SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

プロレス

1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/02(金) 17:46:18.51 ID:CAP_USER9


〈 引退試合の相手はカレリンで進んでたんです。で、ヒクソンに髙田がやられた。その試合を俺は見に行ってました。リング上でヒクソンに「もう日本人には誰にも負けない。いつでも誰の挑戦でも受ける」みたいなことを言われて。

髙田はもう最初から蛇に睨まれた蛙みたいになってました。蹴り一発、投げ技一発出すわけでもない。どっかを極めようとしてホールドするわけでもない。何もせずにやられちゃったんです。精神的に完全にびびった状態。すごいかっこ悪かったですね。だったら、俺が仇を討ってやろうと思った。

ヒクソン戦の前に、髙田をリングスの道場に呼んで教えました。でも、何もできないんですよ。坂田(坂田亘、リングス・ジャパン)がちょうどヒクソンと同じくらいの体格だったから、相手にしてやらせた。「こういうのがあるよ」って教えるんだけど、何もできない。

ヒクソン戦のあと、本人は一般マスコミの取材で「腰を痛めている」って言ってました。でも、腰なんか全然悪くなかった。

俺はあいつが18ぐらいのときから知ってるんで。顔見たら、わかります。完全にびびってたんです。「これはまずいな」と思った。試合が終わったあと、聞きました。

「これからどうするんだ?」

「いや、引退するかもわからないです」

「もったいないな」と思いました。だから、「俺が仇を取ってやるよ」って言ったんです。〉

〈 WOWOWと折衝して、ギャラも出してもらえることになりました。

「ヒクソンが『WOWOWだったら、契約しない』とごねるんだったら、第三者を立てるよ」

そこまで言ってくれた。会場をはじめ、いろいろ準備しました。そのころ、ヒクソンが自分のブランドを立ち上げたとかで。記者会見を開くために日本に来ると。そのときにこっちも記者会見して発表しようと決めました。「ルールは髙田のときと全く同じでいいよ」と話し合っていた。

で、ヒクソンが成田に着いたら、いきなりPRIDEの連中が来て、さらっていったんです。ほんで、さらにびっくりしたのは、髙田が「第2戦をやる」と(苦笑)。

「だったら、髙田、言えよ」って。

それで2回も騙されたような気になって。何かもうアホらしくなったんです。

カレリン戦ではいろんな奴が動いてくれていました。ヒクソンとの交渉中はそいつらにも「ちょっと待ってくれ」「ちょっと待ってくれ」って言わなきゃいけない。それも申し訳なかった。「早く決めないとできなくなるよ」ってさんざん言われたのに待ってもらった。髙田の再戦が発表されて、何か、すんげえアホらしくなったんです。

でも、ヒクソンとの第2戦の前、ちょっと考えました。

「どうなんかな。また十字(腕十字固め)かなんかでパッとやられちゃうのかな」

って思った。十字の防御でも教えてやろうと思ったんだけど。

髙田が「何を信じてヒクソンと闘うのか」っていったら、金のためなんですよ。ヒクソンに高額のファイトマネーが出るから、その分、自分ももらえる。「どうせ負けたんだったら、金を取ろう」と思ったんじゃないですか。そういうことを言う人がいました。それを聞いて、「まあ、そうだな」と思っているうちにだんだん嫌になってきた。いろいろ考えたら、アホらしくなってきて教えるのはやめました。何にもやらなかったら、案の定また十字で負けた。
 ★抜粋
https://nordot.app/783583599040987136?c=642615283276121185

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/20(日) 11:46:54.60 ID:CAP_USER9
東スポ2021年06月20日 10時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/3316557/

 多くの期待をかけられ、新人としては異例の東京ドーム(新日本プロレス、1990年2月10日)でデビューしたのは〝サンダーストーム〟北尾光司だ。

 デーモン小暮(現・デーモン閣下)が作曲したテーマ曲にのり、革ジャンにサングラス姿で入場。トップロープを飛び越えてリングインし、対戦相手の〝入れ墨獣〟クラッシャー・バンバン・ビガロを指さし挑発。名前をコールされるとハルク・ホーガンばりにタンクトップを引き裂き、フィニッシュもホーガンを真似た(?)ギロチンドロップ。

 この中身が伴う前に〝格好〟から入った北尾に、観客は失笑しブーイングを浴びせた。新日本プロレスでは10数試合行ったが、残念ながらファンの支持を得られることはなかった。

 それでも、テレビ朝日で同14日に放送された特番「水曜スーパーテレビ」は平均視聴率20・2%を記録。瞬間最高視聴率は25・3%(いずれもビデオ・リサーチ調べ)と、プロレス番組として20%越えは7年ぶりの快挙だった。

