SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ウィンタースポーツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/13(月) 18:31:02.63 ID:CAP_USER9
 ロシアのフィギュアスケート界で〝皇帝〟と称されるエフゲニー・プルシェンコ氏が、自身が着用した高級ブランドの中古品を〝ロシア版メルカリ〟に出品して話題を呼んでいる。

 ロシアメディア「KOMSOMOLSKAYAPRAVDA」は同国のフリマサイトで「プルシェンコが所有する赤いルイヴィトンの革のジャケットを出品した。妻のルドコフスカヤは200万ルーブル(約470万円)で販売している」と報道した。

 妻のルドコフスカヤ氏が所有している様ざまなブランド品を売りに出しており、その中で夫のプルシェンコ氏の愛用の品も出品した模様。同国メディア「ポップコーンニュース」は「当初はオリンピックチャンピオンのジャケットの価格はさらに高く、300万ルーブル(約705万円)だった。しかし、どうやらその所有者になりたいと思っている人は誰もいなかったので、ルドコフスカヤは価格を下げたようだ」と指摘。ちなみに定価は約100万ルーブル(約235万円)ほどで、プルシェンコ夫妻は最初定価の3倍という〝超プレミア価格〟で出品していたことになる。

 プルシェンコ夫妻を巡っては経営するスケートスクールなどの事業がうまくいかず、最近は巨額詐欺被害にもあったことで困窮疑惑が指摘されている。そうした中で、少しでも〝現ナマ〟が必要だったのか…。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/057ddc6307db6b91e3551b53ced2ef39cbedd940

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/08(水) 08:17:44.38 ID:CAP_USER9
 国際スケート連盟(ISU)が7日、フィギュアスケートの年齢制限案について、2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪までに、現在の15歳から段階的に17歳まで引き上げることを決定。天才少女を量産してきたロシアが猛反発だ。

 18年平昌五輪女子で当時15歳のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が金メダルを獲得。その後、ロシアで若手が4回転ジャンプを次々に跳び、表彰状を独占するようになった。一方で身体への負担の大きさなどが問題に。2月の北京五輪では当時15歳だった女子のカミラ・ワリエワ(ロシア)にドーピング問題が発覚したことが決定打となり、年齢制限引き上げが実行された。

 大打撃を受けるのが、エテリ・トゥトベリーゼ・コーチの下、天才少女を生み出してきたロシアだ。ワリエワより若い有望選手が多く控えていたこともあり、関係者はISUの決断を猛批判。元五輪金メダリストでプーチン大統領の腹心ドミトリー・ペスコフ報道官の妻、タチアナ・ナフカ氏はロシアメディア「スポーツ」で「これは当然、ロシアの子を狙ったもの。もし、米国に15歳の女王がいて、すべての大会で優勝していたら、こんな案は考えもしなかっただろう」と批判した。

 さらにトゥトベリーゼ一派の振付師、ジェレズニャコフ氏も同メディアに「フィギュアは後退する。大技はなく、華やかさに欠けるようになる。国際連盟にとってトゥトベリーゼは喉に刺さった骨のようなもので、今回の措置はロシアの力を止めるためだ。今後はスポーツというより、ショーや見せ物になってしまう」と皮肉を込めて語った。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/941aff547d86c9fc2e4e1582cee8304fd90a5cab

関連
【フィギュア】年齢制限引き上げ決定 ミラノ五輪は17歳から、島田麻央は出場不可に [あかみ★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654589259/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 17:07:39.14 ID:CAP_USER9
 国際スケート連盟(ISU)は7日、タイ・プーケットで開催している総会で、フィギュアスケートの五輪や世界選手権など参加の年齢制限について、次回26年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪までに現在の15歳から段階的に17歳まで引き上げる案を可決した。

 総会ではロシアフィギュアスケート連盟の代表であるセルゲイ・スピリドフから「フィギュアの選手寿命を延ばすことは非常に重要であるが、女子のシングル選手が五輪で勝利を収めるとすぐに(競技を去る)という説は真実ではない。いくつかの例外を除いてすべての分野で五輪後に辞める選手がいる。なぜか?それは商業的な問題で、選手は競技会よりもショーで稼ぐ場合が多い。彼らをスポーツに止まらせるには
経済的なモチベーションが必要で、年齢制限を引き上げることで、問題は解決しない」と反対意見を述べたが、その後の投票では100票が賛成、反対が16票で、賛成多数で可決された。

