SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

スキー・スノーボード

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/08(土) 20:36:49.74 ID:CAP_USER9
1/8(土) 15:28配信 デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cfe33deb800d3ed1776d34717eeac2e38ec36c5

 全日本スキー連盟は8日、スキージャンプ男女の北京五輪代表内定選手を発表した。男子は伝統のジャンプ週間で3勝を挙げ、2度目の総合優勝を飾るなど好調なエースの小林陵侑(25)=土屋ホーム=を筆頭に、佐藤幸椰(26)=雪印メグミルク=、中村直幹(25)=フライングラボラトリー=、小林潤志郎(30)=雪印メグミルク=、伊東大貴(36)=雪印メグミルク=の5人。小林陵、小林潤は2大会連続。伊東は5大会連続で、佐藤と中村は初出場となる。

 全日本連盟は男子代表について6日のW杯終了時点で派遣推薦基準を満たした、W杯個人総合上位5人と定めていた。

 女子は平昌五輪銅メダリストのエース高梨沙羅(25)=クラレ=が3大会連続五輪に内定。悲願の金メダルを目指す。伊藤有希(27)=土屋ホーム=、岩渕香里(28)=北野建設=、勢藤優花(24)=北海道ハイテクAC=の合計4人が内定した。

 女子は1月に予定されていた札幌、蔵王でのW杯も選考対象だったが、新型コロナウイルス感染拡大による水際対策の強化により中止となり、前倒しての発表となった。

 日本ジャンプ陣は1998年長野五輪の金メダル獲得の期待が懸かる。

【スキージャンプ北京五輪代表 小林陵侑、高梨沙羅らが内定】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/07(金) 05:56:57.95 ID:CAP_USER9
1/7(金) 5:05配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/353b9a61d0d70f39304321ffa2f2a7b5df4bc7f0

 【ビショフスホーフェン(オーストリア)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子個人第13戦を兼ねたジャンプ週間最終戦(ヒルサイズ=HS142メートル)は6日、オーストリアのビショフスホーフェンで行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が3季ぶり2度目の総合優勝を果たした。最終戦は5位で、史上初の2度目の完全制覇は逃した。

 ジャンプ週間3連勝で最終戦を迎えた小林陵は、2回とも133.5メートルの合計277.8点だった。佐藤幸椰(雪印メグミルク)が281.1点で今季自己最高の4位に入った。優勝はダニエル・フーバー(オーストリア)でW杯初勝利。

Official Results
https://medias4.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3821/2022JP3821RL.pdf

4 Hill Tournament
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3821/2022JP38214H.pdf

World Cup Standing
https://medias3.fis-ski.com/pdf/2022/JP/4033/2022JP4033WC.pdf

【小林陵侑、ジャンプ週間2度目の総合優勝 最終戦ビショフスホーフェン 5位、完全Vは逃す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/06(木) 05:06:24.20 ID:CAP_USER9
1/6(木) 3:07配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ff123c014e96e44b81e85ef0807d2f61f8526b

◆W杯スキー(6日)

 ジャンプ男子は、オーストリアのビショフスホーフェンで伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が137メートル、137・5メートルの合計291・3点でジャンプ週間3連勝。史上初となる、2度目の全勝での総合優勝へ王手をかけた。

 1回目は飛距離を伸ばしきれず2位発進となったが、2回目は137・5メートルを飛んで、1回目首位のリンビク(ノルウェー)を軽々と逆転してみせた。助走路の形状がなだらかなビショフスホーフェンの台で、W杯連勝中の勢いを出し切って見せた。

 ジャンプ週間は、6日(日本時間7日)に最終の第4戦を同会場で開催する。小林陵は18―19年にも4戦全勝での総合優勝を経験しており、今季も達成すれば史上初の2度目全勝V。ジャンプ界の歴史に名を刻む偉業へ、あと1勝とした。

Official Results
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/4033/2022JP4033RL.pdf

4 Hill Tournament
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/4033/2022JP40334H.pdf

World Cup Standing
https://medias3.fis-ski.com/pdf/2022/JP/4033/2022JP4033WC.pdf

【W杯ジャンプ男子個人第12戦 小林陵侑、ジャンプ週間3連勝!!史上初の2度目完全Vに王手】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/02(日) 18:25:13.90 ID:CAP_USER9
北京冬季五輪が2月4日に開幕する。スキージャンプでは、男女2人ずつで争う新種目の混合団体が五輪で初めて行われ、日本は金メダルが期待される。女子エースで18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(25)=クラレ=が、スポーツ報知の単独インタビューに応じ、五輪では自身初となる団体戦へ思いを明かした。平昌を終えて「ゼロから見直す」と、4年間かけて技術を再構築した手応えがある。北京での2冠へ、「没頭」をテーマに抱負を込めた直筆メッセージも寄せた。(取材・構成=細野 友司、手島 莉子)

