SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

日本代表

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/26(金) 05:42:11.86 ID:CAP_USER9
なでしこジャパンは25日、オランダのアルメレで国際親善試合に臨み、アイスランド女子代表と対戦した。

 東京オリンピック後、高倉麻子監督が退任したなでしこジャパンは、世代別女子代表を率いてきた池田太監督が就任。10月の国内合宿を経ての初陣は、GKに池田咲紀子、DFは右から清水梨紗、三宅史織、南萌華、宝田沙織が並び、ボランチに猶本光と長野風花、右ワイドに成宮唯、左ワイドに長谷川唯、2トップに小林里歌子と植木理子が入った。合流直前までバイエルンで連戦が続いていた熊谷紗希や別メニュー調整となっていた岩渕真奈はベンチスタートとなった。

 試合は14分、アイスランドが中盤でボールを奪うとスベインディス・ジェーン・ヨンスドッティルが右サイドを突破。一気にペナルティエリアに侵入すると、角度が浅い位置から右足でのシュートをファーサイドへ流し込んで先制する。30分にはゴール前の混戦からアグラ・マリア・アルベルツドッティルが押し込むが、クロスバーに救われた。

 なでしこジャパンは32分、右サイドから清水のアーリークロスを小林が収めて中央からミドルシュートを放つも枠の上へ。前半はアイスランドの1点リードで終える。

 後半に入って57分、なでしこジャパンは隅田凜、宮澤ひなたを投入するなど打開を図るが、70分に失点。アイスランドは自陣からのロングボールがJ・ヨンスドッティルにわたり、ペナルティエリア右から中央へパスを送ると、途中出場のベルグリンド・ビョルグ・ソルバルズドッティルが難なく押し込んだ。

 試合はそのまま動かず終了。FIFAランキング13位の日本は、同16位のアイスランドに0-2で敗戦となった。なでしこジャパンは29日、現在FIFAランキング4位で、2019年のフランス・ワールドカップで敗れているオランダ女子代表と対戦する。

【スコア】
アイスランド女子代表 2-0 なでしこジャパン

【得点者】
1-0 14分 スベインディス・ジェーン・ヨンスドッティル(アイスランド)
2-0 70分 ベルグリンド・ビョルグ・ソルバルズドッティル(アイスランド)

【メンバー】
なでしこジャパン:池田咲紀子;清水梨紗、三宅史織、南萌華、宝田沙織(90+1分 高橋はな);猶本光(57分 隅田凜)、長野風花、成宮唯(57分 宮澤ひなた)、長谷川唯(76分 林穂之香);小林里歌子(76分 田中美南)、植木理子

サッカーキング 11/26(金) 5:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cbf1d3ab60e80b130f422393a88cf2f7ac72b1f 

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211126-01591731-soccerk-000-1-view.jpg?exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/24(水) 13:55:28.92 ID:CAP_USER9
11/24(水) 13:39配信
東スポWeb

左から新庄監督、森保監督(東スポWeb)

 サッカー日本代表の森保一監督(53)が、プロ野球・日本ハムの監督に就任した新庄剛志ビッグボス(49)を絶賛した。

 森保監督は以前からプロ野球への関心も高く、同じ指導者という立場から今秋に日本ハムの監督に就任して連日大きな話題を呼んでいる新庄ビッグボスに注目している。

 24日にオンラインで取材に応じた際に「スポーツのひとつの魅力を伝えるためにと、チームづくりで監督のキャラクターを考えて起用することは、そこはいろんな起用の仕方があると思う」と日本ハム側の意図を分析。そして「すごくインパクトのあるチームづくりの仕方かなと思う。いや、すごいと思う。選手としてもすばらしい選手だったと思うし、日本でも米国でもキャリアをつなげられたことは、表向きは派手でパフォーマンスをしているけど、見えないところですごく努力している人なんだなと思う」と現役時代の実績を踏まえた上で〝努力の人〟との見解を示した。

 指導者としては先輩にあたるが、その存在に大きな刺激を受けているようだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211124-03818042-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/08a1a072ec5ded90931fef1c54b2692d44f28931

【サッカー日本代表・森保監督が新庄ビッグボスから刺激「見えないところですごく努力している」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/17(水) 12:22:46.85 ID:CAP_USER9
◆カタールW杯アジア最終予選第6戦 日本1―0オマーン(17日、オマーン・マスカット)

 日本代表はFW伊東純也のゴールでオマーンを1―0で下し、オーストラリアをかわしてW杯出場圏内のB組2位に浮上した。

*  *  *

 MF三笘薫は後半開始時から左サイドで途中出場し、A代表デビュー。最初のプレーで縦に突破し、好位置でFKを獲得して勢いに乗ると、その後も積極的な仕掛けでチームに勢いをもたらし、後半36分にクロスで伊東のゴールをアシストした。一問一答は以下の通り。

