SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

プロレス

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/16(月) 11:27:05.63 ID:CK4elFCM9
1/16(月) 11:23配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d03ffec67f07f7da04f4ae0a36513019d626040
 昨年10月1日に79歳で亡くなった元プロレスラーで元参院議員のアントニオ猪木(本名・猪木寛至)さんが従四位・旭日中綬章を授与されたことを、猪木さんの肖像権などを管理する猪木元気工場(IGF)が16日、発表した。

 叙位・叙勲は、生前最後の日(逝去日)にさかのぼってが授与されることから授与日は昨年10月1日となる。旭日中綬章はプロレスラーとしては初めて。2期12年務めた参院議員での功績が評価された。

 1月23日に遺族を代表して、実弟の猪木啓介氏が位記、勲記勲章を拝受する予定。1月23日は、猪木さんの決まり文句「1、2、3、ダー」にちなんだ日付で、盟友だったジャイアント馬場さん(1999年に61歳で死去)の誕生日でもある。猪木さんのお別れ会は3月7日に東京・両国国技館で行われる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/31(月) 17:50:51.56 ID:bwEULI8Q9
10/31(月) 17:16配信
東スポWEB

ゆりやんレトリィバァが退院を報告「脳みそに損傷は全くなく元気」 撮影中に頭を負傷
退院を報告したゆりやんレトリィバァ
 主演ドラマの撮影中に負傷し、入院していたお笑い芸人のゆりやんレトリィバァ(31)が31日、自身のツイッターを更新。退院したことを報告した。

 ゆりやんは女子プロレスラー・ダンプ松本を描いたNetflixのドラマ「極悪女王」の撮影中に背中と頭を打ち負傷。Netflixは27日にゆりやんが医師から2週間の安静指示を受けたことと発表されていた。トラブルをめぐっては、文春オンラインで頭から落ちる技を100回以上繰り返していたとも報じられている。

 ゆりやんは「ご心配おかけしましてすみませんでした! 予定よりめちゃくちゃ早く退院できました! ありがとうございます! 診断の結果、脳みそに損傷は全くなくて元気です!」と退院と症状を報告。

 続けて「私は本当に大丈夫ですし、監督もスタッフさんもキャストのみなさんも本当に全員尊敬していて優しくて大好きなので、最高の極悪女王をみなさんに見ていただけるように、おちついていきまーす! 楽しみにしていてください!」とつづった。

 多くの心配の声が寄せられていたが、「ご心配ありがとうございます 本当に大丈夫です」とし、「みなさんも、後ろ受け身をする際は気を付けてくださいね」と呼びかけた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221031-00243528-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d5ef7c547f5f90cc7953275bb30b578aa776fe0

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/30(日) 17:22:49.34 ID:fYp4ipvD9
https://smart-flash.jp/entame/207482
2022.10.30

「撮影において、ゆりやんレトリィバァさんが演技中に背中及び頭を打ったことを受け医師の診断を受けたところ、大事をみて2週間の安静の指示を受けられました」

10月27日、突如Netflixの公式サイトのプレスリリースに書き加えられた一節。お笑い芸人・ゆりやんレトリィバァ(31)の身にアクシデントが起きてしまったのだ。

女子プロレスラー・ダンプ松本の半生を描いた、Netflixドラマ『極悪女王』は、実話をもとにしたその内容に加えて、ライオネス飛鳥役に剛力彩芽(30)、長与千種役に唐田えりか(25)が起用されるとあって、撮影前から話題となっていた。そんな注目作品で、“撮影事故”は発生した。

「10月21日、千葉県内のスポーツアリーナでおこなわれた撮影では、ゆりやんさんと唐田さんの試合シーンが繰り広げられていました。ダンプさんの全盛期を再現するために、“流血演出”もある激しい格闘シーンでした。その撮影が終わったあと、ゆりやんさんが頭の痛みを訴えたんです。

 発表では『背中及び頭を打った』『大事をみて』とされていますが、10月24日に病院へ行き、診察を受けたところ脳への損傷が見られたため、即時入院。しっかり動けるようになるまで3カ月を要するといわれており、入院中の現在は、自力でトイレにも行けない状態と聞いています。関係者もまだお見舞いに行けていない人がほとんどです」(現場スタッフ)

