SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

相撲

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/30(月) 21:16:49.92 ID:Lah111yO9
 優勝45回など数々の歴代最多記録を更新した「第69代横綱・白鵬」の宮城野親方(37)が、1月28日、東京・両国国技館で断髪式に臨んだ。断髪式の後はホテルニューオータニで盛大なパーティーが開催されたが、その中には、支援物資を届けにウクライナを電撃訪問したことで話題のデヴィ夫人(82)の姿も。

「白鵬引退・宮城野襲名・披露宴」にはYOSHIKIや松山千春たちが出席し、鏡開きには小泉純一郎元首相や森喜朗元首相の姿もあった。豪華ゲストが集まって、生バンドによる演奏なども行われ、900人規模の大宴会となった。

 帰国から間もない中でパーティーに駆けつけたデヴィ夫人だが、いつになく不機嫌な様子で会場を去ったという。ひとりの参加者が証言する。

「“会場に3時間半もいたのに、一言も紹介されたり名前を読み上げられることもなかった”という点が夫人の逆鱗に触れたようです。どこでもVIP待遇を受けて当然のセレブですから、参加者900人のうち、ただの“出席者”扱いをされたのは心外だったのでしょう。

『こんな屈辱は初めてです』というようなことを言って、怒り心頭だったとか。主催者サイドの人が頭を下げても納得がいかない様子で、『もう帰りますから』と会場を後にしていました」

 デヴィ夫人は2019年1月に開催された白鵬の幕内1000勝達成祝賀会にも参加しており、宮城野親方との縁は深い。だからこそ今回の扱いに驚きショックを受けたのだろう。2019年の祝賀会も800人が集まる大宴会だったが、しっかりデヴィ夫人も紹介されたようで、〈遅くまで和気あいあいと楽しく過ごしました〉とご機嫌でブログを更新していた。
 今回の騒動の背景には、コロナ禍も関係しているのかもしれない。

「もともとパーティーの時間は18時半から21時を予定していましたが、終わったのが22時40分と1時間半も押してしまいました。この後にはアフターパーティーもあったようなので、参加者はスケジュールを調整するのに苦労したのではないでしょうか。

 大物ゲストが多数集まる900人規模のパーティーを仕切るのは大変でしょうが、それでも1時間半も押すパーティーは珍しいですよね。コロナ禍もあって、これだけの大きなイベントは久しぶりで、運営側もいっぱいいっぱいだったのでしょう。多くのVIPを含めて大人数が集まったのは、親方の人徳のなせるわざですが……。

 一言も紹介されなかったことに加えて、パーティー自体が長くなってしまったこともデヴィ夫人の怒りの背景にあるのかもしれません。予想外の長丁場は、ウクライナから帰国したばかりの疲れた体には負担が大きかったはずです」(前出の参加者)

 いくつかの不幸な原因が重なり、起こってしまった出来事。むろん、こんなことでデヴィ夫人と宮城野親方の縁が切れるはずがないだろうが……。

NEWSポストセブン

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c697e2ab7435626914fa0bf4af35ef4bc4c920f

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/28(土) 14:34:19.09 ID:2BtnEZS79
1/28(土) 13:08配信
デイリースポーツ

GACKT 白鵬引退相撲で国歌独唱 サプライズ登場に場内どよめき「お~」
 
 2021年の大相撲秋場所後に現役を引退した元横綱白鵬の宮城野親方の引退相撲が28日、東京・両国国技館で開催された。

 国歌独唱ではミュージシャンのGACKTが登場。名前がアナウンスされると、場内から「お~」というどよめきが起こった。

 宮城野親方と並んで土俵に立ったGACKTは、張りのある声で君が代を歌唱。来場者の拍手を浴びながら、宮城野親方とガッチリ握手を交わした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c972c7d318455c9bdf1da5813d3ae0e82ec2f02

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/27(金) 18:55:51.87 ID:YhzT52YT9
[2023年1月26日21時29分]

大相撲春場所(3月12日初日、エディオンアリーナ大阪)で昭和以降初となる所要1場所での新十両昇進を果たした落合(19=宮城野)が26日、東京・両国国技館内にある相撲教習所の入所式に出席した。

同教習所に通っている間に関取となった力士には平幕の遠藤や御嶽海がいるが、落合のように関取として入所するのは過去に例がない。関取が稽古場で着用できる白まわし姿が見られそうだ。

