SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

相撲

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 14:52:56.24 ID:CAP_USER9
1/23(日) 14:38配信
デイリースポーツ

 「大相撲初場所・千秋楽」(23日、両国国技館)

 三賞が決まり、殊勲賞を阿炎(錣山)が受賞した。

 阿炎は14日目で横綱照ノ富士を破る金星を獲得した。敢闘賞は過去3回受賞しているが、殊勲賞は初めて。

 敢闘賞には平幕で優勝戦線に最後まで加わった琴ノ若(佐渡ケ嶽親方)が輝いた。2度目の受賞。

 技能賞は関脇御嶽海(出羽海)が受賞した。3度目の受賞となった。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/fe8e29053a04ae3b3075aa5eecc52f652e114349

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 07:20:35.32 ID:CAP_USER9
1/23(日) 6:15配信
東スポWeb

14日目には横綱照ノ富士(右)を下した阿炎(東スポWeb)

 大相撲初場所(東京・両国国技館)が23日、千秋楽を迎える。今場所は大関貴景勝(25=常盤山)が休場し、大関正代(30=時津風)が負け越し。ふがいない看板力士に代わって土俵を盛り上げたのは、平幕の阿炎(27=錣山)だった。14日目(22日)には横綱照ノ富士(30=伊勢ヶ浜)を撃破。千秋楽の結果次第では、阿炎にも逆転優勝の可能性が残されている。

 昨年は新型コロナウイルス対策のガイドライン(不要不急の外出禁止)に違反して3場所出場停止となり、幕下まで番付を落とした。昨年11月の九州場所で幕内復帰を果たすと、2場所連続で終盤戦まで優勝争いに絡む活躍を見せている。

 元横綱の鶴竜親方(36)は、かつて自身の付け人も務めた阿炎について「以前と比べても、強くなっている。明らかに体つきが変わった。一回り大きくなって、前に出る圧力が増している。(出場停止で)思うところがあっただろうし、本人も努力してきたはず。また番付が上がって、次の(大関の)候補に名乗りを上げるのでは」と〝変身〟に目を見張る一方で、次のように付け加えた。

「あとは今の阿炎の姿を見て、朝乃山がどう感じるか。(出場停止の期間は)悪いことばかりじゃない。自分の相撲を見直したり、体をつくったり。休んでいる間にケガが治ることだってある。プラスに変えていかないと」

 大関だった朝乃山(27=高砂)も昨年、阿炎と同様にコロナ対策のガイドラインに違反。相撲協会に虚偽の報告をしていたことを重く見られて6場所出場停止の厳罰を受けた。処分が解ける7月の名古屋場所では、三段目まで転落する見通し。その時、元大関はどんな姿で戻ってくるのだろうか。土俵上の勝ち負けだけでなく、相撲との向き合い方が問われることになりそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-03945371-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b8051b48159895dd06fd8efd3a07081b8c04de3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 07:17:49.00 ID:CAP_USER9
1/23(日) 6:15
東スポWeb

千秋楽で大一番に臨む御嶽海(東スポWeb)

 大関の地位が見えてきた。大相撲初場所14日目(22日、東京・両国国技館)御嶽海(29=出羽海)が幕内宝富士(34=伊勢ヶ浜)を送り出して2敗(12勝)を死守。横綱照ノ富士(30=伊勢ヶ浜)が敗れて単独トップに立ち、3度目の優勝に王手をかけた。

 取組後の御嶽海は「自分の相撲を取る。それだけですね。それで勝ったということ」と自己分析。終盤戦も気持ちを切らすことなく、精神状態は「最高。気持ちいいですね」と充実している。

 20代最後の1年を迎え、自身の体と向き合う機会が増えてきた。先輩力士と接し、ケアやマッサージだけでなく「筋トレもすごいやってる」と新たな発見もあった。特に合同稽古で一緒に汗を流した幕内妙義龍(35=境川)の「ケガをしないために鍛えている」という言葉が心に響いたという。

