SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

相撲

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/23(土) 18:13:38.80 ID:CAP_USER9
「大相撲名古屋場所・13日目」(22日、ドルフィンズアリーナ)

横綱照ノ富士(伊勢ヶ浜)は大関正代(時津風)に敗れ、3敗目。正代にいなされ、前のめりに土俵外へ倒れた。
前頭二枚目逸ノ城(湊)が敗れ、3敗目。同十枚目明生(立浪)の攻め込まれ、一気に寄り切られた。
大関貴景勝(常磐山)は若隆景(荒汐)に敗れ、4敗目を喫した。
左の小手投げで土俵際まで追い込んだが、腕を外されて形勢逆転。
送り出されて4敗となったが、照ノ富士が敗れたため、優勝の可能性は千秋楽まで残った。

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0353807855d4c6b5ff40c3340a04c01c2ac8bd7

星取表
https://hochi.news/feature/sumo/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/22(金) 15:58:49.09 ID:CAP_USER9
スポーツ報知2022年7月22日 13時32分
https://hochi.news/articles/20220722-OHT1T51084.html

◆大相撲 ▽名古屋場所13日目(22日・ドルフィンズアリーナ)

 日本相撲協会の新型コロナ感染対策ガイドライン違反による6場所出場停止処分明けで元大関の西三段目22枚目・朝乃山(高砂)は、同じく6戦全勝だった大青山(荒汐)を下し、三段目優勝を果たした。

 今場所2日目には2021年夏場所11日目以来418日ぶりに復帰した土俵で白星。以降も危なげない内容で順調に白星を積み重ねていた。

 原則的に外出禁止期間中だった昨年5月の夏場所前に接待を伴う飲食店通いが発覚。翌名古屋場所からの6場所出場停止となり、番付は降下した。幕下に陥落した今年春場所以降は、部屋では番付通りの生活。大関経験者ながら稽古場の土俵周りをほうきで掃き、食事の際には配膳も手伝った。

 これまでしこ名の下は、富山商時代の恩師・浦山英樹監督(故人)が由来の「英樹」を名乗っていたが、復帰の今場所からは、昨年8月に亡くなった父・石橋靖さんが名付けてくれた本名の「広暉」に改め、「朝乃山 広暉」として土俵に上がっていた。

 大関経験者が三段目以下に陥落して相撲を取るのは、昭和以降では照ノ富士(伊勢ケ浜)以来2人目となった。番付は他の力士の成績にも左右されるが、最短は今年九州場所で再十両、来年春場所で再入幕の見込み。再起に向け、まずは順調なスタートとなった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/22(金) 18:04:37.81 ID:CAP_USER9
◇大相撲名古屋場所13日目(2022年7月22日 ドルフィンズアリーナ)

大相撲名古屋場所は22日、13日目の取組が行われ、2場所連続優勝を狙う横綱・照ノ富士(30=伊勢ケ浜部屋)は関脇・若隆景を下し8連勝で首位タイをキープ。
同じ2敗の平幕・逸ノ城が不戦勝したため、優勝争いは千秋楽までもつれることになった。

今場所は新型コロナウイルスの爆発的な感染拡大により休場力士が続出。前日には「両者不戦敗」まで発生した。
この日も芝田山、片男波、伊勢ノ海、追手風の4部屋から感染者が出てしまい関脇・大栄翔や8勝4敗の錦木と翔猿、関取最年長37歳の幕内・玉鷲などが休場することに。
中入り後の取組18番のうち、7番が不戦となる異例の事態となった。

興行への打撃が深刻さを増すなか、優勝争いは2敗で横綱・照ノ富士と平幕の逸ノ城がトップを並走。
逸ノ城は同じ平幕の錦木に不戦勝となり2敗をキープ。
照ノ富士は関脇・若隆景を下し8連勝。両者譲らず11勝2敗とした。

首位を1差で追う貴景勝は、前日にカド番を脱出した正代と激突。
押し出しで注目の大関対決を制し、10勝3敗で優勝争いに踏みとどまった。

スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7b8c21bb87673ed6df34de501893e4674bce01c

星取表
https://hochi.news/feature/sumo/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/20(水) 23:19:51.82 ID:CAP_USER9
◆大相撲 ▽名古屋場所11日目(20日・ドルフィンズアリーナ)

 新たに佐渡ケ嶽、玉ノ井部屋の2部屋が新型コロナウイルス感染者が出たことにより休場した。
新型コロナ関連での休場は5日連続7部屋目で、番付上では、先場所後に引退した放駒部屋の元小結・松鳳山を除いて計125人に達した。

 11日目の20日に報道陣のリモート取材に応じた日本相撲協会の八角理事長(元横綱・北勝海)は「困ったものですね。
残った者で頑張っていくしかない。濃厚接触者といのはね、こればっかりはどうにもならない。苦しいですよ。残念ですよ。どうすればいいのかね。頑張っていくしかない。厳しくやっているんですけどね。番数が減って、お客さんに申し訳ないですよ」と複雑な胸の内を明かした。