「10月25日、関係者に『明日の撮影を中止する』というメールが送られてきました。そして、翌26日には、制作側から剛力さん、唐田さんといったプロレスラー役の出演者に、ゆりやんさんが怪我をしたという内容とともに、『プロレス撮影をおこなっているので、念のためMRI検査を受けてください』という趣旨のメールが来たのです。ゆりやんさんを除いた部分の撮影は続行すると聞きましたが、『今ごろMRI検査なんて言われて、本当に撮影が続けられるのか?』『この作品は世に出せるのか?』と、出演者とスタッフには戸惑いが広がっています」(芸能事務所関係者)

ゆりやんは、ダンプ本人に会って当時の話を聞いたり、過去のダンプの動画を見て、技を熱心に研究していたという。

「ダンプさんが入団テストを受ける場面では、ゆりやんさんが投げられるシーンだけでも、200テイクほど撮影する過酷な内容でした。じつはそのシーンでも、ゆりやんさんが怪我して、一度すべて撮り直しになった経緯があったんです。

役への強い責任感に加えて、怪我をしたぶん挽回のために、多少のつらい撮影も無理をしていたんだと思います。吉本興業のマネージャーは、ほとんど現場に来ることがなく、ゆりやんさんはしょっちゅう一人で現場入りしていました。彼女へのサポートが整っていれば、異変にいち早く気づけたのではないか……と思えてしまいます」(前出・現場スタッフ)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/28(金) 01:14:01.86 ID:2zNEl2u/9
Netflixのドラマシリーズ『極悪女王』を撮影中のお笑い芸人、ゆりやんレトリィバァ(31)が緊急入院したことが「文春オンライン」の取材で分かった。
Netflixに事実確認を行ったところ、以下の回答を寄せるとともに、プレスリリースで同様の内容を発表した。

「先日『極悪女王』撮影中において、ゆりやんレトリィバァさんが演技中に背中及び頭を打ったことを受け医師の診断を受けたところ、大事をみて2週間の安静の指示を受けられました。それに伴い、『極悪女王』の撮影は一部延期いたします。

 撮影の再開に関してはゆりやんレトリィバァさんの体調のご回復を最優先に考慮いたします。今後も同作の制作において万全の体制を整えて作品と向き合ってまいります」

『極悪女王』はカリスマ悪役レスラーとして1980年代に女子プロレスブームを牽引したダンプ松本を題材にしたドラマシリーズ。企画・脚本・プロデュースを放送作家の鈴木おさむ氏、監督を『凶悪』や『孤狼の血』などで知られる白石和彌氏が務める。

ダイエット成功も93キロに大増量して役作り
 
近年、ドラマ『持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~』(TBS系)に出演するなど女優としての活動も始めたゆりやんレトリィバァだが、本作が初主演作品。
オーディションで勝ち取った主演とあって作品にかける思いは強く、数カ月にわたり元女子プロレスラーの長与千種によるプロレス指導を受け、増量にも挑戦。65キロだった体重を93キロまで増やして7月頃からの撮影に臨んでいた。

 そんな彼女が緊急入院するとは、一体何が起こったか。ドラマ関係者が経緯を説明する。

「10月21日、千葉県の体育館では一日がかりでプロレスシーンの撮影が行われていました。ゆりやんさんがプロ入団テストで投げられる場面では、頭から落ちる技を受ける動きを100回以上繰り返すなど、かなり苛酷な撮影だったと聞いています。この時すでにゆりやんさんは頭に痛みを感じていたらしいのです。

 しかしそれを訴えることはなく、撮影は続行。しかし後日、我慢できないほどの頭痛に見舞われ、ゆりやんさんが慌てて病院を受診したところ、脳が損傷しており少なくとも1週間の入院が必要と診断された。こうしてゆりやんさんは緊急入院することになったのです」

(中略)

現在、撮影はストップし、再開の目処は立っていないのだという。制作スタッフの間では、ドラマの撮影再開は絶望的とのムードが漂っているようだ。

女優らが“レスラー体型”で再撮するのは困難

「ゆりやんさんの病状についてはまだ詳しいことはわかりませんが、普通に動けるようになるまで約3カ月はかかる見込みと医師から言われているようです。

 そうなると、プロレスの撮影ができるくらい回復するのにどれほどの時間がかかるかは未知数。剛力さんや唐田さんら共演者も、役作りのため増量して今回の撮影に臨んでいます。
この後のスケジュールも埋まっていますし、もう一度体重コントロールをして撮影を再開することは至難の業です。プロデューサーも『お蔵入りになるかもしれない』と意気消沈しています」(同前)

