SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ウィンタースポーツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/25(土) 13:39:47.48 ID:CAP_USER9
2022年06月25日 11時30分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/4278284/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/02/385cef8eb9b7f1dac0d17848f2e8d57b-450x371.jpg

 国際オリンピック委員会(IOC)は24日、オンラインで開いた理事会で2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪の実施種目を協議し、一部で除外の可能性が報じられた日本のメダル有望種目・ノルディックスキー複合男子の存続を決めた。国際競技連盟が要望していた女子の採用は見送った。

 ひとまず続行となったが、IOCは世界的な関心を高めるためにもっと努力する必要があるとし、札幌が招致を目指している2030年の冬季五輪では除外される可能性は残されている。また女子の採用見送りは、世界選手権の実施が1度で、10か国・地域の参加にとどまっていたことなどが問題視された。世界選手権やW杯があるにもかかわらず、女子の競技が実施されない唯一の冬季五輪種目のままとなった。

 また新種目にはノルディックスキー・ジャンプの女子個人ラージヒルやフリースタイルスキーの男女デュアルモーグル、スケルトン混合団体、リュージュ女子2人乗りを採用。女子の比率は冬季大会最高の47%に達し、選手総数は今年の北京五輪から8増の2900人になる見通しとなった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 15:28:10.09 ID:CAP_USER9
6/23(木) 15:23配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b8a5c2d9b8aebece9a9a09845802f3ad429e037
 北米プロアイスホッケーNHLの王者を決めるスタンリー・カップ決勝(7回戦制)は22日、タンパで第4戦が行われ、アバランチがライトニングに延長の末3―2で勝ち、2000~01年シーズン以来の優勝へあと1勝とした。

 1―2の第3ピリオドに追い付き、延長ではカドリが決勝点を挙げた。(共同)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 16:51:16.96 ID:CAP_USER9
6/16(木) 16:27
東スポWeb

プルシェンコ氏が〝格闘界進出〟 自身経営のアカデミー内にキックボクシング学校=露メディア報道

 ロシアのフィギュアスケート界で〝皇帝〟と称されるエフゲニー・プルシェンコ氏が、自ら経営するアカデミー内に格闘技の学校を開設することになった。

 ロシアメディア「スポーツ・エクスプレス」は「プルシェンコが自身のアカデミーに格闘技学校の開設を発表」と題する記事を掲載。「オリンピックに2度出場したエフゲニー・プルシェンコ氏が、自身のアカデミーにフィギュアスケートと格闘技のクラス用の新しいホールをオープンすることを明らかにした」と報じた。

 その上で、本人のSNSからコメントを引用。プルシェンコ氏は「フィギュアスケートの選手が練習する新しいホールのオープンが間近に迫っている。フィギュアスケートの練習をするアリーナの一角には、キックボクシングの世界チャンピオンとして知られるアレクサンダー・リポボイの学校が併設される予定だ。これは新しい建物で、少年少女のための新しい武道場ができる。また、アマチュアが来て、さまざまな格闘技を専門的にトレーニングすることもできる」と説明している。

 ロシア国内ではプルシェンコ氏が巨額詐欺被害にあった影響などで資金難に陥っているとの見方もあるが、ビジネスでは拡大路線を続けているようだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220616-04260161-tospoweb-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/bce720fe82d1334ed31d7faa363c6b8a84b9da1f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 18:20:31.02 ID:CAP_USER9
平昌五輪女子スキージャンプ銅メダリストの髙梨沙羅選手(25・クラレ)が17日、自身のインスタグラムを更新。合宿中の写真を載せ「純粋に飛ぶことが好きだということを再確認できた時間でした」と競技を続けていく姿勢を示した。

今年2月に行われた北京五輪スキージャンプ混合団体では1回目のジャンプでスーツ規定違反で失格し日本はメダルに届かず4位に終わった。
翌日には自身のインスタグラムで黒い画面とともに「今後の私の競技に関して考える必要があります」とコメントしていた。

その後、3月のワールドカップで復帰を果たしたが、最終戦で来季については「周りの方とも話をしないといけない。この場では、答えが出せない」と明言を避けていた。

そしてこの日のインスタグラムでは、ジャンプスーツ姿の写真とともに「ここ数週間、気持ちが定まらない中で合宿に入りました。試合に向けた練習とゆうよりは、まだ、飛べるのか、自分の気持ちを確認したくて始まった合宿でしたが、トレーニングしている中で純粋に飛ぶことが好きだという事が再確認できた時間でした」「今はまだ応援してくれている人たちの期待に応えられる自信は正直ないけど、まずは自分の期待に応えられるように日々練習を重ね、チームに貢献できるように精進したいと思います」とコメント。新たなスタートを切ったことを報告した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0afe3dec053f5bf54421329af739d29a8c12401a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 06:21:34.67 ID:CAP_USER9
2022年06月17日 05:20 ノルディック複合
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/06/17/kiji/20220617s00075000128000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/06/17/jpeg/20220617s00075000120000p_view.jpg

 【ノルディックスキー複合 26年五輪除外危機 】 【記者の目】IOCは14年の「アジェンダ2020」で五輪ムーブメントの未来に向けた改革案を示し、その中で最重要課題の一つとして「男女平等の推進」を掲げた。以来、積極的に男女混合種目の導入を推し進め、昨夏の東京五輪では女子の比率が48・8%、次のパリ五輪では五輪史上初めて男女の数がほぼ同数になることになっている。その流れの中で、男子種目しか実施してこなかった複合が「除外」の対象になるのはある意味、自然の流れなのかもしれない。