 場所中の新型コロナウイルス関連での休場は16日から連日発覚し、出羽海、鳴戸、放駒、武蔵川と続き、今回の佐渡ケ嶽&玉ノ井部屋を合わせて計6部屋。
場所前に全休が決まった田子ノ浦部屋を含め、新型コロナ関連の休場は計7部屋となった。

https://hochi.news/articles/20220720-OHT1T51191.html

【八角理事長「お客さんに申し訳ない」 感染拡大の名古屋場所 計125人休場 休場部屋7部屋】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/21(木) 18:10:45.92 ID:CAP_USER9
◇大相撲名古屋場所12日目(2022年7月21日 ドルフィンズアリーナ)

大相撲名古屋場所は21日、12日目の取組が行われ、2場所連続優勝を狙う横綱・照ノ富士(30=伊勢ケ浜部屋)は
大栄翔に対して下がらずに押し出して7連勝。10勝2敗で首位タイをキープ。
平幕・逸ノ城(29=湊部屋)も翔猿を押し出し2敗を守った。

大関・貴景勝(25=常盤山部屋)は3敗で並んでいた錦木を下し、優勝争いに残った。
翔猿、錦木、錦富士が敗れ4敗に後退。
大関・正代(30=時津風部屋)は碧山を押し出し、7連勝でカド番脱出を決めた。


スポニチアネックス
照ノ富士、逸ノ城が10勝2敗でトップ 正代7連勝カド番脱出決めた
https://news.yahoo.co.jp/articles/292c1a70fa0da7d04dc07ecc4dec1ef944711f1c

星取表
https://hochi.news/feature/sumo/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/20(水) 18:14:02.07 ID:CAP_USER9
「大相撲名古屋場所・11日目」(20日、ドルフィンズアリーナ)

横綱照ノ富士(伊勢ヶ浜)は小結豊昇龍(立浪)に土俵際まで押し込まれる苦しい展開をしのぎ、2敗を死守。
前頭二枚目逸ノ城(湊)とともにトップをキープした。

2敗だった翔猿(追手風)と錦木(伊勢ノ海)は敗戦。
大関貴景勝(常磐山)が4連勝で8勝目を飾り、錦富士(伊勢ヶ浜)を含めて3敗は4人となった。

3連敗でスタートしたカド番の正代(時津風)も6連勝で7勝4敗とした

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/20a115f7b9b7be057e80e353582a6971cebc1f54

星取表
https://hochi.news/feature/sumo/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/19(火) 17:15:33.18 ID:CAP_USER9
2022年7月19日 16時7分スポーツ報知

 ◆大相撲 ▽名古屋場所10日目(19日・ドルフィンズアリーナ)

 十両の土俵で異例の“鼻血待った”があった。天空海―大翔鵬戦。立ち合いで天空海の頭が鼻を直撃すると出血し、大翔鵬の鼻から水が流れるように出血した。お互いに右手を相手の肩に置き、動きが止まったところで、すかさず行司が待ったを掛けた。

 まわしが緩んだりした場合に取組を中断させる「まわし待った」はあるが、鼻血による待ったは異例。行司が大翔鵬の鼻にティッシュを詰め、血をぬぐうなどして約1分半の間、中断した。再開すると、天空海が一気に寄り切って4勝目(6敗)。大翔鵬は負け越しが決まった。

 取組後は土俵の仕切り線付近に血だまり。新たに砂が入れられ、土俵を整備する珍しい一幕となった。

https://hochi.news/articles/20220719-OHT1T51119.html?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/18(月) 12:24:57.85 ID:CAP_USER9
元横綱2代目若乃花の下山勝則さん死去、69歳 78年56代横綱に昇進 照ノ富士入門時の師匠 - 大相撲 : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202207180000273.html

2022年7月18日12時5分

https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/img/202207180000273-w500_0.jpg
土俵入りする第56代横綱2代目若乃花(1978年7月撮影)

元横綱2代目若乃花の下山勝則氏が、死去したことが18日、分かった。69歳だった。関係者によると、肺がんを患い16日夕方に亡くなったという。

元横綱隆の里と夜汽車で上京し、1978年(昭53)には56代横綱に昇進して若乃花を襲名。引退後は間垣部屋を興し、初の選挙で理事にも当選した。夫人の死去後に脳出血で車椅子生活となり、13年に部屋を閉鎖して定年前に退職。女性ファンの多い人気の美男力士だったが、非運で寂しい晩年を過ごした。

横綱照ノ富士の入門時の師匠だった下山さんは、日本相撲協会退職後は大阪に移り、数年前から施設に入っていた。

角界とは疎遠だったが、20年にはユーチューブに登場した。元関脇貴闘力の鎌苅氏が運営するチャンネル。貴乃花グループを支えた仲で、いろいろ裏話も披露していた。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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