 来季22-23年シーズンはシーズンが始まる7月1日時点で15歳の達しているという従来の条件を維持。23-24年シーズンは16歳、24-25年は17歳へと引き上げる。日本女子で4回転ジャンプを成功させたことで注目される島田麻央(13)=木下アカデミー=は五輪シーズン開始の25年7月1日時点で16歳のため26年五輪は出場できなくなった。

2022.06.07
全文はソースでご確認ください。
https://www.daily.co.jp/general/2022/06/07/0015367197.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/30(月) 05:35:12.94 ID:CAP_USER9
 先の北京五輪を含め、さまざまなドラマが生まれた今季のフィギュアスケート界。充実の布陣が揃う日本勢もそのなかで大きな存在感を放った。

 現地時間5月27日、国際スケート連盟(ISU)は、「フィギュアスケート界で最も偉大なUpAgainの瞬間」と題した特集を掲載。提示された5枠の中からファン投票するキャンペーンとのことで、日本からは羽生結弦(ANA)、坂本花織(シスメックス)の2選手がピックアップされている。

 まず、羽生については、ソチ&平昌五輪2連覇、史上初の4回転ループ成功、総合300点超えといったこれまでの偉業を振り返りつつ、「あらゆる形でフィギュアスケートの歴史を作り上げてきた」と紹介。足を痛めながら挑んだ北京五輪での4回転アクセルにも触れ、「それでも、日本のスーパースターは限界に挑み続けている」と記述した。

 また、坂本のトピックでは、「一歩ずつ成長して今の世界女王になった」と始めると、「華々しい活躍を見せた今季も、紆余曲折の道のりだった」とコメント。NHK杯、全日本選手権での金メダル、そして北京五輪での銅メダルに触れ、今季の両プログラムを「強さと忍耐力を感じさせるものだった」と評している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7dfac4c88abf13a417cdc471349e54792eb95218

【ISU公式が「限界に挑み続けている」と羽生結弦を絶賛! 坂本花織も「一歩ずつ成長して世界女王に」と高評価】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 07:08:53.70 ID:CAP_USER9
東スポ2022年05月28日 05時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/4218614/

〝羽生フィーバー〟が教育界にも波及している。フィギュアスケート男子でソチ&平昌五輪金メダルの羽生結弦(27=ANA)が今年春に出版された高校の英語の教科書に登場。なんと14ページにわたって大特集されている。まるで写真集のような仕上がりで、高校生のみならず羽生ファンの大人たちが教科書を買い求める事態に…。本紙は異例の教材を企画した出版社を直撃した。

 羽生は27日に開幕したアイスショー「ファンタジー・オン・アイス」(千葉・幕張イベントホール)に出演。進退が注目される中、北京五輪以来約3か月ぶりとなる氷上の舞いにファンは熱狂し、改めて人気の高さをうかがわせた。

 そんな中、教科書業界で〝異変〟が起きている。今年春に新たに出版された第一学習社の高校英語の教科書「Vivid」では14ページにわたって羽生の特集が組まれたのだ。これまで羽生を起用した教科書は数多く存在したが、その大半は道徳や社会の教材で、羽生の地元・仙台を襲った東日本大震災に関連する内容。しかし、今回は英語の教科書に起用され、羽生が登場する「レッスン3」には幼少期や過去の大会の写真が何枚も掲載されている。

 具体的な学びの目的は「羽生選手のスケート人生について理解し、その内容を整理して伝えることができる」「整理した内容を活用して、けがをしたときの羽生選手の気持ちを想像して表現することができる」といったもの。羽生の足跡をたどりながら英語も学べる内容となっており、4月の新学期以降に〝羽生特集〟の存在を知ったファンはSNSで騒然となった。

 多くの人は高校生の息子や娘が持ち帰った教科書で気付き、あるファンはツイッターで「お子さんの英語の教科書をチェックしてください。すごい教科書が出版されました」とツイート。瞬く間に拡散され「これなら英語が大好きになる」「高校生がうらやましすぎる!」とお祭り状態となった。その後、教科書のタイトルや品番などがSNSで共有され、まるで写真集のように予約が相次ぎ、買い求める人が多数出現したという。

 いったい、どのような狙いで今回の教材が企画されたのか。出版元の第一学習社は本紙の取材に「多くのファンに愛されている人気スポーツ選手であり、生徒にとってもなじみのある人物を扱うことで、より興味・関心を持って英語学習に取り組んでもらうことができると考えた」と回答。羽生を採用した理由は、フィギュアスケーターとして残した輝かしい実績だけでない。「度重なる故障との闘いや、東日本大震災被災と復興支援など、さまざまな苦難や努力があり、深みのある題材になると期待した」と説明した。