 だが、IOCの狙いは恐らくそれだけではないだろう。近年、IOCは将来的な収益の拡大を目指し、若者に人気のスポーツを取り入れることに力を注いできた。昨夏の東京五輪でのスケートボードやサーフィンの盛り上がりは記憶に新しいが、大会のキャパシティーに限界がある以上、新しい種目を加えれば何か他の種目を除外しなくてはならない。対象となるのは欧米で人気が低く、放映権料やスポンサー収入が見込めない競技であり、それが今回は「複合」だったということなのではないか。

 複合はジャンプとクロスカントリーを同時にこなすという過酷な競技の特性から、他の競技に比べて女子の参加が進まなかったのは事実だ。しかしそれは男女の体力的な違いであって、「排除」や「差別」ではない。「男女平等」は単純に「男女同数」で実現するものなのか。人数制限を理由に長い歴史を持つ伝統種目を簡単に切り捨てることが真の五輪精神なのか。IOCは改めてもう一度検証すべきだろう。(編集委員・藤山健二)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 17:53:05.39 ID:CAP_USER9
北京五輪で冬季五輪の日本勢一大会最多となる4個のメダルを獲得したスピードスケート女子の高木美帆(28=日体大職)が16日、都内で会見を開き、今季から所属の枠を超えて強化するナショナルチーム(NT)を離れて活動することを表明した。昨季限りでNTのコーチを退任したヨハン・デビット氏(42)のもとで練習する。練習拠点を固定せず、日本とオランダを行き来する生活を送る方針だ。

 NTで約8年活動してきたが「今年はナショナルチームではなく、個別でヨハンと活動していくことを決めました。最後に出てくる気持ちがヨハンと一緒にまだ続けたいという気持ちだった。ヨハンはスケート以外でもたくさんの気付きを与えてくれる」と決断。「ナショナルと他のチームが競い合いながら日本のスケート界が活性化する未来があったらいいなと考えています」と語った。

 北京五輪では1000メートルで金、500、1500メートル、団体追い抜きで銀を獲得。26年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪については「ミラノより私がスケートを続けたい気持ちを大事にしたい。1年1年を積み上げていくことが大事で、その先にミラノがあるかどうかになってくる」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfaa312f47bb47803728c978d9d18ac957282f2d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/13(月) 18:31:02.63 ID:CAP_USER9
 ロシアのフィギュアスケート界で〝皇帝〟と称されるエフゲニー・プルシェンコ氏が、自身が着用した高級ブランドの中古品を〝ロシア版メルカリ〟に出品して話題を呼んでいる。

 ロシアメディア「KOMSOMOLSKAYAPRAVDA」は同国のフリマサイトで「プルシェンコが所有する赤いルイヴィトンの革のジャケットを出品した。妻のルドコフスカヤは200万ルーブル(約470万円)で販売している」と報道した。

 妻のルドコフスカヤ氏が所有している様ざまなブランド品を売りに出しており、その中で夫のプルシェンコ氏の愛用の品も出品した模様。同国メディア「ポップコーンニュース」は「当初はオリンピックチャンピオンのジャケットの価格はさらに高く、300万ルーブル(約705万円)だった。しかし、どうやらその所有者になりたいと思っている人は誰もいなかったので、ルドコフスカヤは価格を下げたようだ」と指摘。ちなみに定価は約100万ルーブル(約235万円)ほどで、プルシェンコ夫妻は最初定価の3倍という〝超プレミア価格〟で出品していたことになる。

 プルシェンコ夫妻を巡っては経営するスケートスクールなどの事業がうまくいかず、最近は巨額詐欺被害にもあったことで困窮疑惑が指摘されている。そうした中で、少しでも〝現ナマ〟が必要だったのか…。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/057ddc6307db6b91e3551b53ced2ef39cbedd940

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/08(水) 08:17:44.38 ID:CAP_USER9
 国際スケート連盟(ISU)が7日、フィギュアスケートの年齢制限案について、2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪までに、現在の15歳から段階的に17歳まで引き上げることを決定。天才少女を量産してきたロシアが猛反発だ。

 18年平昌五輪女子で当時15歳のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が金メダルを獲得。その後、ロシアで若手が4回転ジャンプを次々に跳び、表彰状を独占するようになった。一方で身体への負担の大きさなどが問題に。2月の北京五輪では当時15歳だった女子のカミラ・ワリエワ(ロシア)にドーピング問題が発覚したことが決定打となり、年齢制限引き上げが実行された。

 大打撃を受けるのが、エテリ・トゥトベリーゼ・コーチの下、天才少女を生み出してきたロシアだ。ワリエワより若い有望選手が多く控えていたこともあり、関係者はISUの決断を猛批判。元五輪金メダリストでプーチン大統領の腹心ドミトリー・ペスコフ報道官の妻、タチアナ・ナフカ氏はロシアメディア「スポーツ」で「これは当然、ロシアの子を狙ったもの。もし、米国に15歳の女王がいて、すべての大会で優勝していたら、こんな案は考えもしなかっただろう」と批判した。

 さらにトゥトベリーゼ一派の振付師、ジェレズニャコフ氏も同メディアに「フィギュアは後退する。大技はなく、華やかさに欠けるようになる。国際連盟にとってトゥトベリーゼは喉に刺さった骨のようなもので、今回の措置はロシアの力を止めるためだ。今後はスポーツというより、ショーや見せ物になってしまう」と皮肉を込めて語った。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/941aff547d86c9fc2e4e1582cee8304fd90a5cab

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