「すごいなと。現役は長く続けたいと思っているので、体に気を使わないと35歳まで取れない。食べるものも含めて『30代からでは遅いんじゃないの』という意見もあったので、20代から変えていきたい」と〝意識改革〟が起きているわけだ。

 2019年秋場所以来の優勝まであと一歩。千秋楽は結びで照ノ富士との大一番が組まれた。だが、横綱とは過去4勝11敗。特に昨年は一度も白星なく、苦戦が続いている。それでも「自分の相撲を取れば大丈夫。明日、見ててください」と気合十分。これまでとはひと味違う姿が見られるのかもしれない。

 横綱を撃破すれば、大関とりの目安となる「三役の地位で3場所合計33勝」に到達。条件を満たせば昇進は確実とみられており「大関御嶽海」の誕生が、いよいよ現実味を帯びてきた。それでも本人は「全然意識していない。しっかり白星を重ねる。それだけです」と、あくまで平常心で臨む構え。

〝アラサー〟で巡ってきた相撲人生最大のチャンス。ここを逃すわけにはいかない。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/f792720ca7488532ec3d7e7f4a8e6251cc2059d7

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 18:47:35.44 ID:CAP_USER9 BE:268729562-2BP(0)
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1/22(土) 17:04
デイリースポーツ

宇良が土俵上で1回転 玉鷲に敗れて7勝7敗に 勝ち越しは千秋楽に持ち越し
玉鷲に押し出しで敗れる宇良(右)=撮影・中島達哉
 「大相撲初場所・14日目」(22日、両国国技館)

 東前頭2枚目の人気業師、宇良(木瀬)は、東前頭3枚目の玉鷲(片男波)に押し出され、7勝7敗となった。玉鷲は8勝目を挙げ、勝ち越した。

 立ち合い、宇良は玉鷲の懐に潜り込もうとしたが、突き放された。引いたところを押し込まれ、宇良の足が土俵を割った。勝負がついたものの、勢いあまって玉鷲の右からの小手投げに振られ、でんぐり返りをするように前から1回転。決まり手は押し出しだった。

 自己最高位で迎えた今場所、宇良は2連敗スタートながら、6日目から3連勝。12日目から2連勝で王手をかけていた勝ち越しは、千秋楽に持ち越しとなった。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220122-00000072-dal-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/91b3552c960a65d8d9b895cd9572490d0c6c4ae6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 18:46:18.72 ID:CAP_USER9 BE:268729562-2BP(0)
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1/22(土) 17:57
デイリースポーツ

豊昇龍が顔面出血も10勝 土俵際手を付かず顔から落ちる 取り直しの一番で正代撃破
 正代(手前)を寄り切りで破った豊昇龍(撮影・開出牧)
 「大相撲初場所・14日目」(22日、両国国技館)

 前頭六枚目の豊昇龍(立浪)が、大関正代(時津風)を取り直しの末に破り、10勝目を挙げた。

 土俵際で投げの打ち合いとなったが、豊昇龍は正代の投げを手を付かずにこらえて顔から落ちるド執念。顔面をすりむき痛々しいほどに出血したが、結果的にはこの粘りが奏功して同体取り直しとなった。

 取り直しの一番でも大関の圧力を下から食い止め、回り込んで寄り切り。気迫が上回り、10勝目を飾った。正代は9敗目となった。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/e5c4f049ec95b841461cf6def115b0a7130c3ef6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 17:01:25.46 ID:CAP_USER9 BE:268729562-2BP(0)
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1/22(土) 15:42
配信
日刊スポーツ
熱海富士、涙の勝ち越し「最後に勝つことができた」照ノ富士からは激励
結果を聞き涙ぐむ熱海富士(撮影・鈴木正人)
<大相撲初場所>14日目◇22日◇東京・両国国技館

