SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ウィンタースポーツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/08(金) 11:30:02.33 ID:CAP_USER9
4/8(金) 11:06
東スポWeb

トルソワがストリップ・ダンス挑戦 コーチもあと押し「こんなに女の子らしくなるのか」
北京五輪のエキシビションでも大胆衣装が話題となった(ロイター)
 北京五輪フィギュアスケート女子で銀メダルを獲得したロシアのアレクサンドラ・トルソワ(17)が、ストリップ・ダンスの練習をスタートし、妖艶に踊る姿を披露。大反響となっている。

 トルソワは7日、自身のSNSに、へそを出した黒のTシャツに黒のロングスパッツ、ヒールの高さが15センチはあるハイヒールを履き、薄暗い照明のなかでしなやかにストリップ・ダンスを踊る姿を投稿した。

 ロシア「スポーツ24」によると、トルソワを指導しているストリップ・ダンスの名トレーナー、アナスタシア・ユラソワ氏は、1か月前からトルソワに妖艶ダンスを教えていることを明かした。「トルソワが私のところに来て、『私は最悪のダンサーで、何をやってもダメだと言われている』と憤っていた。正直言って、これほどシャイなチャンピオンを私は知りません。私はもうすぐ全てが変わると約束した。そして、1か月が経過した今、サーシャの結果を発表します。サーシャをお見せできることを誇りに思っています」

 ユラソワ氏が自信を見せるように、トルソワはしなやかに体をくねらせ、踊っている。この挑戦に、師事するトゥトベリーゼ一門の振り付け師であるアレクセイ・ジェレズニャコフ氏はロシア「マッチTV」に「このストリップ・ダンスは、サーシャ(トルソワ)をこんなにも女の子らしくしてくれるんだ。猫のようなやわらかさを手に入れた。大きなプラスになるだろう」と語り評価。

 重鎮タチアナ・タラソワ氏も「RBCスポーツ」に「フィギュアスケートによい影響があると思う。彼女に練習を続けさせてあげて」と語っている。

 北京五輪では試合後に感情を爆発させ、トゥトベリーゼ・コーチの抱擁を拒否するなど、自分の気持ちに素直に生きるトルソワ。今後に注目が集まっている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220408-04114586-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/88c7be19f103e184c596438d9bb19e2d7a45cf7c

動画はこちら↓
https://instagram.fist4-1.fna.fbcdn.net/v/t50.16885-16/278111375_649467493018590_1019837306475113237_n.mp4?_nc_ht=instagram.fist4-1.fna.fbcdn.net&_nc_cat=106&_nc_ohc=z52fF55P4EsAX-1a1wC&edm=AABBvjUBAAAA&ccb=7-4&oe=6251DEE8&oh=00_AT_ItAaCbPd1gjWB1ZJillqaS9aTzr7geXlopHx95Me7xA
https://www.instagram.com/tv/CcC_YDPorDB/?igshid=YmMyMTA2M2Y=

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/05(火) 15:24:53.35 ID:CAP_USER9
 スピードスケート女子で2月の北京五輪で1000メートル金などメダル4個を獲得した高木美帆(日体大職)が5日、都内で会見し、現役続行を表明した。

 高木美は3月中旬にオランダで昨季最終戦を終えた後、今後について休養を取りながら熟考したい考えを示していた。その上で、ここまでの時間で「本当はスケートを続けるかどうかっていうのも考えるべきだなって思ったけど、どういうふうにやっていくかは置いておいたとしても、スケートを滑ることに対して前向きに思っている自分がいることに気付いた。自分に問いかけた時に、最初に出てきたスケートを滑りたいんだなと思う気持ちを大事にしたいなと思った」と決断までの経緯を明かした。

 ただ、4年後のコルティナダンペッツォ五輪を目指すかについては明言を避けた。「正直よく分からないというのが素直な気持ち。スケートをやりたくないと思う時が来るかわからないですけど、自分の体がいつまで持つかはわからない。20代前半に比べると、体に関してはカウントダウンが確実に始まっているとは思っているので、ミラノに対して責任を持って発言できる状態ではない」と慎重な姿勢を示した。ナショナルチームの体制が変わることもあり、今後の活動拠点についても「いろんな選択肢を取れるのかなと思っていて、どういう選択肢をとるのがベストなのかをよく考えたい」とした。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/c594026984e6986d1c7d8eb3346d9fe84bcda4cb