 勝負の瞬間が、刻々と近づく。2022年、北京イヤーの幕開け。努力を技術に込め、成長できた手応えがある。沙羅は、わずか数十秒で終わる五輪の一本に、思いを乗せる自信がある。

 「成長した自分を見てもらいたいのが一番。(4年前の平昌より)進化した姿を見せたいというのもあるし、その先に結果がついてくるのかなと思います。もちろん金メダルは目指してやっているし、団体戦に選ばれたら自分の身を呈して、皆の力になれるようにパフォーマンスを上げたいです」

 個人ノーマルヒルに加え、混合団体が初実施。沙羅には2冠のチャンスがある。男子ではエースの小林陵侑(25)=土屋ホーム=が好調。日本は金メダル候補として、五輪へと向かう。

 「混合団体も可能性は大きくあると思います。新しい種目で(五輪では)誰も経験したことがないけど、やはりチーム力が大事。今までは個人競技で、身を呈してとかはあまりイメージできなかったけど、やはり仲間がいると考えると違う。もっともっとチームに貢献したい、と思いますよね」

 銅メダルを手にした平昌五輪の2本目。沙羅は珍しくガッツポーズして喜んだ。ただ、その納得の一本が、北京に向けて技術の再構築を決断する契機になった。

 「『今のジャンプはどうだったかな?』と考える前に、良かったって実感できたからガッツポーズが出たのだと思います。ホッとした気持ちもあって。ただ、自分の中で全力を尽くした結果があれ(銅メダル)だったので。全てを懸けてやったつもりでいても、今後はもっとレベルが上がる女子ジャンプの世界で戦っていけないな、と思いました」

 スタートゲートに腰掛けるところから着地まで。「ゼロから見直す」をテーマに、技術を改善してきた。

 「最初の1、2年はアプローチ(助走)からテイクオフ(踏み切り)のところを意識してやっていたんですけど、そこが一番難しくて。ジャンプの根本というか一番大事になってくる場所ではあるので、すごく時間をかけてやりました。もちろん自分の考えていることと、体がうまくリンクしない時は苦しかったですけど、うまくはまった時はそれが楽しさに変わる。それの積み重ね、繰り返しですよね」

 昨夏の東京五輪は、欧州遠征中に現地のテレビ中継で観戦。五輪の力の大きさを再認識し、背中を押してもらえる時間になった。

 「攻め続ける姿というのは、何物にも代えがたい元気や勇気をもらえます。卓球(=水谷、伊藤組の混合団体決勝)とかは感動しましたね。見ていても『あ、強いな』というか。気持ちの余裕が見えて、逆に相手が焦っていた。お二人にはそれだけ、絆やチーム力があって、自分のパフォーマンスに自信を持っていたのだと思いました。私も結果にとらわれず、自分のジャンプを追い求めたいですね」

 初出場の14年ソチ大会は4位。W杯で男女通じ歴代最多勝の沙羅は、4年に一度の一発勝負を勝つ難しさを誰より痛感している。勝利のキーワードは「没頭」。

 「五輪で力を出すというのは、W杯とはまた違う力がいると思うんです。W杯で結果を残すことで、全体の中でどの程度のレベルかは分かる。ただ、五輪は技術だけでは勝てないと思うんですよね。いかにその試合に入り込めるか。その日、邪念を払って、一番自分のジャンプに没頭した人が勝つんじゃないかと思います」

 故郷の北海道では、30年札幌五輪招致も進められている。当時15歳だった12年3月にW杯初勝利。10代から世界のトップを飛び続ける沙羅の視線の先には―。

 「やっぱり出続けたいです。自分が、感動とか勇気とか、何かを与えられるまではやっていきたい。(キャリアの中で)五輪があと何回来るかは分からないですけど、そこに向けて努力して、舞台に立つ資格があったら金メダルを目指すのは当たり前のことですし。皆そうだと思うので、私も負けずにいきたいですよね」(以下ソースで)

スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebb0f6652b7dec038b2cfa89a53f8c568514ea29
画像
https://img.news.goo.ne.jp/image_proxy/compress/q_80/picture/hochi/m_hochi-20211228-OHT1T51139.jpg

【平昌五輪銅メダルの高梨沙羅「4年前より進化した姿を見せたい」 北京五輪へ意気込み】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/02(日) 06:24:28.63 ID:CAP_USER9
 
1/2(日) 4:33配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/336a032b0b32e879908a380537fc9df97ff81f0e

◆W杯スキー(1日)