―投入時の指示

「推進力を持って仕掛けよう、ということだったと思います」

―最初のプレーで流れを引き寄せた

「最初のプレーは結構大事で、流れを持ってこれるところがあるので、すごく意識してプレーしました」

―後半から4―2―3―1に

「ボールを持てる時間が長かったので、なるべく高い位置、ウイングの位置にいることを意識していました。まだまだ立ち位置は整理されないところがあって、そこを改善したい」

―得点シーン

「ボールを失ってから後ろで中山選手がフォローしてくれた。パスを自分の欲しいところにくれて、真ん中を見た時にすごく間が開いていましたし、(伊東が)飛び込んできたので、いいボールを上げられたらと」

―田中碧の活躍が刺激になっているか

「碧の活躍はもちろん刺激になってますし、僕ら東京五輪世代がもっともっとやらないといけないというのは常に言っています。これからどんどん中心になっていけるようにしたい」

―ベンチから見ていて感じていたこと

「中に立ってみるとスペースが無いようであるっていうのはすごくある現象で。サイドに意外とスペースがあるんだというのは、外から見てるよりも感じた」

―満足度は

「勝利に導くアシストができたので、そこは満足しています。でもそれ以外のところで、もっともっと楽に試合を進めれるようにしたいなという思いもあります」

今後成長したい部分

「少ない時間の中でコミュニケーションをとって、中盤やサイドバックの選手と話し合いながらやった結果。そこは短いながらでも評価していいと思います。(所属クラブの)ベルギーは言語も違います。コミュニケーションはなかなか難しいとこあるので、より結果を出して信頼を得られるようにしないといけないですし、僕自身はゴールもまだまだ足りてないと思うので、ウイングバックの位置ですけど、前で結果を出せるようにしないといけない」

―W杯への思いは

「まずは残り4戦、勝つことしか考えてない。今日の1試合が終わって、そこまで周りの評価も変わるとも思っていないですし、より競争が激しくなると思ってるので、そこに勝っていけるようにしないといけない」

スポーツ報知 11/17(水) 6:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9617e9a41ccfc50cb1dd55542794864f95b7cd8

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211117-11171020-sph-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=448&exp=10800

【大事な一戦で違いを見せた三笘薫の一問一答!「最初のプレーを意識した」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/17(水) 07:57:49.18 ID:CAP_USER9
◆カタールW杯アジア最終予選▽B組第6戦 オマーン0―1日本(17日・マスカット)

 日本代表はアウェーのオマーン戦で1―0で3連勝を飾り、カタールW杯出場圏内のB組2位に浮上した。累積警告で出場停止のMF守田に代わり、MF柴崎が先発した以外は、ベトナム戦と同じメンバーで臨んだ。前半は互いに見合う展開。チャンスらしいチャンスが作れない中、後半開始から途中出場したMF三笘が縦への突破で流れを変えた。同36分、その三笘からのクロスを、伊東が左足で押し込んだ。

 試合後、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は広報を通じてコメントを発表。森保監督の采配を高く評価した。コメントは以下の通り。

 田嶋会長 「まず初めに、深夜にもかからず日本で応援してくれた皆様、オマーンのスタジアムで大きな声援を送ってくれた皆様に心から感謝いたします。今日は勝ち点3を獲得した非常に大きな勝利だった。後半の効果的な選手交代によって、サイドを崩しながら相手にプレッシャーを与えていた。試合を支配しながら進められたことが得点や勝利につながったと思う。

チーム全員が集中して一丸となって戦っていることが伝わってきた。監督や選手も理解しているように、まだワールドカップへのチケットを勝ち取ったわけではなく、これから4試合の厳しい戦いが待っている。まずは1月からの2試合にしっかりと集中すること。これからもSAMURAI BLUEへの応援をお願いいたします。」

スポーツ報知 11/17(水) 6:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/489d80e5712071b1d909ef1e63e8681982ada3a2

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211117-11171021-sph-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=451&exp=10800

【日本サッカー協会の田嶋幸三会長、森保一監督の采配を高評価!「試合を支配しながら進められた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/17(水) 02:57:23.27 ID:CAP_USER9
日本代表は現地時間16日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選でオマーン代表と対戦し、1-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【図表】組み合わせ・順位表 カタールワールドカップ・アジア最終予選
https://www.footballchannel.jp/2021/11/17/post435323/