相撲教習所は1、5、9月の東京場所後に卒業・入所式が行われる。現役力士や年寄が指導する実技のほか、相撲史や運動医学を学ぶ教養がある。
この日の落合は真新しい紺色の着物を着て式に出席し、高砂部屋の朝白龍ら一緒に入所式に臨んだ7人と顔を合わせた。
「教習所を一緒にやっていく仲間だと思っています。一緒に稽古したい」と半年間にわたる教習所生活への期待を口にした。

https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202301260001198.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/27(金) 15:04:32.39 ID:uSkifmHx9
日刊スポーツ 2023年1月27日13時0分

大横綱のまげ姿も、いよいよ最後となる。

元横綱白鵬の宮城野親方の引退相撲が28日、東京・両国国技館で開かれる。史上最多の45度の優勝や幕内通算1093勝など数々の記録を樹立した同親方だけに、引退相撲は発表当初から関心が高く、チケットはあっという間に売り切れた。注目度が高い節目の催しを、いくつかの視点から紹介する。
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●母の誕生日に

現役引退から1年が経過した、昨年9月5日。オンライン会見で宮城野親方は、23年1月28日に東京・両国国技館で「白鵬引退宮城野襲名披露大相撲」を開催すると発表した。

開催日は母タミルさんの75歳の誕生日。節目の日に大横綱の“最後の勇姿”を見せる意欲を示した。

●500万円の超高額チケットも

引退相撲の発表から2カ月後の昨年11月1日からは、チケット販売がスタート。最後の大銀杏(おおいちょう)にはさみを入れられる特別体験プログラムも販売した。

500万円と100万円のコースを設け、宮城野親方との食事会やVIP専用ラウンジの利用など豪華体験を味わえる内容になっているという。

複製不能なデジタル資産「非代替性トークン(NFT)」を利用した特典も用意されているなど、今までにない取り組みを積極的に活用している。

●「最後の土俵入り」は? 断髪式は?

当日は十両土俵入り→十両取組→白鵬最後の土俵入り→断髪式→幕内土俵入り→中入り。スケジュールは午前10時開場、同11時取組開始、午後4時打ち出し(予定)。

「最後の土俵入り」と銘打った横綱土俵入りでの太刀持ちと露払いにサプライズ起用はあるとされている。

さらに「400人の半分くらいになるんでしょうかね」という断髪式の参加者にも注目が集まる。

現役時代から各ジャンルの著名人との親交が深かった同親方だけに、そうそうたる顔ぶれが並ぶだろう。

※続きはリンク先で
https://www.nikkansports.com/m/battle/sumo/news/202301270000288_m.html?mode=all
https://i.imgur.com/oB0izL1.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/22(日) 17:42:05.17 ID:qRRE0MCF9
貴景勝、琴勝峰との相星決戦制し2020年11月以来3度目の優勝 横綱不在のなか大関の責任果たす【大相撲初場所】

◇22日 大相撲初場所千秋楽(両国国技館)

 大関の貴景勝(26)=常盤山=が東前頭13枚目の琴勝峰(23)=佐渡ケ嶽=を破り、2020年11月場所以来3度目の優勝を決めた。

 11勝3敗で並び迎えた千秋楽結びの一番での相星決戦。埼玉栄高の後輩に、大関が意地と貫禄を見せつけた。横綱照ノ富士が休場する中、番付最上位、看板力士の責任を果たした。

 今場所は2日目に翔猿に不覚をとったが、口や鼻から出血するなど激しい相撲で白星を重ね、優勝争いを引っ張ってきた。11、12日目に連敗し、トップを明け渡したが、13日目には阿武咲を自らの手で引きずり降ろした。



続きはこちらで↓
https://www.chunichi.co.jp/article/622197

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/21(土) 17:40:05.86 ID:HlRfeqUL9
[ 2023年1月21日 16:08 ]


大相撲初場所14日目 ( 2023年1月21日 東京・両国国技館 )