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/20(日) 16:43:18.83 ID:CAP_USER9
 スピードスケート日本代表のヨハン・デビット・コーチ(42)が20日、自身のインスタグラムを更新し「7年間にわたる素晴らしい日本での旅が終わります」と退任を示唆した。
2015年に代表チームのヘッドコーチ(HC)に就任し、北京冬季五輪金メダルの高木美帆らを指導してきた。

 デビットコーチは、ハートが割れた画像をアップし、「心が折れそうです! 7年間にわたる素晴らしい日本での旅が終わります。私たちが獲得したすべてのメダルと、一緒に取り組んだすべての仕事を誇りに思います」と投稿した。

 18年平昌五輪と22年北京五輪での通算4つの金メダルなど、日本代表として挙げた実績を振り返った上で、「たくさんの友達ができました。彼らは永遠に私の心の中にいることでしょう。いつも応援してくれるスタッフ、スケーターに感謝します。あなたは最高です」と締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/887895a9aa03e23329ba6bae246bc63ff3ee3045
3/20(日) 15:46 デイリースポーツ

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/05(火) 12:14:25.57 ID:CAP_USER9
4/5(火) 12:00配信
デイリースポーツ

引退会見を行う高木菜那(撮影・高石航平)

 スピードスケート女子の高木菜那(29)=日本電産サンキョー=が5日、都内で会見し、現役引退を報告した。「私、高木菜那は現役を終えることを決意しました」と話した。

 集大成と位置づけて臨んだ、北京五輪シーズンの今季。3月のW杯最終戦(オランダ)を終えて以降「ケガをしているわけではないので。未練がないわけではありません。現役を続行しようか、どうしようか、すごく悩み、考えました」という。その中、引退の決断について菜那は「高木美帆の姉ではなく、やっと自分の意志で高木菜那として氷の上に立ち、戦えたことが引退を決意した1つの理由」と振り返った。

 「1番、妹とのことで、自分の中で葛藤があったのは高校時代」と菜那。10年バンクーバー五輪代表になり、天才中学生と呼ばれた妹・美帆を見つめ、心はボロボロだった。社会人になり、日本電産サンキョーに入社後は「もっと速い人はたくさんいる」と気付き、視線が妹から世界へと向いた。

 金メダル2つを獲得した平昌五輪後は「色んな人が『高木菜那』としてみてくださることが多かったけど、高木美帆の姉ではなく高木菜那という一人の選手と、自分自身が受け入れることが今までできていなかった」と菜那。「どんな時でも、妹が速いから、自分自身で妥協してしまうじゃないですけど、そこに逃げ道を作っていた」という。

 今季へ臨むにあたり「そこを1番気にしているのは自分なんだ」と気付いた。「妹と比較してこれは遅いんだって、ずっと自分を否定し続けてきたなって。そろそろ自分を褒めてあげたいと思った」「今年、何のためにスケートをしているのか、どうして速くなりたいのか考えた時、高木菜那として氷の上に立ちたいという気持ちが芽生えた」と話した。

 「それができたことが、今年は本当に良かった」。涙を見せる瞬間もあったが、晴れやかな笑顔で話した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220405-00000044-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ba382bfa84aef8a385f8d4050f6bfe4bb181b95

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/03(日) 17:11:42.60 ID:CAP_USER9
2022年04月03日 16:45 ジャンプ
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/04/03/kiji/20220403s00074000513000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/04/03/jpeg/20220403s00074000512000p_view.jpg

 ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子で3季ぶり2度目の総合優勝を果たした北京五輪個人ノーマルヒル金メダリストの小林陵侑(25=土屋ホーム)が3日、都内で会見し、来季への抱負を語った。

 大活躍で終えた激動シーズンの自己評価は「ほぼ100点」としつつ、「フライング(ヒル)で不完全燃焼感があった」という。来季は、シュテファン・クラフト(オーストリア)が持つ世界最長記録(253・5メートル)更新を「狙っていきたい」と見据えた。