(全文はソースで)
https://bunshun.jp/articles/-/58369

【ゆりやんレトリィバァ(31)がNetflix『極悪女王』“過酷プロレス撮影”で緊急入院「増量した93キロの身体で頭から落ちる技を100回以上」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/27(木) 19:32:12.24 ID:BVWRpFq89
 ピン芸人・ゆりやんレトリィバァ(31)が、主演を務めるネットフリックスで配信予定の新ドラマ「極悪女王」の撮影中に背中と頭を打ち医師から2週間の安静指示を受けたことが分かった。

 ネットフリックスの公式サイトで27日に発表されたもので、「『極悪女王』撮影の一部延期に関して」として「先日『極悪女王』撮影中において、ゆりやんレトリィバァさんが演技中に背中及び頭を打ったことを受け医師の診断を受けたところ、大事をみて2週間の安静の指示を受けられました。それに伴い、『極悪女王』の撮影は一部延期しております」と報告。「撮影の再開に関してはゆりやんレトリィバァさんの体調のご回復を最優先に考慮いたします。今後も同作の制作において万全の体制を整えて作品と向き合ってまいります」としている。

 ゆりやんは自身のツイッターで「ご心配をおかけして申し訳ありません!!受け身を失敗してしまいました。。!!人生で初めて安静にします。早く元気になります!!よろしくお願いいたします!!!!」とつづっている。

 同作は女子プロレスラー・ダンプ松本の半生を描く作品で、ゆりやんはオーディションの末主役をつかんだ。クラッシュギャルズの長与千種役には唐田えりか、ライオネス飛鳥役には剛力彩芽が発表されている。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a4af15400bbc40a4baf6df4ceba5d97424421ea

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/23(日) 17:10:17.94 ID:/zqN4Eqd9
10/23(日) 15:59配信

オリコン
『第12回 ゴッデス・オブ・スターダム~タッグリーグ開幕戦~』でプロレスデビューを果たしたフワちゃん (C)ORICON NewS inc.

 YouTuberのフワちゃんが23日、東京・アリーナ立川立飛で行われた『第12回 ゴッデス・オブ・スターダム~タッグリーグ開幕戦~』でプロレスデビューを果たした。20分一本勝負で対戦するも惜敗し、悔しいデビュー戦となった。

【写真】対戦相手を持ち上げるすさまじいパワー!プロレスデビューを果たしたフワちゃん

 この日、公式戦前の“第0試合”として行われたフワちゃんデビュー戦。約5ヶ月間練習を積んだフワちゃんは、葉月とタッグを組み、上谷沙弥&妃南組と20分一本勝負で対戦した。解説席には有田哲平も座り、フワちゃんのデビュー戦を見守った。

 フワちゃんがリングに上がると、会場からは大きな拍手が。しかし、序盤は相手チームに押されるも、中盤からは多彩な技も披露し相手チームを追い込み、練習の成果を見せつけた。

 最後は上谷に3カウントを取られ14分29秒で惜敗。フワちゃんは「やられた、負けました。すみませんいっぱいみんな来てもらったのに。負けた、、、悔しい!!」と悔しがり「痛すぎたけど、めっちゃ好きかも。プロレス大好きです!!負けた、いいお話でしたって編集してもらってそれで終わりじゃいやです!本物のプロレスラーになりたいと思った」とコメントした。

 フワちゃんは、9月11日に横浜武道館で開催された女子プロレス団体『STARDOM(スターダム)』のオープニングに登場し、プロレスデビューすることを発表。その後25日には、プロレスデビューが日本テレビ系『行列のできる相談所』内の企画であることが番組内で発表されていた。

 試合直前には、自身のツイッターで「ついにプロレス当日だ!!!!! ボコボコにするのもボコボコにされるのも、生まれてはじめて! すごい人生だ! 最高の日にするぞーーーーー」と興奮した様子を伝えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4155b73f178f0675cfc3efeaf4b7cd5cbc3dcbc

https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2255000/2254012/20221023_161657_p_l_30156970.jpg

https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2255000/2254012/20221023_155435_p_l_15150109.jpg

https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2255000/2254012/20221023_161659_p_l_20172286.jpg

【フワちゃん、ついにプロレスデビュー!笑い一切なしで挑むも惜敗「本物のプロレスラーになりたいと思った」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/23(日) 14:15:48.99 ID:/zqN4Eqd9
10/23(日) 13:50配信