<初場所14日目>勝利し天を仰ぐ朝乃山(撮影・久冨木 修)
Photo By スポニチ
 6場所ぶりに関取に復帰した元大関の十両・朝乃山(28=高砂部屋)が千代の国(32=九重部屋)を下し、1敗を守って13勝目を挙げた。1差で追っていた2敗の金峰山(25=木瀬部屋)が敗れたため、朝乃山の十両優勝が決まった。
 立ち合いで右を差した瞬間、千代の国の左突き落としで体が流れかけたが、こらえて右を差して体を寄せていって寄り倒し。「肩の力が入りすぎて上体が高かった。相手の突き落としには(立ち合いで)踏み込んでいる分、耐えれたと思います」と振り返った。前日は突き押しを得意とする金峰山を相手に組み止められず、土俵際まで押し込まれての辛勝だった。この日の相手である千代の国も突き押し相撲。「昨日の相撲は自分で納得してなかったので、昨日の分を今日にぶつけようと思いました」。自分が納得できる前に出る相撲を貫いた。

 きょう1月21日は、富山商高時代の恩師・浦山英樹さん(享年40)の命日。この日は、これまで取組のあった過去4回全て敗れていた。「恩師の命日には自分自身弱い部分がありますので…一つでもこうやって恩返しできればという思いで土俵に上がって、白星が取れてよかったです」。6年前の亡くなる直前「富山のスターになりなさい」と記された“遺書”を託された。関取として復帰した場所、恩師の命日に十両優勝を届けた。

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/01/21/kiji/20230121s00005000343000c.html

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/01/21/jpeg/20230121s00005000327000p_view.webp

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/20(金) 17:02:33.39 ID:b2MddV5w9
スポーツ報知 2023年1月20日 15時31分

◆大相撲初場所 13日目(20日、東京・両国国技館)

 元大関で再十両・朝乃山(高砂)は、金峰山(木瀬)との1敗対決を制して12勝目を挙げた。大一番で薄氷の白星を手にした元大関は「相手が勝っているか、運がよければもう一番かという考えでしたね。勝ちは勝ちなんですけど、相撲内容は納得いっていないです」と視線を落とした。

※続きはリンク先で
https://hochi.news/articles/20230120-OHT1T51126.html?page=1

【大相撲初場所・13日目 元大関・朝乃山、金峰山との1敗対決で薄氷の白星「運がよければもう一番かという考えでした」…14日目Vの可能性が浮上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/18(水) 19:43:12.75 ID:H73gY/OQ9
 ◇大相撲初場所11日目(2023年1月18日 東京・両国国技館)

 昨年の実業団横綱で幕下15枚目格付け出しの落合(19=宮城野部屋)が颯富士(21=伊勢ケ浜部屋)を破って6戦全勝とした。

 立ち合い右で張って左を差すと、前に出ながら右も差して一気に走り、相手に何もさせずに寄り切った。「回転のある突っ張りから横の動きが速い相手だったので、距離を詰めて密着したかった」という作戦通りの完璧な内容。20、21年度の高校横綱が、19年度の高校横綱の颯富士に力の違いを見せる相撲で完勝した。

 デビュー場所ながら、初土俵とは思えない堂々とした立ち振る舞い。「この大相撲という舞台を楽しめているのでとてもありがたいです。前日に相手のことを考えたり、土俵下に座っている時は緊張もするけど、それも含めて楽しいなという思いです」。幼い頃から夢に見ていたプロの土俵で、物怖じせず楽しめているところに強心臓の大物ぶりが表れていた。

 幕下15枚目格付け出しの力士がデビュー場所で6連勝するのは、成田(のちの関脇・豪風)、内田(のちの小結・普天王)、下田(のちの幕下・若圭将)に続いて史上3人目。7戦全勝すれば06年夏場所の下田以来となる。下田は番付運に恵まれず十両昇進を果たせなかったが、この地位で全勝すれば史上初の所要1場所での新十両昇進が確実となる。最後の一番へ向け「自分のできる準備をしっかりして戦うだけ」と気を引き締めた。

 幕下60枚目格付け出しから連続優勝で無敗のまま関取に上がったのは過去3人。昭和の大横綱・輪島、「平成の怪物」と呼ばれた武双山、「平成の新怪物」と呼ばれた雅山。角界に旋風を巻き起こした先輩たちに続き“令和の怪物”落合が大記録を作っていく。

1/18(水) 15:01配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/c21c409096714e749d57974c7f4eefe199300687
<大相撲初場所11日目>颯富士を破った落合(撮影・西海健太郎)
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230118-00000177-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=609&exp=10800

【大相撲初場所 “令和の怪物”落合が6連勝「大相撲という舞台を楽しめている」強心臓で史上最速新十両へ王手】の続きを読む

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