【日本 1-0 オマーン カタールW杯・アジア最終予選】

権田修一 6.0 相手のクロスボールなどに冷静に対応。安定感があった
山根視来 5.5 なかなか長所は出せず。伊東純也との連係もあまり良くなかった
吉田麻也 6.0 やや不安な部分もあったが、最後は落ち着いた対応で無失点に貢献
冨安健洋 6.0 相手のロングボールをことごとく弾き返す。ビルドアップも問題なし
長友佑都 5.5 前半に一度あったクロスが唯一良かったポイント。それ以外は無難だった
遠藤航 5.5 鋭い出足は目立っていたが、少しパスミスが多かったのは気になった
田中碧 5.5 色々と役割を変えながらプレー。少し疲労感があり、アグレッシブを欠いた
柴崎岳 4.5 攻撃も守備も中途半端な出来。先発組で最も存在感がなかったと言わざるを得ない
伊東純也 6.0 長い時間相手の対応に苦しんだが、最後の最後で大仕事を果たした
大迫勇也 5.0 随所でポストプレーの上手さが光った。しかし、ゴール前での怖さはなかった
南野拓実 5.0 相手のタイトなディフェンスに大苦戦。攻撃を活性化できなかった


三笘薫 7.0 何度もドリブルで仕掛けチーム全体の流れを変えた。決勝点のアシストは見事
中山雄太 6.5 冷静に試合に入った。敵陣深くでのカットが決勝点に繋がった
古橋亨梧 5.5 出場時間の問題もあり、なかなかボールに触れられなかった
浅野拓磨 – 出場時間短く採点不可
原口元気 – 出場時間短く採点不可

森保一 5.5 後半より送り出した選手が仕事を果たしたが、全体的に停滞感は否めず

フットボールチャンネル 11/17(水) 2:52
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc4dedd8512d95cdccf00f345f5c5124f66e831


写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211117-00445011-footballc-000-1-view.jpg?exp=10800

【【日本代表、採点&寸評】W杯アジア最終予選 オマーン戦、三笘薫!最強ドリブラーが文句なしでMVP】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/17(水) 02:53:04.85 ID:CAP_USER9
カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオマーン代表vs日本代表が、現地時間16日に行われた。

【テキスト】オマーン vs 日本|結果・主な出来事は?

最終予選でこれまで5試合を終え、2位・オーストラリア代表と勝ち点1差の3位につける日本。折り返しとなる6戦目では、予選の初戦で敗北を喫した4位・オマーンとのリターンマッチに臨んだ。

スタメンはベトナム代表戦から1名のみ変更し、累積警告により出場停止となって離脱した守田英正に代わって柴崎岳が先発。遠藤航、田中碧とともに4-3-3の中盤を構成することとなった。

また、前線には伊東純也、大迫勇也、南野拓実の3枚が入り、ディフェンスラインも右から山根視来、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都が引き続きスタートから送り出されている。

試合の立ち上がり、比較的オマーンにボールを持たれる日本は長友の左サイドから攻撃を受ける。簡単には良い位置からはシュートを打たせないものの相手の積極的なプレーに押されて攻勢に転じきれない時間が続く。

徐々に高い位置へと押し上げる日本は16分、伊東が右サイドから左足でクロスを供給。中央の大迫が相手と競り合いながら飛び上がったがボールに触れることはできなかった。

23分には日本に決定機。左サイド高い位置でボールを持った長友が縦に突破してふわりとしたクロスを上げ切る。ボックス右でフリーになっていた伊東が右足で合わせたが枠を外れた。

前半半ばにはイサム・アブダラ・アルサビが左足首辺りを抑えて立ち上がれなくなるアクシデントがオマーンに発生。34分に最初のカードが切られてハリド・ハリファ・アルハジリが投入される。

しかし、日本はその後もボールを動かしつつもオマーンを崩し切るには至らず、スコアレスのまま前半を終えた。攻撃面の改善を図る日本は後半のスタートから柴崎に代えてドリブラーの三笘薫をA代表デビューさせた。三笘が左に入って南野がトップ下に移動、遠藤と田中がボランチを務める。

すると49分、ボックス左で三笘がドリブルで突破して中央に折り返したところから混戦が生まれ、もつれ合いながらも南野が左足で狙ったが角度のないところからのシュートは枠を外れた。反対に56分には日本陣内中央のアルシャド・サイド・アルアラウィに右足の強烈なシュートを浴びせられたが、枠を左に逸れて事なきを得る。

徐々にチャンスが生まれ始める中で日本は62分に2枚替え。長友と南野に代えて中山雄太と古橋亨梧を投入した。古橋は前線の中央に入り、大迫が下がって受ける回数が増えて日本は縦関係の2トップのような布陣となる。

三笘のドリブルや古橋の飛び出しを生かして先制点を目指す日本。79分にはボックス左で落としを受けた大迫が右足で狙ったが枠を外れていく。直後の右CKからも得点は生まれなかった。