スポニチアネックス
タレントのフワちゃん

 ユーチューバーでタレントのフワちゃん(28)が23日、自身のツイッターを更新。この日、プロレスデビューに向けての心境をつづった。

 フワちゃんはこの日、女子プロレス「スターダム」の東京・立川立飛大会でプロレスデビューする予定。いよいよデビュー当日を迎え、「ついにプロレス当日だ!!!!!」と投稿。「ボコボコにするのもボコボコにされるのも、生まれてはじめて!すごい人生だ! 最高の日にするぞーーーーー」とつづった。

 この投稿に、ファンからは「大怪我だけはしないでね、応援してます」「最前列席が取れたので、デビューを目に焼き付けます。がんばれー」「新しい挑戦を沢山してて本当に尊敬!!!」「応援してるで!!!」「エンジョイしてください!」「プロレスやるぞと感じがして楽しみです!」「デビュー戦は一度しかないので、後悔しないように頑張ってください」「何もかも気になる、、、最高の日になりますように!!」」などの声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef86dbcb83b3a73af2842bbe47cf96dac56fa66b

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221023-00000206-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/23(日) 10:13:00.83 ID:AjDjvTqc9
10・30有明アリーナ大会で激突

 船木誠勝と桜庭和志。プロレスと格闘技の双方でファンを熱狂させた2人のレジェンドファイターが、15年ぶりに雌雄を決することになった。

プロレスが格闘技イベントに押されていた時代に、2人は「プロレスラー」として、格闘技イベントに勇躍、乗り込んでいった。ともに大きなインパクトを残し、プロレスファンの喝采を浴びている。

 その2人がノアで再会。30日、東京・有明アリーナでGHCナショナル王座をかけて王者・船木に桜庭が挑戦する。これまでの2人の軌跡を思い出し、何とも感慨深いものがある。

 前回の一騎打ちは2007年大みそか「K-1 PREMIUM Dynamite!!」(京セラドーム大阪)大会だった。00年にヒクソン・グレイシーに敗れ、引退していた船木の復帰戦だった。

 桜庭のチキンウィングアームロックに敗れた船木。「何もできずに敗れた」と、不本意な黒星に悔しさを募らせていた。15年の月日を経て訪れた再戦のチャンスに「今回はそうはいかない」とリベンジに燃えている。

「GHCマーシャルアーツルール」を提案したのも自然な流れだった。KO、ギブアップ、TKOのみで決着をつけることになった。

 この15年間、2人はキャリアを重ねてきた。さまざまな経験を積んだことで進化してきた。熟練のテクニックもさらに向上したはず。桜庭との前哨戦を終えた船木は「やはり、ひと味違う。関節技が進化している。彼のことをトコトン研究したい」と振り返っている。

 10・30決戦まで、さらに精進を積んで、桜庭の技、戦術などできる限り丸裸にするという。

 一方、桜庭は「船木さんは船木さん。やはり何を考えているか、分からない。こんなにやりづらい選手はいない。だまし合いに、負けないようにしないと」と警戒感を強めている。

 ノアマットで下から関節を狙っているうちに、3カウントを奪われてしまうシーンがあった桜庭にしてみれば、フォール勝ちがない今回のルールは、自分の闘いにより集中できるはず。思う存分、グランド戦でねちっこく攻め立てられるだけに、今回は、より「桜庭の土俵」と言える。

 もちろん、船木もただマーシャルアーツを提案したはずがない。桜庭が危惧しているような「落とし穴」をいくつも用意しているに違いない。

 桜庭は、常人では考えつかない自由な発想で柔軟な闘いができる曲者。だが、船木も若いときからいくつもの修羅場をくぐり抜けて来た百戦錬磨のツワモノだ。

 プロレスと格闘技。似て非なる部分も存在する2分野で、世間の注目を集めてきた2人の15年ぶりの一騎打ち。これまでの数々の激闘に感動し「大切な青春の思い出」だと、今でも熱心に応援しているファンも多い。

 勝敗はもちろん気になるが、その内容に期待はふくらむ。試合開始のゴングは、いつもより高らかに鳴り響くだろう。注目の一戦が待ち遠しい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/47332fbfd7861ee1677b03f0683d5e1bdbb45175

【船木誠勝と桜庭和志が15年ぶりの一騎打ち!日本格闘史を彩ってきた2人の直接対決】の続きを読む

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