上にメンタル面が進化したといいます。

「何百とあるパーツを組み立てて、やっと外壁ができて、城の骨組みができてという感じなのでこの後が楽しみ」と今スキージャンプが“楽しい”と感じている高梨選手。「ソチ五輪と平昌五輪の結果があったからこそ今の自分がある。金メダルを目指して成長した姿を見せられるようなパフォーマンスがしたい」と、苦難を乗り越え進化して挑む北京オリンピックへ決意を語りました。


1/18(火) 22:52配信 日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/07d867a3f96d1b02fe4c39b9baad35a3fe410dfb
高梨沙羅 北京五輪へ「ゼロから作り直したジャンプ」苦悩と進化語る
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220118-00000788-nnn-000-1-view.jpg

【「変えなければいけない」スキージャンプ日本代表・高梨沙羅、北京五輪へ決意語る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 05:43:18.46 ID:CAP_USER9
1/16(日) 3:36配信
スポニチアネックス

スノーボード・ハーフパイプの平野歩夢

 ◇スノーボードW杯ハーフパイプ最終第3戦(2022年1月15日 スイス・ラークス)

 男子は12人で争う決勝が行われ、五輪2大会連続銀メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が93・25点をマークし2連勝で今季2勝目、通算5勝目を挙げた。スケートボードで昨夏の東京五輪に出場した平野歩は、今季のW杯種目別で自身初の総合優勝も果たし、2月4日開幕の北京五輪へこの上ない弾みをつけた。

 平野歩は決勝1回目で、高難度の5つのトリックを完璧な着地で決めて93・25点をマーク。2回目は転倒があり得点を伸ばせなかったが、2位のジャン・シェラー(スイス)や3位のショーン・ホワイト(米国)、戸塚優斗(ヨネックス)ら同じ日本のライバルを抑えて優勝を飾った。

 2位通過した予選後には、「徐々に自信を付けながら、ここまで順調に来ている。(五輪まで)残り試合も少ないので、その中で何ができるかを突き詰めて、自分にしかできないことを表現できればと思う」と話していた平野歩。21〜23日の冬季Xゲーム(米コロラド州アスペン)が五輪前最後の実戦となる見込みで、悲願の金メダル獲得へ“三度目の正直”となる五輪に挑む。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220116-00000104-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d57d636d362dd932081104d8dbed38118b75d16

【スノーボードW杯HP最終第3戦 平野歩夢が2連勝で初の総合V 北京五輪“三度目の正直”へ最高の弾み】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 05:38:01.01 ID:CAP_USER9
1/16(日) 5:15
東スポWeb

鍵山優真(ロイター)

 フィギュアスケート男子・北京五輪代表の鍵山優真(18=オリエンタルバイオ・星槎)に覚醒の予感が漂っている。

 昨年2月の世界選手権で銀メダルに輝き、一躍脚光を浴びた鍵山は、昨年末の全日本選手権で先輩の羽生結弦(ANA)と宇野昌磨(トヨタ自動車)に向けて「今季は五輪もかかっているので、2人を抜かさないといけない状況。自分も勢いでは負けないように全力で立ち向かいたい」と宣戦布告。結果的には2人に敗れて3位だったが、初の五輪切符を手にした。

 15日には愛知・豊田市内の中京大で練習を公開。当時の発言の意図について「自分が発言している言葉は全て本音で言って、自分を高めるっていうのもありますね」とコメント。頂点を見据える上で、グランプリ(GP)シリーズ、全日本選手権で回避してきた4回転ループの練習を再開しており「この調子だったら入れるんじゃないかなと。まだ確定はしていないですけれども、入りたい」と充実した表情を浮かべた。

 北京五輪の開幕まで残り3週間を切った。「すごい特別な舞台なので、選手村での生活も競技も1分1秒楽しんでいろんなことを感じて経験できたら」。基礎点が1・1倍になる後半に4回転トーループ―1回転オイラー―3回転サルコーの3連続ジャンプを組み込む方針も示すなど、貪欲にレベルアップを目指す若武者の伸びしろは無限大だ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220116-03930416-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/50fa0f79cf69b5f1e4be67a65e009ec40fb413e6

【フィギュアスケート北京五輪代表・鍵山優真「発言している言葉は全て本音」 羽生結弦、宇野昌磨への挑戦状!北京で有言実行なるか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 08:58:43.23 ID:CAP_USER9
1/16(日) 7:53配信
スポーツ報知

カミラ・ワリエワ

◆フィギュアスケート ▽欧州選手権 最終日(15日・タリン)

 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)で世界最高をマークし首位発進した15歳のカミラ・ワリエワ(ロシア)が、168・61点、合計259・06点で優勝した。

 フリー「ボレロ」では、2本目に跳んだトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒。演技後半にもジャンプでミスが出るなどし、自身が持つ世界最高のフリー185・29点、合計272・71点には届かなかったが、冒頭の4回転サルコーではGOE(出来栄え点)4・43点、4回転―3回転の連続トウループではGOE4・07点と、決めたジャンプで高い加点を引き出してみせた。

 表現面を評価する5項目の演技構成点も全て9点台を並べ、75・03点と全選手で最も高かった。

 SP4位のアンナ・シェルバコワ(ロシア)が、冒頭に4回転フリップを決め、

フリー自己ベストの168・37点、合計237・42点で2位、SP3位のアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が合計234・36点で3位となり、ロシア勢が表彰台を独占した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220116-01161005-sph-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd7a1853031a3555048cf79ee995ddded7b89981

【欧州フィギュアスケート選手権 15歳・ワリエワ、合計259・06点で優勝 ロシア勢が表彰台独占】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/12(水) 18:37:03.23 ID:CAP_USER9
1/12(水) 11:11配信 ロイター 
https://news.yahoo.co.jp/articles/222885de5ecb4bb3bc4ca80e2e1f80d86c21b89e
https://pbs.twimg.com/media/FI2qjJqWYAALQRF.jpg

[シュラートミング(オーストリア) 11日 ロイター] - アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は11日、オーストリアのシュラートミングで女子回転第7戦を行い、ミカエラ・シフリン(26、米国)が優勝した。男子のインゲマル・ステンマルク氏(スウェーデン)を抜き、男女を通じて単一種目でのW杯単独最多記録となる47勝を達成した。

ステンマルク氏は1973─89年までのW杯で、大回転で46勝を記録した。80年冬季五輪では金メダルを2つ獲得している。

故障に苦しみ、さらに先月には新型コロナウイルス感染で2レースを欠場するなどしたシフリンは、「ここにいられることが信じられない。今ここに座っていること自体、本当に特別なこと」と喜びを口にした。

シフリンはこれでW杯通算73勝とし、ステンマルク氏の持つ最多記録まであと13勝となった。

【アルペンスキーW杯女子回転第7戦 ミカエラ・シフリン、W杯単一種目で47勝 ステンマルクの最多記録を更新】の続きを読む

このページのトップヘ