 しかし、7月23日、青森・八戸グランドホテルの駐車場で、青森・十和田大会の出場をめぐり現場責任者の長州力との大ゲンカが勃発する。

 椎間板ヘルニアの状態もあり欠場を希望した北尾に対し、長州は「試合に出ろ」と対立。北尾の胸ぐらをつかむと、北尾も上着を脱ぎ始め、あわや殴り合い寸前までエスカレートした。お互いに暴言を吐き、北尾は八戸市内の別のホテルに移動した。本紙の直撃に「ストリートファイトでもOKだ」と長州を過激に挑発した。

 結局、約2か月後に、北尾の所属先「アームズ」と坂口征二社長の会談で新日本とは円満に契約を解除した。

 長州とは人を介して和解したようだが、長州の「他の団体が手を差しのべても、100%、同じことを起こすだろう」という予見が、後に的中する。

 北尾は天龍源一郎を頼り、11月1日にSWSに入団。10日に、若手中心の登龍門マッチ(道場マッチ)で、大矢健一(後の剛功)を破り初陣を飾ると、22日に静岡・浜松アリーナで行われた道場対抗のタッグトーナメントで天龍とのコンビで見事優勝を果たした。

 しかし、翌91年〝アースクエイク〟ジョン・テンタとの2連戦で前代未聞の事件が発生する。初戦の東京ドーム(3月30日)はテンタが先勝。4月1日に行われた神戸大会は序盤からかみ合わず、手四つでは組むものの、ロックアップさえしない両雄。北尾を背後から胴締めして強引に後ろに投げ、バックを取るテンタに北尾は明らかに不機嫌な表情になり、場外にエスケープ。そして本部席の机を持ち上げるとリングに向かって放り投げた。

 リングに戻りテンタと対峙した北尾は、なんと2本の指をテンタの顔に向け目つぶしポーズ。するとテンタも同じポーズで対抗し(写真)、一度、北尾が仕掛けるとテンタは激高。この状態のまま時間だけが過ぎていく。そうこうしていると、北尾は間に入った海野宏之レフェリーに蹴りを見舞い反則負けの裁定が下った。

 リングに降りた北尾はマイクで「八百長野郎! この野郎! 八百長ばっかりやりやがって。八百長!」とまさかの八百長の連呼。レスラーからの八百長発言に観客、関係者も騒然となった。

 宿舎での北尾は、新日本で長州ともめた時には、長州への怒りがいつまでも収まらなかったが、このテンタ戦では冷静さを取り戻し反省しているようだった。しかし、当然SWSは解雇された。

 この試合の数日後、地方巡業でジャイアント馬場を取材すると「レスラーは連敗というのは嫌なものなんだ。プライドもあるしな…」北尾に一定の理解を示していた。

 時は経ち、北尾は95年5月3日に福岡ドームでアントニオ猪木と組み長州、天龍組と対戦。長州にローキックを見舞って圧倒し、アルティメットスタイルの馬乗り殴り合いを展開した。長州は「北尾はデカいし、いいものを持っている。最初で最後かとも思ったが、次は奴次第だ」と語った。5年越しの遺恨、怨念は氷解したようだった。ちなみに、テンタとはWARのリングで対戦しフォール勝ちしている(敬称略)。

目つぶしポーズで対峙する北尾(左)とテンタ(90年4月1日、神戸ワールド記念ホール)(東京スポーツ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/45ef1427053420de1260263207e46e5b4671f670/images/000

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/07(月) 18:52:04.56 ID:CAP_USER9
 日テレジータスを放送するCS日本は7日、「緑の伝説 三沢光晴特集」を放送すると発表した。

 2009年6月13日に三沢光晴さんが亡くなって12年。日テレジータスでは11日からの3日間にわたって、三沢さんの貴重なアーカイブ映像を厳選して、その勇姿を放送する。

デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/93b86c375cd2f244fe0264c27d0b56bd6ade0c3b

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/04(火) 22:11:01.51 ID:CAP_USER9
SKE荒井優希、負けてなお強烈な印象 長い足から“かかと落とし” - AKB48 : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/202105040000329.html

[2021年5月4日13時51分]

<東京女子プロレス後楽園大会>◇4日◇無観客試合

https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/img/202105040000329-w1300_0.jpg
伊藤麻希(左)に必殺のかかと落としを見舞う荒井優希(撮影・河田真司)

https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/img/202105040000329-w1300_2.jpg
伊藤麻希、遠藤有栖組に敗れ、険しい表情を浮かべる荒井優希

プロレスデビュー戦を迎えたSKE48荒井優希(22)が、「アップアップガールズ(プロレス)」の渡辺未詩(21)とのタッグで、元LinQの伊藤麻希(25)・遠藤有栖(23)組に敗れた。