西幕下筆頭の19歳、熱海富士(伊勢ケ浜)が最後の7番相撲で涙、涙の勝ち越しを決めた。

十両の琴裕将にもろ差しを許す苦しい流れも、巻きかえて得意の右四つ。左上手を引きつけて寄り倒したが物言い。寄って出た際に熱海富士の左足が踏み越していたと微妙だったが、協議の結果は「先に琴裕将の体がなく」軍配通りとなった。

協議の間は「もう一丁やるぞという思いでした」と言うが、軍配通りに「本当にホッとして。泣きそうになったけど我慢しました」。その勝敗でまさに天国と地獄。取組後の取材対応では涙腺が決壊して、感情のままに号泣した。

2連勝スタートから3連敗で「もうダメかなと思った」。心が折れそうにもなったが、親方衆ら周囲の励ましに奮起した。横綱照ノ富士からは「ここまできたらなるようにしかならない。やってきたことを信じて頑張れ」と激励されたという。「横綱にも応援していただいてありがたいです」。

来場所の新十両昇進を濃厚にした。同じ部屋の十両・翠富士らも出ている飛龍高校から角界入り。185センチ、164キロの恵まれた体で将来期待の逸材は「最後に勝つことができてよかったです」とまた泣いた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220122-31220402-nksports-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/05485b3c591e2728e4a0c09a12619d2d1b043a30

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 13:53:30.57 ID:CAP_USER9
1/22(土) 13:39

デイリースポーツ
 「大相撲初場所・14日目」(22日、両国国技館)

 前日21日に日本相撲協会に引退届を提出した元前頭の東幕下筆頭・旭秀鵬(33)=友綱=が22日、師匠の友綱親方(元関脇旭天鵬)とともにリモート会見を行った。

 角界きってのイケメン力士。改めて今の心境を問われると「15年間の現役を引退することになり、寂しい気持ち。泣きそうになりました。幕下に落ちて、もう一度頑張ろうと思ったけど、やっぱりけがの状態がよくなくて気持ちが切れました」。右膝をはじめけがに泣かされ続けた相撲人生だった。

 思い出の場所には新十両を決めた2011年名古屋場所と十両優勝を果たした13年春場所を挙げた。今後については「これからもまたいろいろ考えて頑張っていきます」と前を向いた。同席した師匠は「第2の人生も相撲で学んだことを生かして頑張ってほしい」とエールを送った。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/8b4e368191f748c209b80782b8b6cb18b638bc18

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/21(金) 19:52:01.83 ID:CAP_USER9
1/21(金) 19:37
東スポWeb

【初場所】大関正代が幕内阿武咲に敗れ8敗目 取組後はリモート取材に応じず
阿武咲(右)の敗れボー然自失の正代(東スポWeb)
 大相撲初場所13日目(21日、東京・両国国技館)、大関正代(30=時津風)が幕内阿武咲(25=阿武松)に首投げで敗れ8敗目(5勝)。次の春場所(3月13日初日、大阪府立体育館)は、昨年夏場所以来となる自身3度目のカド番で迎える。

 立ち合いは体を起こされ苦しい体勢。それでも押し返し土俵際まで相手を追い詰めたが最後は力なく転がされた。取組後はリモート取材に応じることなく引き揚げた。土俵下の伊勢ヶ浜審判部長(元横綱旭富士)は「今日は力強い相撲を取っていた。ただ腰が高いからああいう形になりやすい。(来場所は)腰が高いのを修正してしっかり前に出る、力強い相撲をとってほしい」と指摘。かねて問題視されている〝悪癖〟の改善を求めた。

 4日目から休場となった大関貴景勝(常盤山)の来場所のカド番もすでに決定しており、これで2大関が揃って試練の場所を迎える。日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)は「稽古しかない。大関である以上、上をめざしてほしい」と両大関に奮起を促した。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220121-03942608-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f905a292119129a9b22cb7e23e81c368f4d00d4

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