 今季まで札幌でのW杯が2年連続で中止となっており、「来季以降は札幌でのワールドカップを楽しみにしている」と待ち望む。「来シーズンはまず1勝を目指して、それが札幌でできれば凄くうれしい。ビッグジャンプができれば」と決意を新たにした。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/01(金) 22:47:30.33 ID:CAP_USER9
>>2022/4/1 14:53(最終更新 4/1 18:44)

今季限りでの引退を表明していたフィギュアスケート女子で2018年平昌冬季オリンピック4位の宮原知子(24)=木下グループ=が1日、オンラインで記者会見し、「最後まで充実したスケート競技人生を送ることができた」と心境を語った。今後はプロスケーターとしてアイスショーに出演する予定だが、以前から関心があったという医学の道へ進む希望も語った。

 完成度が高く安定した演技から「ミス・パーフェクト」と呼ばれた宮原は豊かな表現力も兼ね備え、世界選手権は15年に銀メダル、18年には銅メダルを獲得した。全日本選手権では14~17年に4連覇を成し遂げるなど一時代を築いた。

続きは↓
毎日新聞: フィギュア宮原知子「医学の道へ夢持ち続けている」 引退会見で抱負 - 毎日新聞.
https://mainichi.jp/articles/20220401/k00/00m/050/111000c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/01(金) 13:52:03.35 ID:CAP_USER9
4/1(金) 13:41配信
デイリースポーツ

 フィギュアスケート女子で、2018年平昌五輪4位の宮原知子(24)=木下グループ=が1日、オンラインで会見し、自身の口から現役引退を表明した。

 宮原は「先日発表いたしました通り、現役引退を決意いたしました」と報告。「楽しく滑る時期もあったし、だんだんと修行のように自分を追い詰めてしまう時期もあったかもしれないけど、自分のスケートを試合でしっかり見せること、いい結果を出すことが最大の目標で、自分にとって絶大な達成感をもたらせてくれるものだった。それを目指して毎日頑張ることができた」と振り返った。

 宮原は3月26日、自身のブログとインスタグラムで「今シーズン、スケート人生で一番、自分と向き合い、毎日を大切に過ごしてきた。私の中で悔いはなく、やりきったという気持ちでいっぱいです」と引退の意志をつづっていた。プロスケーターとして、2日から始まるアイスショー「スターズ・オン・アイス」に出演を予定している。

  ◇

 宮原知子(みやはら・さとこ)1998年3月26日、京都市出身。両親に勧められ、4歳からスケートを始めた。7歳まで米国で生活し、帰国後、京都に戻り、浜田美栄コーチに師事。11年ジュニアGPファイナルで銀メダルを獲得した。13年にシニアデビュー。全日本選手権は14年から4連覇を果たした。世界選手権は15年に銀メダル、18年に銅メダルを獲得。18年平昌五輪で4位になった後はカナダに拠点を移していた。152センチ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220401-00000068-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f63210b7b46dbc879ecc4a47f4d58270a50d641

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/27(日) 18:28:50.76 ID:CAP_USER9
3/27(日) 18:24配信スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/3064ab48114eac916279330b83dca2f4005100fd

◆W杯スキー(27日)

 ジャンプ男子は、スロベニアのプラニツァで今季最終の個人第28戦(ヒルサイズ=HS240メートル)が行われ、北京五輪金メダルの小林陵侑(土屋ホーム)が3季ぶり2度目の個人総合優勝を果たした。

 陵侑は前戦を終え、2位のガイガーと89点差。最終戦20位以上で自力Vが決まる圧倒的な優位で迎え、きっちりと●位に入った。スーツの規定違反や、新型コロナ陽性反応の影響で、今季序盤の個人3戦を欠場。“ハンデ”を背負っても、北京五輪個人ノーマルヒルを制した25歳は総合レースを勝ちきった。

 年末年始の4戦で争う伝統のジャンプ週間、五輪、そしてW杯個人総合を全て総なめにした。17―18年シーズンのストッフ(ポーランド)に続き、史上6人目。短期間の連戦、一発勝負、そして4か月の長丁場で調子を維持する力―。全てを備えないと達成できない快挙を、日本のエースは成し遂げて見せた。

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