青と白のコスチュームで入場し、険しい表情でリングに上がったが、アイドルレスラーの先輩にプロレスの厳しさを教わった。試合前からやり合っていた伊藤には首を絞められ、強烈なDDTでリングにたたきつけられた。立ち上がれず、ダウンを取られ、その後も遠藤にはボディースラム、伊藤からはコーナーに追い詰められ、世界一かわいいナックルの洗礼を受けた。アイドルでは決して味わうことのない痛みに、苦しい表情を見せた。

東京と名古屋の往復で満足のいく練習ができない中、短い時間で習得した技を披露しようと必死にもがいた。パートナーの渡辺の援護もあって、中盤から反撃開始。伊藤が倒れている状況で交代した新井は、串刺しバックエルボー、スリーパーホールドと連続攻撃を仕掛けた。そして「ウワーッ」と叫びながら、長い足を生かした強烈なかかと落としを伊藤の頭にさく裂。その後のフォールは惜しくもカウント2に終わったが、団体のトップで活躍する伊藤に強烈な印象を与えた。最後は必殺技・伊藤デラックスでギブアップしたが、次につながる戦いを見せた。

試合後、伊藤からは「弱い」と言われながらも「お前はSKEの荒井優希じゃねえ。プロレスラーの荒井優希だ。今日の試合で満足するなよ、負けたら次は勝て。伊藤麻希をつぶしに来い」とエールをもらった。その後マイクを受け取った新井は涙ながらに「今日は負けちゃったけど、絶対に強くなるので、見ててください!」と前を向いた。

荒井は4月14日、都内で、東京女子プロレスに本格参戦することを表明。同21日のカード発表会見では、伊藤から「SKEの肩書に救われてるヤツにしか見えない」と挑発され、荒井は「すごく悔しい。本番、リングの上で分かってもらえれば大丈夫」と火花を散らしていた。

この日の試合前には「昨日まで緊張したけど今はすごい楽しみ、練習した成果が出せたら。キャリアの長い伊藤と、一番近い先輩の遠藤さん。まだまだ足りない部分が多いですが、アイドルとして私も8年くらいやってきたので頑張りたい。無観客はすごく寂しいけど、(ファンが)画面の向こうで見てくれると信じているので、最後まで見てください」とコメントしていたが、初陣を勝利で飾ることはできなかった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/02(日) 20:09:20.08 ID:CAP_USER9
5/2(日) 17:38
デイリースポーツ

爆破甲子園・大仁田 五寸釘Wブラシでササダンゴ爆殺!クロちゃんと最終決戦へ
 スーパー・ササダンゴ・マシン(左)に五寸釘Wブラシで攻撃する大仁田厚
 「プロレス・爆破甲子園」(2日、鶴見青果市場)

 4組が参加した爆破甲子園春のタッグトーナメントが行われ、大仁田厚組が優勝。大仁田は、抗争を繰り広げている安田大サーカスのクロちゃんとの電流爆破マッチで最終決戦を行うことが決定的となった。

【写真】爆発!炎はさらにド派手に

 高木三四郎&納谷幸男組、勝俣瞬馬&MAO組、大仁田&今成夢人組、スーパー・ササダンゴ・マシン&黒田哲広組が参加。1回戦では勝俣&MAO組が高木&納谷組に、ササダンゴ&黒田組が大仁田&今成組に勝利した。だが、大仁田は、勝俣とMAOが乱入したことに不服を唱えて再戦を要求。爆破甲子園を共同でプロデュースする高木に「あんたに決定権があるだろう」と判断をゆだねると、高木は強権を発動して大仁田、今成、高木、納谷組と勝俣、MAO、ササダンゴ、黒田組が8人タッグで電流爆破マッチでの決勝戦を行うことを決めた。

 電流爆破バット3本と破壊力が通常の3倍という新兵器の電流爆破五寸釘Wブラシが用意された決勝戦のリング。大仁田は勝俣をリング上で机上パイルドライバーの餌食にするなどハッスルしたが、逆に勝俣に真っ二つになった机の破片で連打され、さらには爆破バットを被弾するが、なんとかカウント2で切り抜けた。

 リング上で自転車に乗った高木もMAOに電流爆破バットで攻撃されたが、とっさにウイリーを決めて前輪でガード。直撃を回避したものの、爆発の威力はすさまじく、ダメージを負ってしまった。

 そして、大仁田はササダンゴにコーナーへ追い込まれ、またも電流爆破バットを浴びる危機に陥ったが、今成が大仁田に覆いかぶさり、身代わりに被弾。怒りに燃える大仁田はイスでササダンゴをめった打ちにし、マスクもはぎ取る大暴れを見せると、最後は五寸釘Wブラシをボディーにたたき込んで爆殺した。

 栄冠を手にした大仁田は試合後、高木とササダンゴにクロちゃんとの決戦を要求。クロちゃんとは20年8月に自身8度目の引退をかけ、東京・としまえんでの路上電流爆破3対4ハンディキャップマッチで初対戦して直接勝利したが、同年12月の東京ソラマチでの再戦では逆にクロちゃんに爆殺され、再戦を要求していた。