 ジャンプ女子は、スロベニアのリュブノ(ヒルサイズ=HS94メートル)で個人第9戦が行われ、18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が95メートル、89メートルの合計266・8点で今季初勝利を挙げた。通算では、ともに男女の歴代最多を更新する61勝目、110度目の表彰台となった。

 沙羅が、北京イヤー2022年の初戦に表彰台へ帰ってきた。1回目に、大ジャンプの目安となるヒルサイズを1メートル上回る大ジャンプで首位発進。2回目もK点越えで粘り、順位を守った。今季は開幕からトップ10を堅守しながら、表彰台には立てていなかった。北京五輪へ、残り約1か月となった佳境で、主役の笑顔がついに咲いた。

 今年10月の国内3連戦を全勝するなど、沙羅は着々と技術を結果に絡めてきた。昨年11月のW杯開幕からは、助走姿勢に課題を感じつつ試行錯誤を続けた。スタートゲートに腰掛ける瞬間から、着地まで。北京五輪の頂点に向け、銅メダルだった平昌以降「ゼロから作り直す」と見直してきた技術は、しっかりと形になりつつある。

 今季は、個人総合首位を快走するクラマー(オーストリア)らが安定して力を示してきた。北京五輪の金メダルへ、確かにライバルは多い。ただ、沙羅も頂点に立つ力があることを、結果で示せた意義は大きい。

Official Results
https://data.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3910/2022JP3910RL.pdf

World Cup Standing
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3910/2022JP3910WC.pdf

【ノルディックスキー・W杯ジャンプ女子第9戦 高梨沙羅、待望の今季初勝利!!北京イヤー2022年初戦で通算61勝目】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/02(日) 00:36:00.45 ID:CAP_USER9
1/2(日) 0:30
配信
共同通信   

https://news.yahoo.co.jp/articles/363250649e23f685ceede67de5d1a52fba8d3f99

 【ガルミッシュパルテンキルヘン(ドイツ)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子個人第11戦を兼ねたジャンプ週間第2戦は1日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が優勝し、ジャンプ週間2連勝を果たした。

Official Results
https://medias3.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3854/2022JP3854RL.pdf
 
World Cup Standing
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3854/2022JP3854WC.pdf

4 Hill Tournament
https://medias1.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3854/2022JP38544H.pdf

【ノルディックスキーW杯ジャンプ男子 小林陵侑がジャンプ週間2連勝 ガルミッシュパルテンキルヘンで優勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/30(木) 06:50:36.05 ID:CAP_USER9
12/30(木) 5:16配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2937aa2b13f1c1a79128be6a1c099fd3d535fe55

<ノルディックスキー:ワールドカップ(W杯)ジャンプ男子>◇個人第10戦◇29日◇ドイツ・オーベルストドルフ(ヒルサイズ=HS137メートル)

小林陵侑(25=土屋ホーム)は合計302・0点で2連勝を挙げた。今季4勝目。

年末年始恒例の伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねて行われ、4戦全勝での総合優勝を果たした18-19年以来3季ぶり2度目の制覇を目指し初戦を制して好スタートを切った。

2人1組の勝者が2回目に進むノックアウト方式で争われ、1回目は日本勢対決だった。予選1位だった小林陵は同50位だった伊東大貴(36=雪印メグミルク)と対戦し、128・5メートルで退けた。5位で迎えた2回目は直前でスタート位置が1段下げられるも、最長不倒の141メートルを飛んで逆転勝ちした。唯一の合計300点台をたたき出し、年内最後の試合(本戦)を圧勝で締めた。

オミクロン株感染拡大の影響で無観客で実施された。

https://youtu.be/Y25cmqOCydY

Official Results
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3852/2022JP3852RL.pdf

World Cup Standing
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3852/2022JP3852WC.pdf

4 Hill Tournament
https://medias2.fis-ski.com/pdf/2022/JP/3852/2022JP38524H.pdf

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/28(火) 06:38:32.04 ID:CAP_USER9
12/28(火) 4:33配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/223394594f6c7f18013af53859ea151687321ab2

 アルペンスキー女子で2014年ソチ五輪から2大会連続で金メダルを獲得しているミカエラ・シフリン(26)=米国=が27日、新型コロナウイルス検査で陽性判定を受けたことを、自身のツイッターで明らかにした。

 シフリンは五輪でソチは回転、18年平昌は大回転で金メダルを獲得している。来年2月の北京五輪では3大会連続での金メダルへの期待がかかっている。今季のW杯はすでに3勝(大回転2、回転1)しており、総合でも首位にいる。21日のクールシュベル(フランス)の大回転でも勝利していた。W杯は通算72勝を挙げている。

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