SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

相撲

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/20(月) 00:32:18.84 ID:JRj21m4C9
大相撲の元幕内で西十両8枚目の伯桜鵬(20)=本名落合哲也、鳥取県出身、伊勢ケ浜部屋=が夏場所8日目の19日、日本相撲協会に「新型コロナ感染症で約5日間の安静療養を要する」との診断書を提出して休場した。師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)は再出場について「状態が良くなれば検討する」と語った。

伯桜鵬の休場は、左肩手術の影響で全休した昨年九州場所以来3度目。今場所は2日目に敗れた玉正鳳戦で右腕を負傷し、7日目まで3勝4敗だった。8日目の対戦相手、阿武剋は不戦勝。

今場所の十両以上の休場者は10人目(4日目から出場の北の若、島津海を含む)。
https://www.sankei.com/article/20240519-CLXPP3KKLBMNTIJX5BP2WG45V4/

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/19(日) 20:55:05.62 ID:+jFaGELG9
https://hochi.news/articles/20240519-OHT1T51222.html
2024年5月19日 18時3分
スポーツ報知

◆大相撲夏場所8日目(19日、東京・両国国技館)

 大関・琴桜(佐渡ケ嶽)は、東前頭4枚目・王鵬(大嶽)を押し出し、6勝目を挙げた。

 大関・豊昇龍(立浪)は、西前頭4枚目・宇良(木瀬)を寄り倒し、5勝目とした。宇良は2敗に後退。

 関脇・阿炎(錣山)は、西前頭2枚目・豪ノ山(武隈)を上手出し投げ、5勝目。

 1敗同士の新小結・大の里(二所ノ関)と、西前頭筆頭・大栄翔(追手風)の一番は、大の里がはたき込みで勝った。

 1敗でトップは大の里、平幕の宝富士の2人となった。2敗は、琴桜、平幕の大栄翔、宇良、御嶽海、湘南乃海の5人。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/19(日) 16:08:47.91 ID:K2vMRhp99
 大相撲夏場所を7日目から首の痛みで休場した霧島が、大関から陥落することが19日、確定した。

 9日目の取組には入らず、かど番で迎えた今場所の負け越しが決まった。8日目の時点で1勝6敗1休だった。7月の名古屋場所は関脇で臨み、規定により10勝すれば、大関に復帰できる。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/36b39515617b198eeeecd1d939ff0138efd0bae0
時事通信

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/18(土) 12:30:56.53 ID:Y0+Ti72l9
スポニチ[ 2024年5月18日 09:59 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/05/18/kiji/20240518s00005000166000c.html

 日本相撲協会は18日、大関・霧島(28=音羽山部屋)が7日目から休場すると発表した。

 霧島は首のケガの影響で先場所5勝10敗と負け越し。自身2度目のカド番で臨んだ今場所、ここまで1勝5敗と厳しい状況だった。5敗目を喫した6日目の取組後には「体がバラバラ。いつも通りの相撲がここ2場所全然取れてない。言い訳はしない」と苦しい胸の内を明かしていた。

 このまま再出場がなければ負け越しとなり、大関陥落が決定する。大関在位6場所での陥落は昭和以降ワースト12位の早さ。昇進から1年以内での陥落は、平成以降では武双山、栃ノ心、貴景勝、御嶽海に続いて5人目となる。

 霧島の休場は、新大関だった昨年名古屋場所以来で自身5度目。この日対戦予定だった翔猿(32=追手風部屋)は不戦勝となる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/17(金) 21:50:59.12 ID:/gAvEnO69
2024/05/17 18:34

<大相撲五月場所>◇六日目◇17日◇東京・両国国技館

 十両十一枚目・志摩ノ海(木瀬)と十両十三枚目・欧勝海(鳴戸)が2分を超える大熱戦を繰り広げた一番。志摩ノ海のまわしがベロリと垂れ下がるハプニングが発生した。
“あわや”の事態にファンも「相撲どころじゃないがな」「これ注意レベル」とヒヤヒヤしっぱなし。館内の興奮したファンからは珍しい掛け声まで飛んだ。

 立ち合い頭を下げて当たった両者。突き押しから激しいまわしの探り合いを経て、右四つに組んだ状態となった。
土俵中央付近でやや膠着し始めたが、よく見ると志摩ノ海の前まわしがベロリと垂れ下がった“危険”な状態に。だが“まわし待った”はかからず取組は続いていった。
 右四つの体勢でこう着状態が続き、行司が繰り返し「はっけよーい!」と促すと、突如、客席から「はい!はっけよーい!」と掛け声がかかるアクシデントも発生。その後、互いに寄っては耐えの必死の攻防戦を繰り広げると、
最後は土俵際で両者ともに投げを打ち合うような格好となり、僅差で志摩ノ海が上手投げを決めて勝負がついた。2分を超える熱戦を制した志摩ノ海は5勝目。敗れた欧勝海は5敗目を喫した。
 志摩ノ海のまわしがほどけそうになるハプニングに、ABEMAの視聴者も「相撲どころじゃないがな」「これ注意レベル」「まわしが…とれそう…」「ピンチ」「ハラハラした」とざわついていた。
 なお、取組中にまわしの前袋が外れて露出すると“不浄負け”として反則負けになる。戦後唯一の事例として、平成12年(2000年)五月場所で、
当時三段目の朝ノ霧(若松)の陰部が露出してしまい、対戦相手の当時三段目の千代白鵬(九重)が反則勝ちとなった一番が知られている。(ABEMA/大相撲チャンネル)

https://times.abema.tv/articles/-/10126885?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/17(金) 18:11:39.38 ID:6ycO6dwV9
スポニチ[ 2024年5月17日 17:52 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/05/17/kiji/20240517s00005000501000c.html