 同社は過去にも英語の教科書で著名人を取り上げているが「これほどファンの方から反響をいただくのは初めてで驚いている。高校生に少しでも楽しんで英語を学んでもらいたいという思いで編集したので『この教科書なら英語が好きになれたかも』『この教科書で勉強したかった』といった声は非常にうれしい」と喜んでいる。

 競技の枠を超えて、教育の分野にまで影響を及ぼしている羽生。その存在の大きさを改めて証明した格好だ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/05(日) 17:45:42.51 ID:CAP_USER9
2022年06月05日 14時33分

 ロシアのフィギュアスケート界で〝皇帝〟と称されるエフゲニー・プルシェンコ氏(39)が、夫婦で出席したイベント中に心臓発作を起こして病院へ直行する事態が発生した。

 ロシアの放送局「NTV」は、プルシェンコ氏が参加したファッションショーの最中に心臓に異変を訴えて退席する様子を伝えながら「オリンピックチャンピオンのプルシェンコは家族と一緒にファッションショーに参加したが、心臓発作を起こした」と報道。
「(妻の)ヤナ・ルドコフスカヤは夫のためにタクシーを呼んだ。友人たちはイベントですぐに、プルシェンコの顔が不健康な赤面になっていることに気づいた。時間が経つにつれて、ますます顔が赤くなり、彼は絶えず心臓をつかんでいた。
スケーターは最初は写真撮影にストイックに耐えていたが、その後に端で座り込んでしまった」と心臓に異変が起きたことを詳細に報じた。

 妻のルドコフスカヤ氏がタクシーを呼んで、プルシェンコ氏は病院へ。ただルドコフスカヤ氏は付き添わずにイベントに参加し続けた。同局によると、多くのスポンサーがイベントに出席していたために残ったという。

 ルドコフスカヤ氏は「彼は自分自身を管理できている。誰も必要としない」と説明し、家族が付き添うほどの状態ではないと強調。ただ、病院でMRIなど精密検査を受けることになるという。

 プルシェンコ氏を巡ってはウクライナ侵攻の中で相次ぐ愛国アイスショーの開催や、困窮疑惑や詐欺被害などが取りざたされていたが、今度は健康状態に不安が生じてしまった。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/4235846/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/20(金) 20:14:24.89 ID:CAP_USER9
 フィギュアスケート女子の本田真凜が18日、ツイッターを更新。「傷つかないって難しいそんなことばかり考えながら今日も今日とて笑顔でいる事を心掛けております~」とぶやいた。

 ピースの絵文字もつけて前向きにつづっているものの、フォロワーは反応。「何かあったの?」、「真凜ちゃん、どうかご無理ならさずに」、「笑いたくない時に笑わなくても良いよ」、「応援してます」、「ありのままでいい!」などの激励であふれた。

 真凜は7日に行われた巨人-ヤクルト(東京ドーム)では始球式を行い、ファンから反響を集めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/705cbf3cfa50d5b598d6086d3a209f5e1dcb1d90

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/25(水) 20:39:16.85 ID:CAP_USER9
デイリースポーツ2022.05.25
https://www.daily.co.jp/general/2022/05/25/0015330478.shtml

 日本スケート連盟の伊東秀仁フィギュア委員長が25日、都内で取材に応じた。北京五輪に出場したフィギュア女子のワリエワ(ROC)のドーピング問題などで議論となった、シニア大会の年齢制限引き上げについて、日本は賛成する意向を示した。

 国際スケート連盟(ISU)総会(6月5~10日)で、現在の15歳から17歳へ年齢制限の引き上げについて議論がなされる方針。仮に今季から「17歳」が制限となった場合、伊東委員長は「15歳で(3月の)世界選手権に出た子たちが、1年空白になってしまう」と説明。「段階的に上げる案の方が、世界的に(今)15歳の子が救われる」とし、段階的な引き上げ案に「賛成したい」と話した。

 また、女子選手がけがなどを理由に若くして競技の一戦から退く現状に「五輪があったから(年齢制限を)上げるのではなく、前々から上げる話がISUでは出ていた。それがより具体的になったということ」とも説明した。

【フィギュアスケート・シニア大会の年齢制限引き上げに日本は賛成の意向 伊東委員長が明かす】の続きを読む

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