 大仁田は高木を、「お前、2月にクロちゃんと再戦させると言ったな。今、何月だ」と問い詰めると、高木は「5月です…。緊急事態宣言がありましたので」と弁明。さらに大仁田は、クロちゃんと同じ松竹芸能に所属するササダンゴにもクロちゃん招へいを強要し、実現しなければ、「切腹します」と誓わせた。

 大仁田はインタビューでも高木に、「クロちゃん呼べよ。あんなお笑い芸人になめられてたまるか」と念押し。高木は「場所を用意します。これは約束します。電流爆破。大仁田さんとクロちゃんの最終決着戦のしかるべき場所を用意します」と明言し、2人の3度目の対戦が決定的となった。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210502-00000107-dal-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b3f878d0fec8829e46fdfe69bc39ef8d2aac29f

【爆破甲子園・大仁田 五寸釘Wブラシでササダンゴ爆殺!クロちゃんと最終決戦へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/21(水) 21:27:30.62 ID:CAP_USER9
SKE48荒井優希 5・4プロレス対戦相手からボロカス酷評-デイリースポーツ online
https://www.daily.co.jp/gossip/2021/04/21/0014260414.shtml
https://news.yahoo.co.jp/articles/f762feb664bd023e080b973330a30dd530feb19d

4/21(水) 14:29配信

https://i.daily.jp/gossip/2021/04/21/Images/f_14260415.jpg
対戦が決まる健闘を誓う(左から)遠藤有栖、伊藤麻希、荒井優希、渡辺未詩=東京・神田明神
https://i.daily.jp/gossip/2021/04/21/Images/f_14260416.jpg
デビュー戦の相手となる伊藤麻希(左から2人目)に中指を立てられ、にらみ返す荒井優希(右から2人目)=東京・神田明神


5月4日に後楽園ホールで東京女子プロレスデビューするSKE48の荒井優希(22)の対戦カードが決まり、21日、都内で会見を開いた。荒井はアイドル兼プロレスラーグループ「アップアップガールズ(プロレス)」の渡辺未詩(21)とタッグを組み、伊藤麻希(25)、遠藤有栖(23)組と激突する。

14日の参戦会見の際に伊藤との対戦を切望していた荒井。デビュー戦で相まみえることになり「ビックリしました」と目を輝かせ「自信のある姿で、全力でぶつかっていきたい。全力をぶつけて、認めてもらえるように頑張ります」と声を弾ませた。

穏やかなムードで始まった会見だったが、その空気を荒井の“憧れの人”の伊藤が振り払った。「数あるプロレス団体の中で東京女子プロレスを選んでくれたのはうれしいこと」としたまでは良かったが「荒井優希というプロレスラーにさほど興味を持ってない。現状、SKE48の肩書に救われているヤツとしか思えないですね」と一刀両断。「荒井優希とはなにものなのか教えてくれることを待ってます」と激辛エールを送った。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


※関連スレ(2021/04/14(水) 10:58:51.26)
【プロレス】SKE48 荒井優希がプロレス本格参戦! 過去にはDDTで戴冠した “逸材” [征夷大将軍★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1618365531/

【SKE48荒井優希 5・4プロレスデビュー。対戦相手の伊藤麻希「SKE48の肩書に救われているヤツとしか思えないですね」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/21(水) 15:28:13.64 ID:CAP_USER9
4/21(水) 14:46
日刊スポーツ

タレント、プロレスラーの愛川ゆず季が事務所退所「いろいろチャレンジ」
愛川ゆず季
タレント愛川ゆず季(37)が、所属事務所「プラチナムプロダクション」を退所したことをインスタグラムで発表した。

愛川は「この度、18年間お世話になりましたプラチナムプロダクションを退所いたしました」と報告。「グラビアデビューからまさかのプロレスデビューという貴重な経験をさせていただいたり、本当にたくさんのことを教えていただきました。事務所の皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました」と感謝した。

今後についても「これからも愛川ゆず季は皆さまへの感謝の気持ちを忘れずに、家庭もお仕事も、いろいろなことにチャレンジして全力で突き進んで参りたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします」とつづった。

愛川は03年にグラビアデビュー。10~13年は、プロレスラーとしても活動していた。17年9月に一般男性との結婚を発表し、18年6月に第1子となる男児を出産。今年3月には、8年ぶりに、プロレス・スターダムの日本武道館大会で一夜限りの復活もしていた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210421-34210419-nksports-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/572446a778fc06ee382a929c60555f841ae50d8f

【タレント、プロレスラーの愛川ゆず季が所属事務所「プラチナムプロダクション」を退所】の続きを読む

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