大相撲夏場所は17日、東京・両国国技館で6日目が行われ、大関・琴桜(26=佐渡ケ嶽部屋)は大の里に敗れ、2敗目を喫した。大関・豊昇龍(24=立浪部屋)は4勝目を挙げた。

結びの一番ではカド番の霧島が東前頭4枚目・王鵬と対戦し、5敗目を喫した。

5日目まで互いに5連勝を飾った御嶽海(31=出羽海部屋)と宇良(31=木瀬部屋)の同学年・同期対決は、宇良が上手出し投げで御嶽海を破り、唯一の無敗・6連勝目を挙げた。無敗の宇良は明日、大関・琴桜と対戦する。

御嶽海、宇良と同様に連勝中の宝富士(37=伊勢ヶ濱部屋)は欧勝馬に敗れ、初日からの連勝記録は5でストップした。

大関・琴桜と西小結・大の里との1敗対決は、大の里が寄り切りで勝利。琴桜は2敗目を喫した。

3連勝中の大関・豊昇龍は翔猿を寄り切りで破り、4勝2敗の記録をマークした。

今場所は3年ぶり三役復帰の朝乃山と、春場所で110年ぶりの新入幕優勝を成し遂げた尊富士が初日から休場。13日には初日黒星発進だった横綱・照ノ富士と大関・貴景勝が、14日には連勝発進だった高安が休場している。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/16(木) 13:11:45.06 ID:9KrmOAiu9
[ 2024年5月15日 17:01 ]

 大相撲夏場所が15日、両国国技館で4日目を迎えた。この日も著名人が中継に映り込み、ネットの注目を集めている。

 4日目のこの日は、お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭壱が、同じくお笑いコンビ「キンボシ」の西田淳裕とともに観戦する様子が捉えられた。

 ネット上では「西の花道のところに極楽とんぼの山本おるね」「極楽とんぼの山本さんいるやん!」「極楽とんぼの山本圭壱さん観に来てる。キンボシ西田さんと」「親方かと思った」などの声が上がっていた

 同じく国技館で行われた1月の初場所でも、連日著名人の相撲中継映り込みが大きな話題になったが、夏場所初日には歌手の上地雄輔が、2日目には「高須クリニック」高須克弥院長が砂かぶり席で観戦する姿がキャッチされた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/05/15/kiji/20240515s00041000388000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/16(木) 11:23:08.19 ID:9KrmOAiu9
2024/05/16 08:13

<大相撲五月場所>◇四日目◇15日◇東京・両国国技館

 筋骨隆々のソップ型力士が、研ぎ澄まされた“バキバキ”ボディで土俵上を躍動。圧巻の白星を挙げた。その様子に「何だこの魅力的なソップは」「かつての寺尾みたい」などファンの注目が集まった。

 幕下五十九枚目・欧山田(鳴戸)が幕下五十七枚目・時乃平(時津風)を送り出しで下して2勝目の勝ち星を挙げた一番での一コマ。
秋田県秋田市出身、平成11年(1999年)生まれ24歳の欧山田。レスリングのバックボーンを持ち、選手時代はアジア大会で優勝するなどトップクラスの実力を誇るアスリート。身長180.6センチ・体重94.3キロと力士としては軽量級ながら鍛え抜かれたボディは“筋肉の鎧”で覆われている。
 時乃平と対戦した四日目の取組では、立ち合い低く当たると頭をつけて攻め、前に出る相手の腕を取って豪快に振り回す力強さも発揮。土俵上を動き回って相手を撹乱すると、その後、左を差してからもろ手でまわしをしっかり掴み、万全の体勢で寄り切った。勝った欧山田は2連勝となる白星。敗れた時乃平は1敗目を喫した。
 取組中、欧山田の筋骨隆々な肉体がABEMAの中継画面に映ると、視聴者からは「何だこの魅力的なソップは」「パワーがあるソップ力士!」「かつての寺尾みたい」と驚きの声が続出。
レスリングのバックボーンを活かした力強い出足と躍動感のある独特の相撲内容もファンを魅了したようで、「強い!」「欧山田のレスリングスタイル好き」「面白い相撲」「かっこよ」といったコメントも相次いだ。(ABEMA/大相撲チャンネル)

https://times.abema.tv/articles/-/10126599?page=1

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