それでも81分に日本にとって待望の瞬間が訪れる。中山からパスを受けた三笘がボックス左から中央に折り返し。飛び込んだ伊東がジャンプしながら左足でミートして値千金の先制点を奪取した。直後、得点した伊東に代わって浅野拓磨が起用される。

そして、試合は最後まで日本がリードを保って終了。伊東の2戦連発弾によって最終予選3連勝を飾り、オマーンにリベンジを果たすことに成功した。

他会場では、中国代表とオーストラリア代表が1-1でドロー。オーストラリアの勝ち点が「11」にとどまった一方、日本は勝ち点を「12」に伸ばしてW杯ストレートイン圏内の2位に浮上した。なお、首位のサウジアラビアは6戦目を終えて勝ち点を「16」としている。

■試合結果
オマーン代表 0-1 日本代表

■得点者
オマーン:なし
日本:伊東純也(81分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/237e690b03af324e6248e56300facb127c961dc3

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/17(水) 00:11:00.09 ID:CAP_USER9
日本代表、オマーン戦に臨むスタメン発表! ベトナム戦から一枚変更、柴崎岳を起用


FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選オマーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

10月までで4試合を終え2勝2敗。
アウェイ2連戦となる11月のシリーズ初戦でベトナム代表を下した日本代表は、ホームで敗れたオマーン代表と対戦する。

11月を勝利で締めくくりたい日本代表のスタメンには南野拓実や大迫勇也らが名を連ねた。

一方で、三笘薫や古橋亨梧、前節ベンチ外となった酒井宏樹らはベンチに入り出番を伺う。


■日本代表 スターティングメンバー(ポジションは登録上)

▼GK
権田修一(清水エスパルス)

▼DF
山根視来(川崎フロンターレ)
吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
冨安健洋(アーセナル/イングランド)
長友佑都(FC東京)

▼MF/FW
遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
柴崎岳(レガネス/スペイン)
南野拓実(リヴァプール/イングランド)
伊東純也(ヘンク/ベルギー)
田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ)
大迫勇也(ヴィッセル神戸)

□控えメンバー
▽GK
川島永嗣(ストラスブール/フランス)
谷晃生(湘南ベルマーレ)

▽DF
谷口彰悟(川崎フロンターレ)
酒井宏樹(浦和レッズ)
中山雄太(ズウォレ/オランダ)

▽MF/FW
板倉滉(シャルケ/ドイツ)
原口元気(ウニオン・ベルリン/ドイツ)
鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
古橋亨梧(セルティック/スコットランド)
浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)
三笘薫(ユニオン・サン・ジロワーズ/ベルギー)
堂安律(PSV/オランダ)


https://news.yahoo.co.jp/articles/39ac799ae312e379c7b12836ee830aea25b093e5
https://i.imgur.com/0NJaJZD.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/14(日) 08:05:42.42 ID:CAP_USER9
「W杯アジア最終予選、オマーン-日本」(16日、マスカット) 

 日本代表は13日、オマーン戦(日本時間17日)に向け、試合の開催されるオマーン・マスカットで調整。9月のオマーンとの初戦を欠場したDF冨安健洋(23)=アーセナル=がオンライン取材に応じ、「普段アーセナルで学んでいることを日本代表に還元できる部分はあると思う」と名門クラブの主力としてプレーする自信を示した。

 日本代表の課題となっている得点力不足についても名門クラブの視点から提言した。

 セットプレーでの得点の少なさを指摘された冨安はアーセナルでの練習について説明した。「現代サッカーでいえば、スローインもセットプレーと捉えてアーセナルでは練習する。スローインから逆サイドに持っていくことができれば、そこからチャンスを生むことができるので。スローインも練習した方がいい」と考えを示した。

 名門でプレーする日々に成長を実感している。「毎試合プレッシャーのある中でプレーさせてもらっている。ワンプレーへのリアクションがプレミアリーグのサポーターは分かりやすい。いいプレーをしたらスタジアムは沸くし、逆にネガティブなプレーすると良くない反応が起こる」。厳しい環境の中、加入後、リーグ戦8試合連続スタメン。6勝2分けと結果を残し、主力に定着した。

 そのアーセナルへの移籍手続きを優先させたことで、9月のオマーン戦は合流がかなわず欠場した。日本が敗れた試合を見て「たまたま負けたわけじゃないとは感じました。戦術が浸透しきっていた」と警戒を強める。

 勝てばW杯出場圏内の2位浮上の可能性もある。「勝ち点3が必要。負けているので高いモチベーションで自然と臨むことができる」と必勝を誓った。

ディリースポーツ 11/14(日) 6:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b1a0c03abb2cd61f1974e4513123728531bf54e 

写真https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211114-00000027-dal-000-2-view.jpg?w=640&h=562&q=90&exp=10800&pri=l

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